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月別アーカイブ: 2014年3月
整形なのか? 宮崎あおいの鼻が「見てるだけで息苦しい」
3月7日夜、日本テレビ系で「第37回日本アカデミー賞」授賞式の模様が放送された。その席で視聴者が注目したのが、作品賞をはじめ、計6部門で最優秀賞に選ばれた『舟を編む』(石井裕也監督)などに出演した宮崎あおい(28)だ。というのも、彼女の鼻骨が「細くなりすぎて」、呼吸すら苦しそうに思えるほど……だというのである。 言われてみれば確かに、彼女の鼻筋は細く、小鼻も子役時代と比較すると小さく見えなくもない。そのためネット上では彼女の「鼻整形」を疑う声が絶えず、今回の授賞式放送にも「鼻呼吸できてるの?」「見てるだけで息苦しくなる」「シンクロナイズドスイミングか」「洗濯バサミでつまんでるみたい」と散々である。 そもそも近年は形成技術の発展により、皮膚を切開することなくガラッと顔の印象を変えることも困難ではなくなってきている。たとえばヒアルロン酸注入で鼻先を高く・アゴ先を出して輪郭をシャープにしたり、ボトックス注射でエラを消したり、糸を皮膚下に埋め込み顔筋のたるみを防いだりと、多岐にわたっている。 一方で、「整形メイク」と呼ばれるほど大々的に目の形や彫りの深さが変わって見える化粧テクも話題だ。アイプチで目を二重にし、カラコンを入れるだけでも、すっぴんと比較して目のサイズが3~4倍大きくなったりもする。ただ、宮崎の場合はカラコンやつけまつげ、濃いアイラインやノーズシャドウを引くようなメイクではなく、基本的に素顔っぽく見せるナチュラルメイクのため、化粧によって10代の頃と違う顔つきになったという言い訳は通用しなさそうだが……。 しかし4歳でCMデビューし、10代の頃には透明感あふれる可愛さで観客を魅了する若手女優の筆頭格に成長していた彼女。広く顔が世間に知れ渡っているのに、わざわざ顔にメスや異物を入れたりするだろうか、という疑問は残る。私生活では不倫騒動を経たにもかかわらず、今はまだピュアなイメージで売り出されているが、今後は加齢によるシワやたるみすらも味わいに変える渋い女優になってほしいものである。 (犬咲マコト) 女性向けWebサイト【messy】(「warp MAGAZINE JAPAN 2013年 12月号」トランスワールドジャパン)
やはり家族問題が原因? ジュリア・ロバーツ、自殺した異父妹の追悼式に不参加
<p> 先月自殺した、ジュリア・ロバーツの妹ナンシー・モートの追悼式が8日に行われ、彼女がプロダクション・アシスタントを務めていた人気ドラマ『glee』のキャストたちが参列。早すぎる死を悼んだ。しかし、身内であるジュリアは参列せず、姉妹仲・家族仲がこじれていたことが浮き彫りになっている。</p>
閉塞感を打ち破る?『日本アカデミー賞授賞式』テレビ番組としてのギクシャク感
「テレビはつまらない」という妄信を一刀両断! テレビウォッチャー・てれびのスキマが、今見るべき本当に面白いテレビ番組をご紹介。 「はなはだ簡単ではございますが、うれしい言葉とさせていただきます」 2011年の「日本アカデミー賞」で「話題賞」に輝いたナインティナイン岡村隆史は、その異質な雰囲気にのまれ、そんなワケのわからない受賞スピーチをして失笑を買った。長年、テレビ界の第一線で活躍する岡村でさえ緊張の極致にしてしまう『日本アカデミー賞授賞式』とは、一体何なのだろうか? この授賞式は、1978年の第1回から日本テレビで『日本アカデミー賞授賞式』として放送されている。豪華俳優、映画人が一堂に会すという、テレビ番組としては貴重な映像である。今年の司会は、西田敏行と樹木希林。 「これを頂くと、来年授賞式の司会やらなきゃいけないから……とにかく困りました」 と、昨年の最優秀主演女優賞を獲得した際のスピーチで樹木が語ったように、女性司会者は前年の最優秀主演女優賞受賞者が務めることが通例になっている。今年の番組の冒頭、「“危ない”2人の司会者」と紹介されたが、やはり注目すべきは樹木だろう。というのも彼女は、この『日本アカデミー賞授賞式』で過去、強烈な爆弾発言を連発しているのだ。 それは、07年の『日本アカデミー賞授賞式』。その年は、ほかの映画賞では軒並み『それでもボクはやってない』(周防正行監督)が多くの賞を受賞していた。だが、日本アカデミー賞だけは例外で、最優秀賞を受賞したのは助演女優のもたいまさこのみ。代わりに、日本テレビが出資した『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』(松岡錠司監督)が各賞を総ナメにしたのだ。樹木も、同作で最優秀主演女優賞を獲得。