いんでぃー ジョーンズ

たーったらったー、たったらーたったらったー、たーたーたー↑インディージョーンズのテーマを思い出しながら、今回はご覧ください。何シリーズか出ていますので、見たことあることも多いかと思う「インディージョーンズ」

ヒロミが『ロンハー』で語った「スタッフと揉めたから」は大ウソ!? 芸能界を干された“ヤバすぎる理由”とは?

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ビィーカンパニー公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 現在再ブレーク中のヒロミが、17日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、2004年に芸能界からフェードアウトした理由を語った。

 ヒロミといえば、大御所にもタメ口をきき、ビートたけしを「オジさん」と呼ぶなどラフな芸風で人気を集め、レギュラー番組10本を抱えていた最盛期の最高月収は、6,000万円。しかし、堺正章と7年半司会を務めた『発掘!あるある大事典』(フジテレビ系)の降板をきっかけに、テレビから姿を消してしまった。

 ヒロミは降板した経緯を、スタッフから「もうちょっとソフトにできない?」「頭叩くのはどうだろう」などと注意され始めたため、「なら、俺やめてもいいよ」と開き直ったところ、すんなりと降板が決まってしまったと説明。その時ヒロミは、「(テレビは)もういいかな」とあっさり退くことを決め、6~7年間は「飽きるまで遊んでいた……

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釈由美子がいきなり火消しに走るほどヤバイGACKTの現状とは――

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「釈由美子 2014カレンダー」
 タレントの釈由美子が12日、自身のブログを更新し、昨年「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた歌手・GACKTとの「深い関係」を否定した。  同誌は釈がGACKTと10年近く“肉体関係”があったと暴露。その描写も生々しく、“車中フ○ラ”やGACKTのペ○スに真珠が入っていたことなども明かされた。  そんな中、疑惑の目を向けられた釈が、報道から半年以上経過したこのタイミングでコメントを発表。自身のブログで「巷では、私がすごい大スターの方と10年来の不適切な関係とか言われて、武勇伝のようにひとり歩きしてるようですが 実際のところ、こんなしょぼいアラフォーにそんな浮いた噂が出ること自体 現実離れしすぎてて呆れてしまいます」とつづり、名指しこそしないもののGACKTとの交際を否定した。  さらに「だいたい連絡先も全く知らないのに どうやって、プライベートで逢えるっていうんでしょうね」と言葉を荒らげ、証拠となる写真も撮られたことがなく、関係者の話だけでまとめ上げた記事を「真実とされて広がってしまう ほんとに恐ろしいセカイです…」と切り捨てた。  だが、舞台裏を知る人物は次のように明かす。 「文春にネタをリークしたのはGACKTに近い人物で、記事の内容は信ぴょう性が高い。証拠の写真がないうんぬんの主張は、疑惑を否定する時の常套句。このタイミングで否定したのは、GACKTとの報道以降、目に見えて仕事が減ったからでしょう」  GACKTといえば、今年4月に元所属事務所の代表と側近男性が脱税の疑いで逮捕されたばかり。また、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたASKA容疑者の事件に絡み、GACKTの名前も取り沙汰された。  ついには中国の新聞で「日本のCHAGE and ASKAのメンバーのASKAが薬物の使用で逮捕された。警察は次のターゲットをビジュアル系のGACKTと女性歌手の今井美樹に絞っている」と報じられる始末。  これにはGACKTも大弱りで7日、ブログを更新し「ネットってのは怖い。どうでもいい話やうそだらけのことが さも本当のことのように書かれたりする。しかも、それがそのまま海外に伝わって 大きなニュースになったりもする。(中略)もう・・・、ウンザリだな。本当に勘弁してくれ。こんなクソみたいにナンの根拠もないことを書くのを、言論の自由、表現の自由、報道の自由って言うのか? アホすぎる。アホが多すぎて悲しくなる」と否定するしかなかった。  テレビ関係者は「昨今のテレビ業界はコンプライアンスに非常に神経質になっていて、疑惑の段階でも『使わないほうがいい』と判断することが多い。ASKA容疑者同様、文春で薬物疑惑が報じられた清原和博氏のメディア露出が極端に減ったようにね。本人には申し訳ないけど、次から次へと疑惑が浮上するGACKTさんは“グレー”という判断なんです」と話す。  こうしたことを踏まえ、釈も「GACKTと深い仲と思われると、自分の仕事に影響する」と火消しに走ったのだろう。いまやGACKTは疫病神でしかないようだ。

海外で快進撃のBABYMETAL 各国メディアはどう評価している?

