商人よ永遠に

インターネット経由でリアルタイムに見ていたオヤジから「様子を見てこい」との指令が発せられた。現地に着くと檻の中に猪おるんだけど これがデカイ。想像よりはるかにデカイ・・ あまりのデカさに怖くて近づけない(まじ) しばらく動けず見ていたら突如事態は急変する。突然猪が鼻で檻の扉を持ち上げた!! ぬおっ!ヤバイ!あれで逃げられてこちらに向かってきたら 死の予感! 慌てて兄貴と二人で檻のストッパーをかけようとするもののテンパってうまくできない!!

【拡散希望?】衝撃のリアル●●●!!

少し前の5月29日、任天堂から『マリオカート8』が発売されました。人気シリーズということもあり、大変な反響のようで・・・なんの前ふりだとお思いでしょう。実は、尾行調査を実施中、調査員は驚きの光景を目にしたのです。それがコチラ!!
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関係者冷や汗?タレントUにAV引き続き暴露本の噂

AV転身の噂が浮上しているタレントUが暴露本を出版する可能性があるという。Uは現在30代後半。とある騒動後はほぼ引退状態で、収入面での苦労は想像に難くない。AVデビューに関しては今更感も拭えないが、それだけに信憑性もあるなんてネット上でも囁かれている。「AVの噂は聞いたことがありますよ。旬は過ぎてますが、今は美熟女ブームだし、知名度もありますから実現すれば注目されるでしょう。

浜崎あゆみ、TRFに乗っかり! 「エクササイズダンスDVD」発売に失笑の嵐

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『Colours (CD+DVD)』/avex trax

 UCLAの医学部に通う大学院生との交際・結婚といったプライベートでの話題をリリースにつなげる“話題作り商法”を続けてきた浜崎あゆみだが、先日発表されたエクササイズDVDのリリースにより、ネット上の“失笑”が加速している。2012年にTRFがリリースした『TRF EZ DO DANCERCIZE』に“乗っかった”形であるだけに、さらなるファン離れにもつながってしまいそうだ。

「TRFのDVDは、『BOY MEETS GIRL』などの楽曲に合わせて、メンバー自らエクササイズダンスを指導するというものでしたが、シリーズ合計で100万枚突破という驚異的な売り上げを記録しました。そんな中で浜崎がリリースする『A exercise』も、TRFと同じような内容のDVDで、浜崎本人がエクササイズダンスを実践する映像も収められているということです」(芸能ライター)

世界の○○とアッチッチ☆

そういや、タイに行った時にこんな事もしたのですが、更新するの忘れてました! 何をしたかって?? 僕は動物が凄く好きです。好き過ぎて、「こんな事やりたい!」ってことは日本では出来ないことが多いのですが、この度それを実行してきました(していましたってのが正解か) 合コンでは最近やられなくなったことも多いでしょうけど、このお菓子を使って 世界の動物達とポッキーゲーム☆ まずは、大蛇!!! チロチロと舌が口に入って来て、ちょっと気持ち悪かったです。

