佐村河内より悪質?精神障害2級のニコ生主、疑惑の現状を取材!

自称「全聾の作曲家」佐村河内守の騒動では、聴覚障害の程度の真偽が問われた。これに類する問題として、ニコニコ生放送で「らみあ」と名乗る精神障害1級の女性について、先日の記事で扱った。すると、別の配信者に関する情報が読者から寄せられた。

佐村河内より悪質?精神障害2級のニコ生主、疑惑の現状を取材!

自称「全聾の作曲家」佐村河内守の騒動では、聴覚障害の程度の真偽が問われた。これに類する問題として、ニコニコ生放送で「らみあ」と名乗る精神障害1級の女性について、先日の記事で扱った。すると、別の配信者に関する情報が読者から寄せられた。

暴力卓球

普段運動なんて殆どしない事が多い現代社会、とももその中の一人だ!そんな話をしていると探偵ファイルの中で、卓球初段を持ってると自慢する人間がいる。コイツだ!いつも卓球だけは自信があると証しているマック平山、なんでも相手にアザをあたえるくらい楽勝にできるとの事。

「中華スープ、お前の心の中に入れるわ」Sexy Zone中島健人、調味料さえ愛の囁きに変換!

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「中華スープ、お前の心の中に入れるわ」

 3月1日深夜放送の『新チューボーですよ!』(TBS系)にSexy Zone中島健人が出演しました。冒頭、MCの堺正章から「ジャニーズの注目株」「王子様キャラらしいですよ」と紹介された中島は、「どうも! 中島健人です。今夜は寝かせねぇぞ」とキメ顔。出だしからエンジン全開です。この日のメニューは「肉団子の甘酢あんかけ」。ひき肉をこねる中島の傍らで、MCのすみれが英語で中島のプロフィールを紹介します。英語好きな中島はすみれの話もしっかり聞き取れたようで、「おばあちゃんが英語の先生やってて、おじいちゃんが国語の先生」と祖父母について明かします。中島の英語好きはおばあちゃん譲りなのかもしれません。

 中島はSexy Zoneというグループ名の由来についても語りました。そこには「マイケル・ジャクソンさんのように“魅力的”かつ“セクスィー”な存在感を出してほしい」というジャニー喜多川社長の思いが込められているとか。ジャニーズ最年少デビューのSexy Zoneですが、メンバー5人の中で1番下は13歳のマリウス葉。その年齢を聞いた堺は「生まれたばっかりだよ!」と茶化します。それに対し中島は19歳。「最年長なので、例えば5人のダンスが揃わなかったりした時に『ちょっと1回やろうぜ』って声かけるのは僕かもしれないです」と、年上としてグループをまとめることもあると明かしていました 。

「AKB48の応援団?」「ボランティア?」“ハーブ報道”で苦情係へ降格の戸賀崎氏、新たな構想発表か

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【日刊サイゾーより】

 先月24日に行われたAKB48の「大組閣祭り」で、「AKB48グループ カスタマーセンター」の初代センター長を務めることが発表された、元総支配人の戸賀崎智信氏。この人事に対し、多くのファンは、昨年11月の“脱法ハーブ&女子大生不倫”報道による、事実上の“大降格”と捉えられているようだ。

 「カスタマーセンター」は、ファンの声を吸い上げるために設置された、いわゆる“苦情係”。人事が発表された直後から、戸賀崎氏の「Google+」宛てには、「よくもNMBを壊してくれたな」「ゆりあ返して!!」「やっぱり最悪の組閣でした。SKEが壊れたような感じがします」といった苦情や、「では、まずご自身のハーブ事件の釈明からお願いします」「ハーブの謝罪せずに、しれっと異動? 説明責任を果たしてください」と、未だ沈黙を続けている脱法ハーブ騒動を問いただす書き込みが殺到した。

 肩書が変わり、ファンとの距離がますます縮まった彼だが、4日、自身の「Google+」アカウント上で、「カスタマーセンター」の構想について綴っている。

「カスタマーセンターについては……

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“肉食系”受け継ぐ女優・有村架純、スタッフが非イケメンだと「目を見て話をしてくれない」

