月別アーカイブ: 2014年3月
佐村河内より悪質?精神障害2級のニコ生主、疑惑の現状を取材!
暴力卓球
「中華スープ、お前の心の中に入れるわ」Sexy Zone中島健人、調味料さえ愛の囁きに変換!
「中華スープ、お前の心の中に入れるわ」
3月1日深夜放送の『新チューボーですよ!』(TBS系)にSexy Zone中島健人が出演しました。冒頭、MCの堺正章から「ジャニーズの注目株」「王子様キャラらしいですよ」と紹介された中島は、「どうも! 中島健人です。今夜は寝かせねぇぞ」とキメ顔。出だしからエンジン全開です。この日のメニューは「肉団子の甘酢あんかけ」。ひき肉をこねる中島の傍らで、MCのすみれが英語で中島のプロフィールを紹介します。英語好きな中島はすみれの話もしっかり聞き取れたようで、「おばあちゃんが英語の先生やってて、おじいちゃんが国語の先生」と祖父母について明かします。中島の英語好きはおばあちゃん譲りなのかもしれません。
中島はSexy Zoneというグループ名の由来についても語りました。そこには「マイケル・ジャクソンさんのように“魅力的”かつ“セクスィー”な存在感を出してほしい」というジャニー喜多川社長の思いが込められているとか。ジャニーズ最年少デビューのSexy Zoneですが、メンバー5人の中で1番下は13歳のマリウス葉。その年齢を聞いた堺は「生まれたばっかりだよ!」と茶化します。それに対し中島は19歳。「最年長なので、例えば5人のダンスが揃わなかったりした時に『ちょっと1回やろうぜ』って声かけるのは僕かもしれないです」と、年上としてグループをまとめることもあると明かしていました 。
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「AKB48の応援団?」「ボランティア?」“ハーブ報道”で苦情係へ降格の戸賀崎氏、新たな構想発表か

先月24日に行われたAKB48の「大組閣祭り」で、「AKB48グループ カスタマーセンター」の初代センター長を務めることが発表された、元総支配人の戸賀崎智信氏。この人事に対し、多くのファンは、昨年11月の“脱法ハーブ&女子大生不倫”報道による、事実上の“大降格”と捉えられているようだ。
「カスタマーセンター」は、ファンの声を吸い上げるために設置された、いわゆる“苦情係”。人事が発表された直後から、戸賀崎氏の「Google+」宛てには、「よくもNMBを壊してくれたな」「ゆりあ返して!!」「やっぱり最悪の組閣でした。SKEが壊れたような感じがします」といった苦情や、「では、まずご自身のハーブ事件の釈明からお願いします」「ハーブの謝罪せずに、しれっと異動? 説明責任を果たしてください」と、未だ沈黙を続けている脱法ハーブ騒動を問いただす書き込みが殺到した。
肩書が変わり、ファンとの距離がますます縮まった彼だが、4日、自身の「Google+」アカウント上で、「カスタマーセンター」の構想について綴っている。
「カスタマーセンターについては……
“肉食系”受け継ぐ女優・有村架純、スタッフが非イケメンだと「目を見て話をしてくれない」
現在、放送中の月9ドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)で、主演の松本潤演じる主人公の妹を好演している有村架純。2010年のデビュー以来、休むことなくドラマや映画に出演しているが、彼女の転機になったのは、間違いなく昨年放送されたNHKの連続テレビ小説『あまちゃん』だろう。 「ニホンモニターによる『2013タレントCM起用社数ランキング』で圏外からトップ10入りし、VIPタイムズ社による業界人1,000人を対象としたアンケートで選ばれた『2014年にブレイクを期待するタレント』で女性部門1位になるなど注目を集めているだけに、これ以上、男性スキャンダルが出ないことを祈るばかりです」(テレビ局関係者) 有村の初スキャンダルは、昨年8月に写真週刊誌「フライデー」(講談社)で掲載されたジャニーズの人気グループ・Hey!Say!JUMP岡本圭人との“2ショットキス写真”。 「本人も事務所も騒動について謝罪していましたが、有村のイケメン好きは業界でも相当有名ですよ。ある非イケメンのスタッフが仕事をしたときに『目を見て話をしてくれない』と、ボヤいていました。イケメンのスタッフだと、近すぎるだろっていうくらい近づいてるんですけどね(笑)。彼女が所属する事務所は、先ごろ不倫騒動があった広末涼子を筆頭に、関ジャニ∞村上信五、松山ケンイチ、綾野剛、勝地涼らと次々と浮名を流す戸田恵梨香など、“肉食系”の女優がいる事務所です。そのため、ある意味、男性との熱愛は事務所の伝統芸みたいなところもありますから、彼女も及び腰になることはないんじゃないでしょうか」(ドラマスタッフ) 3人とも演技に関しては一定の評価を得ているが、男性遍歴だけは真似してほしくないものだ。「有村架純 写真ブロマイド No1004」(ブロマイドエース)
E-girls、YMO名曲「RYDEEN」カバーの狙いは? 新アルバムから読み解く“攻め”のスタイル