だが彼女は、「私なら違う作品を選ぶ」「監督賞は余計ね」「半分くらいしか出演していないのに(最優秀主演女優)賞を頂いてしまって申し訳ない」「帰りたい」「もう酔った」「組織票かと思った」など、奔放な発言を連発した。 実は、樹木は別のインタビューで「監督に殺意が芽生えた」というほど、この映画の演出に納得がいっていなかったのだ。そのため、最後には「この日本アカデミー賞が名実共に素晴らしい賞になっていくことを願っております」と、皮肉たっぷりに締めくくった。 そして、今年の『日本アカデミー賞授賞式』。授賞式が始まる前に「受賞者の方に失礼のないように言葉遣いに気をつけて……」と決意表明する西田を遮って「私に言ってるんじゃないの?」とツッコむ樹木。始まる前から“自由”で不穏な空気を漂わせる。 この『授賞式』で近年、もはや“名物”となっているのがオダギリジョーの“奇抜”なファッション。この日も、言葉では形容しがたい服に身を包むオダギリに、前述の『東京タワー』では親子役で共演した樹木は、お構いなしに切り込んでいく。 「お子さんが生まれたんですけど、こういうファッションを相変わらず守っていくってことは、すごいパワーですよね」 「ダメですよね……」と苦笑いを浮かべるオダギリに、樹木は「いや、ステキなことですよ」と不敵に笑った。 さらに、助演女優賞の蒼井優と助演男優賞の妻夫木聡が福岡出身と知ると「福岡出身は福山(雅治)さんも。いい男いい女ばっかりってことですかね」と突然語りだす。しかし、福山は長崎出身。樹木はリリー・フランキーと勘違いしていたのだ。それを妻夫木に指摘されると、「リリーさんでしたか。あ、じゃあ、違うケースもあるのね」と、どこまでも自由だった。 また、その福山には「世の中には婚期を逃した女性がいっぱいいるのだけれど、何もかもそろっている、白馬に乗った福山さんがいつまでも独り(独身)でいるから、期待を持たせちゃっているからだと思うんだけど」と、独自の理論で女性の晩婚化の“戦犯”に指名。さすがの福山も「これは答えるべきなんですかね……」と言葉に詰まってしまった。 昨今は、秒単位で計算され整備されたバラエティ番組ばかりだ。そこに出演するのは、バラエティを熟知したタレントたち。もちろん、少しでも視聴率を伸ばすための工夫や、視聴者が安心して見られる安定感は大事なことだ。けれど、どこか窮屈で閉塞感を感じてしまうのも事実。『日本アカデミー賞授賞式』には、普段、バラエティ番組に出演するようなタレントはほとんどいない。だから、冒頭に挙げた岡村でさえ、その異質な雰囲気に普段とは違う感じになってしまう。今年「話題賞」に選ばれたオードリー若林も「かつてない場違い感を感じてるんですけれども……」とガチガチに緊張し、司会の2人との会話もかみ合っていなかった。しかし、その厳かで“不自由”な空間の中に、樹木希林のような“自由”な存在が投げ込まれた時の、何が起こるか分からない緊張感やギクシャク感は抜群に面白い。賞の権威だとか正統性だとかはひとまず置いておけば、この『授賞式』の“不安定さ”は、テレビ番組として圧倒的に正しい。そこに、今のテレビの閉塞感から脱するヒントがあるような気がしてならない。 (文=てれびのスキマ <http://d.hatena.ne.jp/LittleBoy/>) ◆「テレビ裏ガイド」過去記事はこちらから日本アカデミー賞公式サイトより
「嘘から生まれた関係は真実になり得るか」『明日、ママがいない』に流れる野島伸司の命題
<p> お化け屋敷のようなおどろおどろしい雰囲気で描かれる児童養護施設が、誤解と偏見を与えると全国児童養護施設協議会から抗議を受け、また、芦田愛菜が演じるポストという名前が赤ちゃんポストに由来することから、熊本県・慈恵病院に放送中止を求められた『明日、ママがいない』(日本テレビ系)。番組スポンサーのCM自粛といった騒動が起きたことでも世間の注目を浴びた本作が、次回で最終回を迎える。</p>
『ワールドビジネスサテライト』会見 大江麻理子アナを“推しまくる”しかないテレ東の「コマ不足」事情
