21世紀最初の純白アイドル“さんみゅ~”が編集部を電撃訪問!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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さんみゅ~がサイゾーに来ちゃいました!
 3月14日、世がホワイトデーと浮かれる中、「バレンタインデーなんてなかった」といつも通り粛々と業務をこなす「おたぽる」編集部。そのあまりの惨めさに、神も気まぐれの同情を起こしたのか、なんとこの日、“21世紀最初の純白アイドル”さんみゅ~が、「おたぽる」編集部のある株式会社サイゾーに現れたのだ! まさにホワイトデーの奇跡である。  さんみゅ~とは、松田聖子や岡田有希子といった80年代に一世を風靡したアイドルを送り出した芸能事務所・サンミュージックから2013年1月にデビューした8人組アイドルグループ。サイゾーを電撃訪問し、逆ホワイトデーとばかりに編集部でチョコを配り始める“さんみゅ~”の京極友香ちゃん、小林弥生ちゃん、山内遥ちゃんの3人。  でも一体今日はどうしてこんな場末の編集部に――? 同行の担当者さんに話を聞くと、「実は3月19日に新曲『春が来て僕たちは少し大人になる』が発売となりまして……」なるほど、つまりみんなに愛を届けに来てくれたということですね。この降って湧いたチャンスに、さんみゅ~のお三方にインタビューを決行してみました!

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さんみゅ~の京極友香ちゃん(ともきょん/写真上)、山内遥ちゃん(はるるん/写真中)、小林弥生ちゃん(やぁちゃん/写真下)。
――今日はこんなところまでお越しいただき、ありがとうございます! 色々お話を伺えればと思うんですが、初めてさんみゅ~を見る読者さんのために、自己紹介をお願いしてもいいですか? 小林弥生(以下、やぁちゃん) はい! 奈良が生んだピカピカ関西娘・やぁちゃんこと、小林弥生です! アニメとかコスプレが好きな、さんみゅ~のサブカル担当です。 京極友香(以下、ともきょん) ミラクル~ストロベリ~アイズ~♪ ともきょんこと、京極友香です! 小学校1年から11年ダンスをやっていて、さんみゅ~のダンスリーダーをやってます!! 山内遥(以下、はるるん) ふわふわマシュマロガール・はるるんこと、山内遥です! メンバー最年長の19歳です。でも特にさんみゅ~のリーダーとかじゃありません(笑)。 ――ありがとうございます! さんみゅ~がアイドル活動を始めて1年と少しですが、もう活動には慣れましたか? 「おたぽる」で続きを読む

「SMAP・中居で再スタート」『いいとも!』後番組、“半年打ち切り”決定済み?

【サイゾーウーマンより】
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おいらもそこまで働けないべよ~
 3月31日で32年間の歴史に幕を下ろす『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後継番組『バイキング』の詳細が明らかとなった。フットボールアワー、雨上がり決死隊ら同番組の司会者が集結した会見が20日に行われ、全曜日のレギュラーを発表。すでに話題になっていた“ビッグダディ”こと林下清志氏や薬丸裕英のほか、吉本興業所属のタレントやEXILE系ユニットからの選出が目立つキャスティングに、ネット上では早くも「これはヒドイ」「面白くなさそう」と、ストレートな感想があがっている。  同番組は『いいとも!』とは打って変わり、健康や旅についても取り上げる生活情報バラエティー。坂上忍が司会の月曜日には野々村真、いとうまい子といったベテランが並び、フットボールアワーがMCを務める木曜日は、薬丸のほかに有村昆&丸岡いずみが夫婦で登場するという。 「EXILEのTAKAHIRO・NAOTOが週替わりで火曜日のMCを担当しますが、他曜日のレギュラーにはGENERATIONS・関口メンディー(水曜)、E-girls・Ami(木曜)が出演。EXILEの“バーター”キャスティングであることは明白ですね。ジャニーズ勢は皆無で、女性アイドルではAKBグループからAKB48・川栄李奈(水曜)やNMB48・山本彩(金曜)が出演しますが、ネット上では『誰得なのか』『このキャスティングで面白くなると思えない』などと、散々な言われようです。 続きを読む

向井理&綾野剛『S-最後の警官-』、視聴率6%急落で終了! 映画化も大コケか

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『S −最後の警官−』公式サイトより

 向井理と綾野剛がW主演したことでも話題になった、連続ドラマ『S-最後の警官-』(TBS系)。初回視聴率は18.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と今期トップの高視聴率を獲得していたが、3月16日に放送された最終回は12.7%に終わり、大幅な下落となった。

 1月12日の初回放送では、昨秋から2クール連続で放送している『相棒』(テレビ朝日系)をのぞき、今期トップの数字を稼いだ同作。2位の嵐・松本潤主演『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系、14.2%)を大きく引き離していたため、このまま独走するかと思われたが、その後は見事に下降の一途をたどることに。2話で15.2%に急落し、4話から7話までは12%台を記録していた。

【18禁・男子禁制】バイ●バーでハメ撮りに挑戦

お酒好きですか? 土岐は雰囲気の良いバーで飲むのが大好きです。見てこれ~!お酒の種類は少ないけど、ボトルラックにズラリと並ぶ300種以上の極太バイブやローターたち。見ているだけでも股間がうずきそう!こんな所でデートしたら男性はムラムラして、女の子の体にお仕置きしたくなっちゃうわね!ココは男同士じゃ入れない、カップル必見?バイブを試してお酒も飲めちゃうWILD ONEに来てみたよ。気に入ったらお持ち帰りもできるのかな? でも、どうなんだろ?バイブを持ってる女性って…

