「オレ天才かな?」SMAP・中居正広、舞祭組の“ケツ曲”を自画自賛で裏話披露

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ヘキサゴンファミリー化しないでね!

 7月27日に2ndシングル「てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ ~だれのケツ~」をリリースするKis‐My‐Ft2の派生ユニット・舞祭組。斬新なタイトルだけに、今作がどのような楽曲に仕上がっているのか気になっているファンも多いのではないだろうか? 舞祭組のプロデュースを手がけるSMAP・中居正広が、6月21日放送のラジオ番組『中居正広のSome girl’ SMAP』(ニッポン放送)で、曲の制作意図や、歌詞に込められた思いを明かした。

 舞祭組は昨年12月に「棚からぼたもち」をリリースし、CDデビュー。金曜日発売という珍しい日程だったものの、オリコンランキングでは初週2位に。舞祭組は以後もバラエティー番組等で活躍しているが、中居は舞祭組の第2弾シングルについて、仕事の合間にアイデアをメモするなど、ひっそりと準備を進めていたという。『笑っていいとも!グランドフィナーレ』(フジテレビ系、3月31日放送)の頃には具体的に曲ができていたそうだ。

「相手の女が強引に……」元AKB48・前田敦子が尾上松也の“車中キス”報道に痛すぎる独自見解!?

maeatsu0626.jpg  交際中のイケメン歌舞伎俳優・尾上松也が、年上美女との車中キス写真を「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ謝罪、交際1年にも満たないのに浮気されてしまった元AKB48前田敦子。だが、なんと前田は親しい友人に問題の浮気について「女のほうが強引に誘ってきた。カレは被害者」と話していたという。 「あっちゃんと松也さんはこれまで何度も別れそうになっていたんですが、正直、仲間内ではその原因があっちゃんのワガママじゃないかってふうに見ていたんですよ。あっちゃん本人はいつも『向こうが引き留める』って言っていて、松也さんが振り回されてる感じでした。でも、今回は浮気されたのに、あっちゃんは『相手の女が、すごい誘惑してきたらしい』って、意外にも松也さん擁護だったんです」(前出の友人)  文春の報道によると、尾上が女性と密会したのは6月11日の深夜で、舞台出演後に渋谷・神宮前のペルー料理店で、女性の親戚である松任谷由実夫妻やフリーアナウンサーの中井美穂も交えた食事会に出た後、2人で渋谷のバーに移動。尾上は、女性を自宅に送り届けたところで車中キス。その後、前田の自宅マンションへと向かっており、恋人と会う前に浮気していたことになる。  これまで前田と尾上は、激しいケンカをしたこともあったが、結果として復縁。友人によると、前田は「私は別れようと思ったけど、“好きだ好きだ”と松也がしつこいから折れた」と話していたというから、今回のような浮気という決定的な裏切りがあれば即、別離を考えるものだと思われていた。 「でも、徹底してあっちゃんは相手の女性の悪口を言っていて、松也さんからは『女性には“ウチに泊まっていけ”と言われたけど、断って敦子のところに行った』と言われたというんです。そんなの言い訳っぽいのに、あっちゃんは『その女を業界にいられなくしてやる』なんて言っていて、松也さんが謝罪をしたことを、かわいそうだと言っていました」(前出の友人)  過去、ケンカした際に前田は、友人らに仲直りの手紙を代筆してもらっていたことが分かっており「そこまでするほど、あっちゃんがカレにハマっている」と話す記者もいる。どう見ても遊び人な感じの尾上だが、前田はそんなところも含め、尾上のことが好きでたまらないのかもしれない。もっとも前田の所属事務所は、ここまでのことが公になっていてもなお、2人の交際関係を認めていないのだが。 (文=ハイセーヤスダ)

「全身骨だけ…」育児放棄で監禁された15歳の少年! 児童虐待の実態を訴える

【不思議サイトトカナより】  マレーシア、ヌグリ・スンビラン州のニライという街で、親の育児放棄と監禁の末に死の淵に立たされていた少年が、瀬戸際で救い出された。そして現在、保護された少年の想像を絶する姿は、世界中に児童虐待の悲惨さを改めて訴えている。  今月22日、マレーシア紙「the Sun」や「THE STAR」が報じたところによると、今回救出されたのは、ムハマド・フィルダス・ドゥラーくん(15)。マレーシアの入国管理局が、不法滞在者の摘発のため踏み入ったあるアパートの一室に、彼は監禁・放置されていた。 続きは【トカナ】で読む

