彼女に絶対にバレずにエロ動画を買う方法があるって!?

momotanidocomo.jpg  今日も今日とて業務中に日刊サイゾーのエロいバナー(桃谷エリカ嬢)を眺めていると、なにやら新人編集Tが浮かない顔をしている。 「はぁ……」  と聞えよがしに、ため息など吐くものだから、私は特にエロいバナー(桃谷エリカ嬢)から視線を外すこともせず、どうした新入り、悩みがあるなら言ってみろ、と先輩風を吹かしてみるのだ。 「先輩、この桃谷エリカちゃんって……」  ぎくり、と私の肚が跳ねた。こいつ、私が過日よりエロいバナー(桃谷エリカ嬢)にばかり執心していることを見抜いているのか。 「……かわいいですよね。なんでこんなにかわいいんですかね。切なくなっちゃいますね」  なんてことはない。こいつはこいつでエロいバナー(桃谷エリカ嬢)に心奪われていたのだ。案ずるなかれ、ヌケばいい。家に帰ったらレッツ・クリック・アンド・ペイ・アンド・シェイク・アンド・シェイクだ、若者よ。 「あー、ダメなんすよ。最近彼女と同棲始めちゃって。エロ動画見られないんです」  え、彼女いるの? 「でも、かわいいなぁ、桃谷。ああ、かわいい。彼女もかわいいけど桃谷もかわいい」  うるせえな、スマホとかで見ればいいじゃん。 「サンプル動画じゃ我慢できないんでサイトに登録してみたいんですが、クレジットカードの支払いの明細でバレるじゃないですかー。もう結婚するんで、口座も一緒にしちゃったんですよねー。ああー、見たいなー。桃谷。見たいなー」  彼女がいるくせに俺の桃谷までジョイフルしようとするとは、なんたる強欲。平素なら怒髪天を突きグーで殴りつけるところだが、こいつがいないと仕事が回らないのも事実。私が仕事中にエロいバナーばかり眺めて過ごせるのも、こいつの働きがあってこそなのだ。  ここはひとつ、知恵を授けることにしよう。 「若者よ、ブランドプリペイドというのを知っているかい?」 「いやー知らないです」 「ブランドプリペイドというのはVisaやMasterCardなどクレジットカードの国際ブランド付きプリペイドのことだ」 「それどーゆうことですか?」 「要するにVisaやMasterCardのクレジットカードが利用できるサイトであれば、どこでも利用できるが、プリペイド方式だから本人確認や請求書送付などがない支払い方法だ。しかもカード名義はニックネームで登録OK」 「すごいじゃないですか!」 「ブランドプリペイドにもいろいろと種類があるが、特にケータイがドコモであれば『ドコモ口座 Visaプリペイド』がおすすめだ。めんどくさい登録作業もほとんどなく、カードの管理も明細もケータイ・スマホの中だけで解決できるし、余った金額は携帯電話料金に使うこともできるから無駄がない」 「へー」 「これを使えばカードの利用が彼女や嫁さんに決して知られることもないから、安心してエロ動画を見まくることもできるぞ。よって、私が内緒で桃谷の動画を見まくってることは誰にも知られていないのだ! ワハハハハハ!」 「先輩、独身だし別に彼女とかいないじゃないですか。あと、エロ動画見まくってることみんな知ってますよ。っていうか、みんな引いてましたよ。むしろ、僕もいま引いてます」 「ぎゃふん!」 【完】 ドコモ口座

“極悪”じゃなくなった月9『極悪がんぼ』が過去最低視聴率 剛力『ビブリア』下回る可能性も

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フジテレビ『極悪がんぼ』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 9日に放送されたフジテレビ系の月9ドラマ『極悪がんぼ』の第9話が平均視聴率8.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、過去最低を記録した。

「『極悪がんぼ』の期間平均は10.1%。これまで月9史上最低だった中居正広主演『婚カツ!』の10.6%を下回っている。さらに、単話で月9史上最低を記録した『ビブリア古書堂の事件手帖』の8.1%まであと0.4%まで迫っており、最終話までになんとか回復したいところでしょう」(芸能記者)

 第9話では……

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小栗旬『BORDER』局内からは続編を望む声 好調の理由は“自宅飲み会”だった!?

