間もなく夏!! 今年2014年のクール商品(クールビズ)を試せるだけ試してみた! TENGAも!

■暑い夏なんて大っ嫌いです  他県に先駆けて北海道が思いっきり真夏日を迎えていたり、本州でもいきなり暑くなったり寒くなったりと、メチャクチャな気候が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?  ボクはもうね……暑いのは全然ダメなの。海水浴にも興味がなければ、サーフィンもやらない、ましてや山なんかにも登る気がないボクとしては、夏なんてホントにツライだけ。何にもやる気がなくなってしまうのです。 tengakitamura01.jpg  普通にデスクワークをしていても tengakitamura02.jpg 1時間もすれば汗ダラダラっすよ  冬の寒いのは厚着をしまくれば何とか乗り切れますけど、夏のクソ暑いのは全裸になっても暑いものは暑いし、さすがに全裸で外を出歩くワケにもいかないから、ますます暑い! もう、夏なんてなくなってしまえばいいのにッ!  ……ということで今回は、クソ暑い夏をちょっとでも涼しくすごすための「クール」グッズをいろいろと試してみたいと思います。 ■こんなにある! この夏のクールグッズ  サイゾー編集部からお小遣いをもらい、クールグッズの買い出しに行ったんですが、メチャクチャいろんな種類があるんですね。  いつもは夏になったらクーラーがギンギンにきいた部屋からなるべく出歩かないでじっと秋が来るのを待つ……という作戦オンリーで暑さから逃避していたんですが、ボクが気付かないうちに、世の中ではこんなに暑さと戦うためのアイテムが生まれていたとは……目から鱗です。もう、暑さから逃げなくてもいいかもしれない!?  つーことで、主にドン・キホーテの「暑さ対策コーナー」で買って来たクールグッズを見てもらいましょう。 tengakitamura03.jpg  まずはUVサンバイザー。サンバイザーって使ったことないですけど、顔の熱さは防げても、頭頂部が丸空きだから熱中症にはなっちゃいそうなイメージがあるんですけど、どーなんでしょ? tengakitamura04.jpg  続いてクールドライインナーシャツ! 「接触冷感でクールな着心地」「吸汗速乾でドライな着心地」とのこと。言葉の意味はよく分からんが、とにかくスゴイ自信だ! tengakitamura05.jpg  そしてCOOL&UV対策アームカバー。コレしてるの、おばちゃんしか見たことないですけど……。「女の欲望」というキャッチコピーが意味分からなすぎます。 tengakitamura06.jpg  で、寝ながら足をキュッとしてくれる何か。「スーパークール」と書いてあるからには涼しくなれるんでしょう。 tengakitamura07.jpg  そして、ユニクロの「夏でも涼しい!」コーナーに置かれていたハーフパンツ。 tengakitamura08.jpg  とどめに「ICE WEAR MIST」なる謎のスプレー! tengakitamura09.jpg  このスプレーを衣類にシュッ吹きかけるだけでメチャクチャ涼しくなれる……という優れものらしいのです。そんなのもあるんだ! tengakitamura10.jpg  ほい、こちらがこの夏最強のクール姿です。 tengakitamura11.jpg  さらにこの、涼しくなるスプレーをかければカンペキ!  さすが自分で「クール」といっているグッズたち。着用しただけで、ちょっと涼しくなったような気がします(単に薄着になったから……という説もありますが)。  そして、この「ICE WEAR MIST」の威力がメチャクチャすごかった! スプレーしたあたりが即座にスースースースーしてくるの。Tシャツの乳首近辺にぶっかけたら、乳首がビンビンに反応してしまうほどのスースー感! タイガーバームを塗りたくったかのような感覚といえば伝わるでしょうか?  とにかく、コレがあれば暑い夏も怖くない! アウトドアに飛びだそうッ! tengakitamura12.jpg  ……。 tengakitamura13.jpg  あ、雨……。 tengakitamura14.jpg  全然、暑くないね。 ■まさかのクールなTENGA!?  せっかく買って来たクールグッズですが、いまひとつ効果のほどは分かりませんでした……。しかしココでもうひとつ試してみたい、この夏のクールグッズがあるのです。 tengakitamura15.jpg  それが「COOL TENGA」!  TENGAさんでは今までに、TENGAを人肌くらいの温度に温める専用の「TENGA WARMER」なるグッズも出していましたが(愛用してます!)、 コレはその反対ということなのかな?  夏のひとりプレイを快適にするため、メントールを配合してクールにプレイできるTENGAらしいのです。それではさっそく試してみましょう! tengakitamura16.jpg  ※画像はイメージです  tengakitamura17.jpg  …………。 tengakitamura18.jpg  ※画像はイメージです tengakitamura19.jpg  クール!  プレイ前には、チ○コが冷たくなっちゃったら、プレイ中に集中できないんじゃないか……と懸念していたんですが、プレイ中は既存の商品同様、締め付けが生み出す快感に浸り、そしてプレイ終了後にはスッキリとクールな感覚がチ○コ包み込むという、まさに新感覚なTENGAでした。  暑い夏にはどーしても、やる気のない惰性のようなプレイになりがちですが、「COOL TENGA」を使えばサワヤカにプレイできること必至!? みなさんもクールなプレイを試してみてください! (写真・文=北村ヂン)

