加護亜依、“アイドル続投宣言”にファンも呆れ顔!? 疑惑のプロジェクトには売名疑惑も

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威風飄々公式サイトより

 事務所移籍トラブル後、新たな芸能プロダクション「威風飄々」の所属となり、「みんなでつくる!ガールズユニットプロジェクト」を発足させた加護亜依が、29日に更新したブログで“アイドル”を続けたい思いを書き綴った。「私には時間がないです。そして私にはコレしかないです。」としているが、ネットユーザーからは「自分から捨てたくせに」「あれだけファンを失望させておいて……」との意見が書き込まれ、当時のファンも呆れ果てているようだ。

 加護は大手プロダクション「アップフロントエージェンシー(現・アップフロントプロモーション)」を二度の喫煙発覚で解雇された後、2008年に「メインストリーム」から再スタート。しかし、男性トラブルや仕事のドタキャンなどが相次ぎ、結局昨年には、後ろ足で砂をかけた状態のまま、ほぼ一方的に現事務所での再々出発を報告。そして発足したのが、前出のプロジェクトだった。

Hey!Say!JUMP知念侑李が「クギヅケ」と絶賛するメンバーとは?

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知念さん、そんな目で見てたの!?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」6月号(学研パブリッシング)の表紙は、6月21日から連続ドラマ『魔法★男子チェリーズ』(テレビ東京)に初主演するA.B.C-Z。王子様をイメージして、純白のスーツに身を包んでいます。インタビューのテーマも「Star Prince」。メンバーがそれぞれ自分は「○○王子」か答えています。

 塚田僚一は、「アンダーウエア王子」。理由は「最近、パンツをいっぱい買ったから」。「ネットでいろいろ調べて、アンダーウエア専門店に行って、店員さんに説明してもらいながら選んだんだ。で、お気に入りのハンバーガー&ポテト柄のをみんなにおすすめしたら、『食いしんぼうだなぁ』ってハッシーにツッコまれたんだよ」とのこと。そこまでアンダーウエアに凝っているなんて驚きですね。しかも、どういう理由でハンバーガー&ポテト柄を選んだのか……、それを穿いている塚田も、「食いしんぼうだなぁ」という橋本良亮のツッコミもおもしろい!

サッカーW杯で松木安太郎の“居酒屋解説”と心中を決めたテレビ朝日の運命は?

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『テレ朝サッカー』テレビ朝日
 いよいよサッカーW杯ブラジル大会開幕まで1カ月を切った。おそらく日本全体がW杯一色になることが予想されるが、中継するテレビ各局も気合十分だ。  中でも、かねてから日本代表戦に力を入れてきたテレビ朝日にとっては、社を挙げての一大イベントとなる。 「昨年、年間視聴率で二冠に輝いたテレ朝ですが、現在は4位と低迷している。W杯中継を1つのカンフル剤にしたいようだ」(テレビ関係者)  テレ朝のサッカー中継でおなじみなのは、解説を務める松木安太郎氏。ほかの解説者が戦術的なことを話すのとは対照的に、松木氏の場合は“居酒屋ノリ”の熱血実況。有名なのは、2011年に中東カタールで行われたアジア杯のシリア戦だ。  視聴者も納得できない不可解判定に松木氏は「なんなんすか、これ!」と絶叫。ロスタイム6分の表示には「ふざけたロスタイムですね」と、怒りをあらわにした。  別の試合では「ハーフタイム中に、監督は選手にどのようなことを伝えたと思いますか?」という問いに、松木氏は「たぶん、あそこをああしろとか、ここをこうしろとか言っているんでしょうね」と漠然と答えた。  だが、この“居酒屋解説”が話題となり、Twitter上では松木氏の絶叫解説を復唱したり、感想を言い合う書き込みが殺到。ついにはテレ朝も松木氏と心中する覚悟を決めたようで、25日夜に中継された女子サッカー日本代表のアジア杯決勝戦では“松木専用カメラ”まで登場した。  前出テレビ関係者は「事あるごとに、松木さんの表情にスポットを当てていた。カメラを意識してか、松木さんもヒートアップ。悪質なファウルに対し『こんなのレッドカードだよ! レッド、レッド!』と絶叫していた」と話す。  テレ朝が放送するのは、日本代表にとって最大の山場になるであろう、25日のコロンビア戦。「当然“松木カメラ”を用意して、日本の勝利を祈ることになる」とはテレ朝関係者。当の松木氏本人も“居酒屋解説”と呼ばれていることに「ありがたいですねぇ。サッカー中継は、みんなでお酒でも飲みながら観るのが一番好き。みなさんにも、自由にサッカーを楽しんでいただきたいですね」と力強いコメント。  日本代表の快進撃は、松木氏にかかっている!?