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BABYMETAL『BABYMETAL(通常盤)』(トイズファクトリー)

【リアルサウンドより】  今年2月にリリースされたファーストアルバム『BABYMETAL』がオリコン初登場4位にランクイン。iTunes Storeでは7ヵ国のロックアルバムチャートでベスト10入りし、アメリカのビルボードで5部門にチャートインするなど、今や飛ぶ鳥を落とす勢いのメタルダンスユニットBABYMETALがレディー・ガガのアメリカ公演オープニングアクトに抜擢されたことを発表した。ガガ本人からの熱いラブコールによって実現に至った今回の共演。現在行われている「LADY GAGA’S artRAVE: the ARTPOP ball」のアメリカ5カ所の公演に登場することがすでに決定しているという。そこで今回はそんな彼女たちが日本以外でどのように評価されているか、海外メディアの反応を紹介していこう。  海外でいち早くBABYMETALを大々的に紹介したのはアメリカのネットメディア「The Daily Dot」。BABYMETALを「日本から飛び込んできた狂気的なコンセプト」と表現した3月3日付の記事で「音楽の趣味がメタルとティーンポップの中間にある私のようなにリスナーにとって、BABYMETALはまさにミラクルな存在。すでに多くの人々が世界中でBABYMETALに好意を寄せている」と紹介した。(参考:The Daily Dot)  また、同じ週にはアメリカの大衆紙「USA TODAY」が「BABYMETALのビデオは最高の傑作-それともその反対?」と題した記事を掲載。「デスメタルとEDMのリズム、そして甘ったるいJ-POPのメロディが奇妙に混ざり合ったサウンド。日本のガールズグループが演奏するとってもかわいいデスメタル「ギミチョコ!!/ Gimme chocolate!!」はスピーカーを引き裂くようなギター攻撃で始まって、それがすぐにマシンガンのように速くて小鳥のように陽気なボーカルとコーラスに変わる。まるでチョコレートコーティングされたシリアルと、土曜の朝のTVアニメみたいにハマる。とってもくせになる作品だ」と称賛した。(参考:USA TODAY  海外メディアの報道には「これはメタルなのか?」といった趣旨のものも多い。イギリスの名門紙「The Guardian」は3月13日付の記事「日本のハイソックスを履いたロックスター」で「頑固なメタルファンはこのバンドのコンセプトを全く理解できないかもしれない。映画『バトルロワイヤル』のように、スリップノットとアクアとスクリレックスが同時に競演するかのような惨事。普通のアイアンメイデン・ファンにはおそらく受け入れられないだろう」としながらも「日本人はいつだって人と違うやり方をする。日本のリスナーは最先端な音をバラバラに寄せ集めた音楽でも、何の疑問もなく受け入れてくれる。BABYMETALは悪魔のように手段を選ばぬ天才の策謀家が生み出した新しい音楽なのだ」と紹介。(参考:The Guardian)  またアメリカの名門誌「TIME」は「BABYMETALはホンモノのメタルファンも味方にすることが出来るか?」と題した記事で、メタルフェス「ソニスフィア」に出演することが発表された彼女たちについて特集。「ゴス衣装を着飾ったキュートな3人組が選んだのはポップとダブステップを歪曲したヘヴィメタル。彼女たちはJ-POPとメタルを混ぜて『カワイイ』をやりたいと明確に示している。BABYMETALが新しいシーンを切り開く存在になるか、それともただの一発屋で終わるのか。今回ソニスフィアで本物のメタルファンを唸らせられるかどうかが、今後彼女たちの進むべき道の大きなヒントになるだろう」とした。(参考:TIME)  日本在住の外国人向け紙「JAPAN TIMES」はアルバム「BABYMETAL」について「このアルバムはアイドル・シーンとヘヴィメタル両方のバカバカしさが満載であるが、しかし冗談のレベルをはるかに超えている。これは数多くのメインストリームの“真面目な”メタル・アルバムよりもずっといいフルアルバムだ。BABYMETALの実力とその背後で演奏しているプロの音楽家は、このアルバムの質で高く評価されるべきである」と綴っている。(参考:JAPAN TIMES)  BABYMETALは7月1日からワールドツアー『BABYMETAL WORLD TOUR 2014』をスタートされる。BABYMETALが現地ファンにどう受け入れられ、実際に彼女たちのパフォーマンスを観たファンやメディアが一体どんな反応をするのか。今後の活躍が今から楽しみだ。 (文=北濱信哉)

安泰の杏、将来不安な東出昌大……結婚間近な2人に周囲は手放しで喜べない!?

