Sexy Zone佐藤、キスマイ北山、A.B.C-Z河合……MC力の高い若手ジャニーズたち

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Sexy Zoneの佐藤勝利も、MC力の高い若手ジャニーズのひとりだ。

【リアルサウンドより】

 歌やダンスや舞台はもちろん、ドラマやバラエティ番組など、あらゆる芸能分野で活躍するジャニーズタレントにとって「MC力」は、注目すべきスキルのひとつだ。

 SMAPの中居正広や、嵐の櫻井翔、関ジャニ∞の村上信五など、人気のグループには必ずと言って良いほど、MCを得意とするメンバーが在籍している。ジャニーズグループでは一芸を求められる傾向があることから、Jr.時代から意識してMC力を鍛えるメンバーもいるという。

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【W杯】ザック監督のミスジャッジを追及できず……試合後会見に見る、日本サッカーメディアのお粗末さ

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日本サッカー協会 公式サイトより
 タイムアップのホイッスルが鳴ると、スタンドでは小さなブーイングが起きた。ペナルティーエリア内での攻防の少ない0-0という試合に、両チームのサポーターが不満を示したのだろう。  ギリシャとの第2戦、香川真司に代わって大久保嘉人を先発させた日本だが、これは攻撃的な意図ではなく、「しっかりと守備をしながら」(長友佑都)という意味合いが強い。ザッケローニ監督の頭には、コートジボワールに香川のスペースを狙われた記憶が、色濃く刻まれているのだろう。もちろん、その狙い自体は悪くない。問題は、それをいつまで続けるか、である。  日本はこの試合に勝たなければ、グループリーグの自力突破ができなくなる。どこかで勝負に出なければいけない。そのタイミングは非常に難しいものだが、ギリシャが自滅という形でそれを教えてくれた。前半38分、ギリシャに退場選手が出て、日本は数的優位に立ったのだ。そんな状況下、日本は自分たちの特徴を出しながら攻めていく。しかし、ザッケローニ監督が試合後語ったように、「最後のスピードが足りなかった」。  元日本代表の都並敏史氏は「ドリブラーの齋藤(学)を入れるべき」と指摘したが、清武弘嗣など、最後のスピードを上げられる選手はベンチにいた。しかし、ザッケローニ監督は、最後の1枚の交代カードを切らない。「カードを切らなかったのは、サイドから行くことができていたから。中央のスピードを上げるため、吉田(麻也)を(前に)上げた」と、またもコートジボワール戦で失敗したパワープレーを選択。これには、現地取材を行っている元日本代表の解説陣も絶句する。  当然、日本テレビが生放送した試合後の記者会見では、ザッケローニ監督が大バッシングを受けるかと思いきや、日本の大手メディアの記者からの質問はなし。元日本代表の秋田豊氏がパワープレーについて疑問を呈したが、追随する日本の記者は現れなかった。 「これから報道される内容は、間違いなくザック監督へのバッシングでしょうが、生放送で映し出されたように、会見で質問する記者って少ないんですよ。『日本人選手は自己主張できない』と批判しながら、当のメディアもそうなんです。もちろん、そうではない記者もいますが、すべての記者がワールドカップを取材できるわけではありません。日本サッカー協会から許可を得た、かなりの倍率を勝ち抜いた記者が、あそこの会見にいるわけです。その選定基準は、過去の実績や、日本代表関連の取材にどれくらい足を運んでいるか。ある意味では、日本サッカー協会との距離が近い人が有利です。つまり、批評精神があるかどうかは、ワールドカップの取材に関係ありません」(メディア関係者)  以前、某サッカー誌の新人記者が、日本メディアが会見で何も質問しないことに驚き、「メディアの質問の有無が結果を左右したとは言わないが、他国とのサッカー文化の差を見せつけられた」と語っていたが、今回の会見でも、日本代表の成長を促すような日本語の質問は聞こえてこなかった。  アドバンテージを生かせなかったザッケローニ監督は批判されて当然だが、勝ち点1でグループ3位という状況への危機感を、会見で表現できないメディアにも問題があるのではないだろうか? 危機感と大会での結果は、02年日韓大会と10年南アフリカ大会のように、比例関係にあるのだから。

