現役レースクイーン・あべみほがオフィスで脱いで濡れちゃった!!

TMBT3703a.jpg 「ミスFLASH2014」ファイナリストで、美脚グラビアアイドル・レースクイーンのあべみほが、1年ぶりとなるDVD『Office Love』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  2月の大雪の日に都内で撮影した、久しぶりのオリジナルDVD。一切外に出ず、ハウススタジオ内での撮影だったが、それでも寒くて大変だったという。気になる仕上がりについても、詳しく聞いてみた。 「テーマはタイトル通り、社内恋愛です。カレが同じ会社の社員で、コッソリ休日出勤して盗撮されたり、オフィスで脱いじゃったりします(笑)!」 TMBT3710a.jpg TMBT3711a.jpg TMBT3716a.jpg TMBT3728a.jpg ――印象的なシーンは? 「オフィスで濡れるシーンです(笑)。寒くて寒くて! ペットボトルにお湯を入れて、それをかけられたんですが、やっぱり寒かったです!」 ――お気に入りのシーンは? 「夜のベッドのシーンです。『オヤスミ』という感じで、とってもセクシーだと思います。でも、撮影の時にライトがショートしてしてしまって、大トラブルのシーンでした(笑)」 ――観てほしいシーンは? 「やっぱりオフィスのシーンです。ピチピチのOLスーツから脱いでゆくところを観て下さい!」  北海道出身のため、梅雨の経験は人生で3回目。ところがこの日は梅雨の中休みで日本晴れ、夏日となってしまった。「イベントの日にいい天気なのはうれしいけど、梅雨でも晴れるんですね!?」と、本気で感心していた。今期レースクイーンを務めている全日本ロードレースJ-GP2「ウィルレイズレーシングチーム(Will-Raise Racing RS-ITOH)」も好調。サーキットではいい感じの男性に声をかけまくっているらしい? あべみほ オフィシャルブログ「あべブロ」http://ameblo.jp/miho-a110/

渋谷すばる演じるレッドが物語の鍵!? 映画『エイトレンジャー2』鑑賞券プレゼント

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映画『エイトレンジャー2』公式サイトより

 2012年夏、空前の大ヒットを飛ばした関ジャニ∞主演映画『エイトレンジャー』の第二弾が、7月26日に公開となります! まともな仕事につくことができず、借金返済のためにバイト感覚で雇われたという未だかつてないヒーロー“エイトレンジャー”。第一作目ではテロ組織・ダーククルセイドを壊滅しましたが、第二作目は一体どんなストーりーになっているのでしょうか。

 時は2040年。市長が推進する「ゼロ・プロジェクト」によって、年間犯罪発生率0%を達成した八萬市で、エイトレンジャーは“救世主”として祭り上げられていた。札束と美女に囲まれた優雅な生活を送る彼らだが、その陰で、年間百人を超える八萬市市民が行方不明になっている事件が発生していた。そんな中、突如、街中で爆発事件が発生。街頭ビジョンには、壊滅したはずのダーククルセイドの旗、そしてそこにはレッドの姿が! 突然の仲間の裏切りに愕然とするエイトレンジャー。一触即発の大ピンチ、エイトレンジャーはどうなってしまうのか?

ズル向けにしたり、包み込んだり…●●自慢が実践するリアルなテクって?

【messyより】

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Photo by k g from Flickr

 皆さん、フ●ラはお得意ですか?

 私は初体験から10数年フ●ラをし続けていますが、今だにコツがつかめていないように思います。なんとな〜くくわえて、しばらくペロペロしたら頃合いを見計らってやめることが多いです(要するにテキトーということです)。これまでフ●ラで男性をイカせたことがないわけではありませんが、決してテクニックを持っている部類ではないでしょう。

 そもそも、どんなフ●ラが気持ちいいんだ? 身近な男性陣に…

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「ダメ男」「野獣」といった偏見を外し、フラットに「男」を見つめ直せる4冊

<p> ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』は“橋田壽賀子ドラマもまっ青なダメ男見本市”、森鴎外の『舞姫』の主人公は“ガリ勉型世間知レベル0のダメ男”――!? 『まるでダメ男じゃん!』は、「ダメ男小説が大好物」という豊崎氏による、「愛すべきダメ男」のショーケースとしての名作ブックレビュー集。古今東西の小説を徹底的にダメ男鑑賞を主軸にすることで、「気軽に」というには気が引ける名作たちが身近に親しめる作品として見えてくる。</p> <p> 本書で取り上げられる「愛すべきダメ男」たちは、もし実際に目の前にいたら逃げ出したくなるような、困ったちゃんがほとんどだ。けれども、スケールのでかい(時に小さい)ダメっぷりと同時に、彼らのおかしみや切なさが伝わってくるのは、豊崎氏のレビューがそれぞれの作品への深い理解に裏打ちされているからだろう。</p>

「何日も前から電話してる!」「お友達が通っているから!」入園をゴネる母親たち

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もともとは園の案内チラシを入れていたボックス。いつからかこのボックスが不要になり、今は園のホームページを読まない、飛び込みの見学者を防ぐための貼り紙をしています

