【食べたくない】レーション・テイスティング【ミリ飯】
えりすデス!みなさん、レーションを食べたことはありますか?(^ω^)レーションとは、軍事行動中に兵士に配給される食糧で、自衛隊では戦闘糧食と呼ばれている。「兵器は燃料で、兵士は食事で動く」とも言われ、過酷な状況下での食事は重要な楽しみです。世界でもフランス軍や自衛隊の食事は美味しいと評判なので、今回は除外しました。まず実食したのは、イスラエル軍のレーション☆
あなたはおっぱいが好きですか? 「はい」もしくは「YES」でお答えください。もちろん僕は「大大大好き」です!!! すべての男子諸君待望の愛と青春のおっぱいエンターテイメントマンガが誕生した! その名も『おっぱ部!』。スマホコミックアプリ「少年エッジスタ」で連載中の同作は、誰よりもおっぱいを愛してやまない高校1年生、白井陽介を主人公とした学園おっぱいマンガである。 彼が学校内のおっぱい好きを集めて立ち上げた「おっぱい部」では、おっぱいに情熱を注ぐおかげで雪山の遭難をまぬがれたり、イギリス人留学生から求愛されるなどめくるめくおっぱいエピソードが満載。巨乳、美乳、微乳問わず個性豊かな女性キャラクターたちも魅力だ。 というわけで、いま"日本で最もやわらかなおっぱいを持つ"といっても過言ではないGカップグラビアアイドル・岸明日香に、ここぞとばかりに、おっぱいインタビューを敢行。おっぱい評論家・竹下ジャパンが、学ランをまとい、暮れなずむ放課後の教室(セット)でそのおっぱいの秘密に迫った! ――岸さんのおっぱいって今、何カップなんですか? 岸 Gカップです。でも高校生のときは、今よりも5センチぐらい大きかったんですよ。だから制服のジャケットのボタンがしまらなかったり、シャツのボタンとボタンの隙間からおっぱいが見えちゃったりとか苦労も多かったですね。男子からは、私の苗字をおっぱいでもじったアダ名をつけられたりとか、おっぱいに向かって「おはよう!」ってあいさつされたりとか、結構からかわれていました。 ――(身を乗り出しながら)いや~! からかいたくもなる素晴らしいおっぱいですよ!! ちなみにご自身のおっぱいの魅力ってどこだと思います? 岸 え~、どこやろー。横乳のラインは結構褒められますね。前から見て私のおっぱいって、横に広いんですよ。だから寄せて上げなくてもカタチが崩れないんです。だけど20歳ぐらいのときに、一回痩せて、おっぱいも少しちっちゃくなったんですよ。(写真/江森康之)
――えぇぇぇぇ! それは困ります。 岸 マネージャーさんに相談したら、ひたすらとんかつを食べさせられて。そしたら1カ月ぐらいでおっぱいが元に戻ったんです。 ――マネージャーさん、ナイス。そもそも岸さんのおっぱいが成長したきっかけってなんだったんですかね? 岸 中学生のときは、バレー部とダンス部で運動ばっかりやっていて、筋肉のせいか「まな板」状態だったんですけど、高校に入って運動をやめてから急激に大きくなったんですよね。もう成長痛で毎晩胸が痛くて眠れなかったぐらいで。高校2年生ぐらいのときは「鎖骨まで胸がある」とかよくわからないことまで言われて、とにかく邪魔で仕方なかったんです。あまりに邪魔だから「脂肪吸引しようと思うんだけど……」って友達に相談したら「嫌味だ」とか怒られたりして。すばらしい横乳に…ごくり。(写真/江森康之)
――そのとき脂肪吸引しなかったから、今日の岸明日香がここにいるわけですよね。岸さんのお友だち、ナイス! ちなみに体育の時間とかってどうでした? 結構見られそうですが。 岸 そうそう、おっぱいが揺れるのを見られるのが恥ずかしいから走るのがイヤすぎて、体育祭は3年間障害物競争に出てたんですよ。障害物競争は全力疾走しなくていいから。でも私が走っていると、後輩男子が「ヒューヒュー」言ってるのが聞こえてきて。同級生だったら「はいはい」ってあしらえるんですけど、知らない後輩が盛り上がってるからもう本当に困っちゃって。恥ずかしいから胸の前で手を組んで走ってました。 ――まさか学校中から注目されていたおっぱいだったとは……。まさにおっぱいの伝道師ですね。ちなみに、実際に「おっぱい部」に入部をお願いされたらどうします? 岸 ぶっちゃけ「アホやん」って思いますね(笑)。あ、でもアホすぎてちょっとかわいいから100回ぐらい土下座されたら考えちゃうかも。 ――100回ぐらいおやすいご用ですよ。ちなみにマンガ『おっぱ部』では、主人公のおっぱいに対する愛情が過激ですが、岸さんのまわりにもそういう人いました? 岸 いましたいました。「キミのおっぱいは日本の財産だよ!」って熱弁してくる人とか。こんな娘と放課後の教室で一緒になったら…ごくり。(写真/江森康之)
――まるで、『おっぱ部!』の主人公・白井くんみたいな人ですね(笑)。実在するんだなぁ。 岸 そうそう、だから『おっぱ部!』の主人公の気持ち、すごく共感できるんですよ。私からしたらこのマンガは「あるあるネタ」なんです(笑)。現実味がないって思うかもしれないけど、私にとっては日常的な話でしたね。 ってことは、『おっぱ部!』を読めば岸明日香の高校時代を妄想できるということじゃないですか! じゃあ過ぎ去った青春時代を、岸明日香とともに追体験できるマンガってことで、勝手に認定させていただきますね。 (構成/竹下ジャパン 甘噛みマガジン) (ヘア&メイク/ISINO Roostar) (スタイリング/HITOMI)日本の財産…ごくり。(写真/江森康之)
"読者に最も近い"スマホコミックアプリ「少年エッジスタ」 「少年エッジスタ」は、毎日100万人が訪問する日本最大級のスマホ小説・コミック投稿サイト「E★エブリスタ」に寄せられた200万以上の小説作品から、選りすぐりの人気作品を完全書き下ろしにてコミカライズ。快適な操作感のiOSアプリのほか、androidやPCでも楽しめる。また、「少年エッジスタ」で掲載された作品は、毎日一話ずつ、無料で読むことができる。もちろん『おっぱ部!』もこちらで!
iOSアプリ:http://estar.jp/AFsmi003/_edgeapp ブラウザ版:http://estar.jp/AFsmi003/label/edgestar/ 岸明日香(きし・あすか) 1991年、大阪府生まれ。T158・B90(Gカップ)・W58・H88。『Dororich』(グリコ乳業)の2代目ドロリッチガールズ、パチンコメーカー「Daiichi」のガールズユニット『D DREAM GIRLS』メンバー。現在、ドラマ『大東京トイボックス』(テレビ東京系)に出演中のほか、今夏公開予定の映画『ハニーフラッパーズ』にも出演。〈http://ameblo.jp/asuka-kishi/〉
人気刑事ドラマの劇場版最新作『相棒 劇場版III 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』の4月26日公開に先立ち、NTTドコモが提供する定額制動画配信サービス「dビデオ powered by BeeTV」で、スペシャルドラマ『相棒 劇場版III 序章』が3月29日から配信されることが決まった。 「こういった“スピンオフ”作品が作られるのは最近では主流になってきましたが、東映はホントに『相棒』におんぶに抱っこなんだなって印象ですね」(映画関係者) 先日行われた『相棒 season12』の打ち上げの席でも、東映の社長は「テレビ朝日あっての、東映です! 『相棒』あっての東映です! 『相棒』が終わったら、東映は潰れちゃいますよ!」と、笑いを交えながら挨拶していたという。 「確かに昨年の興収を見ても、10億円を超えた作品のうち、東映で実写だったのは、前作の映画『相棒シリーズ X DAY』だけでしたからね。あとはすべてアニメですから、今回の社長の発言というのは、まんざら冗談でもなさそうですよ」(芸能事務所関係者) 興行収入の上位作品はほとんどが東宝の作品で、東映にかつての輝きはない。 「だからこそ、『相棒』シリーズでなんとか東映復活をと、もくろんでいるみたいです。社長としては、テレ朝に『相棒』の再放送を午前中もやらないかって持ちかけているそうですよ」(東映関係者) まさに東映にとってテレ朝は、無二の“相棒”だというわけだ。『相棒 劇場版III 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ』公式サイトより
