「芸能界もう怖い……」元HKT48・菅本裕子の精神的ショックに、ファンの声援相次ぐ

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Amazon/AKB48 公式生写真 27thシングル 選抜総選挙 真夏のSounds good! 劇場盤 【菅本裕子】

【日刊サイゾーより】

 元HKT48でタレントの菅本裕子(19)が28日、自身のTwitterで「芸能界もう怖い」とつぶやき、話題となっている。

 菅本は、2011年からHKT48の1期生として活動していたが、翌年、一身上の都合で同グループを卒業。13年2月に、新事務所から“料理タレント”として再デビューした。

「再デビュー後は、北九州市をPRする親善大使『北九州看板娘』を務めたほか、田植えや地引網漁といった食育イベントを開催していた。しかし、昨年10月に開催予定だった稲刈りイベントが急遽中止になって以降は、あまり目立った活動はないようです」(芸能ライター)

 そんな彼女に、以前からある疑惑が浮上しているという。

「菅本は2年ほど前から、“榎本”という源氏名で……

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乃木坂46、プリンシパル公演初日レポ 最も演技力を発揮したメンバーは?

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初日公演で見事主役のポリン姫を演じきった生田絵梨花。

【リアルサウンドより】  5月30日、乃木坂46が東京・赤坂ACTシアターで『「16人のプリンシパル」trois』の初日公演を行った。  同公演は”キャスティング参加型演劇”と呼ばれる方式で行われ、1幕、第2幕の2部で構成される。第1幕にて全キャストが立候補した役柄を勝ち取るため自己PRを行い、終了後にそれを受けて観客がキャストを対象に投票を行う。その結果として選出された10名と、選からは漏れたものの得票数の多い6人が”アンサンブル”として第2幕のコメディ『レッツゴーっ! ポリン姫』に出演。今回は脚本・演出を『勇者ヨシヒコ』シリーズや『指原の乱』などで知られる福田雄一が務め、「コントを演じることによる笑いのセンス」を競い合う趣向だ。  冒頭、『勇者ヨシヒコ』シリーズの「仏」役でお馴染みの佐藤二朗が、”ソニーのコンノ”役として説明VTRに出演。スクリーンに映し出された佐藤は次々とボケを繰り出しながら、観客への注意事項を説明した。  その後、1幕がスタート。各メンバーが『レッツゴーっ! ポリン姫』の中から役柄を決め、立候補したもの同士で即興コントを披露し合った。立候補者と配役は以下の通り。 ・ポリン姫(主役)ーー生田絵梨花、能條愛未 ・ロザリオ(ポリン姫の父・唯一の男役)ーー生駒里奈、斎藤ちはる ・クリスティーヌ(ポリン姫の母)ーー星野みなみ、深川麻衣、和田まあや ・エルザ(教育係)ーー伊藤かりん(研究生)、齋藤飛鳥、寺田蘭世(研究生)、 ・キャサリン(司令官)ーー白石麻衣、新内眞衣 ・ベル(しもべのリーダー)ーー中田花奈、樋口日奈、西野七瀬 ・マキア(天然なしもべ)ーー秋元真夏、斉藤優里、高山一実、中元日芽香、畠中清羅、堀未央奈 ・パム(病弱なしもべ)ーー桜井玲香、大和里菜、松村沙友理 ・ルイーダ(悪役)ーー衛藤美彩、川村真洋、若月佑美 ・エステル(悪役)ーー伊藤万理華、井上小百合、川後陽菜、北野日奈子、永島聖羅、松井玲奈
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左から、北野日奈子、松井玲奈、永島聖羅。第1幕のオーディションでエステル役を競い合った3人。

 今回はコントの設定を抽選で決めていたことや、3人の立候補者がぶつかり合う場面が多かったため、設定が何度も被る場面が見受けられた。同一設定が重なるほど、演技の仕方に変化が求められるため、後半のグループになればなるほど、強いキャラを作りこんで挑むメンバーの姿があった。
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2幕公演中の1シーン。左から生駒里奈、中田花奈、高山一実、西野七瀬、桜井玲香、生田絵梨花。