「ブース、帰れ!」報道の佐藤健『ビター・ブラッド』大コケ続きのフジで2ケタキープも、ファン離れ深刻化

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フジテレビ『ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~』公式サイトより
 24日に放送された佐藤健主演の刑事ドラマ『ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~』(フジテレビ系)の最終回の平均視聴率が、過去2番目に低い9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことが分かった。  同作は、佐藤演じる新米刑事と、渡部篤郎演じるベテラン刑事が「実は親子だった」というコメディタッチの“親子バディ”もの。共演に吹越満、田中哲司、皆川猿時、高橋克実、EXILE・KEIJIほか。  初回12.2%でスタートした同作だが、数字を大きく落とすことなく、10%前後で安定。全話平均は10.8%で、民放ドラマの中では7位。同局の月9『極悪がんぼ』こそわずかに上回ったものの、なんとも微妙な結果となってしまった。 「今クールのフジは、沢村一樹主演『ブラック・プレジデント』や、香取慎吾主演『SMOKING GUN ~決定的証拠~』が軒並み大コケ。前クールの同枠で放送された檀れい主演の刑事ドラマ『福家警部補の挨拶』も1ケタのまま終了したため、『ビター・ブラッド』については『2ケタに届いた』『スポンサーに顔向けできる』と、局内では安堵の空気が流れています。とはいえ、他局のドラマには負けており、好調とはいえません」(番組制作会社関係者)  最終回は、夏輝(佐藤)と、瞳(忽那汐里)の父を殺害した貝塚(及川光博)が対峙。貝塚は、遊園地内にある廃屋で逆さ吊りにされた明村(渡部)の映像を見せた後、客でにぎわう遊園地の観覧車に爆弾を仕掛けたことを告げる……という緊迫したストーリー。  ラストシーンでは、刑事仲間から「お前らやっぱり、最高のバディだなあ」とおちょくられた夏輝と明村が、「最低です!」と言い放ったところでエンド。最後まで、シリアスさとコミカルさが入り混じる展開であった。  視聴者の評判をうかがうと、ネット上では「たくさん笑わせてもらいました」「いろんな要素が盛りだくさんで、毎回楽しめた」「面白くてかっこいい親子刑事、最高!」といった賛辞が見受けられる一方で、「特に最終回は、笑えないコント番組のようでした」「好きな人もいるでしょうが、私には無理でした」「笑いのセンスにおいて、好みの別れるドラマ」と、コメディシーンが肌に合わなかった人もいたようだ。  また、「健くんがムカついて、最終回は笑えなかった」「せめて最終回が終わってから、記事が出てほしかった」「このドラマの健くん、めっちゃいい人そうなのに……」という声もちらほら。 「先週の『週刊文春』(文藝春秋)が、佐藤の非道ぶりを報じたせいでしょう。記事では、佐藤主催の合コンで、佐藤は女の子を見るなり、同席していた三浦翔平に『ブース、帰れ! ブース、帰れ!』とコールさせたと伝えられた。この記事は多くの女性から反感を買い、ファン離れを加速させました。どうやら、佐藤の出演作への評価にも、多少の影響を及ぼしているようです」(芸能ライター)  コメディを演じる上で好感度は欠かせないだけに、最終回目前のスキャンダルは佐藤にとって痛手だったようだ。

予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第104回生放送は26日(木)22時です

『卑屈の国の格言録』発売中! 公式メルマガ始めました!! 書籍『卑屈の国の格言録』が絶賛発売中のアイドルライター小明がお送りするサイゾーテレビ『小明の副作用』第103回生放送は、6月26日(木)の22時より公開となります。いつも通りニコ生&Ustreamの二元生中継ですと言いたいところですが! 最近、会社の回線の調子が悪いので、しばらくニコ生だけの中継になっております。あらかじめご了承くださいませ。 ●生放送会場はこちら 2014年小明カレンダー販売中 IMG_3571_.jpg
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大島優子、前田健太、黒木メイサ……ゆとり世代の仕事論『「情熱大陸」800回記念 ぼくらは、1988年生まれ』