【W杯】ザック監督のミスジャッジを追及できず……試合後会見に見る、日本サッカーメディアのお粗末さ

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日本サッカー協会 公式サイトより
 タイムアップのホイッスルが鳴ると、スタンドでは小さなブーイングが起きた。ペナルティーエリア内での攻防の少ない0-0という試合に、両チームのサポーターが不満を示したのだろう。  ギリシャとの第2戦、香川真司に代わって大久保嘉人を先発させた日本だが、これは攻撃的な意図ではなく、「しっかりと守備をしながら」(長友佑都)という意味合いが強い。ザッケローニ監督の頭には、コートジボワールに香川のスペースを狙われた記憶が、色濃く刻まれているのだろう。もちろん、その狙い自体は悪くない。問題は、それをいつまで続けるか、である。  日本はこの試合に勝たなければ、グループリーグの自力突破ができなくなる。どこかで勝負に出なければいけない。そのタイミングは非常に難しいものだが、ギリシャが自滅という形でそれを教えてくれた。前半38分、ギリシャに退場選手が出て、日本は数的優位に立ったのだ。そんな状況下、日本は自分たちの特徴を出しながら攻めていく。しかし、ザッケローニ監督が試合後語ったように、「最後のスピードが足りなかった」。  元日本代表の都並敏史氏は「ドリブラーの齋藤(学)を入れるべき」と指摘したが、清武弘嗣など、最後のスピードを上げられる選手はベンチにいた。しかし、ザッケローニ監督は、最後の1枚の交代カードを切らない。「カードを切らなかったのは、サイドから行くことができていたから。中央のスピードを上げるため、吉田(麻也)を(前に)上げた」と、またもコートジボワール戦で失敗したパワープレーを選択。これには、現地取材を行っている元日本代表の解説陣も絶句する。  当然、日本テレビが生放送した試合後の記者会見では、ザッケローニ監督が大バッシングを受けるかと思いきや、日本の大手メディアの記者からの質問はなし。元日本代表の秋田豊氏がパワープレーについて疑問を呈したが、追随する日本の記者は現れなかった。 「これから報道される内容は、間違いなくザック監督へのバッシングでしょうが、生放送で映し出されたように、会見で質問する記者って少ないんですよ。『日本人選手は自己主張できない』と批判しながら、当のメディアもそうなんです。もちろん、そうではない記者もいますが、すべての記者がワールドカップを取材できるわけではありません。日本サッカー協会から許可を得た、かなりの倍率を勝ち抜いた記者が、あそこの会見にいるわけです。その選定基準は、過去の実績や、日本代表関連の取材にどれくらい足を運んでいるか。ある意味では、日本サッカー協会との距離が近い人が有利です。つまり、批評精神があるかどうかは、ワールドカップの取材に関係ありません」(メディア関係者)  以前、某サッカー誌の新人記者が、日本メディアが会見で何も質問しないことに驚き、「メディアの質問の有無が結果を左右したとは言わないが、他国とのサッカー文化の差を見せつけられた」と語っていたが、今回の会見でも、日本代表の成長を促すような日本語の質問は聞こえてこなかった。  アドバンテージを生かせなかったザッケローニ監督は批判されて当然だが、勝ち点1でグループ3位という状況への危機感を、会見で表現できないメディアにも問題があるのではないだろうか? 危機感と大会での結果は、02年日韓大会と10年南アフリカ大会のように、比例関係にあるのだから。

「インテリイメージもパー」佐藤健、合コン相手に「ブス帰れ」報道のダメージ

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映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』公式サイトより

 8月1日から主演映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』が公開となる佐藤健に、“イメージダウン必至”の報道が放たれた。6月19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、佐藤主催の合コンに参加したという女性のある告発を掲載したのだ。

「佐藤が同じく合コンに参加していた三浦翔平に目配せして、女の子たちに『ブース、帰れ! ブース、帰れ!』コールをさせた……という内容です。三浦は歌詞に『ブス』を織り込んだ替え歌まで披露していたとか。女の子の中には、泣き出してしまう子までいたそうですよ。佐藤のさわやかなイケメンイメージを覆す記事内容でした」(芸能ライター)

「本当に嬉しい」ジャニーズJr.田中斗希のバイセクシャル報道で“腐女子”の妄想が加速中!