 昨年、一昨年と圧倒的な演技力で舞台に上がり続けた生田絵梨花は今年も健在。緊張している能條を尻目に、コントの設定にすぐさま適応した演技を見せ、見事主役の座を射止めた。公演前の会見で要注意人物として挙げた斎藤(参考:乃木坂46、プリンシパル公演でコントに挑戦 桜井玲香「室内でオナラしてもよろしいですか!?」)と初日でぶつかることになった生駒は、ハキハキと自分の役柄を演じきるものの、マイペースな演技で観客を笑わせた斎藤がロザリオ役を射止めた。    普段、『乃木坂って、どこ?』や。他のバラエティ番組などで卓越した笑いのセンスを発揮している高山、永島も今回2幕の常連になるであろう二人だ。初日公演では、高山はコント「不動産屋」で完成度の高いギャル男役を熱演し、マキア役に抜擢。同じ舞台で見ていたメンバーや客席から、この日一番の笑いが生まれていた。
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初参加の松井玲奈は、見事女戦士役を演じきった。

 また、この日は初日公演と言うこともあり、プリンシパル初参加のメンバーには若干の緊張が見られたものの、演技では奮闘していた。松井は「今回の立候補した役は女戦士です。幾多の戦を勝ち抜いてきた私にピッタリの役なので」とコント前に意気込みを語り、これまでSKE48での活動でも見せたことの無いような、コミカルな演技や変顔などを披露し、エステル役に選ばれた。その他にも伊藤かりんが初めてとは思えないハジケっぷりを見せ、アンサンブルに選出されるなど、研究生の活躍も目立った公演だった。  ほか、エルザ役には研究生二人を圧倒する演技を披露した齋藤、キャサリン役には”楽屋ノリ”で挑んだ白石、ベル役には映画『デスブログ』の主演を務める中田、パム役には大和&松村の天然コンビを冷静に対応した桜井、ルイーダ役には新境地の”ぶりっ子キャラ”を開拓した若月佑美がそれぞれ選ばれた。また、アンサンブルの6名には伊藤の他に、生駒里奈、西野七瀬、能條愛未、星野みなみ、松村沙友理が選出され、劇中ではさまざまな役柄を演じきった。  投票時にはシステムに不具合が生じ、一時現場が混乱するというアクシデントがあったが、その後の待ち時間では舞台裏の様子がスクリーンに映し出された。松井・堀・生駒の3人からは、時間が押したことによる謝罪やクロストークが繰り広げられたほか、怪我と体調不良で公演を欠席した橋本奈々未、伊藤寧々が中継に生出演。全身の肉離れ・筋断裂で公演を欠席した橋本は、松村・和田とともに中継の場に現れ、あまりに痛々しい姿のため、買い物にも行けないことや、昨日の夕食がカップラーメンと”お湯に浸したパン”であることを明かし、会場の笑いを誘うなど、精神的には元気であることをアピールし、会場の笑いを誘った。また、声帯炎により欠席した伊藤は、筆談でファンに向けて謝罪の言葉とともに早期の復活を誓い、客席からは激励の言葉が彼女に贈られた。  この後の公演もあるため2幕の詳細は語らないが、有名作品や時事ネタのパロディが数多く繰り広げられるなど、脚本には『勇者ヨシヒコ』シリーズを手掛ける福田雄一ならではの演出が随所に見られた。メンバーも恥じらいのあるネタを全力で披露しており、若月・斎藤の二人は、他メンバーの台詞が飛ぶアクシデントに対しても全力でアドリブを使いこなし、笑いに変えた姿が印象的だった。  劇場公演後にはメンバーによるミニライブがスタート。ライブは当初の予定を1時間ほどオーバーし、22時を過ぎてからスタートしたため、18才以下のメンバーを除く編成で「気づいたら片想い」「ロマンスのスタート」を披露した。2曲の間に行われたMCでは、サプライズとして『真夏の汗は気にしない!』という煽り文とともに、夏の全国ツアー開催が発表された。ツアーは大阪、福岡、宮城、愛知の4都市で開催されるほか、ファイナルの舞台として、彼女たちの単独ライブとしては最大規模の東京・明治神宮野球場での公演が決定した。この発表に桜井は「初日にこんなサプライズがあると思わなかった!」と歓喜するなど、ファンも一体となってこのサプライズを祝福。4時間半に及んだ波乱の初日公演は幕を下ろした。 (文=中村拓海)