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「有村架純 写真ブロマイド No1004」(ブロマイドエース)
 現在、放送中の月9ドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)で、主演の松本潤演じる主人公の妹を好演している有村架純。2010年のデビュー以来、休むことなくドラマや映画に出演しているが、彼女の転機になったのは、間違いなく昨年放送されたNHKの連続テレビ小説『あまちゃん』だろう。 「ニホンモニターによる『2013タレントCM起用社数ランキング』で圏外からトップ10入りし、VIPタイムズ社による業界人1,000人を対象としたアンケートで選ばれた『2014年にブレイクを期待するタレント』で女性部門1位になるなど注目を集めているだけに、これ以上、男性スキャンダルが出ないことを祈るばかりです」(テレビ局関係者)  有村の初スキャンダルは、昨年8月に写真週刊誌「フライデー」(講談社)で掲載されたジャニーズの人気グループ・Hey!Say!JUMP岡本圭人との“2ショットキス写真”。 「本人も事務所も騒動について謝罪していましたが、有村のイケメン好きは業界でも相当有名ですよ。ある非イケメンのスタッフが仕事をしたときに『目を見て話をしてくれない』と、ボヤいていました。イケメンのスタッフだと、近すぎるだろっていうくらい近づいてるんですけどね(笑)。彼女が所属する事務所は、先ごろ不倫騒動があった広末涼子を筆頭に、関ジャニ∞村上信五、松山ケンイチ、綾野剛、勝地涼らと次々と浮名を流す戸田恵梨香など、“肉食系”の女優がいる事務所です。そのため、ある意味、男性との熱愛は事務所の伝統芸みたいなところもありますから、彼女も及び腰になることはないんじゃないでしょうか」(ドラマスタッフ)  3人とも演技に関しては一定の評価を得ているが、男性遍歴だけは真似してほしくないものだ。

E-girls、YMO名曲「RYDEEN」カバーの狙いは? 新アルバムから読み解く“攻め”のスタイル

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3月19日にニューアルバム『COLORFUL POP』をリリースするE-girls。

【リアルサウンドより】  E-girlsが3月19日にリリースするニューアルバム『COLORFUL POP』の発売に先駆けて、「RYDEEN 〜Dance All Night〜 (Music Video)」のミュージックビデオが解禁された。同アルバムの1曲目に収録されるこの曲は、YMOが残した稀代の名曲「RYDEEN」をラテン風にアレンジし、妖艶な歌詞を付けた曲となっている。  E-girls最大の魅力であるダンス。MVでは、毎回テーマを変えて、様々なパターンの踊りを見せてくれるが、今回はラテン調の楽曲とナイトクラブを連想とさせる歌詞に合わせて、3パターンのセクシーな衣装が目まぐるしく変わっていく。また、振り付けやポーズに挑発的なものが多く、ここ最近の傾向であった明るくポップなイメージよりも、グラマラスなイメージが強調されている。

E-girls / RYDEEN 〜Dance All Night〜 (Music Video)

 当サイトでは、2月26日に発売されたシングル『Diamond Only』や、最近のE-girlsがリリースする曲の傾向から、彼女たちはポップ路線へシフトしていくのではないかということを以前に紹介した(参考:E-girlsは年々若返る!? ガーリーポップ路線で新規ファンを開拓中)。  今回のアルバムではそのポップ路線に加え、バラードの「サヨナラ」、「未来へ」、「Winter Love ~愛の贈り物~」の他にも、ミドルテンポの切ないダンスチューンであり、派生ユニットのHappinessに近い「Fancy Baby」や、Flowerを彷彿とさせる「約束の場所」など、「RYDEEN 〜Dance All Night〜」以外にも様々な形で大人っぽい顔を覗かせている。  このフルアルバムの戦略について、ライターの中西英雄氏は以下のように語る。 「近頃のE-girls人気は、昨年末の『紅白歌合戦』出場が大きいと思いますが、2月にリリースされたシングル『Diamond Only』のアクティブなハウス・チューンからもわかる通り、保守的な楽曲に走ることなく、だいぶ攻めてきていると思います。EDMサウンドが落ち着いたことで、K-POPとの差別化も確実に図れていますし、ルックスや勢いだけで乗り切ろうとしていない。彼女たちのしっかりとした歌とパフォーマンス、そして楽曲のクオリティで勝負を挑んでいるアルバムは、固定ファンのみならず、新規のリスナーも獲得できる十分な内容だと思います。また、E-girlsが複数のユニットで形成されているという事実も、こうしたフルアルバムでポテンシャルを最大限に発揮するかと思います。ファン層は異なると思いますが、モーニング娘。’14ももいろクローバーZなど、歌って踊れて楽曲も申し分のないアイドルグループが数多く存在するなかで、E-girlsのこの新作がどのような影響を及ぼすのか、気になるところですね」
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E-girls 『COLORFUL POP (ALBUM+DVD) (初回生産限定盤) 』(rhythm zone)

 これからもE-girlsにとって、勝負曲であるシングルは、あくまでキャッチ―なガーリーポップ路線を踏襲し続けるのかもしれない。だが、元々はコンセプトの違う3つのグループから構成されているだけに、フルアルバムでは、どれか一つのスタイルに頼らない「カラフル」なラインナップで戦うという方針なのだろう。 (文=編集部)

