熱気に包まれた東北六懇祭

5月24日は行動調査が2件入っていました。事前に下調べも済ませ、万全の体制で当日を迎える予定でしたが、2件とも2日前に延期となりました。理由は、2件とも対象者が東北のビックイベントである「東北六懇祭」に行くということで、予定した行動調査ができないからです。 そこで、私も当日は調査を断念して久々の休日とし、東北六懇祭を堪能させてもらうことにしました。東北六懇祭とは、東日本大震災からの早期復興を祈って1年に1度、東北各県の6つの夏祭りが終結するお祭りです。
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後ろから前へ!それでも遠いアイドルの夢

以前お伝えしたアイドルらしからぬアイドル、ありなみんこと鳴島有菜チャンが2回目のワンマンライヴを行うということで直撃! 意気込みを聞くと、「セトリは私の中では完璧だったんですけど、上手く行かないんですよね。まず、『体力もついた!』と思って練習では平気だったのに、本番は……。朝弱くて貧血になるんですよ、すぐ」前回を振り返って、のっけから後ろ向き発言が飛び出した。初のワンマンだった前回は、気合いを入れて朝からアリナミン(栄養ドリンク)を3本一気飲み!

“小保方劇場”の第一幕終了で、早くも暴露本&Gカップ写真集のオファーが殺到中!

obokata0605.jpg  理化学研究所の小保方晴子・研究ユニットリーダーが、STAP細胞論文の撤回に同意したことが明らかになった。これで“STAP細胞”そのものの存在も白紙に……。小保方氏は共著者に書面で撤回を伝えたとされるが、代理人の三木秀夫弁護士は寝耳に水で「知らなかった。情報が二転三転している。精神状態が悪い中で半ば脅迫的に同意がなされた可能性もある。本人の意思を確認したい」と困惑するばかりだ。  とはいえ、伏線はあった。  今月3日には小保方氏が作成したとされるSTAP幹細胞を第三者機関で遺伝子解析した結果、実験に使ったはずのマウスと異なる不自然な特徴が確認された。そもそもこのマウスは理研の購入記録に残っておらず、一体どこから調達したのか謎のまま。その時点で、小保方氏の形勢不利は明白だった。  週刊誌記者は“小保方潰し”のキーマンとして論文の共同著者だった山梨大・若山照彦教授の存在を挙げ、次のように話す。 「若山氏の“造反”が大きい。小保方氏サイドは疑惑の核心部分を若山氏に責任転嫁しようとしていたが、これを察した若山氏が逆上し、理研に詳細なデータと経緯をすべて報告した。若山氏が近日中にも糾弾会見を行うという情報もある。そうなると、再び大炎上することは確実で、その前に小保方氏サイドは論文を撤回し、白旗を揚げた」  今後、理研は懲罰委員会で小保方氏の処分を決定。関係者によれば「当初、“理研のドン”こと野依良治理事長は懲戒解雇を主張していたが、最近は『彼女だけに非があるわけではない』という理由で、退職金の一部が支給される諭旨解雇処分に落ち着くという声が多い」という。  論文撤回と懲戒処分が決まれば、これにて“小保方劇場”の第一幕は終了――。  この日が来るのを待っていた出版プロデューサーや芸能ブローカー、プロダクション関係者が一気に動きだすことになる。 「一般社会とかけ離れた理研の内部事情をつづった暴露本や、推定Gカップともいわれる彼女の写真集など、ビジネスはいくらでも成立する。彼女の獲得を狙うプロダクションも、複数存在する。これから争奪戦が繰り広げられることは確実です。すでに彼女の元には、法外なギャラで出版オファーが殺到していると聞いている」とは週刊誌デスク。  “小保方劇場”第二幕に期待したいところだ。

小林可夢偉、JYJ・ジェジュン、田中聖、山下智久、ISSA……無名格闘家と熱愛報道のあびる優「男選びに異変!?」

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【日刊サイゾーより】

 タレントのあびる優(27)と破局が報じられたF1ドライバー・小林可夢偉が5日、自身のTwitterで破局を認めた。

 2人は2010年に熱愛が発覚。結婚目前とまでいわれていたが、先月末に破局説が浮上。さらに「女性セブン」(小学館/6月19日号)が「別れの原因は、小林がAV女優・Rioと浮気していたため」と報じた。