明治大学の“嵐の授業”に潜入レポート! 気になる授業内容と上映PV、講師の実態に迫る!

<p>「嵐のことを学ぶ授業が存在するらしい」「授業中に嵐のPVを見るらしい」 そんなウワサがネット上を駆け巡ったのは、4月のこと。実際に受講している学生のツイートを発端に、その講義が明治大学・和泉キャンパスで行われている、関修先生が担当する「自由講座」ということが判明した。毎回講義後には、学生から断片的な講義内容の情報がネット上に拡散され、嵐ファンからは「嵐の授業、受けてみたい!」という声が多数上がっていた。そこでサイゾーウーマンは、ウワサの“嵐の授業”に潜入。今、注目を集める、その授業の内容とは?</p>

NMB48・渡辺美優紀の順位急落でささやかれる「26位の呪い」とは!?

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渡辺美優紀ファースト写真集『みる神』(光文社)
 6月7日に迫ったAKB48総選挙。21日に発表された「AKB48 37thシングル選抜総選挙」投票速報では、前年に引き続き、HKT48・指原莉乃が首位独走状態となった。  そんな中、一部ネット上である“呪い”が、まことしやかにささやかれている。 「『26位の呪い』です。総選挙で26位になったメンバーは、男性スキャンダルでグループをクビになる、というウワサがあるんです。第1回から第3回まで、連続で26位となったAKB48・平嶋夏海は、Twitter上にスキャンダラスな画像が複数流出し、卒業。その翌年に26位となったAKB48・増田有華も、DA PAMP・ISSA宅へのお泊まり報道をきっかけに、グループを去っています」(アイドルファン)  昨年26位のHKT48の宮脇咲良は、これまでスキャンダルを起こしていないため、「26位の呪い」はしばらくささやかれなかったというが、今年の速報をきっかけに、ウワサが再浮上している。 「速報の25位に、3月に医大生モデル・藤田富とのお泊まりデートが報じられ、後に“セフレ疑惑”が浮上した渡辺美優紀が入ってているんです。しかも、26位の山田菜々とは、たった176票差。これに一部ファンが、『意地でもたんなな(山田)を押し上げるぞ!』『26位の呪い復活だ!』『俺の推しはどうせ圏外だから、たんななに入れよう』などと異様な盛り上がりをみせています」(同)  騒動直後、「なんでみるきー(渡辺)を辞めさせないんだ!」「真面目に頑張ってるほかのメンバーがかわいそう」といった声が相次いだものの、いまだ釈明に至っていない渡辺。「26位の呪い」は、単なるウワサなのだろうか、それとも……。 (文=沢野奈津夫)

【日本怪事件】セックスと女と殺しのオーバードライブ プライド高きタクシー運転手、日高広明の犯行とは?

【不思議サイト「トカナ」より】 ――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…!
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※イメージ画像:Thinkstockより
【今回の事件 広島・タクシー運転手4女性殺人事件、日高広明】  4人もの女性を殺害したのは、少女の涙への同情がきっかけだった。  タクシー運転手の日高広明(当時34歳)は、平成8年4月18日、西日本一の歓楽街と言われる、広島市の薬研堀を流していた。