[秘蔵写真]緊急検証シリーズギャラリー vol.1

大槻ケンヂ、辛酸なめ子、飛鳥昭雄、山口敏太郎、逸見太郎……。サブカル界の重鎮にまぎれて座っているのは、現役東大生唯一の地下アイドルとして活躍中の桜雪チャンだ! なぜ、地下アイドルが重鎮たちと一緒に? それは、CS放送ファミリー劇場のカルトバラエティ『緊急検証』シリーズの収録のため。本日放送されるこの日の収録は『緊急検証!ヒトラーは生きている!?~ネバーエンディング我が闘争ストーリー~』というタイトル。

[秘蔵写真]緊急検証シリーズギャラリー vol.1

大槻ケンヂ、辛酸なめ子、飛鳥昭雄、山口敏太郎、逸見太郎……。サブカル界の重鎮にまぎれて座っているのは、現役東大生唯一の地下アイドルとして活躍中の桜雪チャンだ! なぜ、地下アイドルが重鎮たちと一緒に? それは、CS放送ファミリー劇場のカルトバラエティ『緊急検証』シリーズの収録のため。本日放送されるこの日の収録は『緊急検証!ヒトラーは生きている!?~ネバーエンディング我が闘争ストーリー~』というタイトル。

出動!エロ本探検隊!

「河原のダイヤ」と呼ばれる少年たちの宝物『捨てられたエロ本』 90年代後半まで日本でも数多く目撃されていたが、エロインターネットの普及により個体数が減り、2006年には絶滅が報告された。しかし今、ここ荒川周辺で、絶滅したはずのエロ本の目撃証言が相次いでいる。はたして本当にこんなところにエロ本は捨てられているのだろうか?その真偽を確かめるために組織されたのが我々『エロ本探検隊』である。

“薬物・DV報道”の清原和博「俺、離婚するから」と銀座ホステスを口説きまくっている!!

kiyohara06292.jpg 芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!  カリスマ主婦モデルとして活躍している亜希夫人との別居がウワサされる清原和博が、銀座のクラブで「俺、離婚するから」と、“離婚”の2文字を武器にホステスを口説いているという情報を、クラブ関係者から入手した。 「清原は、愛人といわれた7丁目のクラブ『R』のY子ママとの関係がうまくいってないみたいで、最近は7丁目の並木通りにあるクラブ『M』のホステスを口説いてますよ」  清原は、元アイドルでモデルだった亜希さんと2000年に結婚。2児をもうけたが、現役引退後、フジテレビの『F1 モナコGP』の取材に女性を同行。その後、その女性と2泊3日の関西旅行が発覚した。  不倫がウワサされた女性とは、7丁目のクラブ「R」の雇われママのY子。清原はY子ママと毎晩のように「R」に同伴出勤。夜の銀座では、2人は知る人ぞ知る関係だった。清原も、親しいホステスたちにはY子ママとの関係を隠すこともなく、2年前には「次男が長男と同じ有名私立に合格したら離婚して、Y子ママと一緒になる」と話していたという。  その後、次男は無事合格したが、離婚する気配はなかった。しかし、今年3月に「週刊文春」(文藝春秋)が清原の薬物疑惑と亜希さんに対するDV疑惑を報じたことで、Y子ママとの関係も含めて夫婦仲が悪化したとことは想像に難くない。亜希さんは「子どものために離婚するつもりはない」と離婚を否定したが、文春の報道をきっかけに、別居に踏み切ったようだ。  と同時に、清原とY子ママとの関係もギクシャクしだしたという。「R」のオーナーである通称“秀ママ”こと佐藤成子被告が、今年1月に東京国税局から脱税で2度目の摘発、4月に東京地検に告発されたために、店の存続が危ぶまれているのだ。  Y子ママは清原を構っていられない状態に追い込まれているのか、最近、清原は「R」で目撃されていない。代わって、清原は「M」という新興クラブで頻繁に目撃されるようになった。しかも、知人だったASKAこと飛鳥涼(本名・宮崎重明)が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されて以降、銀座のクラブ活動は以前にも増して激しくなったという。  それだけに、マスコミの間では“清原離婚説”が流れている。そんな最中、清原がクラブ「M」でお気に入りのホステスを、離婚することをネタに口説いているというのだから、離婚成立は堅いとも思える。ホステスを口説くための方便という可能性もあるが、いずれにせよ、亜希夫人は、そんな清原にいつまで耐えられるだろうか。 (文=本多圭)