さんま本命彼女は社長、山田優おめでた発表の裏側、IMALU彼氏と初ツーショット……幸せ求める芸能人たち

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「六本木の店の子やろ?」

【日刊サイゾーより】

 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。

デスクT 明石家さんまが、32歳年下のセクシー美女と熱愛してるんだって? 昨年末には、AV女優の紗倉まなちゃんや優希まことちゃんともウワサになったし、うらやましいな~。

記者H 「FRIDAY」(講談社)の記事によれば、今回のお相手は、ブラジリアンビキニを扱うアパレル会社の美人社長・Tさん。26歳のTさんと58歳のさんまは、昨年11月に飲み会で知り合い、今年3月から深い仲に。最近は、毎週金曜日にさんま御殿でお泊まりデートを繰り返しているとか。Tさんは、自ら自社の極小ビキニを身につけ、自身のブログなどでモデルを務めることもあるようですよ。

デスクT (Tさんと思しきブログを見ながら)エッロ! ブログのタイトル部分からケツ丸出し……

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W杯開幕直前! 各種公式ソングや応援歌を比較してみた

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ピットブル『We Are One (Ole Ola): The 2014 FIFA World Cup Official Song』

【リアルサウンドより】  間もなく開幕する「2014 FIFAワールドカップ ブラジル大会」。4年に一度のサッカーの祭典に向け、日夜関連ニュースが巷を席巻しているが、その盛り上がりは音楽界にも波及している。続々とリリースされる応援歌やテーマソングは後を絶たず、中にはミュージシャンらが非公式でリリースする楽曲もあるほど。そこで今回は、現在リリースされているものの中から注目の楽曲をピックアップして紹介していきたいと思う。  まずは、FIFAから公式認定を受けた今大会のテーマソング、『We Are One (Ole Ola)』から。手がけたのはクラブ・シーンで話題のラッパー、ピットブル。ジェニファー・ロペスとブラジルのシンガー、クラウディア・レイチをフィーチャーした楽曲は、ラテンビート全開の仕上がり。“お祭り男”の異名をとるピットブルらしいアガる1曲となっている。しかし、これに異を唱えたのがブラジルの英雄でありサッカーの神様ペレ。氏はこの曲が気に入らず、オリジナルの楽曲を制作中とのことだが、果たして……?

『We Are One (Ole Ola)』

 もうひとつ、公式認定を受けているのが全世界でブレイク中のイケメンDJアヴィーチーと、“泣きのギター”でおなじみカルロス・サンタナという異色のコラボが実現した『Dar um Jeito (We Will Find A Way)』。こちらは名義上オフィシャル・アンセムという立ち位置となっており、7月13日の閉会式で実際にパフォーマンスされることも決定している。しかし、このオフィシャル・アンセム、先の公式ソングより実際に耳にする機会はかなり少ない模様。前回の2010年大会でも公式ソングだったシャキーラ feat. Freshlyground 『WAKA WAKA (THIS TIME FOR AFRICA』に比べて、ソマリア出身アーティスト、ケイナーン『Wavin' Flag』はそれほど耳にしなかったという人も多いのではないだろうか。EDMサウンド全盛の今、こちらのアヴィーチー版のほうがシーン受けしそうな印象も受ける。

『Dar um Jeito (We Will Find A Way)』

 公式と言えば、FIFAと長くパートナーシップ関係にある、コカ・コーラ社がこの時期CM用に起用する楽曲も公式アンセムの名で呼ばれている。今年選ばれたのはブラジル出身アーティスト、デヴィッド・コーリーが歌う『The World is Ours』。この曲を原曲に、各国のアーティストがコラボし、それぞれの国のバージョンがリリースされるという。今回日本版を担当するのはナオト・インティライミ。各国バージョンを聴き比べできるという意味では、大ヒット中の映画『アナと雪の女王』の『Let It Go』と同じ楽しみ方ができる楽曲と言えるのかもしれない。  一方、日本はというと、これまた多くのW杯がらみの楽曲がリリースされている。まず話題となったのが、全64試合のうち32試合を地上波で放送するNHKのテーマソング。手がけたのは椎名林檎で、タイトルも『NIPPON』とド直球だ。また、Mr.Childrenの桜井和寿とGAKU-MCのユニット「ウカスカジー」による『勝利の笑みを 君と』にも注目が集まっている。こちらは日本代表への応援ソングということで、すでに各所でヘビロテ中。もともとサッカーが縁でユニットを組んだふたりだけに、今大会、ひいては日本代表への思い入れの強さも感じ取れる。