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『僕らは1988年生まれ』(双葉社)
 「ゆとり世代」は、とにかくイメージが悪い。言われたことしかしない、すぐにめげる、飲みニケーションが不得手……と、先行世代は、あたかもその時代に生まれた全員の罪であるかのように断罪し、「これだから『ゆとり』は……」の決めゼリフで、個人の資質をむやみな世代論に広げてゆく。  『僕らは1988年生まれ』(双葉社)は、ドキュメンタリー番組『情熱大陸』(毎日放送)800回記念として放送されたインタビューを書籍の形にまとめた一冊だ。1988年に生まれた彼らは、ゆとり第2世代といわれている。俳優の東出昌大、広島カープの前田健太、女優の黒木メイサ、サッカー日本代表の吉田麻也、先日AKB48を卒業したばかりの大島優子などなど、各界の著名人たちが「1988年に生まれた自分」を語り、「ゆとり世代」とくくられることに対する自分なりの回答を述べてゆく。  それぞれのインタビューに共通しているのは、「ゆとり」として語られることへの違和感だ。 「プライベートで出会う中で、それこそ20歳未満でもしっかりしてる子はたくさんいるし、上の世代でも、どうなんだろうと思う人もいる」(東出) 「う~ん……まぁ、ゆとり世代ということで一括りにするのはよくないな、と思います。人によって仕事に対する姿勢も違うと思いますから」(黒木) 「上の人から僕らの世代を見て『ゆとりだから』と言われるのは、すごくシャクに感じるんです。ゆとりの中でも出てくるヤツは出てくると思うし、別にゆとりじゃない世代にだってどうしようもないヤツなんていっぱいいるわけで、一括りにされるのはちょっと腑に落ちないという気持ちもありますよね」(吉田) 「しらけ世代」「新人類」「ロスジェネ」などなど、世代に対するレッテルは、いつも別の世代から一方的に貼り付けられるもの。彼らが、「ゆとり世代」という言葉遣いに対して疑問を投げかけるのは当然だろう。しかし、そんな乱暴なレッテル張りに対してすらも肯定的に捉えているのが、大島優子だ。 「それが時代の象徴になっているからいいと思うんです。そのとき時の世代で『ゆとり世代』『団塊の世代』って言われてるじゃないですか。  (中略)  ゆとり世代というと、一括りにするにはあまりに多くの人たちが含まれているので、一概には言えませんが、世代ごとに特徴があると思うので、その特徴をいかしていけばいいと思うんです。上の世代の良いところはできるだけ踏襲しつつ、別の形で力を発揮していけば大きな力が生まれると思います」 と、「ゆとり世代」に偏見を抱く人々のさらに上を行く、寛容なまなざしを投げかけているのだ。  1988年に生まれた彼らは、今年26歳を迎える。大学を卒業した者であれば、社会人3~4年目。いまや社会の一翼を担う存在になりつつある。では、いったい、その仕事観とはどのようなものだろう? 「仕事とは『仕事じゃない』と思います。野球は仕事ですけど、仕事だと思ってやってないんです。仕事だと思うと、楽しくなくなってしまうと思うから。変な言い方かもしれないですけど、仕事って自分のためにやるものだと思うので」(前田) 「仕事は、自分の人生の中で大きくとらえた時に、豊かにしてくれるもののひとつですね。特に俳優の仕事って、出会いと別れと再会がものすごく多いんですよね。それは人なのか作品なのか、役なのかものなのか、いろいろあるんですけど、その瞬間、その瞬間に自分が受ける感動が、自分を豊かにしてくれるということですかね」(俳優・松坂桃李)  と、仕事に「自己実現」を求めている者が多い中、バイオリニストの五嶋龍は、「嫌でもやること」「夢やパッションだけでは仕事はできない」と、その語り口はあくまでドライ。当然のことながら、ゆとり世代の仕事論も、立場によってさまざまなのだ。  彼らへの取材を通じて、1969年生まれのプロデューサーの大島新は、「放っておけば、自分の親世代よりも貧しくなってしまうという、日本の歴史の中でもかつてない時代を生きる若者たちは、自らの将来を先行世代よりも真剣に考えたはずだ。(中略)この世代には地に足をつけて、一歩一歩前に進んでいる若者が多いに違いないと感じた」と、彼らに対する理解を示している。 日刊サイゾー読者の中にも、ゆとり世代の後輩に手を焼いている人は少なくないかもしれない。しかし、「これだからゆとり世代は……」と乱暴な世代論を振りかざすのではなく、彼らの声に耳を澄ましてみてはいかがだろうか。一見クールに見える彼らにも、もしかしたら本書に登場する8人のように、熱い哲学が潜んでいるかも? (文=萩原雄太[かもめマシーン])

田嶋陽子が竹田恒泰を「品性下劣」と批判! 与沢翼は今も酒池肉林?

