『弱虫ペダル』の作者に掟破りの“腐女子”についての質問!? ラジオで制作秘話が明かされる

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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自転車協会presentsミラクル・サイクル・ライフ』公式サイトより。
 今、腐女子に爆発的人気を誇る『弱虫ペダル』(秋田書店)。今年2月~4月にナムコ・ナンジャタウンで開催された「弱虫ペダル in ナンジャタウン」は初日が大雪だったのにも関わらず300人ものファンが殺到したことでも話題になった。また、現在渋谷パルコとnamco梅田店で開催されている「弱虫ペダル in ナンジャタウン サテライト」にも連日ファンがつめかけ、関連グッズは即売り切れるという状態だ。  そんな『弱虫ペダル』(以下弱ペダ)を、お笑い芸人で俳優の石井正則とNPO自転車活用推進研究会理事の疋田智がパーソナリティを務めるTBS系ラジオ『自転車協会presentsミラクル・サイクル・ライフ』が取り上げ、3週連続で『弱虫ペダル』特集を放送している。  第1回の6月8日放送分では、『弱ペダ』が女性、とくに腐女子に大人気だと紹介。ゲストにコスプレタレントの綾川ゆんまおが、ラジオ番組にも関わらず主要キャラクターの鳴子章吉のコスプレをして登場し、なぜ『弱ペダ』が腐女子にウケているのかを解説した。疋田は腐女子がスポ根作品で萌えているイメージがないというと、綾川は「スポ根であればあるほど萌えます!」と熱弁。また、『弱ペダ』に影響されてロードレーサーに乗る人が増えているという話題には、綾川自身も鳴子章吉と同じロードレーサーのピナレロに乗っていると明かした。また、放送では腐女子の聖地・池袋にある自転車販売店の「Y’s Road」も取り上げられた。  また、第2回目の15日放送のゲストには『弱ペダ』作者の渡辺航が総北高校のチームジャージを着て登場し、作品のさまざまな裏話を語った。 「おたぽる」で続きを読む

「フライデー」彼女とのキス写真がネット流出! Hey!Say!JUMP・薮宏太、ファンから「カス」の評

【サイゾーウーマンより】
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ネットに流出している写真(元画像にはモザイクなし)
 5月発売の「フライデー」(講談社)で“上戸彩似”の年上美女との同棲を報じられたHey!Say!JUMP・薮宏太。報道に関する本人のコメントはないまま騒動は落ち着いたかに思われたが、数日前、ネット上に同女性との密着写真数点が流出。「フライデー」に掲載された物より生々しい写真と、相変わらずの脇の甘さに落胆する声がファンの間で上がっている。  「フライデー」では、5月11日のHey!Say!JUMPの東京ドーム公演終了後、彼女とそろってコンビニに出かける2ショットや、彼女が薮の頬にキスしている写真が掲載され、ファンに大きな衝撃が走った。ところが、今回はTwitterを中心に薮のプライベート写真が出回り、ファンが再び意気消沈しているという。 「15日夜頃からTwitterや掲示板に薮と彼女の2ショット写真が投下され、ネット上に広まっています。今回の写真は、2人が横たわって抱き合いながらキスをしている場面や、カラオケでマイクを持つ彼女の横で薮がタバコをくわえてカメラ目線をキメているものなど、過激さが増していますね。 続きを読む