「“天使すぎる”橋本環奈は大丈夫?」吉本興業とのコラボ発表に、アイドルファン騒然のワケ

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Amazon「LOVE-arigatou-」より
 「天使すぎるアイドル」「1,000年に一人の逸材」などと話題になり、すでに大手6社のCMが決定しているという橋本環奈(15)。彼女率いる福岡のアイドルグループ「Rev. from DVL(レブ・フロム・ディーブイエル)」が、吉本興業によるバックアップの元、4月16日にシングル「LOVE-arigatou-」(よしもとアール・アンド・シー/YM3D)でメジャーデビューすることを発表した。  記者会見で橋本は、「国内やアジアのツアーや、紅白出場が夢」と語り、「お笑いも好きで、中川家さんのコテコテの漫才が大好き。新喜劇とかも出て、コケたりしたいな」と、お笑いとのコラボを熱望。吉本関係者も「どんどん協力していきます!」と、可能性を示唆した。  橋本は、子役時代からマクドナルドのCMや、『24時間テレビ』(日本テレビ系)の再現ドラマ、是枝裕和監督の映画『奇跡』などに出演。2010年からRev. from DVLとして福岡を中心に地道な活動を続けていたが、昨年11月3日から4日にかけて、全国的には無名だった橋本の写真が、ネット上で「天使すぎる」と突然、話題に。直後の6日には、朝の情報番組『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)が約14分間にわたり、橋本に密着した特集を組み、「彗星のごとく現れたシンデレラガール」などと紹介した。  この急すぎる展開に、「自作自演か?」「電通かどこかの売り出し戦略では?」などと“ステマ”を疑う声が相次いだが、ネットユーザーの大半は、「かわいいのは事実」「ステマと分かっていても、ファンになった」といった意見を書き込んでいた。  しかし今回、吉本がバックアップすることが発表されると、ネット上では、「NMB48を手掛ける吉本なら、心強い」「Rev.from DVLにとって、大きなプラスになる」と喜ぶ昔からのファンも見受けられる一方で、「吉本はやばい」「またアイドルをつぶす気か?」「もっとまともなレコード会社、選べばよかったのに」と心配する声も。 「NMB48こそ成功していますが、吉本はこれまでも、藤井隆の妹として結成されたアイドルグループ“いもうと”や、オーディションで2000人から選び結成された“rhythmic”、12年に解散した“YGA(よしもとグラビアエージェンシー)”など、数々のアイドルグループを誕生させては、ブレークに至らないまま消滅させている。現在も、関西のアイドルユニット“つぼみ”や、北九州を拠点にしたパジャマアイドル“PajamaFarm√13”などを手掛けていますが、ローカルな活動にとどまっている。そのため、吉本のプロモーション力を疑うドルヲタは、少なくないようです」(芸能ライター)  吉本とのコラボに、アイドルファンの間で賛否両論が上がっているRev. from DVL。NMB48に続き、橋本の夢である紅白に出場することはできるだろうか?

球界に激震! 元プロ野球・清原和博氏に“薬物でボロボロ”報道「目を見開き、口を半開きに……」

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 元プロ野球選手の清原和博氏が“薬物でボロボロ”の状態にあると、6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。  記事では、先月27日に都内の病院に検査入院したという清原氏を直撃。ろれつの回らない状態で記者の質問に応答したり、「録音してんの、切れや!」などと言いながら記者のICレコーダーを奪い、へし折る様子などが生々しく記されている。さらに清原氏は、へし折ったICレコーダーで自らの左手を切りつけて出血すると、駆け付けたガードマンらに「こいつ(記者)にやられてケガしたんや」と、虚偽の説明をしたのだという。  記事では、清原氏が妻でカリスマモデルの亜希さんに対し「包丁を持って追いかけ回す」など日常的な暴行を働いていることや、プロ野球キャンプを訪れた際の“奇行”についても詳しく語られている。  実は、こうした清原の異変については、マスコミの間でも最近にわかに取り沙汰されていたという。 「昨年の大みそかに生放送でTBSの特番に出演し、“母に捧げるホームラン”を打つという企画がありましたが、そのときは少々太っていたものの、普通の体形だった。ところがその1週間後、新年5日にビール会社の企画で東京ドームに現れた清原さんが“激太り”していたんです。この企画で清原さんはKAT-TUNの亀梨和也に三振を取られたんですが、動くのがやっとという様子だったし、マスコミに対しても同じことを何度も話すなど、おかしな様子も見られた」(スポーツ紙記者)  高校時代から常に注目を集め、プロ野球で輝かしい実績を残した“番長”清原。引退後は「一軍の監督に」と望んでいたというが、その道は果てしなく遠のきそうだ。