きゃりーぱみゅぱみゅの元カレ・鈴木勤の“デート商法”が衝撃! 2万円で「いちゃいちゃ竹下コース」って?

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「HR #003」(ロングセラーズ/グラフィティマガジンズ)

【日刊サイゾーより】

 きゃりーぱみゅぱみゅの元カレで、人気読者モデルの鈴木勤がボーカルを務める3ピースバンド・774's GONBEE(ナナシノゴンベエ)の“デート商法”が話題になっている。

 鈴木は、ブレーク前のきゃりーと交際していたが、2010年12月に破局。当時、ファンに「浮気は全面否定します」と明言していたが、今年2月に出演した『踊る!さんま御殿!! 3時間スペシャル』(日本テレビ系)では、「ごんごん(鈴木の愛称)、つまみ食いしちゃって」と、浮気をあっさりと認め、話題になった。

 イケメン好きの女性ファンから支持を集め、Twitterのフォロワー数も5万6,000を超える鈴木だが、一方で“きゃりーの元カレ”というキャラを足掛かりに、活動の幅を広げようとする姿勢に、批判も少なくない。

 そんな鈴木率いる774's GONBEEが、7月29日に2ndミニアルバムを発売。CDには「夏休み手つなぎ原宿デート券」が1枚封入されており、10枚ごとに希望のメンバーと“手つなぎデート”が楽しめるという。デートコースは、「お忍び裏原コース」「いちゃいちゃ竹下コース」「ラブラブ表参道コース」の3種から……

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結婚を意識する元AKB48前田敦子、一方の尾上松也には「車中キス報道」に続き“4股疑惑”も急浮上!

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 年上のラジオ局プロデューサー・松任谷玉子氏との車中キスが報じられ、ブログで「全て私の不徳の致すところと反省しております」と謝罪した歌舞伎俳優・尾上松也。だが、実は、芸能関係者の間では4股疑惑がささやかれていた。  尾上は「週刊文春」(文藝春秋)で、舞台出演後の深夜に松任谷プロデューサーと渋谷でデート、タクシーの車内でキスをした姿が報じられた。歌舞伎界やラジオ界の関係者を聞き回ってみても、両者に付き合いがあったと知る者はほとんどなく、尾上の友人である飲食店経営者が「まだ出会って間もないはず」と証言するのみだった。  尾上は元AKB48の前田敦子と交際中で、一部では破局報道もあったが、4月下旬には都内飲食店でデートしていたところを女性誌の記者に目撃されており、その様子もかなりラブラブなものだったことから、破局した可能性はかなり低かった。  前田は尾上と交際し始めたばかりの頃、親しい年上の俳優に結婚の相談をしており、尾上とは結婚前提の付き合いを要求していたとみられているのだが、一方の尾上はいろいろな女性を恋人のように連れ歩いては楽屋に入れていたというプレイボーイ。実のところ、前田と交際が発覚したときも、別の女性の存在がウワサされていたほどだった。 「その相手女性も、有名ではないですが若いタレントです。かつて市川海老蔵さんのファンだとブログに書いていたこともある歌舞伎ファンで、こちらも松也さんの妻の座を狙っているかのような勢いでした。ただ、前田さんとの交際報道があって以降、まったく姿を見せなくなってしまったんです」(歌舞伎関係者)  当初、二股疑惑があった尾上は、この時点で前田一筋になったかとも思われたが、そこは「女遊びも芸のうち」といわれる梨園の男。前田、松任谷プロデューサー以外にも2人の女性の影がチラついていたと、ある女性誌記者は明かす。 「ひとりは一般人女性で、詳しいことは分かっていませんが、5月上旬の深夜、個室のあるバーで同じ部屋に出入りしていたという情報があります。もうひとりは少し年上の女優。目撃情報はないんですが、今年3月ごろ“前田敦子さんと別れたと聞いたからデートした”という話をしていたんです」  それぞれデート目撃と女性の証言に頼るのみだけに、尾上と交際中と言えるかどうかは断定できないが、もしこれも“芸のうち”だったとすれば、実に4人の女性と並行して交際している可能性すら出てくる。  ただ、前出の歌舞伎関係者は「現状では松也さんへの注目が集まることへのメリットも大きく、熱愛ゴシップに梨園は寛容な姿勢」だという。根っからの恋愛体質で、精神不安定になることさえあるといわれる前田にとっては気が気じゃない話だろうが、この様子だと尾上の“不徳”は、これで終わりとはならない印象だ。 (文=ハイセーヤスダ)

