金正恩の髪型以外禁止!!  国民も内心反発する、北朝鮮の「髪型統一令」の陰謀とは?

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:Thinkstockより
   通称・北朝鮮こと、朝鮮民主主義人民共和国。人口は約2,200万人で、日本海を挟んで日本と接しているお隣の国です。あまり交流がないためか、身近に感じられる情報も少なく、短距離ミサイル発射や拉致事件などのマイナス報道によって、日本にとっては“近くて遠い国”でもあります。  そんな不穏な隣国で、いささか不可解な規定が発せられたと、イギリスのBBCが伝えています。 続きは【トカナ】で読む

ジャニーズの未来を背負うSexy Zoneに立ち塞がる黒い軍団・三代目J Soul Brothersの実力

――「サイゾーpremium」最新記事をご紹介!! ――ここ数年、音楽市場をにぎわしている嵐とEXILEの存在は広く知られているが、その下に控える若手たちの成長も目覚ましい。ここでは両陣営を代表するグループの音楽活動を、売り上げ推移から文化的背景に至るまで徹底比較。ジャニーさんが描いてきた夢に立ち塞がるEXILEの思想とは果たして……。
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三代目J Soul Brothers『S.A.K.U.R.A.』
 2013年のオリコンチャートシングルランキングで1~4位を占めたAKB48に続き、5位につけたEXILE、そして6位となった嵐。いまや斜陽といわれる音楽業界で確固たる地位を築いた先輩グループに、若手は続いているのだろうか。ここでは、双方の新鋭であるジャニーズ陣営のSexy ZoneとEXILE陣営の三代目J Soul Brothers(以下、三代目JSB)とを比較してみよう。  佐藤勝利がセンターに立つSexy Zoneは、11年11月に「Sexy Zone」でデビュー。一方、10年のオーディションを勝ち抜いた登坂広臣と今市隆二がボーカルを務める三代目JSBは、10年11月に「Best Friend's Girl」でデビュー。ほぼ同時期デビューのこの2グループのCD売り上げを見ていくと、Sexy Zoneは、最新シングル「Real Sexy!/BAD BOYS」の推定累計売上枚数が約17万枚。2月発売の2ndアルバム「Sexy Second」は、初週約12万枚を売り上げた。  一方の三代目JSB最新シングル「SO RIGHT」は、推定累計売上枚数が約11万枚。1月発売のベストアルバム「THE BEST/BLUE IMPACT」の初週売り上げは約15万枚だ。  次に、コンサートの動員数はどうだろう。過去に4回のコンサートツアーを行っているSexy Zoneは、13年の「Sexy Zone Japan Tour2013」では5都市8公演で約16万人を動員している。EXILE陣営も負けてはいない。12年の「LIVE TOUR 2012『0~ZERO~』」は、9都市27公演で25万人を動員し、今年1月からスタートした「LIVE TOUR 2014 BLUE IMPACT」では全13都市34公演を予定している。  こうして実績だけを比較すると、ほぼ同格の実力を持つ両者。では、その音楽性にはどのような違いがあるのだろうか。メガデスの元ギタリストで音楽評論家のマーティ・フリードマン氏はこう語る。 「Sexy Zoneはデビュー曲の『Sexy Zone』を聴けばわかるように、すごくJ-POPらしい曲です。ディスコっぽい4つ打ちのビート、コード進行、コードの種類、ユニゾンの多いボーカル、すべてがTHE・日本って感じ。ハッピーで前向きなイメージはジャニーズらしい。三代目JSBは、『SO RIGHT』のように、宇多田ヒカルに始まった伝統的な日本のR&B系J-POP路線。一見、アメリカのニオイがするけど、実はとてもスタンダードでストレートな日本らしいダンスチューン。ジャニーズがハッピー路線なのに対して、三代目JSBはオシャレな印象です」 ■ディスコ的なジャニーズとヒップホップ的なEXILE  きわめて日本らしいハッピーさを持つSexy Zoneの曲に、アメリカナイズされたオシャレさを持つ三代目JSBの曲。その評価だけを聞くと、前者こそが日本の王道グループ、後者はその傍流なのではと思いがちだ。しかし、双方の音楽的背景にはそれぞれ違った側面が見えると、前出『ジャニ研!』の著者の1人、矢野利裕氏は話す。 「Sexy Zoneは、ジャニーさんが最後の傑作を作ろうとしたと噂されるグループ。確かに、作詞をSatomi、作曲を馬飼野康二、編曲をCHOKKAKUという御用達スタッフで作り上げた伝統的ジャニーズ系楽曲や、ジャニーズのモデルであろう宝塚のような衣装など、"ジャニーズらしさ"の再来ともいわれるだけのイズムが感じられる。この、ジャニーズらしさとは一言で言うと"ディスコ的世界観"です」  マーティ氏も指摘するようにJ-POPにはディスコ的なビートが取り込まれているものが多く存在する。中でも、ジャニーズにはそれが色濃く表れているというのだ。 「そもそも、ディスコの起源はマイノリティの人たちが集まるアンダーグラウンドの遊び場にある。70年代のアメリカで隆盛したディスコ文化とは、ゲイやレズビアンの人たちが土曜日の夜から日曜日だけ同志が集まるコミュニティの中で自分を解放し、鬱々とした日常から逃避するための場所という要素もあったんです」(矢野氏) つづきはコチラから。 「サイゾーpremium」では他にもジャニーズ特集盛りだくさんです!】15年ぶりのジャニーズJr.ブームに立ちはだかる黒い壁… ジャニーズvsEXILE次世代イケメン戦国時代ジャニーズの客単価はディズニーを超えた!? ジャニーズ事務所”勝手に会計報告”顔面観相学でわかる! SMAPと嵐が売れて、NEWSがブレイクしなかったワケ
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話術に自信アリの俳優・陣内孝則が踏んだ、『はなまるマーケット』の地雷

