モーニング娘。'14『モーニング娘。'14カップリングコレクション2(初回生産限定盤)』(UP-FRONT WORKS)
月別アーカイブ: 2014年3月
「嵐に会うためにプロに」女子ゴルフに熱烈嵐ファン登場! ファン公言に伴う危険性とは
今まで現れなかったラインのガチオタ感!
3月14~16日に高知県で開催された『ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディスカップ』で、2位の好成績を残した女子ゴルフ・酒井美紀。大会2日目には、30位から2打差3位に急浮上し、その好調の理由が“嵐効果”であると伝えられた選手だ。ツアー未勝利のため一般的な認知度はまだまだの酒井だが、「ジャニーズの嵐に会いたいからプロになった」と公言。今大会でも「嵐」という字が大きく描かれたパターカバーを身につけ、右手親指のネイルには嵐のメンバー数である「5」を記し、本番に挑んだという。
2010年に日本女子アマチュアゴルフ選手権を制し、プロに転向した酒井。数年前より熱心な嵐ファンであることを公言しており、ゴルフ雑誌などでは嵐グッズを紹介。酒井の姉が嵐の雑誌の切り抜きを並べて作っているという「ヤーデージブック」(各トーナメントコースの詳細を記したもの)を手に、笑顔で写っている酒井の写真もネット上に公開されている。
芸能マスコミが恐れる男を“守護神”に……佐村河内守氏の逆ギレ訴訟に勝ち目はあるのか
“偽ベートーベン”こと佐村河内守氏が、ゴーストライターを務めた新垣隆氏を「訴える」と息巻いている。 これは、今月7日に開いた謝罪会見という名の“逆ギレ会見”で突然ブチ上げたもの。大半のマスコミは「会見内容もウソばかり。訴えても、負けるに決まっている」と嘲笑していたが……。テレビ関係者の話。 「佐村河内氏は大マジで、水面下で某局の芸能デスクに今後のことを相談していたそうです」 そんな周囲の手引きもあり、同氏が代理人を頼んだのは、芸能マスコミの間で「最もやりづらい」といわれる弘中惇一郎氏が代表を務める「法律事務所ヒロナカ」だった。弘中氏といえば、ロス疑惑の故・三浦和義氏の無罪判決を勝ち取った敏腕弁護士。スポーツ紙記者は「弘中氏は人権派で知られ、少しでもおかしな記事を書くと、ソッコーで抗議がくる。マスコミの“天敵”ともいうべき人物で、『弘中』の二文字で十分マスコミの抑止力になる」と話す。 佐村河内氏の代理人は同法律事務所の山縣敦彦弁護士と、「三羽総合法律事務所」の秋山亘弁護士が務める見込み。ワイドショー関係者は「練りに練った人選。とても佐村河内氏だけで考えつくとは思えない。おそらく周囲に『マスコミにニラミの利く人はいないか』と相談したのだろう。実際、『弘中』と聞いて震え上がったマスコミはかなりいたはず」と話す。 その一方で、こんな意見も……。 「弘中氏本人が“参戦”してこなかったのがポイント。関わりすぎるのも……という考えなのだろう。新垣氏との訴訟は、ほとんど負け戦。単に、マスコミ対策で雇ったのかもしれない」(前出スポーツ紙記者) どちらにしても、敏腕弁護士の登場で風向きも変わってきそうだ。
京都で尼崎事件レベルの連続不審死事件が発生中! 京都府警VS大手メディアの舞台裏
ゲーム解体新書
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- 「第一章」勢力
- 群雄割拠のゲーム業界最新地図
- お先真っ暗ゲーセン業界
- ゲームに熱中小中高生アイドル座談会
- ソシャゲ業界匿名座談会
- 入りたいゲーム会社はここだ!
- 「第二章」文化
- ゲーム音楽とアーティストの関係性
- タブー知らずの洋ゲーの世界
- ゲームの土壌から花開いたサブカルチャー
- 入りたくないゲーム会社はここだ!
- 「第三章」細分
- めくるめくフリーゲームの世界
- 封印された【禁】ゲーム
- 米国産コメディの最尖端
- 規制を吹っ飛ばすバイオレンス映画
- 過激化するエログロ映画
- 細分化&過激化の続くエロゲー最新形態
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ジャニーズvsEXILE 若手イケメン戦国時代
「歌って、踊って、喋りもできる」そんなイケメンを数々輩出し、男子アイドルの市場を独占してきたジャニーズ事務所。しかし、2014年の今、過去に類をみない強大なライバルになり得る存在が、頭角を見せ始めていることをご存知だろうか? それが"黒いジャニーズ"ことEXILE軍団である。「色黒で髭のオジサンたちでしょ?」と侮る無かれ、粒ぞろいの若手たちがすくすくと育ち、各メディアを席巻し始めているのだ。そこで、今回は「ジャニーズvsEXILE」と銘打ち、多角的な視点で徹底比較!次世代のボーイズグループ市場の行方を占う!

青山美郷
19歳の要注目若手女優は、変人に憧れる大変人!