落ちぶれた元モー娘。後藤真希がツインテールで完全復活!? 「ゴマキに敵うアイドルは20年いない」の声

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後藤真希オフィシャルブログより

【日刊サイゾーより】

 今月25日に2年半ぶりに活動再開した元モーニング娘。の後藤真希(28)が、再評価されているという。

 後藤は、26日放送のテレビ東京開局50周年記念特別番組『テレ東音楽祭』に生出演。金色の衣装に、髪形はツインテールといういで立ちで、モーニング娘。OBの中澤裕子、安倍なつみ、石川梨華、飯田圭織、石黒彩、保田圭、吉澤ひとみと共にヒット曲「モーニングコーヒー」「LOVEマシーン」「恋愛レボリューション21」を披露した。

 年齢やブランクを感じさせない華やかなステージに、ネット上では「全盛期のモー娘。は、やっぱすげーな!……

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オーラル、ゲス極、キュウソ……“先行指標”から見えた、今年の夏フェスのブレイク候補とは?

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『TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL』公式HP

【リアルサウンドより】  7月から、いよいよ本格的な夏フェスのシーズンが始まる。4日間に規模を拡大したROCK IN JAPAN FESTIVALや、老舗のフジ・ロック、サマーソニックを筆頭に、7月から9月にかけて、ほぼ毎週末、日本各地の様々な場所でロックフェスが開催される。  そして、夏のロックフェスは、ニューカマーのバンド達にとって、いわば「勝負」の場所でもある。ライブの現場でどれだけ興奮を生むことができるか、それがブレイクの決め手になる。最初はキャパの小さなテントでも、入場規制を経て、次はより大きなステージにステップアップしていく。そうやってバンドが「フェスの場で勝ち上がっていく」風景が可視化されるようになったということについては、以前に当サイトでも書いたとおりだ(参照:http://realsound.jp/2013/08/perfume.html)。  では、今年の注目株となるバンドは誰か? その指標として重要な意味を持ち始めたのが、5月に行われたメトロック(METROCK)だ。メトロック(METROCK)とは、5月24日・25日に東京・新木場若洲公園にて開催されたロックフェス「TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL」の通称。2013年に初開催され、2年目を迎えた今年は、きゃりーぱみゅぱみゅ、Perfume、サカナクションら人気アーティストをメインステージに据えたラインナップで、4万人を超える動員となった。  実は、METROCKは単なるイベントというだけでなく、アメリカのコーチェラ・フェスティバルと同じように、「今年のフェスシーズンを占う」という意味での、メディア的な機能も持ち始めている。特に注目すべきは“新人ステージ”の「NEW BEAT SQUARE」。そこで人気を掴んだバンドは、夏フェスの場でも台風の目になる可能性が高い。J-POPの人気者と勢いのある旬のニューカマーの両方が並ぶブッキングのせいもあり、「NEW BEAT SQUARE」ステージでのパフォーマンスや動員から、今年のブレイク候補を占うことができるのだ。  実は、そのことはすでに去年に実証されている。去年のMETROCKの「NEW BEAT SQUARE」で入場規制を記録したのは二組。いずれもデビューアルバムのリリース前で、当時はまだ「知る人ぞ知る」存在だったKANA-BOONとBABYMETALだった。この二組がその後シーンに巻き起こした旋風については、改めて言うまでもないだろう。今夏、KANA-BOONは地元大阪で一万人規模の野外ワンマンライブを発表し、BABYMETALは武道館2daysを成功させワールドツアーの真っ最中。「フェスの入場規制を経てブレイク」という、ここ最近の新世代バンドやアイドルの成功の方程式を証明するような状況になっている。  そして、今年のブレイク候補となるのは誰か。まず挙げられるのが、奈良出身の4人組、THE ORAL CIGARETTESだ。