散髪屋の悲劇

かつて土木工事をやっておりました頃 水道管の仮設をしなくちゃいけなくてですね、ポンプ場からの直圧でむちゃくちゃな圧力で中を水がかっとんでいる管を ステンのしっかりした大きな口径の管で路肩に配管してたわけです。工事現場には道きわきわに散髪屋さんがありまして それは温厚な店主がおりました。まあ工事ならしょうがないわなと店の出入りがしにくくなるのも 特に何も言わず協力してくれたわけです。で、いざ工事にかかってたんですが その散髪屋さんの前に仮設の消火栓をつけてたんです。

強姦・強盗・殺人・死体遺棄~狭山事件でつくられた嘘

現在仮出獄中の石川一雄さん(75) 今から50年前、東京オリンピックを翌年に控えた1963年5月4日、埼玉県狭山市で高校生の中田善枝さん(16)が農道で無残な遺体で発見された。中田さんは目隠し、後ろ手で縛られ、下着は下ろされ体に精液が付着していた。当時はDNA鑑定もなく、警察の見込み捜査で別件逮捕中の石川さんが再逮捕され有罪判決が下った。決め手となったのは脅迫状の筆跡鑑定と自白。しかし石川さんは、嘘の自白をさせられていたという。
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セクハラにストーカー、元着エロアイドルの今後は?

セクハラ被害にストーカー被害……。0歳から始めた芸能活動を今年引退し、人生で1番楽しかったのは小学生時代と語る小川みなチャン。インタビュー最後となる今回は、そんな彼女の今後について語って貰った! ――引退されて間もないですが、着エロ時代を振り返ってみてどうです? 「最悪でした。いい思い出って正直1つもなくて、唯一得したなっていうのは海外ロケですかね。」 ――例えば何が嫌でした? 「ファンと接近するのがもう……。男性が苦手なので正直ちょっと苦痛でしたね。

山木の決死の東南アジア旅行記 7

とうとう、試合開始です。覚悟だけは決死で行こうと思い、拳に麻酔を打った後にサムライスタイルに着替え、リングに上がりました。 梅宮「何で、こんな事になっちゃったんでしょうねー?」 山木「知りませんよ、そんなの」 梅宮「凄い人集まって来てますよ。犬まで来てます。ホント、対戦相手人気あるんですねー」 山木「・・・なんで犬まで」 そうこうしている内に相手の選手が入場し、ワイクルー(試合前に踊る勝利祈願のようなもの)を踊り始めます。

TOKIOのサマソニ出演に困惑の声続出! 熟女ヲタ暴走への懸念も

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長瀬は半ズボンで登場するのか!?
 TOKIOが8月16、17日に千葉と大阪で同時開催される「サマー・ソニック」に出演することが決定し、物議を醸している。  ジャニーズ事務所のグループが夏フェスに出るのは今回が初めて。また、TOKIOは野外ライブ自体が初の試みだという。サマソニにはこれまでも、いわゆるロックバンドだけではなく、アイドルグループやポップスの歌手なども出演してきた。2013年のサマソニでは、メタリカやミューズといった海外の大御所バンドとともに、Mr.ChildrenやももいろクローバーZといったグループが名を連ねた。幅広いラインナップが楽しめるのは、同フェスの特色となりつつあるが、往年のサマソニファンからは不評の声も少なくないという。音楽業界関係者は、今回のTOKIO出演について次のように語る。 「ひと昔前の夏フェスといえば、コアな音楽ファンが集うというイメージで、売れ線音楽とは一線を画する雰囲気がありましたが、ここ数年はアイドルブームやら何やらで、すっかり様変わりしました。特にサマソニはここ数年、加速度的に大衆に迎合している感が否めません。『フェスはこうあるべき』なんてことを言うつもりはないのですが、音楽関係者の間では、サマソニはもはや『芋洗い場』との声も聴こえてきます。往年のフェスファンの間でも、せっかく渋いアクトも多いのに、なぜJ-POPミュージシャンを一緒に出すのか、理解に苦しむという意見も少なくありません。去年のミスチルやアイドルの出演に対しても不満の声が出ていましたが、今回のTOKIO出演はさらに物議を醸すでしょう」(音楽業界関係者)  また、TOKIOファンのマナーについても、懸念事項があるという。 「昨年はミスチルの前にスマッシング・パンプキンズが演奏していたのですが、ミスチルファンはその時点から最前列を陣取り、シートを敷いてその場に座り込むなどして、周囲のフェス参加者から大不評を買いました。ネット上でもかなりバッシングされていましたね。同じような現象は、09年にB'zが出演した時も起こりました。このように、大衆的な人気を獲得している大物ミュージシャンのファンには盲信的な方が少なくなく、他のミュージシャンへの敬意や、周囲のフェス参加者への配慮が欠けるケースが見られます。今回のTOKIO出演では、通称『ウォーカー』と呼ばれるファンたちの行動が、行きすぎたものにならないか心配ですね。TOKIOのファン層は主に30~40代の中高年独身女性なので、落ち着いた行動を期待したいところですが……」(イベント関係者)  TOKIOファンが、アークティックモンキーズやメガデスの演奏を前に、座り込みなどのマナー違反をしないことを祈りたい。 (文=又市良太)