〈News Source & News Number ||〉
- 交際宣言も営業ツールにする南明奈の凋落ぶり
- いまさら来日しても話題にならない世紀の一発屋PSY
- 失言連発NHK籾井会長日本ユニシス社長時代のヤバイ評判
- 凋落する音楽業界と引退情報が出まわる周防社長の去就
ほか
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向井理『S -最後の警官-』今クール1位も劇場版に不安「TBSドラマの映画化は……」
向井理主演ドラマ『S -最後の警官-』(TBS系)の最終回が16日に放送され、視聴率12.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/すべて平均視聴率)を記録。前回から3.3%の大幅ダウンとなったが、全話平均視聴率は14.2%を記録し、民放の1月クール連ドラの中でトップとなった。 同ドラマは、放送前から映画化が発表されるなど話題を集め、初回18.9%と好発進。しかし、オダギリジョーの登場で物語が盛り上がりを見せた第4話を境に、視聴率が急落。以降、11~12%台と今ひとつの状況が続いたが、前回の第9話から新垣結衣が追加レギュラーとして出演。これが功を奏してか、15.4%まで上昇した。 最終回では、国内の要人10人が拉致されるテロ事件が発生し、犯行声明から正木(オダギリ)を首謀者とするテロリスト集団の犯行であることが判明。さらに、演奏会が行われているホールが占拠される事件が発生し、一號(向井)らNPS(警察庁特殊急襲捜査班)が出動。“犯人確保”を信条とするはずが、上層部から正木らの“制圧”を命じられる……という展開。ラストシーンは、一號が幼なじみのゆづる(吹石一恵)を抱きしめ、耕三(本田博太郎)におちょくられるというシーンだった。 前クールのSMAP・木村拓哉主演『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』や、前々クールの『半沢直樹』と比べると、話題性はイマイチだったものの、ヒット作不在の“不作クール”といわれる今クールにおいて、数字的にはまずまず。だが、来年公開予定の映画版には、業界内外で心配の声が上がっているという。 「それなりに誰もが楽しめるドラマではあったものの、映像の迫力に欠け、全体的に“小ぎれい”にまとまりすぎた印象だった。TBSは、最近では『劇場版 ATARU‐THE FIRST LOVE & THE LAST KILL‐』がヒットしたものの、ドラマの映画化では『桜蘭高校ホスト部』や『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE ~勝どき橋を封鎖せよ!~』などコケてる作品も多い。映画版『S -最後の警官-』には、ドラマを超える映像のスケール感と、多少の“人間臭さを”期待したいですね。」(テレビ誌ライター) ネット上で視聴者の評判をうかがうと、「(綾野)剛ちゃんかっこよかった~」「向井くん、セクシーすぎ!」「フィクションならではの一貫性が逆に良かった」などの声もある一方で、「リアリティがなさすぎる。武器に対する知識が浅い」「主人公が最後まで魅力的に見えなかった」「原作はすごく面白いのに、なんでこうなっちゃうんだろう……」「劇場でお金払うほどの作品ではないなあ」といった声も。 また最終回当日、番組公式Twitterでは、「最終回はいまだ完成していません」「放送まであと4時間をきりました。まだチームSは粘っています!音楽をつけています」「8時54分からの放送まであと2時間をきりました。音楽はつきました!最終チェックをして完成まであともうすこしです!」と、ギリギリの制作進行であることを明かしており、ネット上では「あの音楽はないでしょ、みたいなシーンも多々あった」「余裕をもって作れば、もっといいドラマになったのでは?」などと不満も漏れている。 最終回放送後も、賛否が飛び交っている同ドラマ。映画はヒットさせることができるだろうか?TBS『S -最後の警官-』番組サイトより
堺正章と和解で芸能界カムバックはうそ!? ヒロミがひた隠しにする、誰にも言えない“秘密”
文春が報じた、元プロ野球・清原和博氏の薬物疑惑で幕を開けた今期。さぞかし後追い合戦になるかと思いきや、清原側の完全否定もあってか、ワイドショーをはじめ大手マスコミ各社は軒並みスルー。とはいえ、番長の黒いイメージに拍車をかけたことは間違いなさそうです。薬物疑惑といえば、同じく文春がスッパ抜いたASKAはその後、どうなったんでしょうか? 文春さん、続報期待してます! それでは、3月上旬の人気記事ランキングをチェックしていきましょう!
第1位
マチャアキと雪解け報道のヒロミが“干された”のは、まったく別の理由だった!?
マチャアキもいい迷惑!
第2位
球界に激震! 元プロ野球・清原和博氏に“薬物でボロボロ”報道「目を見開き、口を半開きに……」
後追いぜんぜんないね。
第3位
「iPhoneも、へし折った!」“薬物疑惑”清原和博の最新目撃談
バキーン!
第4位
ビートたけしも欠席……報じられなかった「たかじんさんお別れ会」のシラけた舞台裏
残念、ただその一言。
第5位
“ありのまま”の体型を披露した歌姫・浜崎あゆみに「マライア・キャリーみたい!」と賛辞も
もう35歳だもの。
次点
『明日ママ』最終回目前で“号泣”祭り!? 「初回の酷評を撤回したい」「クレーム団体は反省しろ」の声も
“明日ママ騒動”とはなんだったのか。
次々点
竹田恒泰氏とは「初めからない」……華原朋美の露骨な“手のひら返し”に批判殺到!
好感度、最悪。
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靴下重ね履き、手作り乾姜。「リンネル」が勧める「温め部」に医師のコメントはナシ
<p> 「ふわっとやさしい暮らし&おしゃれマガジン!」がキャッチフレーズの「リンネル」4月号(宝島社)。まずは、麻生久美子の連載コラム「素顔の日々」を見てみましょう。今月は、「からだを整える」と題して、最近水泳を習い始めたことを報告しています。やがて話題は水泳から、骨盤矯正、そして頭蓋骨矯正へ。「実は頭のむくみって、すごくあるものらしく……。施術してもらって、初めて実感しました。顔のリフトアップにも、頭のマッサージが効果的なようです」とのこと。</p>