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「ネオヒルズ・ジャパン」(双葉社)

編集S 都議会の塩村文夏議員に対するヤジ問題も、ようやく発言者が出てきて謝罪したわね。

しいちゃん トカゲのしっぽを切れば済む話じゃないのよ(鼻息)! この問題は、今後も継続して考えていかなきゃね。“明治天皇の玄孫”の竹田恒泰は、6月23日、Twitterでこんなことをつぶやいてたわよ。「僕も『たかじんのそこまで言って委員会』で多産計画について発言する度に、隣の田嶋陽子さんから「あんたが早く結婚しなさいよ」と言われる。でも男性蔑視などと話題になったこたもない。おなじヤジでも、立場が変わると大分違うものだと思った」(原文ママ)、「ちなみに僕の場合、田嶋陽子さんのヤジに対しては『私の事はほっといて下さい』とか『じゃ可愛い子を紹介して下さい』などと言って笑いにしてきました。(中略)塩村さんには、上手に受け流して嫌味の一つでも言う余裕を持って欲しいと思います」。

田中みな実アナ、フリー転向後に待つ厳しい業界の惨状

【messyより】

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『TBS 女子アナウンサー カレンダー 2013 TBSオリジナル特典生写真』amazon

 最新号の「週刊文春」(文藝春秋)にて、“ぶりっこキャラ”で注目を集めたTBSの田中みな実アナウンサー(27)が9月末で退社し、フリーへ転向することが報じられた。

 記事によると、田中アナはTBSを退社後、宮根誠司(51)や羽鳥慎一(43)らが所属する芸能事務所「テイクオフ」に移籍するという。TBSもこれを認めているとのことだ。

 なお、田中アナはここ数年、TBS内で完全に孤立し「もう殺伐とした世界に疲れた……」とこぼすことがある等、情緒不安定な時期があったとの話も。この時期に彼女は、『サンデージャポン』(TBS系)で共演していた「テイクオフ」所属の立花胡桃(32)に相談を持ちかけており…

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握手会→お話し会の変更に大ブーイング! CD売り上げ爆下げ濃厚「乃木坂46はAKB48の生け贄!?」

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「夏のFree&Easy」(ソニー・ミュージックレコーズ)
 AKB48の“公式ライバルグループ”として結成された乃木坂46が25日、今後予定されている握手会を“お話し会”に変更すると発表した。  7月9日にリリースされるシングル「夏のFree&Easy」(ソニー・ミュージックレコーズ)には、「全国握手会イベント参加券兼スペシャルプレゼント応募券」と書かれた紙が封入されているが、運営は『「握手会」を「お話し会」と読み替えて実施いたします』と発表。当日はこれまでの握手会と同じ流れで行われ、メンバーに触れることはできないものの、会話を楽しむことができるという。  乃木坂46は今月21日にも、横浜市内で握手会を実施。先月発生したAKB48握手会襲撃事件後、初の握手会だったため、手荷物検査や金属探知機による入念なボディーチェックが実施された。また、メンバーは高さ数十センチの踏み台に乗り、柵越しに握手する方法が取られ、一部ファンからは「柵が邪魔で、メンバーと距離を感じた」「手を伸ばさないと届かず、つらい」といった不満の声が上がっていた。 「先日の握手会では、警備員がポケットの中身や、ベルトとズボンの間など隅々まで確認。液体の持ち込みも禁止され、警備員の前でペットボトルの中身を飲み切るよう指示されたファンも。空港の警備以上に厳しかったため、ファンも協力的ながら困惑していました」(乃木坂46ファン)  ファンの間では“柵越し握手”が継続されるものと思われていたが、まさかの急な変更に「たった数秒で何を話せっていうんだよ」「運営が迷走してる」「お触りできないなら、CD買う必要ない」「話すことないから、もうトークショーでいいよ」といった声が上がっている。  乃木坂46は、ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)系列のデフスターレコーズに所属。同社にはブレーク前のAKB48が所属していたことから、「逃した魚は大きかった」と悔しがるSMEと、秋元康氏の共同企画により、乃木坂46が誕生した経緯がある。要するに、秋元氏がSMEに乃木坂46をプレゼントしたのだ。  AKB48の湯浅洋劇場支配人は今月10日、握手会について「できるだけ早期に再開したい」としながらも、「握手会に代わって、メンバーと触れ合える別のものがあってもいい」と発言。さらに、ファンへ向け「握手会に代わるものがあれば、どんどん提案していただきたい」と投げかけるなど、まったく再開の見通しが立っていないことがうかがえる。 「AKB48を運営するAKSは、警察の厳しい指導が入り、握手会再開の目途が立たずじまい。しかし、乃木坂46は運営が異なるため、警察の介入を深く受けずに済んでおり、引き続き接触イベントを行えている。AKB48サイドは、試行を繰り返す乃木坂46の状況を見ながら、接触系イベントの再開を狙っている。業界でも、乃木坂46はAKB48グループの“生贄”だともっぱらです」(芸能ライター)  前シングル「気づいたら片想い」では、自己最高となる初週45.8万枚の売り上げを記録した乃木坂46。お話し会に変更されたニューシングルは、セールスにどのような影響を及ぼすのだろうか?