テレビ東京の大江麻理子アナ(35)が10日、都内で行われた『ワールドビジネスサテライト』(WBS)のリニューアル会見に出席。3月31日から新キャスターとして出演する大江は、『出没!アド街ック天国』や『モヤモヤさまぁ~ず2』など街歩き番組の経験を生かし、「現場に足を運ぶことを大切にしたい」と挨拶。一方、関係者の間では、捨て身の宣伝術を使ってまでも“大江推し”をせざるを得ない、テレ東の苦しい台所事情がささやかれている。 『モヤさま』で大ブレークし、ここ1年はニューヨーク支局に赴任していた大江アナ。上下白のパンツスーツ姿で登壇すると「これまで、視聴者のみなさんは親近感を持って私や番組を見てくださっている。(WBSでも)視聴者の方が、より疑似体験ができる取材を心掛けたい」と意気込みを語った。現在、視聴率が好調な同局を支える、愛川欣也さまぁ~ずら、過去に担当した番組共演者には、すでに帰国とキャスター就任を報告済みだという。また、現キャスターで、3月末から玉突き人事で地上波からBSに活躍の場が変わる小谷真生子(49)からは、「1にも2にも体力勝負。(健康維持に)うまく医療機関を使いなさい」と、アドバイスを送られたことも明かした。 会見終盤では「ここで浮かれたら終わり。地に足をつけて、局員全員、弱小局であることを忘れずに生きていこうと思います」と語った大江アナ。「この発言は、誰よりも危機感がある何よりの証拠です」と話すのは同局関係者だ。 「ニューヨーク赴任前から“駐在は1年限定で、その後はWBSのキャスターに横すべりで就任”という路線が決まっていた。そんな無茶な人事をしなければならないほど、今のテレ東には人材が育っていないんです。大江派 VS 大橋未歩派は有名ですが、いずれもそれぞれの後輩が今ひとつ伸び悩んでいる。だからこそ、かねてから報道志望だった大江アナのキャスター就任が実現した、という側面もあります。また、会見ではインターネットで生配信を実施。さらに、写真誌まで取材許可を出すという、経済番組としては異例のアピールぶり。ネット上ではコアファンに宣伝しまくり、ゴシップ媒体をも取り込んで、なんとか成功させたい――。今回の会見からは、そんな複雑に入り組んだ“大人の事情”が見え隠れしましたね」 キンキンやさまぁ~ずから学んだことを、報道番組でどう生かすのか? 大江アナの手腕に注目したい。
竹田恒泰氏とは「初めからない」……華原朋美の露骨な“手のひら返し”に批判殺到!
歌手の華原朋美(39)が、かねてから求愛されていたことを明かしていた明治天皇の玄孫(孫の孫)で慶應義塾大学講師の竹田恒泰氏(38)との進展について、「(可能性は)初めからない」と発言したことで、波紋が広がっている。 華原はサンケイスポーツの取材に対し、バレンタインデーに竹田氏へ手作りのチョコを渡したことを明かした上で、恋人関係への発展については「初めからないです」ときっぱり否定した。 これに、ネット上では「返事を待ってもらってるとか言ってたよね!?」「こういう思わせぶりな女って嫌い」「ウソつき」「結局、竹田はマスコミ集めに利用されただけってことか」「竹田が批判された途端、切ったな」「なんか竹田さんがかわいそうになってきた」「復活したときは、応援する声も多かったのに……」などと、批判が殺到している。 華原といえば、5年以上の引退状態を経て、2012年末に復帰。昨年11月、「女性自身」(光文社)のインタビューの中で、以前から華原のファンだった竹田氏とデートを重ねており、「付き合ってほしい」と告白されるなど、複数回にわたりアタックを受けていることを自ら明かした。 また、今年1月にも同誌のインタビューを受けており、誌面には「交際は結婚が前提! 竹田くんとの将来を真剣に考えています」という見出しが躍ったほか、両手でハートマークを作り、笑顔を見せる華原の写真を掲載。同インタビューで華原は、「彼のことは好きです」「私なんかにはもったいない人だと悩んでしまって。お付き合いするならきちんと、将来を考えた形で結婚を前提にお付き合いしないといけないと思うんです。ちゃんと『女性自身』さんの新年号で、『私と竹田くんはこうなりました!』という交際宣言を出せたらいいんですけどね」などと語っていた。 「竹田氏からの求愛は事実でしょうけど、華原サイドがこれをネタにマスコミの気を引いていたのは明らか。当然、世間も華原のしたたかさは感じ取っていたようで、ネット上では以前から『竹田と付き合う気なんてないくせに』『事務所は、小室のイメージを拭いたいんだろうな』と臆測が飛んでいた。そんな中、JOC会長・竹田恆和氏の息子の竹田氏が、Twitterでソチ五輪選手に対し『冬季五輪は、品のない選手が多い』『メダルは噛むな』『日本は国費を使って選手を送り出している。思い出になったとか、楽しかったなどはあり得ない』などと苦言を呈し、『選手は、お国のために出場しているのではない』などと反論が相次いだ。その直後での、華原の『初めからない』発言ですから、露骨な“手のひら返し”と取られてもやむを得ない」(芸能ライター) プロモーションのため、自らマスコミに恋愛ネタをばらまくことは、芸能界ではよくあること。しかし、復活後は歌声が高く評価されている華原だけに、実力で勝負したほうが身のためかもしれない。『MEMORIES-Kahara Covers-』(ユニバーサル ミュージック)
中島美嘉、かつての「コシノジュンコ化」より強烈な劣化でネットユーザー騒然!
