日別アーカイブ: 2014年6月20日
【拡散希望?】衝撃のリアル●●●!!
関係者冷や汗?タレントUにAV引き続き暴露本の噂
浜崎あゆみ、TRFに乗っかり! 「エクササイズダンスDVD」発売に失笑の嵐
『Colours (CD+DVD)』/avex trax
UCLAの医学部に通う大学院生との交際・結婚といったプライベートでの話題をリリースにつなげる“話題作り商法”を続けてきた浜崎あゆみだが、先日発表されたエクササイズDVDのリリースにより、ネット上の“失笑”が加速している。2012年にTRFがリリースした『TRF EZ DO DANCERCIZE』に“乗っかった”形であるだけに、さらなるファン離れにもつながってしまいそうだ。
「TRFのDVDは、『BOY MEETS GIRL』などの楽曲に合わせて、メンバー自らエクササイズダンスを指導するというものでしたが、シリーズ合計で100万枚突破という驚異的な売り上げを記録しました。そんな中で浜崎がリリースする『A exercise』も、TRFと同じような内容のDVDで、浜崎本人がエクササイズダンスを実践する映像も収められているということです」(芸能ライター)
世界の○○とアッチッチ☆
ザキヤマ、有吉、とんねるず……売れっ子芸人が“異様にじゃれつく”カンニング竹山の魅力とは
コント番組やネタ見せ番組がごくわずかになり、旬の「一発屋芸人」もあまり登場しない今、なぜか局地的に熱い視線を送られている芸人がいる。カンニング竹山だ。 『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、竹山がアンタッチャブル・山崎弘也と有吉弘行に挟まれ、じゃれつかれた挙げ句、水をかけられるのが定番パターン。『アメトーーク!』(同)でも、竹山がザキヤマと有吉にイジられることは多い。 また、ザキヤマは最近、竹山が出演していない番組でも、唐突に竹山の話をし始めたり、竹山のモノマネをしてみせたりすることがある(しかも、これがムダにうまい!)。カメラが回っていないところでもうれしそうに、執拗に絡み続ける様子が放送されたりする。 しかも、面白いのは、3人とも事務所が異なることだ。 加えて、最近では『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)でも、とんねるずに高級時計を買わされたり、ドッキリをかけられた後に、意図的ヤラセでもう一度やり直しさせられる企画「どっきりリテイクステークス」に呼ばれたりしている竹山。 6月12日放送分の同番組2回目「どっきりリテイク」では、最初から「(収録が)木曜だし、薄々危ねえなって思ってた」(本人談)上で、鋭い観察力で企画に早々に気づき、それでもプールに落ちた後には「粗くなってねえ?」と指摘したり、「絶妙にハゲさせて」(有吉談)きたりと、細やかな芸・ツッコミを披露。次回は事前に告知した上でドッキリ(※ドッキリじゃない!)をやろうと言われると、「それなりに仕上げてきます」と宣言。ネット上では「さすが!」「プロ!」と、絶賛の声が続出していた。 それにしても、「竹山」という素材を前にすると、まるで猫にマタタビを与えたときのように、ザキヤマ、有吉、とんねるずなどの売れっ子たちが異常に興奮し、しつこくなるのは、不思議なほどだ。なぜこんなにも芸人たちを夢中にさせるのか? あるテレビ関係者は言う。 「竹山さんはかつて“キレ芸”で注目を集めていましたが、温厚な性格などが知られてきていることもあってか、最近はどちらかというと、キレるというよりも、有吉さんやザキヤマさんなどの暴走を止める役、ツッコミ役のほうが多い印象ですよね。とんねるずさんとのカラミも、まさにそういった感じ。鋭い観察眼や機転、丁寧な仕事ぶりへの信頼感からか、竹山さんがいると『ツッコんでもらえる』と思って、ほかの芸人たちが安心して暴走できるんじゃないかと思います」 これには、『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)での探偵業の成果も大きいのではないかと、お笑い好きのライターは言う。 「ロケ番組が少なくなっている今、ロケの経験値がタレントや芸人のスキルの差として出てしまうというのは、時々指摘されることですよね。『ナイトスクープ』は関西の番組ですから、最初は“関東のお笑いの人”としてアウェイ感があったんじゃないかと思いますが、竹山さんは真面目で優しい人柄と、地道で丁寧な仕事をすることで、視聴者たちから受け入れられています」 さらに今年の1月からは、竹山がMCを務め、「ロックかロックじゃないか?」をテーマに“過激でデンジャラスな”ロックな笑いを目指して放送コードスレスレの企画に挑戦する新感覚音楽バラエティ番組『竹山ロックンロール』(テレ玉、MTV、チバテレ、TVK、サンテレビなど)もスタート。きゃんきゃん吠えまくっていた若い頃の「キレ芸」から、人徳と信頼される仕事ぶり・高いスキルにより、「愛されるキレ芸」に進化したのかもしれない。『放送禁止2013』(ポニーキャニオン)
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麻薬、性病、仲介料…W杯の裏で日系ブラジル人が見た「ブラジルサッカー留学」の暗部
【不思議サイトトカナより】
画像は、『生きるためのサッカー: ブラジル、札幌、神戸 転がるボールを追いかけて』(サウダージ・ブックス)
サッカー王国ブラジルを舞台に連日熱戦が展開されているW杯。コートジボワールとの大事な初戦を落とした日本は、予選突破へ早くも崖っぷちに立たされた。だが、ベースキャンプ地のイトゥをはじめ、現地では「サムライブルー」への声援は大きい。世界最大規模、150万人ともいわれる日系人社会の存在ゆえだ。今大会ばかりではない。この20年あまりで「奇跡の成長」を遂げたと言われる日本サッカーの飛躍を準備し、牽引してきたのは、まさに日系ブラジル人選手たちだった。そんな彼らの歩みを語り伝える1冊の本がいま話題になっている。