 これを受け、小林が自身のTwitter上で浮気疑惑を否定。同時に、あびるとの破局についても「1年以上前にキチンと話をした上で……

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MC漢ら、レーベル始動会見でBEEF宣言も 宇川直宏「ミュージックビジネスに風穴開ける動き」

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D.O(左)と握手を交わす漢(右)。

【リアルサウンドより】  ヒップホップMCの漢(MSC)主宰のレーベル・鎖グループによる番組『9SARI OFFICE SPECIAL~鎖グループ&BLACK SWAN公開記者会見~』が6月4日、DOMMUNEにて生放送された。同番組内では、所属アーティストが鎖グループと契約書を交わすとともに、漢らが前所属レーベルであるLibra Recordsに対し、異例のBEEF(論争、喧嘩)宣言をした。  鎖グループは、2012年8月に漢がLibra Recordsから独立して立ち上げたレーベルで、2014年に事務所兼スタジオを東京・西早稲田にオープンさせたばかり。また、BLACK SWANは元・PヴァインのA&R/ディレクターで、アンダーグラウンドな日本語ラップシーンの構築に多大な貢献をしてきた故・佐藤将によるレーベル。2014年3月5日に佐藤将が急逝したことを受け、彼と旧知の間柄であった漢が、自身のレーベル内でBLACK SWANの存続を決意し、DARTHREIDERにレーベル代表就任を依頼。今回の放送は、両レーベルにとって新たな出発を意味するものだった。
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契約書にサインをするLIBRO。

 番組は、佐藤将の功績を辿るトークショーから始まり、その後、所属アーティストたちが報道陣の前でしっかりと契約書にサインを押印。始めに漢とDARTHREIDERが契約を交わした後、鎖グループとはD.O、HI-BULLET、DOGMA、LORD 8ERZ a.k.a. DJ GATTEMが、BLACK SWANとはGOKU GREEN、PONY、LIBROが契約を交わした。漢は「僕のマイメン(親友)である佐藤将と、水面下で会社を合併しようという計画を立てていました。そういう流れでスタジオや事務所を建設していたんですけど、途中で残念な事故がありました。しかしそれは、ひとりでもしっかりとやって、実力を付けろという佐藤さんのメッセージだと受け止めました。ただ、僕がBLACK SWANをやるのは、レーベルの色も違って違和感があるので、DARTHREIDERに頼みました」と、現体制の意図を明かした。  DARTHREIDERは「DARTHREIDERがいきなりBLACK SWANをやるのも、佐藤さんが常日頃言っていた『想定外のレーベルにしたい』という意味で意義があると思うし、単純に今、なにが起こるかわからないことをやったほうが面白い。MC漢と僕は10代の頃から知っていて、かつてはどこかの現場で会ったら絶対にMCバトルが始まる間柄で、基本的にはバッチンバッチンやっていました。そういう事を経ていっしょにやるのも、面白いかなと思います」と、レーベル代表就任への意欲を語った。
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イベント中では、漢のビートボックスに合わせてDARTHREIDERがフリースタイルを披露する一幕も。