アイドル論者が語る“握手会と現場”の最前線「人の心は金で買えないけど、ヲタの心は“握り”で買える」

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『週刊金曜日』6月6日号

【リアルサウンドより】  雑誌『週刊金曜日』の6月6日号にて“「アイドル」を守れ”と銘打った特集を行ったことを受け、同誌で執筆したアイドル論者たちによるトークイベントが6月12日、荻窪ベルベットサンにて開催された。イベント前編では、アイドル評論家の中森明夫氏と、特集の企画協力をしたライターの倉本さおり氏が司会を担当。社会学者/情報環境論者でありながら先日、新生アイドルグループ「Platonics Idol Platform」のプロデューサーとしても活動し始めた濱野智史氏、リアルサウンドでも執筆中の音楽評論家・宗像明将氏に加え、地下アイドル兼ライターとして活躍する姫乃たま氏が登壇。ライブ現場や握手会の最前線について、ざっくばらんに語り合った。

握手会と現場の最前線

濱野:去年の夏ぐらいに鎌倉でやったイベントでBiSと握手したんです。BiSって、あまりルックスを売りにするようなタイプではなくて、メンバー自身も「たまにはブスと握手しにきてください」っていうでしょ。でも、実際に握手するとかわいい。AKB48だってそうですよ。つまり接触には希望があるんです。 宗像:以前、BiSののぞしゃん(ヒラノノゾミ)の握手に、すごいダメ出ししたことがあって。「握手はもっと選挙の立候補者みたいに両手で握らないとダメだ。人の心は金で買えないけど、ヲタの心は“握り”で買える。なぜならヲタは人ではないから」って教えてあげたことがあります。 濱野:握手はなぜ必要かって言うと、単純に魅力があるんですよ。これは否めない。襲撃事件があろうがなかろうが、ヲタにとってもアイドルにとっても必要なことで、続けざるを得ないわけです。 倉本:姫乃さん自身は握手会を行う側の人間として、接触についてはどう感じていますか。 姫乃:私は売れていない地下アイドルなので、サービスは握手どころではないんです。チェキを撮るときもすごく接触するし、ハグ会とかもある。でも、そうなると逆に距離が近すぎて、ストーカーとかはあまり出てこないんじゃないかと思います。たまに風邪引いた時に自宅にお見舞い品を持ってきてくれるファンがいたりとか、過剰なアプローチはありますけど。 中森:BiSの『週刊金曜日』インタビューは、握手会の事件が起こる前にやっているんだけど、ファーストサマーウイカが暴言を吐くファンに対し、握手会で「相手を刺そうと思ったら刺せるわけです」って言っている。ファンがアイドルを刺すだけじゃなく、逆だってありうると。そういう距離感ではあるよね。 宗像:実際、BiS階段のライブでは普通にスタンガンでヲタを打ったりする。僕は脱退した子を推していて、プー・ルイから恨みをいっぱい買っているから、狙い定めてガンガン打たれる。けっこう「プリプリッ!」ってきますよ。あとでライブの動画を観たら、自分が悶絶していました。 濱野:まじっすか(笑)。エクスタシーですねぇ。 中森:BiSのライブはスゴいよね。主演映画第二弾の『アイドル・イズ・デッド ノンちゃんのプロパガンダ大戦争』を観て驚いた。ファンがエキストラで出ていて、その人たちにライブシーンの芝居をさせるんだけど、それができなくてみんな固まっちゃう。で、最後に監督が「もう芝居じゃなくていいから盛り上がってくれ」って言ったんでしょう。芝居から解放された勢いがスゴくて。世界中の映画のライブシーンの中でも、指折りだと思う。パンクのライブフィルムとかたくさんあるけど、どの国のどの時代でも通用する映像だよ。 姫乃:実はわたし、その映画に出演しているんですよね。撮影現場が深谷で、しかも平日だったのに、30人くらいファンが集まっていました。 宗像:けっこうBiSのファンって無職が多いんですよ。BiSの現場って本当に毎日のようにあるから、本気で追いかけようとしたら仕事やめざるを得ないんです。で、BiSは今度解散するから、だんだん精神的にもおかしくなってくる。「仕事も家庭もどうでもいいよ!」って。BiSは今ラストツアーしているんですけど、全通する人いっぱいいるし。 中森:グレイトフル・デッドのデッドヘッズみたいな感じだね。 宗像:実際、デッドみたいに撮影も実質的にフリーになっていて、YouTubeに動画がいっぱい上がっていますので、ぜひ観てみてください。