加藤茶 “無邪気すぎる71歳”天才コント職人が過ごす「老いらくのユートピア」

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「加藤茶が衰弱している」と話題になっている。6月9日放送のNHK旅番組『鶴瓶の家族に乾杯』に出演したときにも、表情の変化が乏しく、笑福亭鶴瓶が話しかけても反応が鈍い。生気のない加藤を、鶴瓶が必死でフォローしているように見受けられる場面もあった。私たちはこの事態をどう受け止めるべきだろうか?  芸人には大きく分けて2つのタイプがある。しゃべりがうまい人と、コントを演じるのがうまい人だ。前者は漫才師、漫談家、落語家に多く、後者はコント芸人、喜劇役者に多い。最近の若手芸人は、両方を器用にこなす人も多いが、もともとはそれぞれ別の職業だと考えたほうがいいくらい、大きな違いがある。  言うまでもなく、加藤は後者に属する。彼は福島育ちでなまりも強く、しゃべりで人を笑わせるタイプではない。トーク主体のバラエティ番組に出る機会もそれほど多くないし、たまに出ても積極的にペラペラしゃべって場を盛り上げたりはしない。  そんな加藤が、年齢を重ねて肉体的にも衰えた結果、うまくしゃべれなくなっているのはそれほど不思議なことではないだろう。彼は何かのきっかけで急に衰えたわけではなく、ただ年齢を重ねているだけだ。もちろん肉体的な衰えは否定できないが、ここまで騒がれたり心配されたりするほどのことではないと思う。  加藤の衰えがこれほど注目されるのは、彼の本質的な部分を人々がはっきり理解していないからではないだろうか。加藤茶という芸人は何者なのか? ひとことで言えば、彼は「懲りない男」だ。  以前、雑誌「コメ旬 Vol.3」(キネマ旬報社)のインタビューで、『8時だョ!全員集合』(TBS系)のディレクターである高橋利明氏に話を聞いたことがある。高橋氏は加藤茶について「とにかく反省しない人」と答えていた。何かをやって失敗したら、それが良くなかったということは心の中では分かっている。でも、反省はしないし、何度でも同じミスを平気でする。それが加藤のスタイルだというのだ。  つまり、ザ・ドリフターズのコントでしばしば見受けられた、同じミスを繰り返していかりや長介に怒鳴られる加藤、というのは演技でもなんでもなく、彼の素顔そのものだったのだ。  加藤の頭の中では、どんな体験も出来事も1つ1つその場で消去されていく。彼はただ、いま目の前にあるものに向き合い、全力でぶつかるだけ。過去を振り返らず、未来への責任は負わず、今を楽しむ。コツコツと努力を重ねて社会的に立派な地位を築きたいとか、出世して偉くなりたいとか、そういう欲望は彼には一切ない。それが加藤の生き方なのだ。  『8時だョ!全員集合』でも、それを象徴する出来事があった。あの有名な「停電事件」だ。1984年6月16日、入間市民会館で生放送が始まった途端、会場中の明かりが消えてしまった。画面は真っ暗になり、出演者の声と会場のざわめきだけが聞こえている。リーダーのいかりやは、必死になって打開策を考えている。  真っ暗な中で、いかりやの顔が懐中電灯の明かりに照らされた。「15年やってて、こういうのは初めてだね」と、いかりやが水を向けると、加藤は笑顔で答えた。 「なんだか知らないけど、ワクワクするね」  この無邪気なコメントこそが、加藤の真骨頂だ。彼は、生放送中の停電という前代未聞のアクシデントを前にして、「面白くなってきたな」と、ひとりほくそ笑んでいる。徹底的に「今を楽しむ」という、加藤の生き方を象徴するせりふだと言えるだろう。  加藤には、過去に対する後悔はない。未来に対する野望もない。ただ、コントを演じる技術だけは本当に天才的だ。相棒の志村けんも「僕が多分加藤さんはこんなことをするだろうなと思っていると、現場では必ず予想以上のリアクションを返してくる」(『変なおじさん』新潮文庫)と加藤を絶賛している。動き、表情、反応、しゃべり方――そのすべてが笑いという一点に集約されていく天性のコント職人。それが芸人・加藤茶の姿だ。  加藤は、頭の中を空っぽにして、気ままに舞台を飛び回り、その場その場で笑いをもぎ取っていく。この芸風が、なんとも言えない愛嬌とかわいげを生んでいる。加藤は、その有り余る才能とかわいげによって、前期ドリフの絶対的エースとなり、志村が加わってからは志村と並ぶ二枚看板となった。  加藤は、進化や進歩といった近代的な観念に縛られない異能の人、ニーチェ風に言えば「超人」だ。世間で何かと話題になる歳の離れた妻との結婚生活も、きっと加藤本人はそれなりに満足しているに違いない。若くて美人の嫁と仲良く楽しく暮らす。誰に何と言われようと、そこには加藤にしか見えないユートピアがきっとあるはずだ。  70歳を過ぎても子供のように無邪気に遊び回る「加トちゃん」は、今を楽しみ人生を謳歌する異端の自由人だ。 (文=お笑い評論家・ラリー遠田)