 所属アーティストがそれぞれにライブを披露すると、最後に漢がフリースタイルで「今日はここから誰もが振り返る話の内容だ」と宣言した後、「俺らが頑張れば頑張るほど、関係ねぇとこに金が流れるっていうのもここら辺で終わりにしようと思っている。何より日本のヒップホップはなぁなぁすぎて、つまんねぇなーって思ってるから。その辺はっきりさせるBEEFだ。牛肉だ。がっつり食うぜ、骨までしゃぶってやるよ」と、前所属レーベルであるLibra RecordsへのBEEFを開始した。  漢らによると、2002年にLibra Recordsの社長と出会い、これまでMSC『帝都崩壊』や漢のソロアルバム『導~みちしるべ~』といったヒット作を生んできたが、その利益のほとんどを受け取っていなかったという。また、漢のアイデアで始まったMC BATTLE大会『ULTIMATE MC BATTLE』でも、あらゆる利権を社長に占有されていたとのことだ。漢は「日本式の先輩、後輩という間柄は嫌いではなかったから、頼れる人ができたら一緒にやるよ」と、かつてLibra Recordsで活動を開始した理由を説明。しかし、同レーベルの運営は、漢らによれば、杜撰でトラブルが絶えなかったという。同レーベルの所属アーティストは、契約書を交わすこともなかったとのことだ。会場に駆けつけたPRIMALやTAB001らも、同レーベルにおいて暴力行為やギャラの未払いが多々あったことを次々に証言した。  漢は続けて「俺たちは一度ブランドになって、夢を見た。日本一のアンダーグラウンドって自負していたくらい勢いがついていた。(中略)でも俺らはこれをやらないと、次のステップに行けない」と、今回訴訟を起こす決意をしたことを明かした。
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ライブパフォーマンスを披露するD.Oら。

 また、DARTHREIDERは『ULTIMATE MC BATTLE』について、「僕は毎年出ていて、負けたらバックステージレポートとかの仕事をしていた。それぐらい入れ込んでいる大会で、それこそPRIMALとかTAB001がフリースタイルして剥き出しのところを見ているから、これは持ち主の漢のところに返さなきゃいけないって思っていた」と、大会は改めて漢が主催すべきだと主張するとともに「全国のラッパーが頂点を目指す大会は必要。(中略)今、高校生ラップとかもやっているけれど、彼らが挑戦する大人の大会がちゃんと運営できていなければ先細りになってしまう」と、イベントの重要性を改めて指摘した。  また、イベントの最後にはDOMMUNEの主催者である宇川直宏氏が「今回の話っていうのは、ヒップホップだけじゃなくて。昭和の時代から続いてきた音楽のクリエイティブ・メディア全般に対して言えること。かつてレコードをリリースする場合、特権性がある立場の人がアーティストを抱えてリリースするっていう文脈があった。で、インターネット以降はミュージシャンが独自にリリースして、フックアップしたい人がそれを購入するというエネルギー循環ができてきた。(中略)リスナーとの直のコミュニケーションスタイルがきちんと確立されて、中間搾取がなくなった時代だと思うんですよ。中間搾取の話っていうのは、深く考えたら、演歌のドサ回りしていた演歌歌手が、場所代とかを払うようなもので、テキ屋文化だったと思うんですよね。で、そういう中間搾取業者がエネルギーをせき止めていて、アーティストが飼い殺しにされたりする。歌っても著作印税は入ってこなくて、ただ自分自身が存在しているっていうことの表明だけ。そういう歴史が長くあった。(中略)漢さんがDOMMUNEに出てくれた時のインタビュー(参考:ele-king「ヒップホップ・ドリーム・アゲイン」)の中で、『やっぱりプレイヤーがレーベルをやらないといけないだろう』っていう発言があったんですけど、これ、すごい説得力があるなと。今後は、プレイヤーへのリスペクトがレーベルに反映していく時代だと思うんですよね。だから漢さんが今回立ち上げた鎖グループの方法論っていうのは、まったく正しいと思うし、今後のミュージックビジネスに風穴を開ける歴史になるんじゃないかな」と、漢らの試みに期待を寄せた。
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フリースタイルでLibra Recordsへの怒りを表明する漢。

 日本のヒップホップ史上、類を見ない会見となった『9SARI OFFICE SPECIAL~鎖グループ&BLACK SWAN公開記者会見~』。鎖グループとBLACK SWANが今後、どのような活動を展開していくのか。そして漢らの訴えに対し、Libra Recordsはどう対応するのか。「リアルなラップ」をルールとして掲げる漢らだけに、作品とともにその動向を注視していきたい。 (取材・文=松田広宣)

嵐・櫻井翔&松本潤、ジャニーズJr.公演に登場し「ノリノリで『A・RA・SHI』聞いてた」

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江田ちゃんにダンス指摘されたこと根に持ってるんでしょ!

