K-POPガールズグループKARAが1日、日本武道館で3人体制となってから初めて日本でファンミーティングを開催し、昼夜2公演で計1万6,000人を動員した。イベントでは、メンバーのギュリ、スンヨン、ハラの3人は「ご心配をかけてごめんなさい」「みなさんの前にいる私たちを信じてください」などと、ニコル、ジヨンが脱退したことを謝罪。 「K-POPブームの終焉やメンバー脱退騒動がありながら、まだこれだけ動員できるとはちょっと意外でしたね。しかし、最近では広告クライアントとの訴訟に敗れ、イメージダウンは避けられない状況です」(韓流エンタメ誌編集者) その訴訟というのは、メンバーのスンヨン、ニコル、ジヨンの3人が2011年に起こした所属事務所DSPメディアとの専属契約紛争の際、被害を受けたとして広告クライアントの衣料品メーカーがDSPメディアを相手に提起した損害賠償請求訴訟のこと。先ごろソウル高裁は、DSPメディアに5,000万ウォン(約500万円)の支払いを命じる判決を下した。裁判官は「KARAは紛争が起きる前はハツラツとして親しみやすいといったイメージを持っていたが、紛争後は否定的な報道が出てくるなどイメージが相当程度、下落した」として、「広告出演契約に伴う、品位維持義務に違反した債務不履行に該当する」と指摘。 「現在、KARAは新メンバーの選抜オーディションを行っているまっただ中ですが、新メンバー加入で今後の活動に勢いをつけようとした矢先の敗訴ですからね。こういうネガティブなニュースは痛いはず。しかも、その選抜オーディションにしても、ファンからの批判の声も大きい」(同) 所属事務所のDSPメディアは音楽チャンネルのMBCミュージックと組んで、新メンバーを選ぶオーディション番組『KARA PROJECT』を制作・放送しており、7人の候補者が決定している。 「番組は、新メンバー候補の7人がプロジェクトチーム『Baby KARA』を結成し、厳しいトレーニングとKARAのメンバーに選ばれるために、さまざまなミッションをクリアしていくという内容。でも、これって昔、『ASAYAN』(テレビ東京系)で行われていたモーニング娘。のオーディションとまったく同じ構図ですよね。こんな陳腐な企画では、大して期待できないでしょう。ファンからも『5人のKARAが忘れられない』や『新メンバー追加を認めていないのに、プロジェクトを進行するな』といった批判もありますからね」(同) 新メンバーは7月1日の同番組の生放送で視聴者や専門家の投票によって決定されるが、新生KARAの船出は前途洋々とは言えないようだ。『KARA 2nd JAPAN TOUR 2013 KARASIA』(UNIVERSAL SIGMA)
日別アーカイブ: 2014年6月4日
脱・清純派で数字を稼ぐ時代!? 吉高由里子&杏が破った「朝ドラヒロインの熱愛タブー」
『花子とアン』(NHK)公式サイトより
吉高由里子が先月29日発売の「女性セブン」(小学館)で、ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎との復縁&半同棲を報じられた。吉高といえば、現在NHK連続テレビ小説『花子とアン』に主演している身。放送開始から9週連続で21%超(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と高視聴率をキープしているが、「一昔前までは、朝ドラの主演中に熱愛報道が出るなんて絶対的な“タブー”とされていた」と、週刊誌記者は語る。
「かつては、NHKの朝ドラヒロインの“清純派”イメージを壊すことは、許されざることだった……というわけです。しかし吉高同様、前クールの『ごちそうさん』で主演を務めた杏は、ドラマ内で夫役を演じている東出昌大との交際が発覚。両者はすでに隠すつもりもないようで、時間が空けば、お互いの自宅で夜を過ごすほど親密な関係になっています」(同)
『ギャンブル依存 ~勝つための法則~』後篇
前回のつづき
ギャンブルについて面白い心理学研究がある。
これまでは漠然と「勝った記憶は強く残るのに対し、負けた記憶はすぐに薄れるから」といったことが信じられてきた。ところが研究の結果、むしろ勝った記憶のほうが早く薄れることが明らかになったのだ。ではなぜギャンブルにのめり込む人は賭けをやめられないのだろうか。
ギャンブルについて面白い心理学研究がある。
これまでは漠然と「勝った記憶は強く残るのに対し、負けた記憶はすぐに薄れるから」といったことが信じられてきた。ところが研究の結果、むしろ勝った記憶のほうが早く薄れることが明らかになったのだ。ではなぜギャンブルにのめり込む人は賭けをやめられないのだろうか。
『ギャンブル依存 ~勝つための法則~』後篇
前回のつづき
ギャンブルについて面白い心理学研究がある。
これまでは漠然と「勝った記憶は強く残るのに対し、負けた記憶はすぐに薄れるから」といったことが信じられてきた。ところが研究の結果、むしろ勝った記憶のほうが早く薄れることが明らかになったのだ。ではなぜギャンブルにのめり込む人は賭けをやめられないのだろうか。
ギャンブルについて面白い心理学研究がある。
これまでは漠然と「勝った記憶は強く残るのに対し、負けた記憶はすぐに薄れるから」といったことが信じられてきた。ところが研究の結果、むしろ勝った記憶のほうが早く薄れることが明らかになったのだ。ではなぜギャンブルにのめり込む人は賭けをやめられないのだろうか。
のんさんの日記 『連帯保証人5~大切にしたかったはずのもの~』
前回のつづき
涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔で叫ぶと、私を拉致しに自宅へ来た男が
「まーまーまーまー。」
涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔で叫ぶと、私を拉致しに自宅へ来た男が
「まーまーまーまー。」
のんさんの日記 『連帯保証人5~大切にしたかったはずのもの~』
前回のつづき
涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔で叫ぶと、私を拉致しに自宅へ来た男が
「まーまーまーまー。」
涙と鼻水でぐちゃぐちゃの顔で叫ぶと、私を拉致しに自宅へ来た男が
「まーまーまーまー。」
まんパク(満腹博覧会)で決意したこと
事務所から車で10分程度のところに国営昭和記念公園がある。
今の時期、花も綺麗だが、「まんパク(満腹博覧会)」というフードフェスが開催されている。お腹が減ったので昼食を食べに行ってきた。
今の時期、花も綺麗だが、「まんパク(満腹博覧会)」というフードフェスが開催されている。お腹が減ったので昼食を食べに行ってきた。
まんパク(満腹博覧会)で決意したこと
事務所から車で10分程度のところに国営昭和記念公園がある。
今の時期、花も綺麗だが、「まんパク(満腹博覧会)」というフードフェスが開催されている。お腹が減ったので昼食を食べに行ってきた。
今の時期、花も綺麗だが、「まんパク(満腹博覧会)」というフードフェスが開催されている。お腹が減ったので昼食を食べに行ってきた。
疑惑まみれのグラドルMは存在自体が“ネタ”状態?
プチ整形のカミングアウトやセレブキャラへの路線変更で、バラエティの世界にまで仕事の幅を広げているグラドルM。
疑惑まみれのグラドルMは存在自体が“ネタ”状態?
プチ整形のカミングアウトやセレブキャラへの路線変更で、バラエティの世界にまで仕事の幅を広げているグラドルM。

