TOKIO国分太一、へたれ&ボキャ貧のNEWS増田貴久のレポに「納得いかない」

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太一さんも「DASHで一番楽してる」という声がありますけど?

【ジャニーズ研究会より】

 TOKIO国分太一がMCを務め、毎週月曜にはNEWS増田貴久がレギュラー出演している『いっぷく!』(TBS系)。6月2日放送回では、増田の新コーナーがスタートしました。

 これまで「いっぷく!シンデレラ」のコーナーで芸能人の奥さまをもてなし癒やしてきた増田ですが、新企画は「あらゆる世界のプロに弟子入りし、主婦が使える裏技を潜入調査する」というガテン系。その名も「NEWS増田貴久の弟子にして下さい!」で、初回は漁師に弟子入りしました。国分から「なんで漁師なの?」と聞かれると、増田は「“男の中の男”といえば漁師かなと思って。みんなそうかな~と思って」とコメント。国分は「みんなそうかな?」と疑問を投げかけていましたが、自分の意見を無邪気にみんなの意見にしてしまうあたり、まだまだ情報番組慣れしていないようですね。

「んあっ!」リベンジポルノでイメージ崩壊のプロレスラー・タイチに、さらなる暴露も!?

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新日本プロレス 公式サイトより
 引退したくなるのも当然か。新日本プロレスの所属選手・タイチ(本名・牧太一郎)が不倫相手とのトラブルから、交際時の写真やLINEのやりとりまで、生々しい一部始終を公にされてしまった。タイチを知るプロレスラーによると「本人は、引退するしかないと言っていた。まだ公にされていない、さらに過激なやりとりや写真があるようで、そういうものが表に出ると外も歩けなくなる、という感じだった」という。  タイチは2002年、全日本プロレスで石狩太一のリングネームでデビュー。05年、付き人を務めていた川田利明とともに退団。その後、フリーとして活動を続け、09年に改名して新日本所属となった。妻は元女子プロレスラーのお船で、2児の父親でもある。  前出レスラーによると「不倫相手はプロレスファンの若い女性で、昨年の地方興行では一緒に行動していたこともあった」という。  この女性が破局を機にネットに晒したのは、プリクラで撮ったらしき多数のキス写真で、中には2年前の日付が入っているものもあった。さらに、交際時から破局までのLINEのやりとりも暴露され、「えっちしたい」「ちゅうしたい」「ちゃんとウンチも出しきって来てね」「●●●(女性の名前)のフェラ世界で一番きもちいいんだもん」「ううっ出る!んあっ!」など、タイチのプロレスラーとしてのイメージを崩壊させるようなものばかり。  ただ、5月26日付の破局時になると「風俗女がよ よくも偉そうにしてくれたな」「自分は金のためによ きたねぇ男相手にしてよ、しゃぶって、舐められて、心身ともにきたねぇなお前は」とタイチの態度は一変。「全ての責任とって今から引退の申し出しに会社にいきます」と引退をほのめかしつつ、女性に「嫁のことは好きとかじゃないてゆってたくせに」と言われると「もっと給料持ってこいとか言われて、てめぇと嫁の板挟み状態が続いて、どっちもぶっ壊れたわ」と、家庭崩壊を招いた話もしている。  こうした事態に、所属団体は「タイチ選手に事実関係を確認したところ、本人の一連の軽率な行動により相手方を含め、関係者の皆様に多大なご迷惑をおかけしたことについて、深く反省しております」と事実関係を認めた上で「しかるべき処分を行いたい」と、なんらかの処分を行うことを示した。  しかし、この処分で事態が収束するかはわからない。前出レスラーによると「実はこの女性、タイチから話を聞いたらしく、ほかに不倫をしているプロレスラーのことも知っていて、その選手当人が自分のことも暴露されないかとヒヤヒヤしている状態」だという。そのもうひとりの不倫レスラーは「タイチより格上の人気イケメン選手で、不倫相手は複数」というから、所属団体にとっては頭が痛い話だ。 (文=和田修二)

EXILE・HIROの“東京五輪出演宣言”が炎上!「日焼け男たちが日本代表なんて」「ヤンキーしか好きじゃない」の声

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【日刊サイゾーより】

 EXILEのリーダー・HIRO(45)が1日、雑誌「GOETHE」(幻冬舎)が主催するトークイベントに出演。2020年に新国立競技場で行われる東京五輪について、「(開会式の)中心にいられるように準備していきたい」と発言したことで、批判が噴出している。

 HIROが東京五輪の開会式を目指すと宣言したのは、これが初めて。さらに、「(開会式は)日本のエンタテインメントを世界に発信できる機会」「日本の音楽を海外に広めていきたい」と語り、今後は日本のミュージックシーンの代表として……

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「もう主役には……」仲間由紀恵がNHK『花子とアン』で“脇役”を演じたワケとは