 6月6日の大阪公演から『嵐のワクワク学校2014 ~友情がもっと深まるドーム合宿~』がスタートする嵐。2カ月連続のCDシングルリリースに主演ドラマの撮影、そして『ワクワク学校』に9月にはハワイで15周年記念ライブと、例年以上に多忙を極めている彼らだが、その合間を縫って、松本潤と櫻井翔が、後輩であるふぉーゆーの単独公演にそれぞれ足を運んでいたという。

 東京・シアタークリエで開催されていた『ジャニーズ銀座2014』は、ジャニーズJr.のさまざまなユニットが公演を行うというもの。ふぉーゆーは5月12~15日の4日間、公演を行った。

ASKAからつながる飯島愛さんと“芸能人薬物ルート”キーマンは元運転手のX氏か!?

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「薬物常習者というだけでなく、当局は芸能界の麻薬汚染の大本としてASKA容疑者を徹底的に調べているフシがある」  そう話すのは一般紙の警察担当記者だ。先月17日に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)容疑者。東京・目黒区の自宅には大量の捜査員に加え、麻薬探知犬まで投入された。 「同容疑者の自宅が薬物の取引場所になっていたことも想定し、鑑識は自宅に落ちていた髪の毛を1本残らず採取した。このことからも、当局の力の入れようがわかる」(同)  そんな中、先月29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられたのが、2008年12月に急死した飯島愛さんとASKA容疑者の“ただならぬ関係”だ。同誌によると、飯島さんは定期的にASKA容疑者と“薬物SEX”を楽しむ間柄で、その時の様子をビデオに収めていたという。だが、飯島さん死去後、そのビデオは行方不明に……。ASKA容疑者はビデオの流出を恐れ精神不安定になり、より薬物に依存するようになっていったという。  記事自体の信ぴょう性は「?」な部分も多いが、東京スポーツは飯島さんの付き人X氏がASKA容疑者、そしてこちらも薬物疑惑が浮上している元プロ野球選手の清原和博氏の運転手を務めていたと報じた。 「とても偶然とは思えない。X氏がクスリの運び屋だったとは言い切れないが、なんらかの事情を知っていることは間違いない」とは週刊誌記者。  一部では、飯島さん亡き後、ASKA容疑者のほうから当時彼女の付き人を務めていたX氏に近付き、自らの運転手にスカウトしたという話もある。  音楽関係者は「大物アーティストが、一介の付き人を口説くことなんてありえない。運転技術がうまいとか、そんな理由ではないでしょう。考えられるのは、X氏が薬物の入手ルートの“窓口”だったからではないか」と推測する。  こうなると、病死とされる飯島さんの死因にも薬物の影響が考えられる。5年半の時を経て、“ASKA事件”が飯島さん怪死の真相、そして芸能界の薬物汚染の全容を暴くことになりそうだ。

【近親相姦】罪悪感は皆無!? 「禁断の愛」に溺れた父娘 ― 妊娠・出産の果てに… =豪州

【不思議サイト「トカナ」より】  何十年も離れて暮らしていた親子や兄弟姉妹が、再会後、互いに恋愛感情を抱き、性的関係を結ぶケースは決して珍しくない。心理学者は、このことを単なる近親相姦ではなく「ジェネティック・セクシュアル・アトラクション」と呼び、離れ離れになっていた血縁者を、外見や性格など類似点の多さから魅力的に感じてしまう現象であると説明する。科学的根拠は乏しいが、DNAの構造が近ければ近いほど好意的な感情を抱きやすくなり、その結果、互いに強く求め合うようになるという説もある。
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インタビューを受ける2人「The Sunday Morning Herald」より
 2008年4月、オーストラリアに住む1組の夫婦が人気ドキュメンタリー番組『60 Minutes』のインタビューに応じ、世間に大きな衝撃を与えた。この夫婦は、血の繋がった実の父と娘の近親相姦夫婦で、「私たちのような夫婦がいることを受け入れて欲しい」と呼びかけたからだ。夫婦の名前はジョン・ディーブス(当時61歳)とジェニー・ディーブス(当時39歳)。実の父娘だけのことはあり、2人はとてもよく似た顔立ちをしている。 続きは【トカナ】で読む