『ホットロード』ポスタービジュアルより
能年玲奈の主演映画『ホットロード』(8月16日より全国ロードショー)のメインビジュアルおよび劇中映像が18日に解禁され、ネット上では早くも賛否が飛び交っている。
原作は、1986~87年にかけて「別冊マーガレット」(集英社)に連載された少女漫画。神奈川・湘南地域を舞台に、14歳の中学生・和希の思春期の葛藤が描かれる。和希は、暴走族に所属する16歳の少年・春山と出会い、不良の世界へ。髪の毛をオキシドールで脱色したり、コンパスの針で腕に恋人の名前を彫るなど、当時のヤンキー文化が詰め込まれている。
能年にとっては、これが『あまちゃん』(NHK)以来の出演作。一方、春山を演じるのは、EXILEの弟分ユニット・三代目 J Soul Brothersの登坂広臣(27)。演技経験はほぼゼロに等しい上、16歳には見えないため、以前から「大丈夫か?」と心配する声が上がっている。
能年は18日の記者会見で、「動いてる私は久々だと思うんですが、頑張ったので、気になる方はぜひ劇場にお越しください」とコメント。登坂は「(監督からクランクイン前日にメールをもらい)自分は素っ裸になった気持ちで、この作品に体当たりしていこうと覚悟が決まった」と述懐した。
今回、解禁された映像では、能年の「こんなに誰かを大事なんて、思ったの初めてだよ……
梅の花も満開の春のある日、「しゃぶしゃぶ温野菜」の期間限定メニュー「紀州南高梅 梅しゃぶ」の試食会が行われた。 昨年も女性や家族連れを中心に好評だったあの「梅しゃぶ」が、今年はさらに梅感がバージョンアップして帰ってきた。果たして男の胃袋にも刺さるのだろうか? 提供されたのは、朝収穫より1.7倍の甘味があるという夕穫れレタスと白菜、細切りニンジン、クレソン、三つ葉、ネギなどの野菜。そして、梅と相性のいい豚肩ロースとアンデス高原豚である。アンデス高原豚で春菜を包んで。食感が残る程度がおいしい。食べ放題のお肉は10種類。
鍋には梅ダシと昆布ダシの2種類のダシが入っているが、メインはもちろん梅ダシだ。食べ方のレクチャーを受け、まずはクレソンやネギ、三つ葉などの野菜をサッとしゃぶしゃぶ。そして色が変わる程度にしゃぶしゃぶした豚肉で野菜を巻いてひとくち。 直前で梅の香りが鼻をくすぐり、一瞬にして食欲が盛り上がる。口に入れると甘くてすっぱい梅の香りとともに、肩ロース肉の濃い旨味がひろがり、噛み締めるたびにここちいい野菜の食感が伝わってくる。好評の梅ダレは添える程度で十分味が引き立つ。また、昆布ダシの場合は大根おろしとポン酢、フォアグラごまだれで。
う~ん、ウマいぞ! 絶妙な梅感が難しいんだろうな。禁断のあのワードを言ってしまいそうだ。 そして特筆したいのが「紫蘇の香りの梅つみれ」だ。圧倒的な梅とシソの風味の鶏つみれに、ナンコツのコリコリした食感がたまらない。刺さりまくりだ! 鍋のシメは「梅のクリームおうどん」。そしてデザートの「梅のソルベ」で梅づくしの試食会が終わった時には、予想以上(失礼!)のウマさに、とうとうあのワードを口にしてしまった。 梅、ウメー!! しゃぶしゃぶ温野菜「紀州南高梅 梅しゃぶ」は3月20日~6月1日の期間限定。3380円で食べ放題だ!絶品「紫蘇の香りの梅つみれ」。軽くしゃぶしゃぶしたレタスに巻いて野菜と一緒に食べると甘味が増す。
残った梅ダシを使った「梅のクリームおうどん」。梅とミルクの絶妙のマッチング。
ソルベ。甘すぎず。
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