加藤茶 “無邪気すぎる71歳”天才コント職人が過ごす「老いらくのユートピア」

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「加藤茶が衰弱している」と話題になっている。6月9日放送のNHK旅番組『鶴瓶の家族に乾杯』に出演したときにも、表情の変化が乏しく、笑福亭鶴瓶が話しかけても反応が鈍い。生気のない加藤を、鶴瓶が必死でフォローしているように見受けられる場面もあった。私たちはこの事態をどう受け止めるべきだろうか?  芸人には大きく分けて2つのタイプがある。しゃべりがうまい人と、コントを演じるのがうまい人だ。前者は漫才師、漫談家、落語家に多く、後者はコント芸人、喜劇役者に多い。最近の若手芸人は、両方を器用にこなす人も多いが、もともとはそれぞれ別の職業だと考えたほうがいいくらい、大きな違いがある。  言うまでもなく、加藤は後者に属する。彼は福島育ちでなまりも強く、しゃべりで人を笑わせるタイプではない。トーク主体のバラエティ番組に出る機会もそれほど多くないし、たまに出ても積極的にペラペラしゃべって場を盛り上げたりはしない。  そんな加藤が、年齢を重ねて肉体的にも衰えた結果、うまくしゃべれなくなっているのはそれほど不思議なことではないだろう。彼は何かのきっかけで急に衰えたわけではなく、ただ年齢を重ねているだけだ。もちろん肉体的な衰えは否定できないが、ここまで騒がれたり心配されたりするほどのことではないと思う。  加藤の衰えがこれほど注目されるのは、彼の本質的な部分を人々がはっきり理解していないからではないだろうか。加藤茶という芸人は何者なのか? ひとことで言えば、彼は「懲りない男」だ。  以前、雑誌「コメ旬 Vol.3」(キネマ旬報社)のインタビューで、『8時だョ!全員集合』(TBS系)のディレクターである高橋利明氏に話を聞いたことがある。高橋氏は加藤茶について「とにかく反省しない人」と答えていた。何かをやって失敗したら、それが良くなかったということは心の中では分かっている。でも、反省はしないし、何度でも同じミスを平気でする。それが加藤のスタイルだというのだ。  つまり、ザ・ドリフターズのコントでしばしば見受けられた、同じミスを繰り返していかりや長介に怒鳴られる加藤、というのは演技でもなんでもなく、彼の素顔そのものだったのだ。  加藤の頭の中では、どんな体験も出来事も1つ1つその場で消去されていく。彼はただ、いま目の前にあるものに向き合い、全力でぶつかるだけ。過去を振り返らず、未来への責任は負わず、今を楽しむ。コツコツと努力を重ねて社会的に立派な地位を築きたいとか、出世して偉くなりたいとか、そういう欲望は彼には一切ない。それが加藤の生き方なのだ。  『8時だョ!全員集合』でも、それを象徴する出来事があった。あの有名な「停電事件」だ。1984年6月16日、入間市民会館で生放送が始まった途端、会場中の明かりが消えてしまった。画面は真っ暗になり、出演者の声と会場のざわめきだけが聞こえている。リーダーのいかりやは、必死になって打開策を考えている。  真っ暗な中で、いかりやの顔が懐中電灯の明かりに照らされた。「15年やってて、こういうのは初めてだね」と、いかりやが水を向けると、加藤は笑顔で答えた。 「なんだか知らないけど、ワクワクするね」  この無邪気なコメントこそが、加藤の真骨頂だ。彼は、生放送中の停電という前代未聞のアクシデントを前にして、「面白くなってきたな」と、ひとりほくそ笑んでいる。徹底的に「今を楽しむ」という、加藤の生き方を象徴するせりふだと言えるだろう。  加藤には、過去に対する後悔はない。未来に対する野望もない。ただ、コントを演じる技術だけは本当に天才的だ。相棒の志村けんも「僕が多分加藤さんはこんなことをするだろうなと思っていると、現場では必ず予想以上のリアクションを返してくる」(『変なおじさん』新潮文庫)と加藤を絶賛している。動き、表情、反応、しゃべり方――そのすべてが笑いという一点に集約されていく天性のコント職人。それが芸人・加藤茶の姿だ。  加藤は、頭の中を空っぽにして、気ままに舞台を飛び回り、その場その場で笑いをもぎ取っていく。この芸風が、なんとも言えない愛嬌とかわいげを生んでいる。加藤は、その有り余る才能とかわいげによって、前期ドリフの絶対的エースとなり、志村が加わってからは志村と並ぶ二枚看板となった。  加藤は、進化や進歩といった近代的な観念に縛られない異能の人、ニーチェ風に言えば「超人」だ。世間で何かと話題になる歳の離れた妻との結婚生活も、きっと加藤本人はそれなりに満足しているに違いない。若くて美人の嫁と仲良く楽しく暮らす。誰に何と言われようと、そこには加藤にしか見えないユートピアがきっとあるはずだ。  70歳を過ぎても子供のように無邪気に遊び回る「加トちゃん」は、今を楽しみ人生を謳歌する異端の自由人だ。 (文=お笑い評論家・ラリー遠田)