3月19日にニューアルバム『COLORFUL POP』をリリースするE-girls。
E-girls / RYDEEN 〜Dance All Night〜 (Music Video)

E-girls 『COLORFUL POP (ALBUM+DVD) (初回生産限定盤) 』(rhythm zone)
「“天使すぎる”橋本環奈は大丈夫?」吉本興業とのコラボ発表に、アイドルファン騒然のワケ
「天使すぎるアイドル」「1,000年に一人の逸材」などと話題になり、すでに大手6社のCMが決定しているという橋本環奈(15)。彼女率いる福岡のアイドルグループ「Rev. from DVL(レブ・フロム・ディーブイエル)」が、吉本興業によるバックアップの元、4月16日にシングル「LOVE-arigatou-」(よしもとアール・アンド・シー/YM3D)でメジャーデビューすることを発表した。 記者会見で橋本は、「国内やアジアのツアーや、紅白出場が夢」と語り、「お笑いも好きで、中川家さんのコテコテの漫才が大好き。新喜劇とかも出て、コケたりしたいな」と、お笑いとのコラボを熱望。吉本関係者も「どんどん協力していきます!」と、可能性を示唆した。 橋本は、子役時代からマクドナルドのCMや、『24時間テレビ』(日本テレビ系)の再現ドラマ、是枝裕和監督の映画『奇跡』などに出演。2010年からRev. from DVLとして福岡を中心に地道な活動を続けていたが、昨年11月3日から4日にかけて、全国的には無名だった橋本の写真が、ネット上で「天使すぎる」と突然、話題に。直後の6日には、朝の情報番組『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)が約14分間にわたり、橋本に密着した特集を組み、「彗星のごとく現れたシンデレラガール」などと紹介した。 この急すぎる展開に、「自作自演か?」「電通かどこかの売り出し戦略では?」などと“ステマ”を疑う声が相次いだが、ネットユーザーの大半は、「かわいいのは事実」「ステマと分かっていても、ファンになった」といった意見を書き込んでいた。 しかし今回、吉本がバックアップすることが発表されると、ネット上では、「NMB48を手掛ける吉本なら、心強い」「Rev.from DVLにとって、大きなプラスになる」と喜ぶ昔からのファンも見受けられる一方で、「吉本はやばい」「またアイドルをつぶす気か?」「もっとまともなレコード会社、選べばよかったのに」と心配する声も。 「NMB48こそ成功していますが、吉本はこれまでも、藤井隆の妹として結成されたアイドルグループ“いもうと”や、オーディションで2000人から選び結成された“rhythmic”、12年に解散した“YGA(よしもとグラビアエージェンシー)”など、数々のアイドルグループを誕生させては、ブレークに至らないまま消滅させている。現在も、関西のアイドルユニット“つぼみ”や、北九州を拠点にしたパジャマアイドル“PajamaFarm√13”などを手掛けていますが、ローカルな活動にとどまっている。そのため、吉本のプロモーション力を疑うドルヲタは、少なくないようです」(芸能ライター) 吉本とのコラボに、アイドルファンの間で賛否両論が上がっているRev. from DVL。NMB48に続き、橋本の夢である紅白に出場することはできるだろうか?Amazon「LOVE-arigatou-」より
球界に激震! 元プロ野球・清原和博氏に“薬物でボロボロ”報道「目を見開き、口を半開きに……」
元プロ野球選手の清原和博氏が“薬物でボロボロ”の状態にあると、6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。 記事では、先月27日に都内の病院に検査入院したという清原氏を直撃。ろれつの回らない状態で記者の質問に応答したり、「録音してんの、切れや!」などと言いながら記者のICレコーダーを奪い、へし折る様子などが生々しく記されている。さらに清原氏は、へし折ったICレコーダーで自らの左手を切りつけて出血すると、駆け付けたガードマンらに「こいつ(記者)にやられてケガしたんや」と、虚偽の説明をしたのだという。 記事では、清原氏が妻でカリスマモデルの亜希さんに対し「包丁を持って追いかけ回す」など日常的な暴行を働いていることや、プロ野球キャンプを訪れた際の“奇行”についても詳しく語られている。 実は、こうした清原の異変については、マスコミの間でも最近にわかに取り沙汰されていたという。 「昨年の大みそかに生放送でTBSの特番に出演し、“母に捧げるホームラン”を打つという企画がありましたが、そのときは少々太っていたものの、普通の体形だった。ところがその1週間後、新年5日にビール会社の企画で東京ドームに現れた清原さんが“激太り”していたんです。この企画で清原さんはKAT-TUNの亀梨和也に三振を取られたんですが、動くのがやっとという様子だったし、マスコミに対しても同じことを何度も話すなど、おかしな様子も見られた」(スポーツ紙記者) 高校時代から常に注目を集め、プロ野球で輝かしい実績を残した“番長”清原。引退後は「一軍の監督に」と望んでいたというが、その道は果てしなく遠のきそうだ。


