なぜか山木が来たので小ネタをやってみる

なぜ? なのかは大人の事情で説明できませんが、とにかくドイツまで山木が来ました。

宿に入った途端にコンドーム1グロス渡されて苦笑する山木

何をするか、なんて予定を立ててからドイツ入りする余裕なんてなかったのですが、

山木ドイツ到着2時間後

いきなり本気で笑えない話に巻き込まれてしまう始末……

なぜか山木が来たので小ネタをやってみる

なぜ? なのかは大人の事情で説明できませんが、とにかくドイツまで山木が来ました。

宿に入った途端にコンドーム1グロス渡されて苦笑する山木

何をするか、なんて予定を立ててからドイツ入りする余裕なんてなかったのですが、

山木ドイツ到着2時間後

いきなり本気で笑えない話に巻き込まれてしまう始末……

ロングブレスの美木良介は“銭ゲバ”!? 「子どもの成績アップ」の売り文句に物議

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「ロングブレスダイエットの美木良介 Official Web Site」より

【日刊サイゾーより】

 ダイエット、腰痛、冷え症、便秘などに効果があるという“ロングブレス”を考案し、メディアやスタジオで指導を行う美木良介が、今後は“子どもの成績アップ”をうたい始めたと、19日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

 美木は所属事務所・サンミュージックブレーンを離れ、昨年4月に独立。同年5月には東京・赤坂に「ロングブレススタジオ」をオープンさせた。料金は入会金5万4,000円、レッスンチケットは10枚綴りで5万4,000円と高額ながらも、スタジオ公式サイトには「確実に減り続けて20kg減。顔はもう別人です」「腰の痛みを感じなくなりスポーツも楽しめるようになりました」など、多くの会員の“喜びの声”が見受けられる。

 また、ロングブレスの効果は大人だけではないようで、同サイトでは7~8月に開催予定の「夏のキッズ体験レッスン」を案内……

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尾上松也の“車中キス”報道で「ただのガキんちょ」元AKB48 前田敦子がどんどんみじめに……

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悲しい……
 元AKB48前田敦子と交際中のイケメン歌舞伎俳優・尾上松也が、年上美女との車中キス写真を「週刊文春」(文藝春秋)最新号に報じられた。  同誌によると、松也は出演舞台終了後、ラジオ局の女性プロデューサー(39)と密会。深夜の東京・渋谷を相合い傘で歩き、乗り込んだタクシー内でキスし、「また会いたい」「次はいつ?」と女性に猛アプローチをかけていたという。  これにショックを受けたのは、言うまでもなく前田だ。 「彼氏がそんなことをやっている間、彼女は役者仲間と“恋愛トーク”に花を咲かせていたわけですからね。みじめにもほどがありますよ」とはテレビ関係者。  前田は結婚願望が強く、交際相手にいきなり結婚前提の付き合いを要求。中にはそれを「重い」と感じてしまう人もいるだろう。某週刊誌記者は「昨年にも、同じ文春で佐藤健との“泥酔写真”が掲載された。あれも佐藤にむげにされ、機嫌を損ねた前田に原因がある。彼のお目当ては前田ではなく、同席した大島優子だった」と話す。  ピュアであるゆえに男性に尽くすが、相手にも相応の愛情表現を求めるのが“あっちゃん流”。一方の尾上は「女遊びも芸の肥やし」といわれる梨園出身。前田との熱愛が発覚した時も「ほかにもたくさん女性がいるとウワサされた。梨園にいる人は皆、前田という大物とゲットし喜ぶ半面『なんせ松也だからなぁ~』と笑っていた」(同)という。  今回の尾上のお相手は、前田とひと回り以上年齢が違う美熟女。歌舞伎の世界の贔屓筋は年配の人がほとんどで、尾上にとっては十分“守備範囲”だ。何より彼女は年齢を重ね、女性として妖艶なオーラを漂わせるタイプだった。 「彼女はバツイチですが、常に外見に気を使っている。服やバックはブランド品で香水のいいニオイもする。彼女からしてみたら、前田さんなんてただの“ガキんちょ”。彼女の務めているラジオ局では、すでに『あっちゃんに勝った女』と言われているそうです」(週刊誌デスク)  よりによって、タレントではない年上美女にカレを奪われるなんて……。前田にとってこれ以上の屈辱はないだろう。スポーツ紙記者は「AKBを辞めていることもあり、マスコミ各社に報道規制はかかりませんでしたが、あまりにも彼女がみじめなことから、AKBの担当者から懇意にしている記者に『そっとしてあげて』と連絡があった」と話す。  もともと精神的に不安定とされる前田は立ち直れるか――。

乃木坂46秋元真夏が「うるさい人の黙らせ方」指南 独自テクニックにバナナマンも沈黙!?

