メイサに1週間会わない赤西仁、空港迷子で仕事ドタキャンの藤原竜也! 自由な男たち

bandage-jin.jpg
だって仁から自由をとったらなにも残らないじゃない!

編集S 綾野剛が24日に行われた映画『白ゆき姫殺人事件』(3月29日公開)のトークイベントの最中にトイレのため中座したそうね。

しいちゃん そうなの。「ちょっとトイレ行っていいですか」「ずっと我慢していて、こんなすぐに始まるとは思わなくて」って、小学生か! 共演の菜々緒は「自由だな。ありなんですね、こういうの」、井上真央は「見出しになるよ、きっと。『綾野剛、トイレへGO!』って」と笑ってたらしいよ。綾野といえば、「フライデー」2月28日号(講談社)に、六本木ヒルズの前で立ちションしている写真が掲載されたことが記憶に新しく、ネットでは「また立ション?」と揶揄する声があった。その一方で、「病気なのかも」「持病の症状では」というウワサも。

スピード復帰した石田エレーヌの別居報道は「予想通り」!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
ishida0326.jpg
(『ベスト・ヒット!日テレ55 ソニー・ミュージックエディション』Sony Music Direct)
 12年にIT企業社長と2カ月の交際を経て電撃婚した日本テレビの石田エレーヌアナウンサー(31)。昨年2月には第一子となる男児を出産し、産後1カ月という驚異的なスピードで職場復帰した後は『イブニングプレス donna』(日本テレビ系)等にレギュラー出演している彼女だが、結婚からわずか2年で夫と別居状態であると発売中の「FRIDAY」(講談社)が報じている。  記事には、別居の原因としてエレーヌは石田氏の仕事に不満を持っており、それによって2人の間にわだかまりが生じたことが挙げられている。2人を知る知人によれば、石田氏の会社はビルの一室で細々と運営する小規模のものであり、それに関してエレーヌは「彼の名前じゃローンも組めない」と周囲に漏らしていたという。そんな妻の態度に気づいた石田氏は、昨年秋頃から新会社の立ち上げで忙しくなったこともあり、次第に自宅に寄りつかなくなるとともに元々激しかった女遊びも復活しているのだとか。 つづきを読む

さすが天然! 通販番組『QVC』のコントに挑戦したシュワちゃん、自分の言動に大爆笑

Schwarzeneggerqvc.jpg
動画はこちらから

 ハリウッドを代表するアクションスターであり、カリフォルニア州知事を経て、66歳になる現在も映画に主演し続けるアーノルド・シュワルツェネッガー。最新の主演作『サボタージュ』は、麻薬カルテルと麻薬取締局との壮絶な戦いを描いたもので、アガサ・クリスティの名作『そして誰もいなくなった』を元に制作したという話題作である。アメリカでは3月28日に一般公開されることになっており、アーノルドは今そのプロモーションに忙しい日々を送っている。

 彼は24日、米NBC局の人気深夜トーク番組『ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン』にゲスト出演。コメディアンであるジミーと共に、世界最大級のテレビショッピング『QVC』をネタにしたショートコントを行い、拍手喝采を浴びた。

過去には700~800万円の判例も……前田敦子、綾瀬はるから「おっぱい訴訟」の勝算は?

maedaatsuko1018.jpg  元AKB48・前田敦子、藤原紀香、篠原涼子、国生さゆり、綾瀬はるか、石原さとみ、深田恭子、優香ら女優8人が25日、週刊誌「週刊実話」の発行元である日本ジャーナル出版などを相手取り、8,800万円の損害賠償を求め、東京地裁に提訴した。  問題の記事は、昨年11月21日号掲載の記事「勝手に品評!! 芸能界妄想オッパイグランプリ」。原告側は、「アーティストの写真に、人格を傷つけるような加工を施した」と主張している。 「記事では、タレントの写真を加工し、妄想でオッパイの大きさや形などを品評していた。ネット上では、昔から“アイコラ”などが蔓延していますが、商業目的の雑誌となると、かなりまずい。過去にも肖像権侵害を訴え、複数の女性タレントが集団提訴したケースは多々ありましたが、今回のように“人格を傷つけるような加工”と、具体的に理由を主張する例は珍しいですね」(出版関係者)  肖像権とは主に、肖像が無断で撮影されたり、肖像本人の精神的苦痛をもたらすような態様で使用されないためのプライバシー権と、タレントなど有名人の肖像から生じる経済的価値を独占できるパブリシティ権の2点から構成されている。  過去の判例を挙げると、数年前、綾瀬はるか、深田恭子、蒼井優、芦名星、池脇千鶴、石川梨華、磯山さやか、上原歩、大島麻衣、大島優子、菊地亜美、倉科カナ、小池栄子、田代さやか、長谷川京子、前田敦子、真野恵里菜、三浦理恵子、谷沢恵里香、安田美沙子、四元奈生美の21人が、「写真を無断で掲載された」として、雑誌「ENJOY MAX」などを発行する笠倉出版社に約2,300万円の損害賠償などを求める訴訟を起こし、昨年4月に東京地裁は約700万円の支払いを命じる判決を下している。  また、出版において肖像パブリシティ権侵害が認められた初めてのケースは、2002年から09年まで続いたコアマガジン訴訟。モーニング娘。、佐藤江梨子、藤原紀香、深田恭子、優香ら28人が、雑誌「ブブカスペシャル7」の発売元であるコアマガジンを相手取り、提訴。最高裁で約850万円の賠償が確定した。 「この手の集団訴訟に、深田恭子や綾瀬はるか、石原さとみなどホリプロ所属タレントが目立つのは、ホリプロの堀義貴社長が、音事協(芸能人の肖像権を守る活動などをしている公益法人)の会長を務めているから。今回の損害賠償額は、8,800万円と高額ですから、前例のないほどに多額の賠償金が版元に降りかかる可能性もありそうです」(同)  訴訟の行方やいかに……?