「カバーしただけでしょ」May J.、『紅白』出場宣言でネット炎上! 高まる松たか子待望論

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『Heartful Song Covers』/rhythm zone

 大ヒット公開中の映画『アナと雪の女王』の日本語版主題歌「Let It Go~ありのままで~」をカバーした歌手・May J.の発言が波紋を呼んでいる。年末の『NHK紅白歌合戦』について「スケジュールは今から空けています。手帳には仮で紅白と書いています」とコメントしたことに、ネット上で批判が殺到しているのだ。

 同曲はもともと、日本語吹き替え版の劇中で声優を務めた松たか子の曲として世間に知れ渡っている。しかし音楽番組では、その生歌を披露するのは、松ではなくMay J.という不思議な状態だ。

ジャニーズ史上、前代未聞の珍事「えびペンラ事変」とは一体なんだったのか!?

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ふみきゅんとつーこさんの会話はもはや夫婦漫才の域に!

【ジャニーズ研究会より】

 チケットの誤配送やジャニーズJr.情報局(Jr.のファンクラブ)の更新が停止するなど、特に昨年から運営のバタつきが目立つジャニーズ事務所。ファンからの信頼が薄れている状況ですが、先日は過去にコンサートグッズとして販売されたペンライトをファンに“貸出要求”するという前代未聞の事態が起きました。

 事の発端は、7月9日にリリースされるA.B.C-Zの新作DVD『Legend Story』のプロモーションビデオ撮影。セカンドDVD『ずっとLOVE』でファン参加型のPVを制作したA.B.C-Zは、今回も、A.B.C-Zの情報を配信するメール伝言板などを通じてPV撮影時のエキストラを募集しました。6月上旬には当選発表がありましたが、ファンを驚かせたのは当選通知にあった、「5色の切り替えが出来る」A.B.C-Z公式ペンライト持参を指定する一文。申し込み時の参加条件には含まれていなかったにもかかわらず、当日は該当のペンライトを持っていない人は参加不可との文言が記されていたのです。

過去には選手に「死ね!」と恫喝も!? W杯、日本人主審の誤審問題でTwitterは“Nishimura”罵倒祭り!

