大住vs没動画 ダイジェスト
大住をはじめ山木やその他探偵ファイル記者達が様々な理由でサイトで流せなかった動画を持ち寄って大いに垂れ流そうじゃないか!という探偵ファイルスペシャルオフテイク企画となる予定だった。
友利新オフィシャルブログより
7月に出産を控え、隔週レギュラーを務めていた『スッキリ!!』(日本テレビ系)を卒業した医師でタレント・友利新が、ブログに「出産後『母』になってもまた出演させて頂きたかった・・・というのが、本音ですが」と書きつづったことが話題になっている。最終出演となった9日放送のエンディングでは、レギュラー陣から花束を渡されて「出演できて楽しかった」と話していた友利だが、内心複雑な思いもあったようだ。
友利は昨年11月、8歳年上の会社経営者との再婚を発表。今年2月には妊娠16週目であることも明らかになった。しかし結婚発表の前日、出演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)では、「バツイチ不幸女」キャラを全面的に押し出していながら、実は入籍直前であったことから、ネットユーザーから批判が殺到したことがあった。
日本でもブレークした韓国の人気グループ・KARAを脱退したジヨンが、日本の芸能プロに所属し、今秋から女優として活動再開することを「女性自身」(光文社、6月24日号)が報じた。 ジヨンは今年4月に韓国の所属事務所との契約満了後、学業を理由に契約を延長せず、KARAを脱退。1月にはニコルも脱退したが、「ジヨンの親がニコルの親と結託。所属事務所の隷属的な契約内容やギャラがアップしないことに反発し、脱退となった」(音楽関係者)という。 2人の脱退により、3人となったKARAは新メンバーオーディションを開催中だが、ジヨンは女優業にシフトしたかったようで、同誌によると4月、留学先の英・ロンドンで現地の友人たちとの食事会に、黒木メイサ、堀北真希、桐谷美玲らが所属する芸能プロの女性社長が同席。その社長がジヨンの相談に乗り、同事務所への所属が決定。秋以降に、女優としての活動を始める意向を固めたというのだ。 「所属が決まったのは、やり手の女性社長が率いる『スウィートパワー』で、関連会社の『スウィートパワーインターナショナル』には韓国人女優のキム・テヒが所属している。テヒは2011年3月、日本に進出するため、日本での活動に限定して同社と契約。同年10月から西島秀俊とW主演の『僕とスターの99日』(フジテレビ系)が放送されたが、平均視聴率は9.4%しか取れなかった。その後、テヒが以前から竹島の領有権問題について韓国の領土とアピールする運動を展開していたことで、CM契約した『ロート製薬』に対する抗議運動が巻き起こるなど、日本で仕事が入らなくなってしまった」(芸能デスク) とはいえ、テヒはあくまでも所属するのは韓国の芸能プロであり、韓国内では以前と変わらず女優業をこなしている。一方のジヨンは直接、日本の芸能プロに所属するようだが、需要はなさそうだ。 「日韓関係が悪化し、世の嫌韓ムードが高まっているだけに、テヒのように所属させても持て余すような事態になりかねない。女優としての実績もなく、ソロでイベントに呼ばれてもKARAの歌を歌うわけにもいかず、なかなか使い勝手が難しい。ジヨンにとっては、まさに『わらにもすがる』思いで相談したところに差し伸べられた“救いの手”だったに違いないが」(同) とりあえずは、黒木、堀北、桐谷の出演ドラマ・映画のバーターで押し込めそうだが……。『KARASIA 2013 HAPPY NEW YEAR in TOKYO DOME』(UNIVERSAL SIGMA)
撮影=岡崎隆生
一部メディアが報じた「第2回女性アイドル顔だけ総選挙」の結果に、批判の声が上がっている。
同ランキングは、11日深夜に放送されたラジオ番組『レコメン!』(文化放送)内で、リスナー投票により決定したもの。AKB48・島崎遥香が首位となり、2位に北原里英、3位に横山由依、4位に松井珠理奈と続き、選抜総選挙で1位だった渡辺麻友は7位。上位20人のうち、AKB48関連グループでなかったのは、8位のモーニング娘。'14・道重さゆみと、14位のRev.from DVL・橋本環奈の2人のみだった。
「一部スポーツ紙がこの結果を、あたかも一般的なイメージ投票のように伝え……
撮影=岡崎隆生
一部メディアが報じた「第2回女性アイドル顔だけ総選挙」の結果に、批判の声が上がっている。