THE ORAL CIGARETTES「起死回生STORY」MUSIC VIDEO

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THE ORAL CIGARETTES『起死回生STORY【初回盤】(CD+DVD)』(A-Sketch)

 7月16日にシングル『起死回生STORY』でメジャーデビューを果たす彼ら。その魅力は、切れ味鋭いリフの応酬が生み出すハイテンションな曲調。代表曲「大魔王参上」「Mr.ファントム」を筆頭に、高速BPMの四つ打ちダンスロックのスタイルを得意にしている。ボーカル山中拓也(Vo/Gt)のワイルドなカリスマ性もあるが、人気の理由は、やはり汗が飛び散るような熱いライブパフォーマンス。ROCK IN JAPANやSWEET LOVE SHOWERなどのフェス出演も決まっている

THE ORAL CIGARETTES / 大魔王参上 【2013.4.21 Livemasters CHOICE × HighApps 】

 先日に行われたライブイベント「HighApps Vol.19」で彼らのステージを観たのだが、山中のMCによると、やはりメトロックの「NEW BEAT SQUARE」への出演で手応えを掴んだそうだ。  また、今夏の台風の目になりそうなのがゲスの極み乙女。だ。4月にメジャーデビューを果たした彼らは、メトロックでもライブ開始前からかなりの人が集まり、入場規制を記録。去年から注目度を高めてきたバンドの勢いを証明した形となった。彼らも四つ打ちのダンスロックのスタイルで評判を集めたバンドだが、それだけに終わらない独自の音楽的発想を盛り込むセンスが抜きん出ている。

ゲスの極み乙女。「ノーマルアタマ」

 また、シニカルな毒とユーモアに満ちた言葉のセンスと、バンドのスタンスが支持を集めているのが、関西出身の5人組キュウソネコカミ。彼らもMETROCKで入場規制となった。

キュウソネコカミ「ビビった」

 また、やはり入場規制を記録したのがグッドモーニングアメリカ。メジャーデビュー前の2010年から続けてきたコンピレーション・シリーズ『あっ、良い音楽ここにあります。』などの企画を通じて、今のシーンの活況の礎を作ってきたバンドでもある。

グッドモーニングアメリカ「拝啓、ツラツストラ」

 THE ORAL CIGARETTESもステージは相当盛り上がったよう。これらのバンドたちのような、畳み掛けるような高速のビート、癖のある言葉のセンス、覚えやすいメロディーを武器にした新世代バンドたちが次々と台頭しているのが、2014年のロックシーンの風景だ。METROCKには出演していなかったが、5月にメジャーデビューアルバムをリリースしたKEYTALKもブレイク候補の筆頭格に挙げられる。

KEYTALK「パラレル」

 今年の夏フェスは「新世代高速四つ打ちダンスロックバンド」の百花繚乱の風景が展 開されそうだ。果たして、勝ち抜けるのは誰になるか。注目したい。 ■柴 那典 1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンを経て独立。ブログ「日々の音色とことば:」Twitter

中国最後の纏足女性が写真集に 変形した足が訴える老婦人の苦しみと誇り

【不思議サイト「トカナ」より】

 足に合わないハイヒールを履いた時のつらさは、女性なら誰でも経験があるだろう。数時間でも苦痛なのに、中国の纏足はわずか4歳から足をきつくしばり、足の成長を妨げるのだ。現代の私たちには想像できない痛みだろう。


■纏足の歴史

 中国では10世紀宋王朝から纏足の習慣が始まった。その時代の中国では、女性の纏足は美と社会的身分の証であり、「7.5cmの金蓮(three-inch golden lotuses)」と呼ばれていた。

 纏足はその後、1911年に政府より禁止されたが、農村部では1939年まで続いた。台湾でも纏足は行われていたが、日本統治時代に台湾総督府が「辮髪・アヘン・纏足」を悪習慣として禁止した。