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ゲキサカ」より
 ついに始まった2014ブラジルW杯。開幕戦は開催国のブラジルがクロアチアを3対1で下し、グループリーグ突破に一歩近づいた。一方、Twitter上では、主審を務めた日本人の西村雄一氏に対し「熱き戦いに、日本人審判が水を差した」と世界規模のバッシングが過熱している。 「ネイマールの2点目のPKについて、誤審ではないかと物議を醸している。確かに微妙な判定ではあったが、ブラジルのフレッヂのダイブ(ファウル欲しさにわざと倒れる行為)は、かなり演技っぽかった。もともと、フレッヂはダイブを頻発する選手。今回は、審判がまんまと引っ掛かってしまったという印象です。さらに、この試合ではキーパーへの微妙なファウル判定で、クロアチアは1点損していますから、全体的にブラジルに有利な判定という印象を与えたことは間違いない。試合後には、クロアチアの監督が『主審は試合のレベルに達していない。恥だ。』と一蹴していました。当然、サポーターも激怒しており、Twitter上では『Nishimura』への汚い言葉が飛び交っています」(スポーツライター)  過去にも、W杯でブラジルに不利な判定をし、叩かれた経験がある西村氏。現在Twitter上では、西村氏を感情的に罵倒するツイートのほか、「Goal of Nishimura」「Nishimura 2-1 Croatia」といった皮肉めいた投稿も多く見受けられる。  もちろん、日本人審判が開幕戦に任命されるということは、日本のサッカー協会からしても名誉なこと。しかし、Jリーグファンにとって、西村氏の印象は決してよいものばかりではないという。 「西村審判は、Jリーグでも人違いで選手を2度も退場させるなど、不可解な判定が多い。また、大分トリニータの選手の抗議に対し、『うるさい! お前は黙ってプレーしておけ。死ね!』と恫喝したと騒ぎになったことも。その際、西村審判は暴言は認めたものの、『死ね』と言ったことについては明言を避けている。今回の開幕戦の主審に決まった際には、日本の一部サポーターからは心配する声が上がっていました」(同)  西村氏には、今後の試合で名誉挽回を期待したい。 (文=沢野奈津夫)

「ひとつになっていいことだらけ」じゃない!? KADOKAWA社内に流れる冷え切った空気

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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株式会社KADOKAWA公式HPより。
 今年5月に発表されたドワンゴとの経営統合で、出版社から総合コンテンツ企業へと脱皮しようとしているKADOKAWA。10月には株式会社KADOKAWA・DWANGOが設立され、出版社としてのKADOKAWAはその子会社となる予定だ。  コンテンツ業界の巨人の誕生だが、その社内では歓迎する声ばかりではない。  従来、同一グループだが別会社として運営されていた9社(株式会社角川書店、株式会社アスキー・メディアワークス、株式会社角川マガジンズ、株式会社メディアファクトリー、株式会社エンターブレイン、株式会社中経出版、株式会社富士見書房、株式会社角川学芸出版、株式会社角川プロダクション)が、吸収合併によりKADOKAWAとなったのは昨年10月のことだ。  この時期から、各グループの社内には、次のような標語が貼られた。 「ひとつになっていいことだらけ」  KADOKAWAグループ各社の整理統合。さらにはドワンゴとの合併によって、やっぱり“いいことだらけ”なのか?  社員に聞いてみると、首をかしげる者のほうが多い。 「おたぽる」で続きを読む

HKT48・指原莉乃、新曲がまさかの14位発進! 「ムカつく」発言で大炎上の悲劇

【サイゾーウーマンより】
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「シェキナベイベー(CD+DVD)」/avex trax
 6月7日に行われた『AKB48 37thシングル選抜総選挙』で、連覇を逃して2位に陥落したHKT48・指原莉乃。5月30日公開の主演映画『薔薇色のブー子』が、一部の劇場で早々に公開打ち切りとなることが話題となったばかりだが(既報)、指原が参加する同作の主題歌も、発売初日から不調な滑り出しとなってしまった。  主題歌に起用された「シェキナベイベー」は「内田裕也 feat. 指原莉乃」名義で6月11日にリリースされた。10日付のオリコンデイリーランキングでは、売り上げ枚数は不明ながらも、初登場14位という低スタート。指原は2012年5月に「それでも好きだよ」でソロデビューし、同10月にはAKB48メンバーの川栄李奈・加藤玲奈・入山杏奈が加わった「指原莉乃 with アンリレ」名義で「意気地なしマスカレード」をリリースしているが、どちらも発売初日は2位と高順位につけていた。 「これまでのシングルは複数枚売りで、特典で生写真やイベント応募券が付いたものや、握手会参加券付きがありました。今回のシングルは1形態の販売で、初回特典は内田&指原直筆サイン入りロックTシャツの応募券のみですが、それもしても14位とは驚きです。ファンからは、内田がメインのCDであることや、接触イベントがないことを理由に 続きを読む

