住職現る
よーやく来たわ…新人連れて…
今回はこの人!
エネマグラ・住職
向井理主演ドラマ『S -最後の警官-』(TBS系)の第9話が9日に放送され、平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下、すべて平均視聴率)と記録。第3話以来の“15%超え”となったことが分かった。
同ドラマは、放送前から映画化が告知されるなど話題を集め、初回18.9%と好発進。1月スタートの民放連ドラの中で独走状態であったが、オダギリジョーの登場で物語が盛り上がりを見せた第4話を境に、なぜか視聴率が急落。以降、11~12%台と今ひとつの状況が続いた。
「同枠前クールのSMAP・木村拓哉主演『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』も、初回19.2%と高視聴率を叩き出しながらも、第4話で10.3%まで急落。今回も似たような推移を見せたため、『もう失敗はできない』と、レギュラー出演する池内博之と同じ事務所の新垣結衣を投入したとみられています」(芸能ライター)
第9話から“新レギュラー”となった新垣は、高い狙撃力を誇るスナイパー・イルマ役を好演。新垣の演技は視聴者からも好評のようだが、次回が最終回のため、「もっと早く出てほしかった」「ガッキーのスナイパー姿があと一回しか見られないなんて」と惜しむ声が目立つ。
「最終回手前での全話平均視聴率は14.4%。イルマは、原作でも途中から登場するキャラクターですが、もし新垣がもう少し早くから出ていたら、結果は変わっていたかもしれませんね。とはいえ、今期はヒットドラマ不在の“不作クール”。民放の中では、次点の『明日、ママがいない』(日本テレビ系)を1.5%以上離し首位を保っていますから、トップのまま放送を終えられそうです」(同)
TBSが勝負をかけ企画したものの、不作クールだったために、かろうじて面目が立った格好の『S -最後の警官-』。来年公開予定の映画版にも、期待したい。
先月14日に7歳年上の一般女性と結婚したタレントのユージが5日、都内で行われた米スペイン合作映画『グランドピアノ~狙われた黒鍵~』のイベントに登場。結婚後、初めて公の場に姿を現した。 「実は2年くらい前から一緒に住んでいたそうですが、どのマスコミもノーマークだった(苦笑)。本人も『できればスクープされたかった』と笑っていましたよ」(スポーツ紙記者) “できちゃった婚”だが、夫人が前夫との間にもうけた小学生の男児がいることから、いきなり2児のパパとなるユージ。 「イベントでも『一家の大黒柱として、安定したレギュラーの仕事を決めたい』と意気込んでいました。実際、彼は現在、地上波のレギュラーは1本しかないですからね。事務所としては今後、“ハーフタレント”枠ではなく“イクメン”枠を狙いに行くそうですよ」(テレビ局関係者) そんな中、ユージは連れ子である小学生と、意外な人物との3人で、よく遊んでいるそうだ。 「それは武井壮さんです。以前番組で共演してからの親友で、息子さんと3人で一緒に遊んでいるそうです。ただ、何をするにしても本気モードの武井さんに、ユージさんも戸惑っているみたいですけど(笑)。ただ、こういった話を聞く限り、子煩悩なキャラで仕事は増えるんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者) 妻と武井の“内助の功”で、レギュラー番組は増えるか!?ユージオフィシャルブログより

ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
デスクT 7日のごっちんの謝罪会見、見た? 声優の三ツ矢雄二が出てきたと思ったら、サングラス外して、髪切って、ヒゲ剃ったごっちんだったから、びっくりしたよ。
記者H 佐村河内守氏のこと“ごっちん”って呼んでるのTさんくらいですよ。それにしても、あの変貌ぶりは、誰も予想してなかったですよね。似てる有名人については、三ツ矢のほかにも、映画『ロード・オブ・ザ・リング』に出演したショーン・アスティン、西田敏行、おすぎ、などの名前が上がっていて、カンニング竹山は自らTwitterで「ヤバイ、(自分に)ちょっと似てないか」とつぶやいています。
デスクT でもさー、ごっちんは「サングラスをかけたら叱られると思った」なんて言ってたけど、謝罪といえば坊主だよね! 髪は「妻が切った」って言ってたけど、あんなつまらないおっさんヘアーにするなら、いっそのこと坊主にすればよかったのに。
記者H 確かに、坊主のほうが反省してる雰囲気は出ますよね。
デスクT あと、「ウソみたいだろ。死んでるんだぜ……
乃木坂46『乃木坂46 1ST YEAR BIRTHDAY LIVE 2013.2.22 MAKUHARI MESSE』(SMR)
【不思議サイト「トカナ」より】
2011年3月11日に発生した東日本大震災から、ちょうど3年たとうとしている。この地震は誰も予測し得なかったということで、「想定外」の言葉が流行語のように使われたが、実際は一部の予言者や科学者たちによって予測されていた。今回は、過去の記事で紹介した人々も含めて、まとめて紹介したい。
かねてから“不仲説”が取り沙汰されている、ダウンタウンと爆笑問題の関係について、『ワイドナショー』(フジテレビ系)の竹内誠チーフプロデューサーが7日、同局の改編記者発表会で「ネットでいわれているほど“不仲”ではない」と発言し、話題となっている。 ダウンタウン・松本人志が出演中の深夜番組『ワイドナショー』は4月6日から、現在『笑っていいとも!増刊号』が放送中の日曜午前10時枠に移動。爆笑問題が司会を務める『サンデー・ジャポン』(TBS系)と“裏かぶり”するため、“ニュースバラエティ”同士の視聴率争いが注目されている。 また、松本と爆笑問題の太田光は、芸能界きっての“犬猿の仲”とのウワサも。20年ほど前、アディダスのジャージを愛用していた松本の服装センスを太田がギャグにしたところ、松本が激怒。太田は松本に土下座して謝ったというが、「以来、爆笑問題サイドがダウンタウンを“共演NG”に指定している」などと、長年ささやかれてきた。 今回、竹内CPがどのような意図でこれに触れたかは定かでないが、「ネットでいわれているほど“不仲”ではない」という説明に対し、一部ネット上では「関係者が、両コンビの間に何かあったことを正式に認めた、ということでは?」「やっぱり不仲だったんだ!」という意見が目立つ。 「『不仲ではない』と言い切らなかったことが、逆に疑惑を再燃させている。吉本側に配慮したい竹内CPとしては、マスコミに“犬猿対決”などと書き立てられることを回避したかったのでしょうが、結果的に裏目に出てしまった。不仲説については、『サンデー・ジャポン』の生放送中に、太田さん本人が真相に触れることに、ぜひ期待したいですね」(芸能ライター) 一方、今月31日午後8時から放送される『笑っていいとも!グランドフィナーレ 感謝の超特大号』(フジテレビ系)においても、「ついに共演か?」と話題になっているダウンタウンと爆笑問題。不仲説の真相やいかに……?フジテレビ『ワイドナショー』番組サイトより
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