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『極道(やくざ)渡世の素敵な面々』/TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎さすがの薬丸も沈黙?
 お、秋元康、ヤセたなぁ、と思ったら陣内孝則だった。『はなまるマーケット』(TBS系)の『はなまるカフェ』に過去最多登場ゲストとして、ラストスパートをにぎにぎしく飾っていたわけだが。唐沢寿明なんかを目にしても思うが、「自分のトークは面白いと自負してやまない俳優」というのは、見ているこっちはモヤモヤするな。同じ系統を受け継ぎ順調にその芽を伸ばしている桐谷健太の行く末が心配。

 そんなことより陣内孝則。面白トークがビジネス爆笑でドカンドカンいってたんだが、その調子でふと「こんなに面白いのに、何でこの番組終わっちゃうんですかね」と口を滑らしたその瞬間、笑いが消え、場が凍りついた。あんなにヒヤッとした空気をテレビで見たのは久しぶりだ。陣内よ、これは「長い帯番組が終了」という構図は同じでも『笑っていいとも!』(フジテレビ系)とは理由がまったく違うのである。またタイミング悪いことに、彼がうれしそうに持って来た写真に、タモリが映ってるんだこれが。2つの「長い帯番組終了」の「理由」について、二重三重に比較考察してしまったじゃないか。ま、いくら考えても、答えは同じなんだが。

メシマズ嫁に見る「家庭」の在り方

【messyより】

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Photo by Sarah from Flickr

 古今東西時代を問わず「料理上手はモテる」とはよく浸透している概念です。最近では「料理上手の女性はモテる」よりも「料理上手な男性はモテる」という意見を聞くほうが多いかもしれません。これは「家庭のキッチンに立つのは女性の仕事」という時代ではなくなったことを表しているように思われるのですが、一方で「女性は料理ができて当たり前」という固定観念がなくなったことを示すものではありません。

 先日、情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)で「メシマズ嫁」というキーワードが取り上げられ話題になっていました。「メシマズ嫁」とは文字通り「作る食事がことごとくマズい嫁」を指します。既婚男性からのこうした蔑称的な物言いは「妻には料理上手であってほしい」という願望のあらわれでしょうか。

 とはいえ、ネット上で語られるメシマズ嫁は、生半可なものではありません。

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アイドル界に“新型ドーピング”が誕生!? 乃木坂46の特典商法にファン悲鳴!