同ランキングは、11日深夜に放送されたラジオ番組『レコメン!』(文化放送)内で、リスナー投票により決定したもの。AKB48・島崎遥香が首位となり、2位に北原里英、3位に横山由依、4位に松井珠理奈と続き、選抜総選挙で1位だった渡辺麻友は7位。上位20人のうち、AKB48関連グループでなかったのは、8位のモーニング娘。'14・道重さゆみと、14位のRev.from DVL・橋本環奈の2人のみだった。
「一部スポーツ紙がこの結果を、あたかも一般的なイメージ投票のように伝え……
『ミュージックステーション』公式ホームページより。
ダンスボーカルユニット・DA PUMPが、「ライブツアー」と称して全国のショッピングセンターを巡っていることが話題になっている。 DA PUMPは1997年に「Feelin’Good -It’s PARADISE-」でデビュー。メンバー脱退や新規加入を経て、現在は全7人組のグループ(結成当時のメンバーはISSAのみ)となっている。「Rhapsody in Blue」(98年)や「if...」(2000年)などのヒット作を持ち、全盛期はアルバムがミリオンを突破、武道館でライブを開催するほどの人気を博していた。そんなDA PUMPの現状に、ネット上では「ショッピングモールなのにツアーって……」「落ちぶれたな」と同情する声が見られる一方、「恥ずかしいだろうが、腹をくくっててかっこいい」と支持する意見もあった。 しかし、有名アーティストがショッピングモールでイベントを開催するのは珍しいことではない。最近では、CHEMISTRYの堂珍嘉邦や、元AKBの板野友美などがライブや握手会を行っている。“ドサ回り”と揶揄されることも多いが、実態はどうなのか? 音楽業界関係者はこう話す。 「ショッピングモールでのライブやイベントは、新人アイドルや歌手が顔を売るためのものというイメージが強いかもしれませんが、実はそうでもないんです。例えばきゃりーぱみゅぱみゅは今年4月、埼玉のイオンレイクタウンでリリースイベントを行っている。昔に比べてショッピングモールが巨大化し、価値も上がったので、わりと一般化しているんです。一概に“ドサ回り”とは言えないのでは」 また、ライブ全盛期と言われて久しい今の時代には、パフォーマンスを生で披露すること自体にも小さからぬ意味があるという。 「テレビ、ラジオなどのメディアの影響力が低下している今、地方の若者に近い距離から直接アプローチすることはプロモーションとして効果的。長くアーティスト活動を続けていくには、こうした細かい仕事をいとわず、コツコツとファンを獲得していくのが重要でしょう」(同) ISSAはこの「ライブツアー」に関して、公式ブログで「らいぶ、ライブ、LIVEな毎日です! 嬉しいね 楽しいね 幸せだね 皆の前でパフォーマンス出来てその時間を一緒に過ごせることが本当にハッピーです(^^)」とコメント。また、DAICHIも自身のTwitterで「どんな場所であろうが最高なパフォーマンスをするのみ。それがDA PUMP」とつぶやいている。 ネット上では「“どんな場所であろうが”って、ショッピングモールをバカにしているのでは?」というツッコミも見られるが、全力で、また楽しんでライブを行っている様子が伝わってくる。このまま全国各地にファンを増やして、再ブレークの道が開けることを祈りたい。 (文=松浦幸子)DA PUMPオフィシャルサイトより
林下清志オフィシャルブログより
Twitter上で「今日は史上最強のブログが書けそうだ…」「久々にヤフー!ニュースに…いや、ヤフー!はもうそんなにオイラに興味ないか…」などと謎の予告をしていた、ビッグダディこと林下清志。翌日のブログでは、最初の妻であった佳美さんと、今年4月に結婚した現在の妻・三由紀さんとの初会合の様子がつづられた。『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)シリーズが終了し、タレントに転向したものの“ブームは過ぎた”といわれるダディだが、「いよいよ尻に火が付いたようだ」(芸能プロ関係者)という声が上がっている。
当初から「人生なめてかかる」と宣言して芸能界入りしたダディだが、藤原紀香の元マネジャーをバックに付け、当初はイベントやバラエティ番組に引っ張りだことなっていた。しかし、娘のグラビアデビュー、離婚から舌の根も乾かぬうちにまたも結婚など、思いつきだけ行動しているように見えるダディは常に非難の的に。同じくタレントに転身した前妻・美奈子ともども、ネットで何度も炎上に見舞われた。
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