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乃木坂46『夏のFree&Easy(初回仕様限定Type-A(CD+DVD)』(ソニー・ミュージックレコーズ)

【リアルサウンドより】  『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京)の6月22日放送回にて、乃木坂46のメンバーが自分の得意分野を熱く語る「コレなら語れるグランプリ」が行われた。この日の収録には松井玲奈も初参加し、他のメンバーとともに番組を盛り上げた。  同企画は、それぞれが”◯◯大好きアイドル”として、メンバー自らが好きなものを講師として発表し、一番上手く説明できたメンバーにグランプリを与えるというもの。  1番目に登場した西野七瀬は「鳩大好きアイドル」として、過去に番組でも語ったことのある鳩の魅力を紹介。まず「鳴き声」について、キジバト(山鳩)の鳴き声を例に挙げ「リズム感が『新しい』って思った。あとは途中で終わったりするところも好きで」と笑いながら語った。続いて西野は鳩の「色」が好きだと明かし、得意の絵を使って説明した。まずは一般的な鳩の絵を見せ「足のピンク色はアクセントになっていて、住宅街でも馴染める」と語ったあと、「もし鳩がカラフルだったら、他の生き物から狙われるかもしれない」と、全身が様々な色で塗られた絵を公開してメンバーを爆笑させた。また、西野は「鳩をテーマにしたファッションにもいつか挑戦したい」と、自身で考えた鳩をモチーフにしたデザインを披露し、MCのバナナマン設楽統から「相当鳩を殺さないと使えないですね」と突っ込まれる一面も。  2番目に登壇した高山一実は、「人生ゲーム好きアイドル」として、”高山流 人生ゲーム必勝法”を紹介。「私の地元(南房総)はテーマパークとかがあまりなかったので、私の家にある人生ゲームをみんなでやるのが楽しみだったんです」と語った高山は、「専門職コースに行くべし」と、給料の高い職に就くことがゲームにおいて大事だと語り、「株券と家はなるべく買え」と、給料マスの上に記述されている家の購入や株券は見逃さずに、あとで高く売るべきだとレクチャーした。高山は続けて「ゴッホの絵には気をつけろ」と、大きくマイナスが出てしまうマスには止まらないようにと注意したあと、「車型のコマの真ん中にある空洞には子供のコマを乗せないように。子供が抜けて落ちるし、誰のものか分からなくなる」と、コマの扱いについて熱く語った。  番組中盤では、ダイジェストで若月佑美、堀未央奈、衛藤美彩、秋元真夏の4人を紹介。「アイスクリーム大好きアイドル」を掲げた若月は、アイスクリームの種類について、乳成分の多さで”アイスクリーム””アイスミルク””ラクトアイス”の3種にが変わることを説明。さらに若月は「ダイエットに効くのはアイスクリーム。満腹感がすぐに得られるので」や、「木のスプーンは白樺の木で作られていて、森の環境維持のため、木の間伐材を使用している」と、次々と役に立つ知識を披露し、メンバーを関心させた。堀は「『バイオハザード』大好きアイドル」として、映画『バイオハザード』シリーズの魅力を説明。彼女は「朝4時までかかって描いた」という絵で、「主人公が魅力的」&「主人公アリスの身体能力が高い」という魅力を真剣に説明するものの、独特な絵のタッチにメンバーは終始爆笑していた。  続いて、衛藤は「甲子園大好きアイドル」として、高校野球の魅力について「必ずドラマがある」という点を挙げた。例として、自身の兄が野球部員だったことを明かし、「兄が大分県のベスト4までいって、最後のタッチアウトを取られて負けた。その時、普段はポーカーフェイスの兄が倒れ込んで、監督とチームメイトに支えられてベンチに戻って行った」と、当時のことを思い出して切なげな表情で語った。秋元は、「人間大好き『人たらし』アイドル」として、「デカい声でしゃべっている人の黙らせ方」をレクチャー。「うるさい人のところに行って、その人が話していることと他の話題を振ると、声のトーンが落ちるから効果的」と語り、その後、バナナマンの2人にテクニックを実践した。  最後に、星野みなみは「パン大好きアイドル」として、パンの魅力を「かたいのとやわらかいのがあるところ」「できたてがふわふわ」と紹介。設楽から「みんな結構知ってると思うんですけど」と突っ込まれるが、彼女はそれを無視し、マイペースに話を続けた。星野はその後、「みなみのナンバーワンパン」として、”食パン”を紹介。好き嫌いの激しい星野は「何もつけないのが好きで〜」と、6枚切りをそのまま食べることが一番好きだと明かし、”耳の四つ角から順番に食べる”という、一風変わった食べ方を解説した。これによりメンバーを爆笑させた星野がグランプリを獲得し、番組が終了した。  メンバーそれぞれが好きなものを通して個性を発揮した今回の放送。次回はメンバーが学力テストに挑戦する企画「乃木坂頭脳王!」が放送される予定だ。 (文=向原康太)