ピーター(池畑慎之介)オフィシャルブログより
芸能界に広い人脈を持つといわれるピーターの3月7日付のブログに、歌手の中島美嘉が登場した。写真には、「ちょっぴりふっくらして、女っぽい風情です~」というコメントが添えられていたが、ネット上では「劣化した」と話題になっている。
「目の下のたるみ、ほうれい線が目立ちますね。かつては、透明感を売りにしていただけに、パッツン前髪の黒髪ストレートヘア、カラコン、赤のリップは、ケバい印象をあたえるのかも。ネットユーザーからは、『ピーターと年齢変わんないように見える…』という声が上がっています」(芸能ライター)
「中国当局は知っていた!?」マレーシア機不明事件の裏に、“中国版911”計画説浮上か
忽然と姿を消したマレーシア機370便の行方は杳として知れない中、乗客のうち4人が偽造パスポートを使って出国・搭乗していたことが確認され、テロに巻き込まれた可能性も浮上。米FBIが捜査チームを派遣することを決めた。 「注目すべきは、同機の行き先が全国人民代表大会会期中の北京だった点」と指摘するのは、広東省ブロック紙の社会部記者だ。 「実は中国当局は、雲南省昆明駅で起きた無差別殺傷テロ事件以降、ウイグル過激派が全人代の会場である人民大会堂に航空機ごと突っ込む計画を、事前に察知していたというウワサがある。雲南省政府は、この一件と昆明駅での事件の関係を否定しているが、人民解放軍には、北京に近づく不審な機体は民間機も含めて迎撃するように命令が出されていた。当局が、ニューヨークの911のような事態について、ある程度警戒していたことは確か」 また、裏社会事情に詳しいフリーライターの高田信人氏によると、同機がクアラルンプール発だったことにも必然性を感じるという。 「腐敗度が高いマレーシアでは、出入国管理を簡単に買収できる上、クアラルンプール空港は国際ハブでもあることから、長らく高飛びや薬物の密輸などの起点・経由地となっています。出国の際には、航空会社と出入国管理局でパスポートチェックが二重に行われるはずですが、同じ便に搭乗する4名が、盗難されたパスポートで易々と出国しているところを見ると、それぞれに協力者がいた可能性もある」 国際刑事警察機構によると、2人分のパスポートは、同機構のデータベースに盗難パスポートとして登録されていたものの、その情報はこれまで照会された形跡がなく、今回の搭乗時もチェックされていなかったという。 中国を舞台に、テロの時代が幕を明けてしまったのか? (文=牧野源)クアラルンプール国際空港 メイン・ターミナル出発ホール(Wikipediaより)
「山Pは犯罪」「優馬はきれいでおもしろい」、Jr.が語るジャニーズの魅力
はい、これが「犯罪級」の山Pです!
<アイドル誌チェック!!>
ジャニーズJr.のページが充実している「ポポロ」(麻布台出版社)4月号。ジェシーが単独で、白いタンクトップに大きな羽根を付けて登場しています。添えられた説明文がすごい。「まっすぐに上をめざして羽ばたこうとする姿は、『天使とのハーフ?』とさえ思わせる」。ジェシーの美しさを表現する言葉としてぴったりですね。インタビューでは、「ピュア」をテーマに年齢と同じ17個の質問に答えています。「自分をピュアだと思う瞬間は?」という質問に「カッコつけずにそのままでいることがピュアなんじゃないかなぁ。いつも素直でいたいからね」と答えるジェシー。「『これだけは10年経っても変わらない!』って信じられること」という質問には、
「自分の夢。俺の夢はスターになることだから、10年後はスターになって、さらに上をめざしていられる環境でいれたらいいなと思ってるよ」