細木数子、神楽坂に豪邸建設報道――女性週刊誌の“占い師批判”が意味するコト

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『最新版 六星占術宿命大殺界―あなたの人生を左右する恐るべきパワー』(日本文芸社)

 2008年のテレビ出演休止宣言後、13年の年明けに『有田とマツコと男と女』(TBS系)のスペシャルで一度だけテレビ出演をした以外、公の場に姿を見せることのない細木数子。そんな彼女に、17日発売の「女性自身」(光文社)が集中砲火を浴びせている。現在、細木が東京・神楽坂に建築中という物件を「“大殺界”御殿」と称し、近隣住民の「街の景観が壊れてしまう」といった完成を危惧する声を掲載したのだ。テレビ出演はなくとも、いまだ細木は著書や携帯サイトなどで、“大殺界ビジネス”を展開中というが――。

「細木と『自身』の因縁は、もう10年も前にさかのぼります。04年に『自身』が報じた、細木の弟が細木の名を利用して“悪徳商法”を行っているという記事について、版元の光文社は名誉を傷つけたとして、賠償金110万円の判決を受けています。この判決が出た08年に細木はテレビ出演の休業を宣言し、近年では故・島倉千代子に対して金銭搾取を行っていたという報道、さらにはネット上で“激ヤセ”が話題になったくらいです」(週刊誌記者)

大島優子は本当に安泰か!? 前田敦子、篠田麻里子、板野友美らAKB卒業組の“今”が残念すぎる

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撮影=岡崎隆生
 9日にAKB48を卒業した大島優子に、不吉なデータが並んでいる。AKB卒業組がイマイチぱっとしないのだ。  かつて「不動のセンター」と呼ばれた前田敦子は、卒業と同時に飛び出した佐藤健との熱愛スキャンダルでいきなりつまずいた。 「泥酔し、パンツ丸見えの状態で佐藤健にお姫様抱っこされる写真は衝撃的だった。歌舞伎俳優の尾上松也との交際報道より、ショックだった」とは男性ファン。  卒業後は女優を目指し「自宅には研究のために1,000枚以上の映画のDVDがある」(事情通)というが、昨年9月にNHKで放送された主演ドラマ『あさきゆめみし~八百屋お七異聞』は平均視聴率4%台の大コケ。早くも“黒歴史”認定される始末だ。  昨年7月に卒業した篠田麻里子も、すっかり露出が減っている。テレビ関係者は「AKB時代は人前に出た時の感じの良さとは対照的に、裏では無愛想なことで有名。打ち合わせの時に携帯電話をイジることはしょっちゅうでした」と証言する。  AKB在籍時よりも“お声”が掛からない現状に焦りを感じたのか、最近はこんな変化も……。 「近日中に開かれる某イベントでは、当初篠田さんの囲み取材は行う予定ではなかったが、事務所サイドから『囲み取材をやりたい』と逆提案された」(代理店関係者)  7月から松雪泰子主演のTBS系連続ドラマ『家族狩り』にレギュラー出演予定だが、役どころは金髪ロングヘアのかつらに真っ赤な口紅、耳から口にチェーンをぶら下げる不良役。真価が問われるところだ。  昨年8月に卒業した板野友美も悲惨な状況。新曲を出しても振るわず、最大の関心事は交際がウワサされるEXILE・TAKAHIROとの恋模様くらい。芸能プロ関係者は「双方の事務所は『友人の1人』と否定しているが、2人の交際は間違いないですよ。むしろ、すぐ別れると思われながら続いていることに、2人の絆の深さを感じます。ただ、あの交際報道でEXILEファンを敵に回したのは痛かった。板野さんのファンは女性も多いですからね」と話す。  この春から深夜の冠番組がスタートしたが、「あの枠はもともとホリプロ枠。彼女にニーズがあるわけではない」(テレビ関係者)と手厳しい。 「最近はショッピングモールでのライブイベントなど“ドサ回り”も行っているが、本人からやる気は感じられない。TAKAHIROと結婚して、潔く業界から身を引くことも考えられます」(週刊誌記者)  これまでの卒業メンバーに比べ「頭の回転、社交性、話術ともにモノが違う」(前出テレビ関係者)と好評価の大島だが、果たして……。