『勝利の笑みを 君と』

 加えて、中島美嘉と加藤ミリヤという女性歌手ふたりがコラボした『Fighter (Tachytelic World Cup Brazil 2014 Remix)』は、2014 FIFAワールドカップ公式アルバムアジア代表ソングに決定。開催期間中は日本という枠を超えてアジア全土でこの楽曲が鳴り響くかと思うと胸熱だ。  また、公式なものではないものの、自国代表へ向けた応援ソングを、ミュージシャンが独自に発表するパターンも多い。前大会では、Weezerがアメリカ代表のために『Represent! 』をリリース。イギリスでも、ラッパーのデイジー・ラスカルとTVタレント・プロデューサーのジェイムズ・コーデンによる即席ユニット、Shout for Englandの『Shout』がチャートを大いに賑わせた。これらの楽曲は、会期直後などギリギリで発表されることも多いので、今後の動向に期待が高まる。  こうしてみても、ワールドカップでは1度の大会に際し、数多くの楽曲が生み出されている。これは、オリンピック含め、ほかのスポーツでは見られないこと。サッカー及びワールドカップというお祭りがもたらす独特の状況とも言えるだろう。事実、音楽によって選手の士気があがることもあれば、応援する観客の一体化もより強まることもある。また音楽業界サイドにしても、大会の盛り上がりとともに、楽曲も広く知れ渡るのだとしたら、相当な宣伝効果となるだろう。開幕後の動きも含め、音楽面からワールドカップに注目するのも新しい楽しみ方かもしれない。 (文=板橋不死子)

「デビューしない方がオイシイ!?」ジャニーズ事務所、Jr.英才教育に向けた“全局に冠番組計画”

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こちら、宮近と岸くんを両手に抱えた絶賛プッシュ中のジェシーたんです

 「第二次Jr.黄金期」ともいわれるほどの勢いをみせている最近のジャニーズJr.事情。今春からは、Jr.の冠レギュラー番組『ガムシャラ!』(テレビ朝日系)がスタートし、今月17日には単発番組ながら『ファイト!YOUたち~ジャニーズJr. NO.1決定戦』(TBS系)も放送された。また、深夜ドラマ『SHARK~2nd Season~』(日本テレビ系)には阿部顕嵐、安井謙太郎など人気Jr.がレギュラー出演するなど、ドラマ進出も目立つ。

 ここ最近のJr.のメディア露出増と、はジャニーズ事務所の思惑があるようだ。

氷川きよしだけじゃない! 創価学会信者たちの“入信・投票強要”の現実

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『池田大作と暴力団』(宝島社)
 氷川きよしの元マネジャーが、創価学会への入信を氷川から強要されたと週刊誌で告白したことが世間を騒がせたばかりだが、プロレスラーA氏も知人から入信を強要されたと、当サイトの記者に告白している。  菅直人や鳩山由紀夫ら大物政治家のボディガードも務めたことがあるプロレスラーのA氏は2009年、東京・大田区にあるフィットネスクラブで知り合った男性H氏から「パソコンが壊れているから見に来てくれ」と自宅に招かれたところ、とんでもない騒動に巻き込まれたと話す。 「家に入るや、『実は、今日来てもらったのは、東京都議会選挙で公明党を応援してもらいたいお願いだ』と言われたんです。そこで延々と、公明党と創価学会の池田大作名誉会長のことを絶賛する話をされ、入会を求められました。帰ろうとしても引き留められ、2時間ぐらい軟禁されたんです。学会を信仰する者にとっては偉大な存在かもしれませんが、信仰しない私にとっては非常に不快でした」(A氏)  選挙の応援はそこでハッキリ断ったというA氏だが、翌々日にH氏はA氏の自宅に押しかけ入会を求めてきたという。 「住所も教えていなかったのに探し当ててきて、ゾッとしました。立候補者の応援に私の知名度を利用したかったんでしょうが、私にとっては迷惑でしかなく、それ以来、フィットネスクラブを退会して距離を置いたんです」  しかし、H氏は食い下がらず、過去にパソコン関連機器をA氏に貸したことがある恩を理由に「そっちの言うこと聞いてやったんだから、こっちの言うことも聞け」と、学会の専用施設に行くことを強く求めてきたという。 「それで気が済むならと渋々応じたんですが、施設にはH氏のほか信者がたくさんいて、いきなり『今日は言わしてもらうからな!』と怒鳴られ、しつこく入会を求められました。こうしたH氏からの勧誘や選挙活動の強要はつい最近まで続いていたので、大田区の選挙管理委員会に、公職選挙法に抵触するのではないかと訴えたんです」(A氏)  委員会の回答は「公職選挙法うんぬんよりも、警察に被害届を出すべき話」というものだったという。 「政教分離のはずが、政治と宗教を絡めてストーカー的な行為で学会と党の応援に参加を求めるのはおかしい。私以外に被害者がいる可能性もある」とA氏。  H氏が応援を求めた対象の議員は大田区の都議、2期目の遠藤守氏と6期目の藤井一氏だったが、公明党関係者は「議員がそうした強引な応援を依頼したことはない」とH氏との関係を否定した上で、「党としても、そういった行為はやめてもらいたいと思っている」とした。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)

「45年後、世界には人肉食が蔓延する」!? 著名学者のカニバリズム発言が話題!

【不思議サイト「トカナ」より】
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 人間が人間の肉を食べる行為、カニバリズム。世界の一部には、文化的背景に基づいたそのような風習があるといわれているが、多くの現代人にとっては、最も忌み嫌うべき「タブー中のタブー」とされている。しかしある学者が、「近い将来、世界中でカニバリズムが平然と横行する時代がやってくる」と指摘し、話題となっている。