ザキヤマ、有吉、とんねるず……売れっ子芸人が“異様にじゃれつく”カンニング竹山の魅力とは

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『放送禁止2013』(ポニーキャニオン)
 コント番組やネタ見せ番組がごくわずかになり、旬の「一発屋芸人」もあまり登場しない今、なぜか局地的に熱い視線を送られている芸人がいる。カンニング竹山だ。  『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、竹山がアンタッチャブル・山崎弘也と有吉弘行に挟まれ、じゃれつかれた挙げ句、水をかけられるのが定番パターン。『アメトーーク!』(同)でも、竹山がザキヤマと有吉にイジられることは多い。  また、ザキヤマは最近、竹山が出演していない番組でも、唐突に竹山の話をし始めたり、竹山のモノマネをしてみせたりすることがある(しかも、これがムダにうまい!)。カメラが回っていないところでもうれしそうに、執拗に絡み続ける様子が放送されたりする。  しかも、面白いのは、3人とも事務所が異なることだ。  加えて、最近では『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)でも、とんねるずに高級時計を買わされたり、ドッキリをかけられた後に、意図的ヤラセでもう一度やり直しさせられる企画「どっきりリテイクステークス」に呼ばれたりしている竹山。  6月12日放送分の同番組2回目「どっきりリテイク」では、最初から「(収録が)木曜だし、薄々危ねえなって思ってた」(本人談)上で、鋭い観察力で企画に早々に気づき、それでもプールに落ちた後には「粗くなってねえ?」と指摘したり、「絶妙にハゲさせて」(有吉談)きたりと、細やかな芸・ツッコミを披露。次回は事前に告知した上でドッキリ(※ドッキリじゃない!)をやろうと言われると、「それなりに仕上げてきます」と宣言。ネット上では「さすが!」「プロ!」と、絶賛の声が続出していた。  それにしても、「竹山」という素材を前にすると、まるで猫にマタタビを与えたときのように、ザキヤマ、有吉、とんねるずなどの売れっ子たちが異常に興奮し、しつこくなるのは、不思議なほどだ。なぜこんなにも芸人たちを夢中にさせるのか?  あるテレビ関係者は言う。 「竹山さんはかつて“キレ芸”で注目を集めていましたが、温厚な性格などが知られてきていることもあってか、最近はどちらかというと、キレるというよりも、有吉さんやザキヤマさんなどの暴走を止める役、ツッコミ役のほうが多い印象ですよね。とんねるずさんとのカラミも、まさにそういった感じ。鋭い観察眼や機転、丁寧な仕事ぶりへの信頼感からか、竹山さんがいると『ツッコんでもらえる』と思って、ほかの芸人たちが安心して暴走できるんじゃないかと思います」  これには、『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)での探偵業の成果も大きいのではないかと、お笑い好きのライターは言う。 「ロケ番組が少なくなっている今、ロケの経験値がタレントや芸人のスキルの差として出てしまうというのは、時々指摘されることですよね。『ナイトスクープ』は関西の番組ですから、最初は“関東のお笑いの人”としてアウェイ感があったんじゃないかと思いますが、竹山さんは真面目で優しい人柄と、地道で丁寧な仕事をすることで、視聴者たちから受け入れられています」  さらに今年の1月からは、竹山がMCを務め、「ロックかロックじゃないか?」をテーマに“過激でデンジャラスな”ロックな笑いを目指して放送コードスレスレの企画に挑戦する新感覚音楽バラエティ番組『竹山ロックンロール』(テレ玉、MTV、チバテレ、TVK、サンテレビなど)もスタート。きゃんきゃん吠えまくっていた若い頃の「キレ芸」から、人徳と信頼される仕事ぶり・高いスキルにより、「愛されるキレ芸」に進化したのかもしれない。

NEWSと東方神起がシングル10万枚突破 男性アーティストが安定した地力を発揮

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東方神起『Sweat / Answer (CD+DVD) (初回生産限定盤)』(avex trax)

