回を重ねるごとに低視聴率記録を更新しているフジテレビ系バラエティ番組『バイキング』だが、同番組で“再浮上”しそうなのが、元TBSアナウンサーの小林麻耶アナだ。 小林アナは金曜日のレギュラーを務め、慣れない料理などに奮闘するコーナー「麻耶の花嫁修業」に挑戦。大家族の家事を手伝いに行ってKY発言を連発したり、鬼のマナー講師を怒らせて思わず涙を流すなど、ツッコミどころ満載。ある日の放送では、ゲストとして出演していた女優の泉ピン子から「無能な女」「面倒くさい女」「アンタ、お手伝いさんがいる家に嫁に行くしかないわね」など、さんざん罵倒された。 「同コーナーではやたら泣き顔の多い小林アナだが、内心、これまでと違う扱い方をされて楽しんでやっているようだ。TBS時代から空気が読めないのは有名だったので、共演者が腹の底からムカついていても、本人にはそれがあまり伝わっていない。だから、ある意味かなり打たれ強いといえる。所属事務所としては、オファーを受けて正解だった」(フジ関係者) 小林アナといえば、大学在学中、明石家さんまが司会を務めていた恋愛バラエティ番組『恋のから騒ぎ』(日本テレビ系)に出演していたこともあって、鳴り物入りでTBS入り。数々の看板番組に出演し、09年3月に退社しフリーへ転向。退社後、同局の看板ニュース番組『総力報道!THE NEWS』でメインキャスターを務めるも、視聴率が低迷し、わずか1年で打ち切りとなってしまった。 以後、テレビ番組のオファーが減る中「ゴルフを始め、ゴルフ関係の仕事をゲットしようとした時期もあったが、いまいち空回りした」(出版関係者)というが、『バイキング』で思わぬ形でブレーク。ところが、現在、移籍問題で悩んでいるという。 「所属事務所のセント・フォースはフリーのキャスターがメインの事務所だが、小林はバラエティ路線に切り替えようと、このところ、旧知の芸能プロ社長に頻繁に相談している。その社長はこれまで数多くの女性タレントと浮き名を流したこともあるだけに、どうやら親身になって相談に乗るフリをして小林を狙っているようで、自身が絡んでいるイベントの司会に小林を起用したりしている。小林は、本当は昔からなんでも打ち明けて相談していた妹・麻央に相談したいが、麻央は夫で歌舞伎俳優の市川海老蔵のことと2人の子どもの子育てで麻耶にかまっているヒマはなく、そこで麻耶が頼ったのがその社長。あまり男性経験のない麻耶がどっぷりハマらないか、周囲は心配しているようだ」(週刊誌記者) 移籍問題も含めて、麻耶の今後が注目される。「小林麻耶 2014カレンダー」(TRY-X Corporation)
日別アーカイブ: 2014年6月10日
畑山亜梨紗、ヌード披露は売名成功の証し? 「元AKB48限定のAVレーベル」発足のうわさも
畑山亜梨紗オフィシャルブログより
華原朋美と明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏との“三角関係”で、一躍知名度を上げた元AKB48・畑山亜梨紗が、9日発売の「週刊ポスト」(小学館)で5ページにわたりセミヌードを披露している。インタビューでは「3月の下旬頃だったかな。竹田さんから告白をされて、お付き合いすることになりました」と、あらためて馴れ初めを告白。そんな畑山について、ある業界関係者は、「元AKB48の“AVデビュー”最右翼」と予想する声が上がっているという。
微笑ましいカップルだったはずの華原と竹田氏だが、畑山の参戦によって事態は一変。4月発売の「フライデー」(講談社)で「華原との熱愛はヤラセだった」として、竹田氏の本命恋人が畑山ということが報じられた。だが、次第に公の発言をするのは畑山のみとなり、「たった1人で売名行為を続けているような状態」(芸能ライター)になってしまったという。
「AKB48ファンはマナーがいい」とはなんだったのか……総選挙後、“ピンクの雨ガッパ”が会場周辺に大量投棄
Twitterより
7日、味の素スタジアムで雨の中行われた「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」の開票イベント。大雨の影響で一時は中止も心配されたが、大盛況の中、幕を閉じた。
「イベント前には、入場者約7万人全員に入念な金属探知機による荷物検査が行われましたが、ファンも早めに来場するなど協力的。イベント中は大雨で観る側も大変でしたが、一人ひとりのマナーもよく、フジテレビの中継番組でも『AKB48のファンはマナーがいい』と話題になっていました」(芸能ライター)
「後味のいい総選挙」と評されることも多い、今年の総選挙。しかし、会場の外には“ピンクの落とし物”が散らばり、人々を不快にさせていたようだ。
「来場者全員に配られたピンク色の雨ガッパが、道端やコンビニ、駅のゴミ箱などに大量に放置され……
女社長、グラドル、AV女優……売名行為に使われまくる明石家さんまの“絶倫ぶり”
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
5月末に発売された「フライデー」(講談社)で、明石家さんまと32歳年下のアパレル会社「MAKARA」の巨乳美人社長・田中優衣さんとの“密愛”が報じられた。一部では「2人は結婚するのではないか?」というウワサも流れているが、筆者はフライデーの記事を読んで、今回の密愛報道は11年前の元巨乳グラドルSとのパターンにソックリで、さんまが見事に売名行為に利用されたとしか思えないのだ。
当時、グラドルを目指して六本木のクラブで働いていたSは、前年に店の客だったさんまと出会い、すぐに男女関係へ発展。翌年、さんまの自宅から、誕生日祝いにプレゼントされたパンダのぬいぐるみを抱えて、朝帰りするところをフライデーされた。当時、同誌の関係者に聞いたところ、撮影に成功したのは、S本人からの情報提供があったからだったという。“さんまの恋人”として知名度が上ったSはその後、念願のグラドルとしてデビューした。さんまは、まんまとSの売名行為にハマってしまった。