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『連続テレビ小説 ごちそうさん 完全版 ブルーレイBOX3』(NHKエンタープライズ)
 今年1月「女性セブン」(小学館)で交際が発覚し、その後、同誌で何度もデート現場が報じられていた女優の杏と俳優の東出昌大だが、17日に発売された「フラッシュ」(光文社)、「女性自身」(同)、「週刊女性」(主婦と生活社)の3誌が、2人が半同棲中であることを報じ、デート現場の写真を掲載した。  3誌の報道をまとめると、2人が半同棲しているのは家具・家電・食器類まで揃えたホテルのようなサービスが売りの、家賃50万円を超える高級マンション。2人で杏の愛犬の散歩に出かけたり、都内で行われたイベントに出かけるなど、人目をはばかることなくデートを楽しんでいるというだけに、ゴールインは間近のようだ。 「先に発売された『セブン』では、東出は飲み仲間に『いつでも結婚したい』と話していたという。さらに、17日発売の『フラッシュ』では、2人が交際するきっかけとなったNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』の放送開始直前、実母の1億円以上の借金を完済していたというから、結婚に向けての“身辺整理”は万全。杏は母を個人事務所の代表に据え、生活の面倒を見ていて、東出は紹介済み。年内にゴールインする可能性が濃厚」(女性誌記者)  杏は昨日最終回を迎えた主演ドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)の視聴率が好調で、夏の同局毎年恒例のチャリティー番組『24時間テレビ』ではチャリティーパーソナリティーを務めることが決定している。 「『ごちそうさん』『花咲』と連続でハードな撮影をこなしたので、連ドラのオファーはあるが、今年の後半はゆとりのあるスケジュールにするため断っている。CMは10社と契約し、『花咲』のヒットで今後は日テレの“お抱え女優”になることも決まったので、この先は安泰」(広告代理店関係者)  一方、東出は『ごちそうさん』以降、4月に公開の人気シリーズの映画最新作『クローズ EXPLODE』で主演を務め、今後は出演作2本が公開。来年の大河ドラマ『花燃ゆ』への出演、来年公開される伝説のバイオレンス映画の続編『GONIN サーガ』の主演も決定するなど、杏に負けない活躍ぶりだが、先行きはかなり不安のようだ。 「モデル上がりで、まったく演技を磨くヒマがないのに、あっという間に売れてしまったため、演技力が大根という根本的な問題が解決されていない。周囲もセリフが棒読みなのを重々承知しているが、いまや勢いのある俳優だけに何も言えない。おそらく、オファーが一巡すれば飽きられるだろうし、“『ごちそうさん』バブル”は年内で終了か。それで結婚したら“格差婚”などと揶揄されるだけに、やはり売れている今年中に結婚するのがベスト。東出の先行きを見越して、特に杏サイドは手放しで喜べないのが現状だが、所属事務所も稼ぎ頭の杏には何も言えない」(芸能デスク)  『ごちそうさん』では東出演じる悠太郎が杏演じるめ以子に「あなたを、一生食べさせる権利を僕にください!」とプロポーズする名シーンがあったが、役者としての東出は、まだ杏にそうプロポーズできるほどの格ではなさそうだ。

メンバー不在で公演決行!!  Sexy Zoneは松島&マリウス、ジャニーズWESTは重岡不在

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『SHARK~2nd Season』公式サイトより

 グループのメンバー内で意図的に格差を作るなど、時に売り出し方針をめぐってファンを困惑させることも多いジャニーズ事務所。先日、8月に神戸で行われるSexy Zoneコンサートにメンバーである松島聡&マリウス葉が「出演しないのでは?」と騒ぎになったが、今度はジャニーズWESTの主演舞台にメンバーの重岡大毅が不参加となることが明らかになった。重岡はグループのセンターポジションとして活躍しており、ファンの人気も高い。そんな重岡を抜きに公演を強行する事務所に対し、Sexy Zoneの騒動に続いてまたしてもファンから苦情が殺到している。

 今月9日、Sexy Zoneの夏コンサート日程が発表された際、その日程と松島&マリウスが出演予定の『ガムシャラ Sexy 夏祭り!!』(EXシアター六本木)が重なっていることが、ファンの間で大きな騒ぎに発展。松島&マリウスはSexy Zoneの公演に出るのか、出演者に関するアナウンスがないだけに、ファンが困惑したのだ。

メンバー不在で公演決行!!  Sexy Zoneは松島&マリウス、ジャニーズWESTは重岡不在

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『SHARK~2nd Season』公式サイトより

 グループのメンバー内で意図的に格差を作るなど、時に売り出し方針をめぐってファンを困惑させることも多いジャニーズ事務所。先日、8月に神戸で行われるSexy Zoneコンサートにメンバーである松島聡&マリウス葉が「出演しないのでは?」と騒ぎになったが、今度はジャニーズWESTの主演舞台にメンバーの重岡大毅が不参加となることが明らかになった。重岡はグループのセンターポジションとして活躍しており、ファンの人気も高い。そんな重岡を抜きに公演を強行する事務所に対し、Sexy Zoneの騒動に続いてまたしてもファンから苦情が殺到している。

 今月9日、Sexy Zoneの夏コンサート日程が発表された際、その日程と松島&マリウスが出演予定の『ガムシャラ Sexy 夏祭り!!』(EXシアター六本木)が重なっていることが、ファンの間で大きな騒ぎに発展。松島&マリウスはSexy Zoneの公演に出るのか、出演者に関するアナウンスがないだけに、ファンが困惑したのだ。

もしも、地球の自転が止まったら? 想像を絶する、悲劇的映像!

【不思議サイト「トカナ」より】  地球が回っているということを意識して生活している人はほぼいないでしょう。我々が生活しているこの地球、実はとんでもない速度で自転しているのです。その速度は実に時速1700キロメートル。1日24時間で赤道を1回転するわけですから、これは簡単に計算できますね。この速度は秒速にすると465mというとんでもない速度なのです。つまり、地球のどの位置にいるかでこの速度は変わってくるのです。