現場派のライフスタイルとは

中森:濱野さんが『新潮45』で書いていた「地下アイドル潜入記」を読んでいたんだけど、現場派のライフスタイルは衝撃的。生ビール一杯30円の店に通ったりして「働いたら負けだ」みたいなこと言ってるの。 濱野:極端な例を挙げているので、もちろんそんな人ばかりじゃないですけど、あのルポに出てくる人たちは無職のニートで、でもだからアイドル現場に行きまくれる人たちなんですよ。だからお金はあまりなくて、最近は僕もそれに慣れちゃって、安い居酒屋しか行かないです。大抵のヲタは感想戦をしたいから酒は飲みたいんですけど、余計なお金は使いたくない。接触とか、アイドルに使いたいわけですよ。だから必ず居酒屋でも一品しか頼まないし、お通しもカット。お通しカットできないヲタは“凡ヲタ”扱いされます(笑)。 宗像:お通しカットできないとツイッターで叩かれますよね。 濱野:で、最初僕がアイドルヲタクたちと飲んでてビックリしたのは、「和民」が“アツい”と。なんで?って聞いたら「だって和民はブラック企業っすよ」って真顔で答えるわけ。ブラック企業=安い、だから行くという価値観。お通しは当然カットで、しかも焼酎しか頼まない。そうすると8人で2500円くらいしかかからないんですよ。ひとり300円! 中森:和民がブラックだろうがなんだろうが、彼らにとっては機能的にそれが正しいということだろうね。極めて唯物的な価値観。 濱野:唯物的だし、どんなに不景気になっても大丈夫、みたいな感じなんですよ。もう俺、家でも焼酎です。キンミヤか鏡月しか飲まない。賢いんだかバカなんだか、さっぱりわからないですけど(笑)。 姫乃:なるほど、だからヲタはキンミヤが好きなんですね(笑)。
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左から、倉本さおり氏、中森明夫氏、姫乃たま氏、濱野智史氏、宗像明将氏。

アイドルとヲタの共依存関係について

宗像:濱野さんが今度結成するグループは何を目指すの? 濱野:武道館とかも目指しますけど、まずは人数でAKB48を越えることですね。地下のアイドルって、どんな子にもヲタが付くんですよ。だから100人とか越えれば、武道館を埋められると思うんです。 姫乃:たしかにどんな子にも付く! 私の場合は40代バツイチで固い職の人が多くて、イベントで100人くらい来たんですけど、そのうちの8割が40代サラリーマンで2割くらいがバツイチ。後ろから見ると企業のセミナーみたいな雰囲気なんですよ。その人たちには「愛人みたいで何でも許してくれそう」って言われます。恐らくみんな、第二の人生として私のところに来ているんですね。 濱野:どんなものでも欲望を投影できてしまうのが今のアイドルなんだと思うんです。で、面白いのが「誰でもアイドルになれる時代」といえば、すべての女の子に人権があるように感じられるけれど、アイドルという存在は独立主体ではありえないから、ヲタと同じように実は“人間”ではないんです。つまりアイドルとヲタは「共依存」の関係。それは否めない。共依存の関係なんだけど、そこからどう独立していくか。それがPIPの目指すプロジェクトですね。(参考:濱野智史プロデュース「PIP」が目指すものは? インディペンデント・アイドルの可能性を探る) 中森:恐ろしい……。 濱野:だから僕は、アイドルになりたい人全員がアイドルになれるプラットフォームを作りたいとは思っているけれど、アイドルを勘違いしている子——かわいがってほしいだけの“承認欲求ゾンビ”みたいな子には厳しくしています。 中森:でもアイドルになりたい子って、多かれ少なかれ承認欲求ゾンビみたいなものだよ。指原莉乃だってさ、かつては有名なハロヲタだったわけですよ。それも洋服にメンバーの写真いっぱい貼ってるような、かなりヤバいほうのヲタだった。それで虐められた体験も告白してる。彼女、選挙で負けたりするとすごく凹んだコメントをモバメで出したり。あっちゃんや優子にはなかった姿勢だよね。指原があそこまで行ったのは、承認欲求ゾンビ的な感覚があったからじゃないかな。 濱野:才能がある承認欲求ゾンビは良いんですよ。指原には、アイドルを見る目がある。それは確かです。でも才能がない承認欲求ゾンビはだめです。それでは独立した主体になれない。 姫乃:わたし、高校のときに六本木でメイド喫茶の店長やっていたんですよ。場所柄か、時給も高くて1200円だったんですね。そうするとたくさんの女の子が面接に来る。で、ルックスが良い子は鼻息荒くて「わたし可愛いから、メイド服来たらもっと可愛いから雇ってください」とか、平気で言うんですよ。でも、そういう子は周りの子とうまくやっていけないから雇いませんでした。 濱野:承認欲求はたしかにエンジンになるし、承認を得られる場を作りたいんですけど、周りのことを考えられない子はダメですよ。僕のグループでは、歌唱審査の時にメンバー全員を残して、おたがいに評価をさせたんですが、その時に「こんなことやってらんねぇ」みたいな顔している子は全員落としました。ちょっと可愛くない子の歌を聞いていられないようでは、アイドルにもプロデューサーにもなれませんから。

