「目がマジで怖い」華原朋美、劣化のウラで絶縁宣言した竹田氏と“もう1人の男”

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『MEMORIES‐Kahara Covers‐』/ユニバーサル ミュージック

 交際の可能性を漂わせていた、華原朋美と明治天皇の玄孫で慶応義塾大学講師の竹田恒泰氏だが、華原が一方的に関係解消の申し入れと宣言をしたことが明らかになった。ネット上では、そんな華原の対応にバッシングが飛び交っているが、一部から「男や薬物に依存していた頃の朋ちゃんに戻ってしまうのでは」という声も出ているようだ。

 華原は8日付の「日刊スポーツ」インタビューで、ソチ五輪をめぐる竹田氏の発言を「いろんな意味で無理かなと思って」と語り、関係に終止符を打ったことを宣言。昨年には、女性誌のインタビューで「彼は何でもしてくれる」と交際を否定せず、その後もマスコミを利用する形で自ら“話題作り”にいそしんでいただけに、竹田氏の発言が物議を醸した直後の破局宣言には、批判が殺到した。

脱毛とかお腹とか

昨日から東京に出張中。ちゃんと集中して記事を書けないので途中経過とかご報告とか。
まず、脱毛に関して問い合わせがいっぱい。BOZZが行ってる病院が安いからどこか教えてくれとか多かったが

君たちと枕を並べて脱毛する気は毛頭ない。

ザビ家

もうね、ゴルフやめよう思てたんです。
ぜんぜんうまくならんし。
うまくならんからひとっつも面白くないし。
それでも若かりしころお世話になった兄さん方から誘われると断れず、
その日も行ってきたわけでございます。

初司会『ジェネ天』が“お飾り”のまま、ひっそり終了……ジャニーズ山下智久に打つ手なし!?

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 山Pこと山下智久がバラエティ番組で初司会を務めた『ジェネレーション天国』(フジテレビ系)が、10日の放送で最終回を迎えた。  同日の放送では冒頭で、山下、今田耕司と共に司会を担当していた同局の山崎夕貴アナが最終回であることを発表し、淡々と番組が進行。昨年1月の放送開始からわずか1年3カ月で、番組の歴史に幕を閉じた。 「山Pのバラエティ初司会とあって期待も大きく、CMスポンサー枠は、あっという間に埋まってしまった。だが、2時間特番などで放送休止が多く、1年3カ月での放送は34回にとどまったため、視聴者が定着しなかった。このところ、視聴率が2ケタを超えることが少なくなり、打ち切りを決断。山下が所属するジャニーズ事務所との蜜月関係が知られるフジテレビだけに、穏便に最終回の放送をする予定だったが、『テラスハウス』で名前を売ったギャルモデルの今井華がTwitterで『最終回の収録だった』と暴露してしまい、放送終了が発覚した」(バラエティ番組を手がける放送作家)  2011年10月からソロ活動を行っている山下は「もともとは、嵐らと同じように藤島ジュリー景子氏の管轄だったが、ソロ始動後はSMAPのチーフマネジャー・I女史の管轄となった」(芸能デスク)というが、主演ドラマ『最高の人生の終り方~エンディングプランナー~』(TBS系)、往年の名曲をカバーした主題歌を歌った『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)なども視聴率は1ケタ寸前。歌手としては、エロキャラ全開の“エロP”を前面に押し出してアルバム『エロ』を発売するなど、あの手この手を打ったものの、今後の戦略が立てづらくなってしまったという。 「ソロとしてのCDの売り上げは落ち目といってもそれなりに売れてはいるが、去年9月に発売したアルバムは10万枚を超えることができなかった。俳優としては厳しいので、バラエティでのブレークを狙ったが、『ジェネ天』ではほとんど今田と山崎アナが番組を仕切り、山Pはまるで“お飾り”。ドラマもバラエティも視聴率の低迷ばかりが話題になって、どんどん株が暴落。もはや、I女史も打つ手がなくなってしまったようだ」(同)  盟友・赤西仁もジャニーズを去ってしまった今、山Pがここからどう盛り返すか注目される。

「また黒木華が主演女優を“食っちゃう”!?」『花子とアン』ヒロイン・吉高由里子のイライラ絶頂か

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NHK連続テレビ小説『花子とアン』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 今月31日スタートのNHK連続テレビ小説『花子とアン』でヒロインを演じる吉高由里子が、撮影現場で“ピリピリしている”と、「女性自身」(光文社)が伝えている。

 同ドラマは、明治から昭和の混乱期に翻訳家として活躍した村岡花子の生涯を描いた伝記作品。『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)などの中園ミホが脚本を手がけ、『あまちゃん』や『ごちそうさん』に続くヒットが期待されている。

 記事によれば同作は、花子(吉高)の妹・かよ役を演じる黒木華が、2月に映画『小さいおうち』でベルリン国際映画祭の最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞して以降、急に黒木の出演シーンが急増。そんな周囲の変化を感じてか、最近の吉高は現場でイライラしていることが増え、時には「ニッコリしてください」と指摘したスタッフに対し、「笑ってるよ!」と突っぱねる一幕もあったという。

 黒木といえば、『小さいおうち』で昭和の女中役を演じ、主演の松たか子を“食った”と……

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【東日本大震災】本当に3.11を予測していた予言者・科学者10人!! 総まとめ

【不思議サイト「トカナ」より】 ――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。  2011年3月11日に発生した東日本大震災から、ちょうど3年たとうとしている。この地震は誰も予測し得なかったということで、「想定外」の言葉が流行語のように使われたが、実際は一部の予言者や科学者たちによって予測されていた。今回は、過去の記事で紹介した人々も含めて、まとめて紹介したい。