【リアルサウンドより】 参考:2014年06月09日~2014年06月15日のCDシングル週間ランキング(2014年06月23日付)(ORICON STYLE)  NEWSがシングルをリリースするのは実に2012年末以来のことで、18万枚を売り上げての連続1位記録を更新できたことはグループにとって喜ばしいことのはずだ。もっとも商品構成としては初回盤2種+通常盤という全3種となっている。グループとして初めての積極的なアイテム数勝負で6種類を用意し、30万枚を売り上げた2012年の『チャンカパーナ』と比べればかなり地味な印象がある。  ただNEWSのシングル動向で変わらない良さとして指摘できるのは、安定してロングヒットを出せるグループであること。上記の『チャンカパーナ』も含めて、近作のシングルはいずれも200位以内に10週以上とどまり続けることができている。これは固定ファンだけが初週にCDを買ったら、あっという間にチャート圏外へ消えていってしまう今どきのミュージシャンとは違う動向だ。もちろんSMAPなどジャニーズの先輩グループと比べても実に優秀だと言える。言い換えると、粘り強くチャートに残り続けて、ファン以外の「一見さん」もCDを買いたくなるような曲の良さがあるグループだと言っていいだろう。ただし昨年の主力商品だったアルバムの動きはシングルに比べて優秀とは言い難く、アーティスティックなグループとしての存在感を今ひとつ示せていない。グループとしては若年層のファンが安定して付いている感があるので、アルバムを買うような少し大人びたファンをここから伸ばして行くのか、それとも今の路線を守り続けるかがグループとしての舵の切りどころとなるだろう。  さて今週のチャートは2位の東方神起も11万枚超、3位のμ'sも4万枚超ということで、そこそこ華やかな売れ行きを見せている。最近は1位が一強で他が全然振るわないという週も多いので、こういうふうにシーン全体が底上げしている感を見せてくれるのはうれしい。しかもベスト5のうち、1位・2位・4位が男性または男性グループで、ベスト10まで視野を広げても6組が男性というのも興味深いところだ。昨今には女性アイドルが賑わいを見せているとよく言われるが、CD販売においてはむしろ男性のほうが(つまりそれを支える女性ファンのほうが)地力があるのかも。  その女性アイドルで注目したいのは8位の東京パフォーマンスドールで、これは90年代のアイドルを復活させたグループのファーストシングル。結果は2.3万枚で数字的にはそこそこと言ったところだが、ダウンロード販売をうまく利用してカップリング曲を多数用意したり、歌唱だけでなく演劇を重視したライブ活動を行うなど昨今のアイドルグループとしてもかなり新しい試みをやっている。その最初の結果が2.3万枚なのであればこれはなかなかの数字で、今後の伸びがかなり期待できるグループのような気がする。そもそも東京パフォーマンスドールと言いつつ、90年代のグループとは一線を画する活動をしているわけで、名前だけうまく活用してスターダムを目指すという姿勢も含めてやり手の感がある。  ほか、今週で気になるのは曲の内容が右翼的だとかで物議を醸した椎名林檎だろうか。NHKが使用するワールドカップのテーマ曲ということもあって余計に話題となったのかもしれないが、話題性のわりには初週が1.3万枚。2010年あたりまでは椎名林檎名義でも東京事変でも3、4万枚は売っていたので、たとえアルバムで売っていくタイプのミュージシャンだとしても、ここ3年ほどのシングルの落ち込みは気になるところだ。椎名林檎名義の前作となる2009年のアルバム『三文ゴシップ』はオリコン1位、初週販売枚数12万枚という立派な実績を残しているので、次に予定されているであろうアルバムもこたびのシングルの不調に悪影響を受けず売ってくれることに期待したい。 ■さやわか ライター、物語評論家。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。『朝日新聞』『ゲームラボ』などで連載中。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』『一〇年代文化論』がある。Twitter

麻薬、性病、仲介料…W杯の裏で日系ブラジル人が見た「ブラジルサッカー留学」の暗部

【不思議サイトトカナより】

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画像は、『生きるためのサッカー: ブラジル、札幌、神戸 転がるボールを追いかけて』(サウダージ・ブックス)

 サッカー王国ブラジルを舞台に連日熱戦が展開されているW杯。コートジボワールとの大事な初戦を落とした日本は、予選突破へ早くも崖っぷちに立たされた。だが、ベースキャンプ地のイトゥをはじめ、現地では「サムライブルー」への声援は大きい。世界最大規模、150万人ともいわれる日系人社会の存在ゆえだ。今大会ばかりではない。この20年あまりで「奇跡の成長」を遂げたと言われる日本サッカーの飛躍を準備し、牽引してきたのは、まさに日系ブラジル人選手たちだった。そんな彼らの歩みを語り伝える1冊の本がいま話題になっている。

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