厄介ヲタと説教厨

倉本:いい機会なので厄介ヲタや説教厨についても話しておきたいですね。 濱野:宗像さんは説教厨の代表ですよね。 宗像:BiSは『週刊金曜日』のインタビューで一部のヲタをディスっていますが、その中に僕も含まれていると思う。僕、メンバーに対してすごい説教してきたんで。インタビューの後半で「ヲタに好き勝手にやられたイベントがあった」って言ってるんですけど、あれは多分ロフトプラスワンで争乱みたいになった時のことかと。なんか、脱退したメンバーを呼ぶとかいう話になって。みんながいっせいに怒りだして「6人でやれ!」って。そしたらヲタが「おまえらは『nerve』ばかり歌いやがって!」って。それに対してサキちゃんが「うるせぇ、黙れ!」って叫んで、そのまま代表曲の「nerve」歌い始めて(笑)。 中森:昔のパンクみたいだね、町田町蔵の時みたいな。でも解散したらやっぱり寂しいんじゃないの? 宗像:こう言うと語弊があるかもしれないけど、嬉しいですよ。BiSはガチで不仲騒動とかやっちゃったから、心が何度も潰されそうになっているんですね。それがやっと解放されて自由になれるんだから、喜ばしいことかと。 中森:過激派左翼の末期みたいな(笑)。ぜひ宗像さんにBiSの歴史を書いてほしいね。とことん行けるところまで行ったアイドルがいるわけだからさ。 倉本:そういえば、たまちゃんのブログには6年間、たった一人しかファンがいなかった地下アイドルの話が書いてありましたね。 姫乃:ありましたね。新しくファンができそうな現場でも、そのファンが物販の品物とか全部買い占めちゃう。オフィシャルのミックスとかもあるんですけど、その人が新規のファンが入って来れないように、オリジナルのかけ声作っちゃって……。 濱野:めんどくせー!(笑) 倉本:アイドルとファンの関係性って、まさにこじれると厄介ですね……。では最後に、たまちゃんから厄介ヲタに一言。 姫乃:愛に溢れすぎた行動は、時にアイドルを困らせることもありますので、お互い適度な距離を保っていきましょう。 倉本:……みなさん、反省しましょうね! (取材・文=松田広宣)

20億稼ぐ荒川、安藤、織田も… バブル状態のフィギュアスケーター、なぜ儲かる?

【不思議サイトトカナより】

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Torino 2006 Olympic Winter Games Stars of Ice Skating 国際オリンピック委員会オフィシャルDVD トリノ2006オリンピック冬季競技大会 フィギュアスケート』(ジェネオン エンタテインメント)

 浅田真央、羽生結弦、荒川静香、高橋大輔、安藤美姫、織田信成…。6月3日に発売された『女性自身』(光文社)の記事によると、競技の注目度と比例するように、日本を代表するトップフィギュアスケーターの収入がバブル状態のようだ。

 記事によると、荒川はトリノオリンピックで金メダルを獲得して以降、8年間で約20億円は稼いだ可能性があるという。そんな荒川に負けない稼ぎがあるのが安藤で、同記事では最低でも年収6,000万円はあるとしている。この裏には安藤のバラエティー番組進出があるが、これは日本テレビの敏腕テレビプロデューサーによる後押しがあったためという。

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つちやかおり、フックンを裏切る気満々? 離婚会見の笑顔に隠されたコワ~イ本音