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NHK連続テレビ小説『花子とアン』より
 毎週、記録的な高視聴率を叩き出している吉高由里子主演のNHK連続テレビ小説『花子とアン』。『赤毛のアン』を翻訳した村岡花子の生涯を描くドラマだが、花子の「腹心の友」である仲間由紀恵演じる葉山蓮子が出てきて、さらに面白くなってきたと話題になっている。 「仲間さんはこれまで、『TRICK』シリーズや『ごくせん』シリーズなどに代表されるようなクセの強い役柄を得意としてきました。ですが、2006年の大河ドラマ『功名が辻』で主演を務めているように、実は演技の幅が広い女優さんなんです。それでも、ここ最近の出演作の低迷からか、主演以外の仕事を選んだことは業界でも話題になりました」(芸能事務所関係者)  確かに、彼女が単発ドラマ以外で脇役を演じるのは非常に珍しい。 「どうやら、本人は『もう主役にはこだわらない。ようやく演技が面白くなってきた』と、親しい人に話しているようです。35歳を目前にして『最近、本や監督で作品を選ぶ面白さが、ようやくわかってきた。やっと“女優”の仕事ができそう』だと。それで事務所も、二番手でも三番手でも、彼女がやりたいという仕事を選ぶようになったんです。そういう意味では、今回の件が、女優として飛躍するいいきっかけになったんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)  主演の吉高を喰う演技を見せている仲間の好演が続けば、前作『ごちそうさん』超えも夢ではないのかもしれない。

AKB48劇場公演再開後に期待されることは? アイドル評論家「秋葉原にとって大切な場所」

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AKB48-『ラブラドール・レトリバー Type-A(通常盤)(多売特典生写真なし) 』(キングレコード)

【リアルサウンドより】  岩手県滝沢市で開かれた握手会でメンバーらが切り付けられた事件を受けて、5月26日から休館していたAKB48劇場の公演が6月2日、再開された。  「NHK NEWS WEB」によると、AKB48劇場は警備体制を見直した結果、劇場内に刃物などを持ち込ませないよう金属探知機を導入したほか、ステージと客席の間に柵を設け、警備員を増やす対策を取ったという。また、再開初日の劇場内は、秋葉原を管轄する警視庁・万世橋警察署の警察官6人が特別に警戒に当たったとのことだ。(参考:NHK NEWS WEB「事件後初 AKB48が秋葉原で公演再開」)  ほか、公演終了後の定番となっていた、メンバーと観客とのハイタッチが行われなかったり、普段は自由に出入りができる劇場ロビーの入場が制限されたりと、これまでの公演とは異なる措置が取られ、残念がるファンの声もあった。  AKB48劇場公演の再開について、アイドルカルチャーに詳しい放送作家のエドボル氏は次のようにコメントを寄せる。 「劇場公演が再開されたのは喜ばしいことですが、現在はまだ入場できなかったファンのためのモニター観覧ができていない状況です。モニター観覧は、AKB48に興味を持ち始めたファンにとって入り口となるもので、秋葉原の観光名所としても機能していました。AKB48劇場は、今の秋葉原の文化を形作る、大きな要素のひとつであり、近隣の飲食店や施設などにも影響を与えています。安全性を確保することはもちろん大事だし、ファンもしばらくは大変な思いをするかもしれませんが、みんなで協力して、今まで築き上げてきたものを少しずつ取り戻していきたいですね」  AKB48に限らず、地域に根ざした活動を展開し、文化として定着しつつあるグループは少なくない。握手会での事件を受けて、いかに安全を確保しながらイベントを維持していくかが課題となっている現在のアイドルシーン。貴重な文化を守り育てていくためには、アイドル自身や運営側の気遣いはもちろん、ファンの理解と協力がいっそう大切になりそうだ。 (文=松下博夫)

『ジャニーズ伝説』観劇のデヴィ夫人、ブログで絶賛もジャニーズファンから不満噴出!

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デヴィ夫人公式ブログより

 A.B.C-Zの主演舞台『ABC座2014 ジャニーズ伝説』を観劇に訪れたデヴィ夫人に、ジャニーズファンの不満が募っている。デヴィ夫人は5月27日夜、友人を連れて東京・日生劇場を訪れ、1幕のみを観劇してその場を後に。当日はデヴィ夫人御一行の来訪によって舞台内容が大幅に変更となったため、一部ファンから批判が相次いでいるという。

 およそ5年前から、ジャニーズの舞台に関する観劇レポートをブログにアップしているデヴィ夫人。2009年9月にKAT-TUN・亀梨和也主演の『DREAM BOYS』に駆けつけたことを告白し、以後もKinKi Kids・堂本光一主演『Endless SHOCK』、12年の『Johnny’s Dome Theatre ~SUMMARY~』、タッキー&翼・滝沢秀明主演作品などジャニーズの主要な舞台で招待を受けているようだ。その一方で、12年11月の舞台『JOHNNYS’ World -ジャニーズ・ワールド‐』観劇時には、ある一般ファンの席が前日に取り消され、当日デヴィ夫人がその席に座っていたことが話題になっていた(既報)。