Kis-My-Ft2・千賀健永、「久々にジャニーズっぽい仕事」発言でファンに波紋広がる

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ファンをあんまり心配させないようにね

 SMAP・中居正広が、6月19日放送の『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)にサプライズ登場し、Kis−My−Ft2の派生ユニット・舞祭組の第2弾シングルの発売を発表した。舞祭組は、昨年12月中居プロデュースによるシングル「棚からぼたもち」をリリース。当初はキスマイの“後ろの4人”と呼ばれ、不遇な扱いを受けていた千賀健永、宮田俊哉、横尾渉、二階堂高嗣にチャンスを与えるためのプロジェクトだったが、まさかの第2弾シングルが決定し、ファンは様々な反応を示している。

 音楽番組『UTAGE!』(TBS系)にレギュラー出演しているほか、アサヒ飲料「スパイラルグレープ」のCMキャラクターに起用されるなど、順調な活動を続けている舞祭組。今回のシングルは7月27日に発売で「てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ ~だれのケツ~」という前代未聞のタイトルだ。中居は前作の出来を反省して「思い切ってふざけてみた」と話しており、前作よりも“おふざけ要素”が多い楽曲となりそうだ。

薬物疑惑が報じられた元プロ野球・清原和博、息子のリトルリーグでも評判は……

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(写真/江森康之)
 5月17日に覚せい剤取締法違反で逮捕されたCHAGE and ASKAのASKA容疑者が、6月17日に覚せい剤取締法違反(所持)と麻薬取締法違反(同)容疑で再々逮捕された。同事件は、共に捕まったASKA容疑者の愛人とされる女の存在から、人材派遣会社・パソナグループが運営するサロンと、そこに通っていたとされる政界関係者の名前が取り沙汰され始めるなど、各所に波紋を広げている。だが、この事件でもっとも身辺が騒がしくなっているのは、ASKA容疑者同様、「週刊文春」(文藝春秋)で薬物使用疑惑が報じられた元プロ野球・清原和博だろう。  同誌では、ASKA容疑者の元運転手がその後、清原の運転手として雇われていたという接点も報じられ、「次は清原か」と芸能メディアは色めき立った。清原自身も落ち着かない日々を過しているとされるが、その影響は家族にも及んでいるようだ。 「清原はモデルの亜希夫人との間に生まれた息子を都心の一等地にあるリトルリーグのチームに入れて、野球をやらせていた。現ヤクルトスワローズ投手コーチ・高津臣吾の息子も在籍している、なかなかの強豪チームです。ですが、今回の薬物疑惑を受けて保護者たちから『自分の子どもへの悪影響が心配だ』という声が上がり、清原の息子はレギュラーを剥奪されてしまったんです」(球界関係者)  親の薬物疑惑によって子どもの努力が無に帰されるのは、当の息子にとっては、とばっちりとしか言いようがないが、もともと清原はチームの保護者たちから評判が悪かった。 「熱心に応援には来ていましたが、試合になると子ども相手にかなりキツいヤジを飛ばすので、眉をひそめていた親御さんも多かったようです。地域的にも良家の子が多いチームにあって、清原は浮いてしまっていた。最近は全然顔を出していないようです。父親ほどではないにしろ、息子さんも選手としてはなかなか期待されていたのですが……」(同)  亜希夫人との不仲もささやかれる中、清原家が一家そろって再び少年野球の球場に現れる日は来るのだろうか?

"動機のない"連続殺人鬼、パトリック!!「俺は可哀想な奴だ…」英国史上最凶のサイコパス

【不思議サイト「トカナ」より】  連続殺人鬼は「サイコパス」であると診断されることが多い。サイコパスとは、反社会的人格障害のために良心や善意を持ち合わせない精神病質者のことを指す。その数は100人につき1人の割合で存在するとも言われている。
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パトリック・マッケイ「SERIENHAI.DE」より
 人々から恐れられるサイコパスだが、もちろん全てのサイコパスが犯罪に走るわけではなく、実際には殺人鬼にならないケースの方が多い。しかし、連続殺人鬼はサイコパスである確率が高いということも、揺るぎない事実なのである。