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ジャニーさんは何を思う……?
 新宿2丁目の“ウリセンバー”でのアルバイト疑惑が報じられたジャニーズJr.の田中斗希(20)が、今度はバイセクシャルであることをカミングアウトしていたと、発売中の「フライデー」(講談社)が伝えている。  田中は、2006年にジャニーズ入り。5月30日に千秋楽を迎えた舞台『ABC座2014 ジャニーズ伝説』に出演するなど、舞台やコンサートを中心に活躍している。08年には、アイドルグループ・PASSPO☆の岩村捺未との交際が原因で、事務所を退所。その後、12年に異例の再入所を果たした。  最初に報じた3日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、田中が働くのは、所属事務所と酷似した店名の「Jannys」という名前のゲイバー。“ノンケ専門店”を掲げているが、3万円払えば店員とのお泊まりも可能だという。  「フライデー」の続報では、「週刊女性」の報道に落ち込んでいた田中を励ますために、六本木のバーで開かれた“斗希クン慰めパーティー”の模様を掲載。同パーティーには、田中のほかに、主催者と知り合いのジャニーズ好きの女性ら30人ほどが集められていたという。  ここでテンションが上がった田中は、参加した女性に対し、3カ月間の謹慎処分中であることを告白。さらに、男6・女4の割合で男性が好きであることをカミングアウトし、周囲を驚かせたとか。  この報道に、さぞかし女性ファンがショックを受けているかと思えば、SNS上ではなぜか「斗希がバイと聞いて本当に嬉しい」「喜びしかない」「ホストしてるって聞いた時はショックだったけど、ゲイだと知ればすべてが許せる」「ジャニーズにいたら天国じゃん! 斗希よかったね」といった声が上がっている。 「アルバイト報道の時と、ファンの反応が明らかに違いますね。田中は2月、ジャニーズWESTの中間淳太から『(田中は)男の子が好きなんだって。誰が好きかって聞いたら、オレなんやって』と冗談まじりで暴露されたこともあり、『やっぱりね』というファンの反応も目立つ。またジャニーズといえば、BL同人誌で題材になることも多い。腐女子的な妄想を膨らませて喜んでいるファンも見受けられます」(同)  報道の真偽は不明だが、思わぬところでファンを喜ばせた田中。9月にジャニー喜多川氏が手掛ける舞台『DREAM BOYS』で復帰するというウワサもあるが、果たして?

【ぶっちゃけ発言】中居正広「自分たち、アイドルとしてどうなっていくんだろう?」

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「どうなるんだべ~」

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
中居正広
(SMAP)

「自分たち、アイドルとしてどうなっていくんだろう?」

 これは、サッカーワールドカップの日本対コートジボワール戦で盛り上がる、まさに同日同時刻に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)での発言だ。この番組は、東野幸治がMCを務め、コメンテーターにダウンタウン・松本人志や有名人を迎え、芸能ニュースや時事問題を取り上げるバラエティ番組。6月15日放送回には、準レギュラー扱いのSMAP中居正広が出演した。

なんてカオスでマニアック! 資料系同人誌が一堂に会する『資料性博覧会07』レポート

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

 現在、「同人誌」と聞けばほとんどの人が創作マンガやイラストの自費出版、あるいはアニメパロディなどの二次創作を扱った物を思い浮かべることと思う。

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 その一方で、マンガやアニメの作品論・評論をはじめとして映画やテレビドラマ等の評論、鉄道やミリタリーの調査、SF小説やミステリ小説の研究、玩具やコレクションアイテム類の研究・リスト化など幅広い趣味活動を同人誌にまとめ、発表をしているサークルや個人も多い。コミックマーケットのジャンルコード内では【マンガ】ジャンル内の評論・情報、もしくは【その他】の大カテゴリー内で扱われる、広く自由研究的なジャンルでありながら大きな島(テーブル卓を固めたブロックのこと)を形成するほどのサークル数を集めている分野でもある。  そんなさまざまなジャンルの研究誌を発表しているサークルばかりを集めた同人誌即売会『資料性博覧会』が開催されているのをご存じだろうか?  これは「まんだらけマニア館」のスタッフが中心となって開催されているイベントであり、年1~2回の緩やかなペースで行われている。基本的に中古商品を扱うことの多いまんだらけが主催ということで驚かれる向きも多いかもしれないが、実は2009年の冬から続く歴史ある即売会。初期は中野ブロードウェイ4階の空き倉庫スペースを利用した家庭的な規模の催しだったのが、参加者の増加に伴い昨年より外部に会場を移動。さる5月3日に行われた『資料性博覧会07』では中野セントラルパークの地下ホールで行われた大規模なものとなった。今回は近年盛り上がっているインディーズ玩具・ソフビフィギュアを販売するサークルも多数参加。よりジャンルの裾野を広げると同時にカオス感がさらにアップすることとなった。 「おたぽる」で続きを読む