今回、さんまとの密愛を報じられた田中さんは、フライデーによると、毎週金曜日にさんまの自宅に通っていたという。だが、2人がいつ会っているかは、田中さん本人か、彼女の関係者が情報を提供しなければわからない。
フライデーされた結果、田中さんは日本テレビ系の『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)の取材に応じて、「さんまさんとは非常に仲良くさせていただいています。非常に大切な方」とコメントし、注目度がアップした。と思ったら、すぐに自身のブログで「交際はしていない」「さんまは友達」などと、フライデーの報道を否定。結果、ブログへのアクセスは急増したようだ。
この騒動で、田中さんが社長を務める、極小ブラジリアンビキニなどを扱うアパレル会社が紹介され、宣伝につながった。5~6月という、水着の需要は増える時期にも重なり、田中さんの商品の売り上げ増につながる可能性も高い。さんまがいまだに沈黙していることからも、田中さんの売名行為にハマったような気がしてならない。
去年の暮れには、AV女優の優希まこと、紗倉まなと、立て続けに肉体関係をバラされて、「ハニートラップや」と悔しがったさんま。その後、騒動に便乗して、「さんまと関係があった」と暴露する無名女性タレントも登場した。半年余りの間に、4人もの女性に利用された格好になるさんまだが、裏を返せば、58歳にしていまだ精力絶倫ということ。うらやましい限り。今回もまた、有名税としてあきらめるしかなさそうだ。
(文=本多圭)
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AKB48・大島優子、最後の劇場公演が終了「普通の女の子が大きな夢を持っても良いんですよね」

AKB48-『ラブラドール・レトリバー Type-A(通常盤)(多売特典生写真なし) 』(キングレコード)
事件記者が語る! ZARD坂井泉の死から見る、著名人が慶応病院を利用する本当の理由!
【不思議サイトトカナより】
事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ
【今回の遺物 2つの死と慶応病院】
『ZARD ALBUM COLLECTION~20th ANNIVERSARY~』(ビーグラムレコーズ)
『負けないで』などのヒット曲で知られるZARDのボーカリスト、坂井泉水が40年の短すぎる生涯を閉じたのは、7年前の5月27日。
坂井は前日早朝、入院先の病院内のスロープから転落し、生死の境をさまよっていた。
しかし、治療の甲斐なく脳挫傷で絶命。
一夜明けた28日、日本を代表する歌姫の死が伝えられると、日本中に衝撃が走った。
当時、一報を受けて現場に駆け付けた夕刊紙記者は、次のように振り返る。
「芸能マスコミのみならず、一般紙の社会部記者やテレビクルーが現場に殺到した。坂井が転落したのは病院の駐車場だった。坂井は前年に子宮頸がんが発覚。一端、手術は成功したものの、肺への転移が見つかって再入院していた。そんなこともあって『病状を悲観した上での自殺か』との情報も飛び交っていた」
大盛況なのにナゼ? 大島優子卒業セレモニーが“赤字確定”だったワケとは
人気アイドルグループAKB48の大島優子の卒業セレモニーが8日、都内で行われた。前日7日には恒例の「AKB48 37thシングル 選抜総選挙」が開催され、約7万人を動員。その熱気冷めやらぬ中、大島の最後の勇姿をひと目見ようと多くのファンが駆けつけた。
スポーツ紙記者は「もう落ち目といわれて久しいAKBだが、この時代に7万人規模の会場を2日間埋めることは簡単ではない。AKBの勢いは今年も止まりそうにない」と断言する。
だが、収支の面では、大島の卒業コンサートは「最初から赤字確定だった」(同)という。というのも、当初、同コンサートは3月30日に開催される予定だったが、荒天のため土壇場で中止に。音楽関係者は「通常、コンサートを行うにあたり、主催者は中止になった場合を想定して保険をかけるもの。しかし、AKBは『大丈夫でしょ』と保険をかけなかった。結果、まさかの中止で会場使用料や設営費など、全額をAKBが負担することになった。その金額はどんなに少なく見積もっても、7億円以上といわれます」と明かす。
マイナス7億円からのスタートだけに、この日の大島の卒業コンサートがどんなに盛り上がろうと、赤字確定だったというのだ。一方でこんな意見もある。
「公演中止で記憶に新しいのはポール・マッカートニーの日本公演。主催者はきちんと保険をかけていましたが、そうは言っても全額補填されるわけでなく、10億円近くの損害が出た。それが原因で、一部の主催者企業は経営危機に陥っている。そう考えると、AKBはビクともしないだけすごい」(同)
AKBが“モンスターグループ”であることに、変わりはないようだ。
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関ジャニ∞・大倉忠義、「鳥貴族」上場で大株主と発覚! 「まさに貴族」とファン歓喜
いつも利用させてもらってますやさかい
関ジャニ∞・大倉忠義の父・大倉忠司氏が代表取締役社長を務める株式会社「鳥貴族」。ジャニーズファンにとっても馴染みある同社が、7月10日にジャスダック市場へ新規上場することが先日、明らかとなった。この発表に伴い、息子の忠義が同社の大株主の1人となっていることが発覚し、ジャニーズファンからは驚きの声が上がっている。
280円均一の低価格メニューをウリに、大阪、東京、名古屋を中心に焼き鳥屋「鳥貴族」を展開する同社。東京証券取引所のサイトで公開されている有価証券報告書によると、大倉は1万株を保有。株式総数に対する所有株式数の割合は0.69%で、大株主上位10名に入っている。