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つちやかおりオフィシャルブログより

 5月1日発売の「週刊新潮」(新潮社)を発端として、ワイドショーを賑わせた元シブがき隊・布川敏和とつちやかおりの離婚劇が、ついに決着した。6月23日につちやが離婚届を提出し、それぞれ別々に記者会見を開き、慰謝料は発生しなかったこと、中学生の次女はつちやが親権を持ち、養育費を布川が支払うことが明かされた。両者とも前向きな再出発をブログで報告しているが、関係者間ではつちやに対する“違和感”が浮上しているようだ。

「普通、浮気された側が離婚の主導権を握るはずなのに、今回に限っては、割烹店店主との不倫が報じられたつちやが主導権を握っていたようですね。布川は最後まで『離婚はしたくない』というスタンスを貫いていましたし。それだけつちやが、『早急に離婚したい』という強い意思を持っていたということでしょう」(広告代理店関係者)

加藤浩次“六本木で美女と”報道の大ダメージ「次、撮られたらレッドカード」で『スッキリ!!』から退場も!?

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『スッキリ!!』日本テレビ
 盛り上がりを見せるサッカーW杯だが、関ジャニ∞の村上信五と共にTBSのキャスターを務めているのが、タレントの加藤浩次だ。加藤は日本テレビ系の朝の情報番組『スッキリ!!』のメインキャスターとして月曜日から金曜日までスタジオに生出演しながら、TBSのキャスターも担当するという多忙なスケジュールで、同局で放送枠のある準々決勝、準決勝を現地観戦する予定だという。 「加藤は2001年から同局のサッカー番組『SUPER SOCCER』のMCを務め、同局のW杯キャスターは今回で4大会連続4回目。サッカーのことを知り尽くし、選手との親交もあるが、今回他局でキャスターに起用された某ジャニーズタレントのように選手を呼び捨てにすることもなくリスペクトし、現場のスタッフにも気遣いできるので、かなり評判はいい。このままいけば、次回大会もキャスターを務めることになりそうだ」(TBS関係者)  プライベートでは、01年にモデルで女優の緒沢凛とデキちゃった結婚。現在まで1男2女に恵まれ、子煩悩なパパタレントとして知られているが、先ごろ、シャレにならない写真が「フライデー」(講談社)に掲載されてしまった。 「同号では、ダウンタウン・浜田雅功とグラドルの不倫疑惑が報じられ大騒ぎになったため、まったく世間では話題にならなかったが、六本木のクラブで知り合った美女と2軒目の店に向かっているところの写真を掲載されてしまった。記事によると、ニヤけながらLINEを通じて連絡先の交換を要求していたそうで、その後、記者が見失ってしまったため追跡できなかったようだが、万が一“お持ち帰り”していたのをスクープされたら、シャレにならなかった」(芸能デスク)  とはいえ、日テレの上層部がその記事を見逃すはずがなく、加藤に対して“イエローカード”が突きつけられたという。 「加藤は記事を受けて、番組のスタッフに謝罪。恐妻家だけに、妻にもこってり絞られ、すっかり萎縮してしまったようだ。おそらく、次に同じような記事が出たら“レッドカード”で一発退場ならぬ、即降板という厳重処分が下されることになりそう」(日本テレビ関係者)  同誌の記事などなかったかのように仕事をこなす加藤だが、しばらく内心は“スッキリ”することがなさそうだ。

「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露

【不思議サイトトカナより】
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 CIA(中央情報局)とDARPA(国防高等研究計画局)が中心となったアメリカの極秘の時空トラベルプロジェクトである「ペガサス計画」をご存じだろうか?  タイムトラベル技術を応用して月や火星にテレポーテーション。すでに火星には秘密基地が建設され、実験要員として選ばれた若き日のオバマ大統領は2度もテレポートを体験済み等々のセンセーショナルな内容と、著名な環境生態学者のアンドリュー・バシアゴ氏や34代大統領、アイゼンハワー氏の孫娘、ローラ・マグダリーン・アイゼンハワー氏が告発者だったこともあり、世界中のオカルト・陰謀論愛好者を沸かせたことは記憶に新しい。  そして、このペガサス計画を裏付けるような、人類による火星植民計画の存在を証言する新たな内部告発者が現れた。6月23日、Daily Mirrorが報道したところによれば、キャプテン・ケイと名乗る退役海兵隊員が17年間、火星に作られた軍事基地に配属されていたというのだ。 続きは【トカナ】で読む