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『気づいたら片想い(DVD付B) 』(ソニー・ミュージックレコーズ)
 来月2日に8thシングル「気づいたら片想い」(ソニー・ミュージックレコーズ)をリリースする乃木坂46の特典商法が、話題になっている。  秋元康がプロデュースする乃木坂46は、2012年のデビューシングル「ぐるぐるカーテン」が20万枚を超えるヒットを記録。以降、リリースを重ねるごとに売り上げを伸ばし、昨年11月に発売された7thシングル「バレッタ」は、51万枚を超える大ヒットを記録した。 「乃木坂がファンを増やしているのは事実ですが、AKB48同様に、握手会参加券やプレゼント応募券、全99種類の中からランダムで1枚付いてくる生写真など、特典商法で記録を伸ばしてきた。かつて、桑田佳祐がCDランキングで乃木坂に負けた際、ラジオで『アンタらズルイよ! 売れりゃいいのかよ、いや、売れりゃいいんだよね(笑)』とグチる一幕もありました」(音楽ライター)  話題となっているのは、乃木坂46が2ndシングル「ぐるぐるカーテン」から採用している「握手会参加券兼スペシャルイベント応募券」なるもの。「気づいたら片想い」にもこの券が封入されており、全国握手会に使用できるほか、メンバーとファンが一つのテーブルでお茶を飲みながら、一緒にトランプで遊べる“お茶会”や、メンバーのスペシャルライブ、サイン入り生写真などが抽選で当たるという。  これだけ聞けば、前例はありそうだが、注目はその応募方法だ。 「CDに付いている抽選券でプレゼントに応募できるキャンペーンは、ジャニーズや女性アイドルでよくありますが、握手券と抽選券が兼用されているケースは珍しい。同グループのサイトには、『応募券部分を切り取った全国握手会イベント参加券では、全国握手会イベントには参加できません』という注意書きがあり、これにアイドルファンが反応しているようです。しかし最近も、AKB48の『前しか向かねえ』の通常版に『大島優子感謝祭』の応募抽選券が付けられたほか、別の女性アイドルグループが、CDに握手券か抽選券をランダムで封入したりするケースもあり、乃木坂46だけが過剰というわけではない。K-POPグループなんかは、握手会を抽選にしたり、それに当選しても握手するメンバーが選べないなど、もっとえぐい特典商法が目立ちます」(同)  もはや無法地帯となっている感のある特典商法。ほかのアイドルのファンからは、「新型のドーピング(特典商法の俗称)だ!」「抽選に外れれば、握手券がゴミくずになるのか……」「乃木坂ヲタは大変だな」といった声が上がっているが、CDが売れない現状において、特典商法の過熱は仕方がないのだろうか?

不自然な石原さとみ・井川遥アゲ?「男に媚びてるだけ」との批判も

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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左「bea's up 2014年 02月号」(株式会社スタンダードマガジン)、右「VERY 2012年 01月号」(光文社)
 最近、ドラマやCMで見かける機会が多い石原さとみ(27)と井川遥(37)。発売中の「週刊ポスト」(小学館)が、この2人の露出が増えているのは“業界ウケ”がものすごくいいことが関係しているとの記事を掲載しネット上でも話題となっている。  記事には石原に密着取材したカメラマンの話が記載されており、それによると彼女は「人と話す時の距離が近い」「あのウルウルとした目でこちらを見つめながら『本当にいい写真ですね』とウィスパーボイスで囁きかけてくる」らしく、何としても彼女のいい写真を撮ってあげたいという気持ちになるとのこと。井川についても、ドラマで共演した俳優が井川を「仏様かトトロみたいな人」と話していたというエピソードがあるほど、彼女がいる現場は雰囲気はいいのだとか。関係者に好かれている彼女たちだからこそ、自ずと出演者を決める企画会議の時にその名前があがってくるのだという。 つづきを読む