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『BORDER』テレビ朝日
 妻の山田優が、9月に第一子を出産予定であることがわかった俳優の小栗旬。 「仕事のほうも、主演したドラマ『BORDER』(テレビ朝日系)の視聴率が最終回で平均視聴率14.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)をマークして、裏番組の“西島MOZU”にほぼダブルスコア(7.7%)の大差をつけ、有終の美を飾りました。局内では早くも続編を望む声が上がってるようです」(芸能事務所関係者)  公私ともに絶好調の小栗だが、相変わらず飲みの席には顔を出しているようだ。 「ドラマの撮影中も、普通に共演者の青木崇高さんたちと飲みに行ってましたよ。彼は現場であまりプライベートのことを話さないため、奥さんが妊娠していたことを知らないスタッフがほとんどでしたから、発表されて驚いてましたね」(ドラマスタッフ)  飲みに行っても以前のように午前様というのは減ったようだが、その分、自宅での飲み会が増えているという。 「彼は、親しい友人やスタッフを自宅に招いて、よく飲み会をしているそうです。それも山田さんの希望みたいですよ。まあ、飲みに行ったら、誰とどこに行くか分かりませんからね(苦笑)。そのかわり、その席では彼女がスタッフのお酒を作ってくれるそうです。スタッフからすれば、そっちのほうがうれしいですよね。そういう会に呼ばれれば、彼のために頑張ろうって、自然と思うようになりますから。今回、視聴率が右肩上がりだったのも納得がいきますよ」(テレビ局関係者)  内助の功も得て、新たに守るべきものができた小栗の立場はしばらくは安泰のようだ。

アヴィーチー、サム・スミス、ケツメイシ……サッカー日本代表が聴いている音楽は?

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アヴィーチー『トゥルー(初回限定盤)』(ユニバーサル ミュージック)

【リアルサウンドより】  4年に一度のサッカーの祭典、『2014 FIFAワールドカップ』がいよいよ開幕し、関連ニュースも連日報じられている。大会への注目度もここまで高まると、選手たちのプレイそのものはもちろんのこと、プライベートや人柄までも知りたくなってくるのが人の性というもの。とりわけ音楽ファンならば、日本代表たちがどんな音楽を聴いているかは気になるところだろう。  6月9日(月)から始まったTOKYO FMのスペシャル企画「サッカー日本代表のCheer up SONGS」(http://www.tfm.co.jp/blog/info/index.php?itemid=81110)では、選手16人に取材し、「試合前に聴く曲」や「心の支えとしている曲」をオンエアしている。曲のリストを見ると、それぞれの個性が垣間見える選曲でなかなかに楽しい。  例えば、プレミアリーグ・サウサンプトンFC所属の吉田麻也選手。いつぞやは仲良しの内田篤人選手とイヤホンをわけあって音楽を聴く姿も話題になった彼が挙げたのは、アヴィーチーの「Wake Me Up」だ。クラブシーンを席巻しているEDM界の人気者を挙げるあたり、流行に敏感な性格が伺える。それもそのはず、吉田選手は、自らを“DJ吉田”と呼ぶほど音楽には並々ならぬこだわりがあり、試合前にスタジアムへ向かう時の曲、トレーニング中の曲とそれぞれ気分に合わせて選曲をしているそう。ある番組では好きなアーティストに、テイラー・スウィフト、中島美嘉、マルーン5に、まさかのボカロP・亜沙を挙げるなど、そのジャンルは驚くほど幅広い。彼曰く音楽は「試合で勝つための必須アイテム」。代表選手の中でも随一の音楽ファンと言えるだろう。

Avicii『Wake Me Up』

 続いて日本代表の守護神・川島永嗣選手。選手たちを叱咤する厳しい顔がおなじみの彼は、サム・スミスの「Money on my mind」を挙げている。ピッチでの彼の姿と、イギリスの気鋭シンガーソングライターが紡いだ切な系ダンスミュージックの組み合わせを少々意外に思う人も多いのではないだろうか。しかし、ゴールキーパーというポジションはいつ何時も戦況を見極める冷静さがあってこそ。試合前に心を落ち着かせる音楽という意味でこの楽曲はぴったりかもしれない。かつては自身のブログで就寝前に坂本龍一を聴くとも綴っていた川島選手。7ヶ国語をマスターするという努力家でもある彼の繊細な一面が垣間見える選曲である。