辻希美、加護亜依と再会は“戦略”!? ブログのアクセス爆発を狙った「美談ビジネス」

【サイゾーウーマンより】
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『のんちゃんぷる ‐mother‐』(講談社)
 モーニング娘。の派生ユニット「W(ダブルユー)」でコンビを組んでいた、辻希美と加護亜依が双方のブログで再会を報告している。今月17日、辻のバースデーパーティーに加護が参加したという流れだが、芸能プロ関係者の間では「ビジネス説」が囁かれているという。  加護は未成年だった2007年当時、2度目となる喫煙が週刊誌に報道されたことにより、所属事務所・アップフロントエージェンシー(現:アップフロントプロモーション)を解雇されている。ところが08年4月、加護が他事務所から無断で再デビューしてしまったことにより、アップフロントの関係者から反感を買っていた。 「当時はアップフロントが、加護をテレビや雑誌などメディアに登場させないよう各社に通達を回すなど、完全な“加護潰し”体制を敷いていました。10年に後藤真希の実母が急逝した際にも、加護側の『焼香だけでもあげさせてほしい』という要望さえ拒否するという、徹底したものでした。11年のOGメンバーを集めた『ドリームモーニング娘。』プロジェクトにも、加護の名前は一切出てきませんでした」(週刊誌記者)  こうして“反逆者”扱いされてはや6年の加護だったが、 続きを読む

宮部みゆきの巨編『ソロモンの偽証』映画化へ 出演は佐々木蔵之介、夏川結衣、永作博美ら

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映画『ソロモンの偽証』公式サイトより
 人気作家の宮部みゆきが15年の構想、9年に及ぶ連載でつづった巨編ミステリー『ソロモンの偽証』が、前編・後編の2部作で2015年に映画化される。 「なんといっても宮部さんの集大成ともいえる作品ですし、単行本3巻とも700ページを超える作品を2部作にまとめるわけですから、並大抵の作業じゃないですよ」(映画関係者)  メガホンを託されたのは成島出監督。11年の『八日目の蝉』で芸術選奨文部科学大臣賞映画部門をはじめ、日本アカデミー賞の最優秀作品賞、最優秀監督賞など数々の賞に輝き、その卓越した手腕が高く評価されている。 「それだけに、キャストも大物映画俳優から実力派俳優まで、かなりの売り込みがあったそうです。メインはあくまで中学生なので、主人公をはじめ1クラス分のキャストを選考するために、邦画史上最大規模のオーディションが行われました。大人役には、佐々木蔵之介さん、夏川結衣さん、永作博美さん、余貴美子さんらが決定していますが、今でもほかの俳優さんから『なんとか出演させてくれないか』というオファーが殺到しているそうですよ。ここまで俳優さんたちから売り込みがある作品は、あまり聞いたことがないです。撮影は約3カ月と長期にわたりますが、完成が楽しみです」(同)  来年最大のヒット作となるか!?
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世界遺産 ~答え

昨日の答え。1908年、日本が韓国に建てた壮大な建造物とは。私はみなさんもご存知の通り右でも左でもない、完全な中間派。来場者は99%が韓国、中国人、1%が欧米人、日本人は0だった。どうして韓国が日本を嫌うのか、それはこんな立派な建造物を日本が建ててしまったからだろう。モアイ像のように、永遠に残る。当時の日本政府として、統治していた朝鮮に対して無言の圧力を与えるためだった。そして、独立運動をしていた朝鮮人が多く処刑されていった。