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TBS局内は“出て行けムード”! バーニングの甘言に安易な決断をした田中みな実の未来

tanakaminami0628.jpg  TBSの田中みな実アナウンサーが9月末で退社し、フリーアナウンサーの宮根誠司や羽鳥慎一らが所属する芸能事務所「テイクオフ」に所属することが決定したと、「週刊文春」(文藝春秋)のWEB版と25日付の各スポーツ紙が報じている。  青山学院大卒業後の09年にTBSに入社。“ブリッ子キャラ”でブレークし、いまや同局のエース級に成り上がった田中アナだが、まだ入社6年目にもかかわらず、大きな決断となった。  ところが、「文春」と各スポーツ紙の内容はまったく違い、24日の午後9時過ぎに更新された「文春」WEB版によると、田中アナはこの数年、局内では完全に孤立し、明らかに情緒不安定な時期もあったとか。そこで相談したのが、テイクオフに所属し、以前から田中アナとの親交が知られていたタレントの立花胡桃。立花を通じ、田中アナは宮根に移籍話を相談し、話がまとまったというのだ。  各スポーツ紙はこの記事と対照的で、昨年暮れから独立を考え、周囲には相談はせず自ら決断。「アナウンサー業を極めたい」という気持ちから同社への所属を決めたそうで、各紙に対し「入局以来大変お世話になった職場を離れることは寂しいですが、大好きなアナウンサーという仕事をもう少し広い視野で、環境で、挑戦していきたいと思い決意しました」とコメントしている。だが、各紙の記事は、かなり“苦し紛れ”だったようだ。 「もともと、文春が独自で取材をしていて、TBSも事実を認め、26日に文春本誌が発売されるのを待つだけだった。ところが、『テイクオフ』のバックに控えるのは、“芸能界のドン”ことバーニングプロダクションの周防郁雄社長。文春とバーニングといえば、これまで数々の因縁があるだけに、“スクープ潰し”で各スポーツ紙にリークすることにした。そこで、文春も各紙に先駆け、発売2日前の火曜日に当たる24日の夜に早々とWEB版を更新。どちらが田中アナ退社の“真実”かは一目瞭然」(芸能デスク)  各スポーツ紙によると、情報バラエティ番組『サンデー・ジャポン』など、現在出演中の同局の番組に10月以降も出演を続けるかどうかは未定だというが、フリーになって同局で一番仕事がしづらくなりそうだという。 「立花の甘言に流されて、上司に相談することもなく、あっさり退社を決断。田中アナが退社すれば、同局でエース級のアナはいなくなってしまうが、むしろ記事が出たとあっては“出て行けムード”が漂って、田中アナはますます居づらくなりそう。局内ではまったく人望がなく『文春』の記事通り孤立しているが、これも自業自得。ただ、晴れて“バーニンググループ”入りしただけに、仕事には困らないだろうが、まだまだアナウンサーとしてのスキルは不十分で、人気もないので、そのうち飽きられそう」(TBS関係者)  29日放送の『サンジャポ』の生放送で、田中アナが自身の退社について、どんなコメントをするかが注目される。
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“嵐っぽい”LINEスタンプで470万円売り上げ!? ファンから「違反では」の声

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大野さん作のLINEスタンプ発売切望!!

 無料通話・メールアプリ「LINE」上で使用できる「LINEスタンプ」を巡って、嵐ファンの間で議論が巻き起こっているという。

「以前は法人だけが登録申請できたLINEスタンプですが、5月8日から一般人が作成したものでも『LINE Creators Market』から購入可能となりました。売り上げの50%は制作者に配分され、上位10位までの平均が470万円の売り上げを記録していることも発表されています」(ITメディア編集者)

【写真多数】ギャング・娼婦・ジャンキー…“世界に自分を感染させる”マグナム写真家インタビュー

【不思議サイトトカナより】
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Anticorps 抗体 』(赤々舎)
 このたび、560ページにもわたって1990年から2012年までの作品をまとめた写真集『Anticorps(抗体)』(赤々舎)の出版にあわせ、約1カ月間来日している世界的に著名な写真家アントワン・ダガタ氏にインタビューしてきた。ダガタ氏は現在写真家集団、マグナム・フォトに所属し精力的に活躍中で、特に写真集『Anticorps』は海外でも高い評価を受け、2013年アルル国際写真フェスティバルにおいてブックアワードを受賞した。来日にあわせ、渋谷のギャラリー・アツコバルーで7月6日まで写真展を開催中だ。 続きは【トカナ】で読む