 前回、定員に達したため園児募集をしていないことを書きましたが、今年も去年同様、ケンカ腰で入園を迫る母親が続出しています。その中の保護者を抜粋して紹介しますね。

 定員いっぱいだとHPに載せた1週間後、「何日も前から電話してるんです!」と主張する人。あらかじめスタッフには、私が不在の時に見学関連の電話が掛かってきたら必ず相手の電話番号を聞いて、折り返し掛け直すことを伝えるように言っていて、いままでこの手の連絡ミスはありませんでした。園に出勤しているけれどもほかの方の見学を行っているという時のみ、「10分後にお掛け直しください」ということはありますが、何日も前から電話をしているのに、伝わっていないことはまずあり得ません。

「女性作家は、賞よりビジュアル」美人作家獲得に奔走する、出版業界の“新常識”

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『かみにえともじ』(講談社)

 「本屋大賞以外の文学賞が盛り上がらない」と言われて久しい出版業界。芥川賞・直木賞でさえ、昨年の受賞者をすぐに思い出せない人がほとんどだろう。名だたる文学賞には、ほかにも「川端康成文学賞」「山本周五郎賞」「三島由紀夫賞」など、挙げてみれば数はあるものの、「受賞作が発表になってもほとんど報じられず、世間では話題にならないし、売り上げにもつながらない」(出版業界関係者)のが現状だという。

 このように、文学賞が威力を発揮しなくなった今、出版業界内では「作家に必要なのは賞よりビジュアル!」論が高まっているようだ。「特に女性作家にとっては、ビジュアルが最大の武器」と語るのは、ある編集者だ。

「赤西仁の音楽は正しい」謎のパーティ軍団orzに聞く、パーティーと音楽とアイドル

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orzが登場!

 芸能人がやたら口にする「パーティー」という言葉。なにやら賑やかで華やかな交流の場となっている雰囲気は伝わるものの、そこで何が行われているのかはお茶の間の庶民に知る由もない。そこで、六本木界隈のパーティーを知り尽くす有名な“遊び人”にインタビューを敢行。謎の大富豪SIGHTを中心に、オリコンの年間ランキングで2年連続1位を獲得した経歴を持つDJ・UKON、恋心を歌ったヒット曲を多数持つヴォーカル・BONES TANAKAらをメンバーに擁する音楽ユニット「orz」から、メンバーの広告塔JYO-Z氏にお茶の間の疑問をぶつけてきた。

――どんな経緯でユニットを組むことになったのでしょうか?

JYO-Z氏(以下、JYO-Z) 元々メンバーは六本木で遊んでた仲間で、「面白いことしたいね!」って始めたんですよ。コンセプトが「世の中明るくしようぜ!」だと話がデカくなちゃうから(笑)、「楽しいことしようぜ、オレらが楽しくなることしようぜ!」ってところですね。

SNS詐欺の被害が拡大中! オイシイ話はないと肝に銘じるべし

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 昔から詐欺師はいたが、現在、その主戦場はSNSになった。FacebookやLINEなどで、あの手この手を使った詐欺が跋扈しており、被害に遭うケースが報告されている。これらをケーススタディとして、読者は被害に遭わないように注意してほしい。自分は絶対に被害に遭わない、と思い込んでいる人こそ、さっくりだまされてしまうので注意が必要だ。今回は、Facebook広告について紹介しよう。  Facebookでは、画面のあちこちに広告が表示される。ユーザーの嗜好などを分析し、ターゲットを絞り込んでアプローチしてくる広告だ。企業からすれば効果を期待できるので、広く利用されている。しかし、しっかりと審査していないようで、怪しい業者による広告も多い。  よく見られるのが、サプリメントの広告。サンプル購入として、低価格で試すことができるというもので、価格は数百円とハードルが低い。しかし、細かい規約の中には目立たないように、一定期間後は定期購入に移行する、と書かれているのだ。そのため、2カ月後くらいに、数万円の請求書がカード会社から送られてくることになる。問題は、会社の登録が海外になっており、簡単には連絡がつかない点。ひどいときには、会社ごとなくなっていることもある。気がついたとき以降の引き落としは止められるが、最初の請求は泣き寝入りせざるを得ないことも。同じパターンで女性向けの美容品というケースもある。  また、本来であれば、Facebookの規約でNGのはずの、風俗サービスや偽ブランド品の広告も見かける。Facebook広告はユーザーが登録した嗜好に加え、投稿内容などさまざまなデータを分析し、ターゲットを決めている。年齢や性別、住所、趣味、交際状況、学歴など、登録している個人情報で絞り込むこともできる。そのため、悪意のある業者がカモを探す手段として活用されていることも。相手にされなくなった迷惑メールよりも、ずいぶん効率がいいのだ。  どの詐欺広告も、最初から大きな金額が発生するようなことは言わない。健康や美容、出会い、ブランド品といった興味をそそりそうな内容を、うまく打ち出してくる。「少額だから」と、個人情報やクレジットカード情報を登録してもらえれば、一丁上がり。スムーズに取れる金額をだまし取って、逃げるのだ。  今後は「Facebookの広告だから」「お試しのみだから」「後でキャンセルすればいい」、といった理由で気軽に購入するのは避けたほうがいい。大手サイトではないホームページで何かを購入するなら、業者の登録情報を確認したり、ネット上の評判をチェックすべき。詐欺業者の場合は、すぐに被害報告が見つけられるはずだ。そのサイトにしかないオイシイ話などないと思ったほうがいい。欲に目がくらむほど、詐欺の被害に遭いやすくなるのだ。 (文=柳谷智宣)