Sam Smith『Money on my mind』

 巧みなテクニックで知られる日本代表のゲームメーカー、遠藤保仁選手はケツメイシの「仲間」をチョイス。とはいうものの、「音楽は好きなので、色々なものをDLして沢山持っていきたい。J-POPもK-POPも洋楽も好き」とコメントしており、ミッドフィルダーらしい幅広いカバー力を感じさせている。ミュージシャンの知り合いも多く、以前番組で対談した森山直太朗やナオト・インティライミらと親交があるそう。W杯最多出場試合を誇り、多くのプレイヤーと仕事をしてきた男は、こと音楽においてもさまざまな出会いをマイペースに楽しんでいるようだ。

ケツメイシ『仲間』

 また、遠藤選手に限らず、日本代表の中でケツメイシは人気が高く、ほかに森重真人、岡崎慎司もその名を挙げている。ケツメイシのメンバーらも「ケツメイシFC」なるフットサルチームを作るくらい根っからのサッカー好きとあって、両者は相思相愛の関係とも言える。日本代表のサポーティングカンパニーを務めるみずほFGや、サッカークラブ育成ゲーム『バーコードフットボーラー』のCMソングにも起用されているため、”サッカーにまつわる曲=ケツメイシ”の構図は、選手たちの間にも浸透しているようだ。  世界の大舞台に挑む日本代表たちを支える音楽。彼らが素晴らしい活躍を見せてくれることに期待しながら、これらの音楽に耳を傾けてみるのはいかがだろう。 (文=板橋不死子)

3年間で9の巨大地震!? フィリピン大地震からの日本巨大地震はもうすぐ…!?

【不思議サイト「トカナ」より】

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『週刊女性』(主婦と生活社6月24日号)によると、立命館大学歴史都市防災研究センター所長の高橋学教授が、新しい地震予測方法を発見したという。高橋氏は地理学専攻の学者であり、その専門領域は、環境史・土地開発史・災害史に基づいて災害予測や都市計画を検討する研究で、地震予測とはあまり関係がない。そのような学者が、なぜ・どのように地震予測方法を発見したのか? また、最新の予測ではフィリピンで大地震が起きる可能性があるといい、南海トラフ地震の発生とも無関係でなさそうだ。松原照子氏の南海トラフ地震に関連する気になる予言もあるので、あわせて紹介することにしたい。

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流れ星 “当代一のギャガ―”ちゅうえいが生み出す「ギャグのための漫才」とは