リアル『ファースト・クラス』!? ファッション誌業界引っ張る「宝島社」の大混乱ぶり

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「オトナミューズ」(宝島社)
 沢尻エリカ主演のドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)の舞台になっているファッション誌業界。そのファッション誌業界で、独り勝ちを続けているのが宝島社だ。最近では雑誌不況と呼ばれる中でも、「オトナミューズ」や「大人のおしゃれ手帖」などの新ファッション誌を創刊している。 「どちらも創刊号が発売から1週間前後で完売になるなど、人気の高さを示しました。20万部以上刷っている雑誌で完売になるのは、いまや宝島社くらいだといわれています」(広告代理店関係者)  そんな好調な中でも、離職者が多いことで有名な同社。だが、ここにきて少し異変が生じているという。 「実は、ここ数カ月であまりにも人が辞めすぎたため、業務が回らなくなってきているんです。それを見かねた社長が『これ以上、人を辞めさせるな!』と、各局長に通達。それで、これまでは辞表を持って行ったらすんなり受け取ってくれていたのが、今はかなりしつこく慰留を受けるようになったんです」(宝島社関係者)  以前の社長の口癖は「辞めたいやつは辞めろ。替えはいくらでもいる」だったというが、背に腹は代えられなくなってきたということか。 「それに伴い、大幅な人事異動もあったんです。編集長クラスも辞めてしまったため、契約社員が突然『CUTiE』の編集長に就任するなど、現場は混乱しています。新雑誌創刊でスタッフが足りないので、数カ月であちらこちらたらい回しに遭っている編集もいます」(同)  ドラマほどではないが、華やかな世界の裏側はドタバタしているようだ。

与沢翼氏からの抗議文に対する回答    渡邉文男

青字:与沢翼氏 黒字:私 まず、与沢翼氏の抗議文から。こちらの記事はどういう趣旨でしょうか? http://www.tanteifile.com/diary/2014/06/10_01/ 前回のものも拝見しております。お会いしたいと頂戴いただき、会社でお待ちしておりましたが、いらっしゃいませんでした。その後に、なぜ尾行をされたり、ネット上に住所を公開されるのでしょうか? ちゃんとA代理が行ったけど。君は記憶喪失なのか?西新宿で約110坪くらいの立派なオフィス(資本金1億円)だった。高そうな絵画も10枚くらい床に転がってた。その時の会話を公開しようか。

ようこそ!女探偵のミステリアスファイルへ file No.12

親戚の葬儀でのこと。92歳で亡くなった叔父は、家族や自然を愛す人間味あふれる人だった。そんな人柄から、棺に納まった彼の姿を見てみんなが涙していた。お坊さんの案内で、棺にお花や生前彼の好きだったものを納めはじめた時、3歳になる曾孫が不思議そうに母親に尋ねた。「これからお爺ちゃんはどうなっちゃうの?」母親は、「お爺ちゃんはこれから好きなものに囲まれて、焼かれながら天国に行くんだよ」と返答。それを聞いた曾孫は、おもむろにどこかに走って行った。
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早くも迷走?矛盾だらけの大島優子

長らくエースとして活躍したAKB48を卒業し、今後の動向が注目される大島優子。卒業公演後は「大勢で歌うとごまかしが効くじゃないですか。だから歌えていたけど、ソロでは心地悪い歌声だと思うので、やめておこうかな」との冷静な判断から歌手活動はしないことを宣言。女優の道を志していることを公言している。ところが、アイドル歌手に未練は無いと発言する一方で「AKBの近くにいたい」と、コンサートにゲスト出演することや握手会の実施には前向きな様子。