14歳年下の叔母の息子を引き取った。美しい外見に心を動かされた私は、踏み外してしまった……

【作品名】「ボーダー」(後編) 【作者】長崎さゆり 『ご近所の悪いうわさ』

【作品紹介】14歳年下の叔母の息子・拓也。美しい外見と軽い性格の拓也は、実家を離れ女のヒモのような生活をしていた。見兼ねて店のバイトとして雇ってからは、生活も落ち着きを取り戻していたようだったが、ある日、拓也と同棲していた女が殺されたという記事を読み、嫌な予感がした――。

【サイゾーウーマンリコメンド】なんともいえない読後感! 子ども2人、人のよい旦那、優しい義両親に囲まれた幸せそうな女がなぜ、愛の逃避行に!? 血縁関係もある相手と!? これ、実話だったら間違いなくサイゾーウーマン「悪女の履歴書」で取り上げられてましたね、はい。

(前編はこちら)

中山美穂の離婚報道は「出来レース」か!? バーニングの“別れさせ”戦略とは

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『中山美穂 パーフェクト・ベスト 2』(キングレコード)
 女優の中山美穂と、歌手で芥川賞作家の辻仁成夫妻が、離婚に向けて話し合いを進めており、離婚は避けられない状態であることを27日付のスポーツニッポンが1面で報じた。  2002年に電撃婚した2人は仏・パリに移住、現地で長男をもうけたが、同紙によると、夫婦間に亀裂が生まれてきたのは09年ごろ。辻がハードロックバンドを始め、女性のように肩までかかるロングヘアにするなどビジュアルが劇的に変化したことに中山が困惑するなど、夫婦の距離がどんどん遠くなっていたことが離婚原因だと伝えられている。  中山は24日に登場したイベントで、何事もなかったかのようにパリでの生活や長男についてうれしそうに話したが、辻については触れず、左手の薬指に指輪はなし。離婚報道の“予兆”を感じさせた。離婚報道を受け、中山は自身のTwitterで「自分の人生をしっかり生きること。それより良い先はない。全て受け止める。ごめんなさい。ありがとう」と意味深なつぶやきをしたが、大方、今回の報道は出来レースという見方が強いようだ。 「中山の事務所は芸能界のドンこと周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションで、結婚後も中山にもっと仕事をさせたかったのに、パリに連れて行き専業主婦をさせていた辻に対し積年の恨みがあった。そこで、内田有紀と吉岡秀隆、藤原紀香と陣内智則の離婚劇と同じように既成事実を作ってしまい、離婚に向けて話を進める戦略を練った。中山はすでに帰国しているが、辻は自身の原作舞台が4月から上演されるため都内に滞在。おそらく、稽古場に顔を出すと思われるから、報道陣が殺到するだろう。結局、中山は“無傷”で、あとは離婚成立を待つのみ。マスコミ各社もバーニングに不利益な報道はできないので、今後はどんどん辻のバッシング記事が出そう」(芸能デスク)  報じたのはスポニチで、「これまでも数々のバーニング案件をスクープしてきたので、今回のネタも“鉄板”級」(芸能プロ幹部)というが、事務所は各メディアの後追い取材に対し「聞いてない」とコメント。それにも深い理由があるという。 「長年バーニング担当を務めていたスポニチのエース記者が、4月から芸能セクションを束ねる部署の部長に昇進。その“昇進祝い”的なスクープだが、記者は周防社長とのパイプが太く、ネタも周防氏から振られる。となると、事務所サイドとしては『知らない』と答えるしかない」(同)  このままでは“サンドバッグ状態”の辻だが、今回の報道に対してどうコメントするのだろうか?

グウィネス・パルトロー、離婚発表直後に元カレとのキス写真を報じられる

<p> 「ハリウッドで最も嫌われているセレブ」に輝いたことのある女優グウィネス・パルトローが25日、ロックバンド「コールドプレイ」のボーカルで、夫のクリス・マーティンと離婚することを発表した。時間をかけて話し合った末の円満な別れを強調している彼女だが、過去に何度も不倫報道が流れ、クリスの方も浮気がウワサされていることから、離婚が囁かれていた。ネット上でも、「よく今までもった」「クリスは、あんな高飛車な女によく付き合ってこれた」「お互い浮気三昧だったんだから当然の結果」と冷ややかな意見が多く上がっている。</p>