大島優子は本当に安泰か!? 前田敦子、篠田麻里子、板野友美らAKB卒業組の“今”が残念すぎる

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撮影=岡崎隆生
 9日にAKB48を卒業した大島優子に、不吉なデータが並んでいる。AKB卒業組がイマイチぱっとしないのだ。  かつて「不動のセンター」と呼ばれた前田敦子は、卒業と同時に飛び出した佐藤健との熱愛スキャンダルでいきなりつまずいた。 「泥酔し、パンツ丸見えの状態で佐藤健にお姫様抱っこされる写真は衝撃的だった。歌舞伎俳優の尾上松也との交際報道より、ショックだった」とは男性ファン。  卒業後は女優を目指し「自宅には研究のために1,000枚以上の映画のDVDがある」(事情通)というが、昨年9月にNHKで放送された主演ドラマ『あさきゆめみし~八百屋お七異聞』は平均視聴率4%台の大コケ。早くも“黒歴史”認定される始末だ。  昨年7月に卒業した篠田麻里子も、すっかり露出が減っている。テレビ関係者は「AKB時代は人前に出た時の感じの良さとは対照的に、裏では無愛想なことで有名。打ち合わせの時に携帯電話をイジることはしょっちゅうでした」と証言する。  AKB在籍時よりも“お声”が掛からない現状に焦りを感じたのか、最近はこんな変化も……。 「近日中に開かれる某イベントでは、当初篠田さんの囲み取材は行う予定ではなかったが、事務所サイドから『囲み取材をやりたい』と逆提案された」(代理店関係者)  7月から松雪泰子主演のTBS系連続ドラマ『家族狩り』にレギュラー出演予定だが、役どころは金髪ロングヘアのかつらに真っ赤な口紅、耳から口にチェーンをぶら下げる不良役。真価が問われるところだ。  昨年8月に卒業した板野友美も悲惨な状況。新曲を出しても振るわず、最大の関心事は交際がウワサされるEXILE・TAKAHIROとの恋模様くらい。芸能プロ関係者は「双方の事務所は『友人の1人』と否定しているが、2人の交際は間違いないですよ。むしろ、すぐ別れると思われながら続いていることに、2人の絆の深さを感じます。ただ、あの交際報道でEXILEファンを敵に回したのは痛かった。板野さんのファンは女性も多いですからね」と話す。  この春から深夜の冠番組がスタートしたが、「あの枠はもともとホリプロ枠。彼女にニーズがあるわけではない」(テレビ関係者)と手厳しい。 「最近はショッピングモールでのライブイベントなど“ドサ回り”も行っているが、本人からやる気は感じられない。TAKAHIROと結婚して、潔く業界から身を引くことも考えられます」(週刊誌記者)  これまでの卒業メンバーに比べ「頭の回転、社交性、話術ともにモノが違う」(前出テレビ関係者)と好評価の大島だが、果たして……。

知られざる禁煙外来

前回、まんパク(満腹博覧会)ですっかりニコチン中毒の自分に嫌気がさした私。

禁煙外来に行くことに即決定!!

非喫煙者の方々にはバカバカしいことこの上ないでしょうが、一応人生最大の決断です(笑)。
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