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『流れ星ベストネタライブ「回帰」』(ポニーキャニオン)
 突然だが、これを読んでいるあなたは「ギャグ」というものに対して、どういうイメージを持っているだろうか? ギャグと言われて、何を思い浮かべるだろうか――? 実は、ギャグに対するイメージは、お笑い業界の内と外で180度異なる。  一般的には、ギャグというのは「お手軽に笑いを取るための手段の1つ」ぐらいに思われているのではないだろうか? だが、プロの芸人の多くは、そうは思っていないはずだ。むしろ、数あるお笑いのジャンルの中で、ギャグほど難しいものはない、というのが業界内での定説だ。  ギャグ(一発ギャグ)とは、瞬間的に特定のポーズを取ったり動作を見せたりしながら特定の言葉を発して、その動きや言い方の面白さで受け手を笑わせるというもの。ギャグのフレーズはときに流行語となり、爆発的な人気を博すこともある。お笑いの歴史の中では、ビートたけしの「コマネチ」、小島よしおの「そんなの関係ねえ」など、数々の名作ギャグが生まれている。  最近の若手お笑い界では、「ギャグ」は「大喜利」「フリートーク」「モノボケ」と同じような、1つのお笑いのジャンルとして認識されている。お笑いライブやバラエティ番組などで「何かギャグをやってみて」と言われたら、芸人はギャグで返すしかない。芸人の中には、ギャグが得意な人もいれば、苦手な人もいる。それでも、芸人を名乗るならギャグの1つや2つくらいできて当然だ、という風潮がある。  だが、そもそも、ギャグというのは単体で見ると決して面白いものではない。というより、そこで面白さを生み出すのが難しい構造になっている。いまギャグと呼ばれているものは本来、喜劇やコントや漫才の流れの中で繰り出されるものだ。長いネタの中に組み込まれているので、ギャグの前には十分な前振りがあり、ギャグの後にはそれを受けるツッコミやリアクションがある。だからこそ、ギャグの箇所で笑いが起きるのだ。ギャグだけを単体で切り出しても、それが笑いにつながることはめったにない。  「何かギャグをやってみて」というのは、地獄への片道切符だ。前振りなしでギャグをやっても、まずウケることはない。ウケないと分かっていても、振られたらやるしかない。芸人たちは、崖のてっぺんから谷底に飛び込むように、決死の覚悟でギャグに挑んでいくのだ。  だから、芸人がギャグをやるときには、スベることを想定して保険をかけておくことが多い。ギャグ自体で笑いが起こらなくても、スベッたときの周りからのツッコミやフォローで笑いが起これば問題なし。いわば、体に命綱をくくりつけて、バンジージャンプのように崖から飛び降りるのが一般的なギャグへの対処法なのだ。  だが、中にはあえてそれをしない豪傑もいる。命を懸けてギャグに挑む彼らは、敬意を込めて「ギャガー」と呼ばれる。そして、東京お笑い界を代表するギャガーこそが、流れ星のちゅうえいだ。彼は、テレビやライブでギャグを求められると、即座に披露する。そして、大抵の場合、彼はそのギャグできっちり笑いを取ってみせるのだ。これは並み大抵のことではない。  ちゅうえいはギャグを堂々とやりきる。スベッたときに備えるような打算が一切感じられない。それでいて、ギャグそのもののクオリティは高く、洗練されている。ギャグの型がパターン化されていないため、何本見ても次に何が飛び出すか分からない期待感が秘められている。  しかも、彼のギャグは持ちネタの漫才にも存分に生かされている。流れ星の漫才には、ほかの芸人と違う特色がある。それは、ギャグを生かすための漫才だということ。漫才としての基本的な流れはあるが、要所要所でちゅうえいの鋭いギャグが挟み込まれる。そして、漫才自体が、そのギャグを際立たせるために存在しているようなところがある。  ギャグが漫才の流れに乗って自然に組み込まれている。いわば、漫才のためにギャグがあるのではなく、ギャグのために漫才がある。こういう漫才ができる芸人はほかにいない。彼らにとっては、漫才すらギャグを表現するための手段にすぎないのかもしれない。  いまテレビの第一線で活躍している芸人でさえ、ギャグできっちり笑いが取れる人はほとんどいない。お笑い界屈指の実力派ギャガーを擁する流れ星は、「ギャグで人を笑わせる」という多くの芸人が果たせなかった“願いごと”を叶えることに成功したのだ。 (文=お笑い評論家・ラリー遠田)

「書道8段を取得した時期」はNG! EXILE・TAKAHIRO、初個展での怪しい質問規制

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EXILE公式サイトより

 EXILEのTAKAHIROが、さいたまスーパーアリーナ内のイベントスペースで、初の個展『始-絵具バカ日誌-』を開催している。鉛筆画や写真など約200点を展示しており、中でも目玉は書道8段の腕を生かした書作品という。TAKAHIROは開幕前日の11日、マスコミに会場内を公開し、記者会見も開催。しかしその現場では、「書道8段」に対する疑問の声が上がっていたという。

「会見前、広報スタッフから『TAKAHIROは書道を幼い頃から習っていたそうですが、いつから始めたか、またいつ8段を取得したかは覚えていないと言っていますので、その辺は曖昧にしてほしい』と、集まった報道陣にアナウンスがあったそうです」(芸能デスク)

“西の毒婦”と「SAY YES」!? 鳥取連続不審死事件から4年半。あのデブ専スナックは今…

【不思議サイト「トカナ」より】  事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ
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【今回の遺物 西の毒婦と「SAY YES」】  借金の返済を逃れるため、男性2人を殺害したとして殺人などの罪で逮捕・起訴され、今年3月の控訴審判決で一審死刑判決が支持された鳥取市の元ホステス上田美由紀被告(40)=上告中。  美由紀被告と被害者の“馴れ初め”は鳥取市内のデブ専門スナックだった。