宮崎あおいの心を完全に読み切った嵐・松本潤、実は女心がわかるタイプ?

jmatsumoto15.jpg
女心わかってるぜアピールとしての乳首見せ

【ジャニーズ研究会より】

 3月22日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に女優・宮崎あおいがゲスト出演しました。公開中の映画『神様のカルテ2』では櫻井翔と共演し、櫻井演じる医師・栗原一止を支える妻役を熱演している宮崎。撮影現場での櫻井の様子を尋ねられると、「毎朝新聞を読むお父さんみたいな感じ」「新聞の上で寝て(顔に)跡がつく、みたいな」と笑っていましたが、完成披露試写会でも共演の市毛良枝から「(現場で)一番のんびりしていた」などと言われていた櫻井。主演が穏やかでいることで、櫻井なりに現場を和ませていたのかもしれませんね。

「やっぱり」「こうなると思ってた」“超肉食系エロ女子アナ”石田エレーヌの別居報道に、誰も驚かないワケ

ere-nu0326.JPG
日本テレビ公式サイトより
 昨年2月に第1子を出産した日本テレビアナウンサーの石田エレーヌが、早くも別居状態にあると25日発売の「フライデー」(講談社)が報じている。  エレーヌはおととし4月、『スッキリ!!』(日本テレビ系)の番組内で、東大卒でIT企業勤務の石田忠司さんと電撃結婚したことを報告。同年9月には妊娠中であることを同番組で明かした。  記事によれば現在、忠司さんは、エレーヌと1歳の愛児が暮らす自宅マンションにはほとんど帰らず、自宅から徒歩15分のタワーマンションから職場に通っているという。また、もともと激しかった女遊びも復活し、2人の間に“破局説”がささかやれているとか。  結婚からわずか2年の別居報道に、驚きの声が上がっているかと思いきや、ネット上では「やっぱりな」「こうなると思ってた」という声が相次いでいる。 「エレーヌは、日テレ入社前の豊富な男性経験を報じられたほか、結婚前には、タトゥーびっしりの音楽プロデューサー・JIN氏や、カーレーサー・武藤英紀氏などと立て続けに熱愛が発覚。さらに露出の激しい服装での出勤姿が報じられるなど、“超肉食系エロ女子アナ”のイメージが定着。さらに忠司さんと交際中、週刊誌がカーテンを開けっ放しにし、情事にふける2人の姿をキャッチ。この記事に激怒したエレーヌが、自身のFacebookに『ファック!』などと放送禁止用語を次々と書き込んだ。そういった局アナらしからぬ激しい性格も災いし、別居報道についても『やっぱりな』という冷めた反応が目立つのでしょう」(芸能ライター)  今後、仕事に復帰予定のエレーヌ。幼子を抱えたまま、夫婦関係は悲しい結末を迎えてしまうのだろうか?

「もう からだ きもち げんかい」元大関・琴欧洲のブログが泣けると話題に

kosob0000.jpg
琴欧洲オフィシャルブログ|『ちゃんこ鍋とヨーグルトって意外と合うんです』
 大相撲春場所で負け越し、20日に引退を届け出た元関脇・琴欧洲が、25日付けのブログで感謝の言葉を記し、話題を呼んでいる。  ブルガリア出身の琴欧洲は、ひらがなで「がんばった から くい ない です」「もう からだ きもち げんかい」などとつづり、今後は親方として「だいすきな 日本 と 相撲 の ため がんばります」と決意表明している。  これにネット上の掲示板やTwitterなどでは、「泣ける」「人柄が出てる」「カロヤン(琴欧洲の本名=安藤カロヤン)ブログかわいくて好きだった これからも続けてね」と心温まるメッセージが次々に寄せられている。 「琴欧洲のブログは、相撲ファンの間では2011年くらいから“なんかかわいい”と話題になっていました。2メートル150kgの大男が花畑にたたずむ写真と一緒に『けいこ あと はな みに 行きました きれい です☆』と書いてあったりするので、琴光喜や琴富士が不祥事を起こすなど暗い話題が多かった佐渡ヶ嶽部屋の中で、“癒し”のオーラを放っていましたよ。私も20日の引退会見と25日の引退ブログには泣いてしまいました」(相撲ファン)  引退後は「自分を越える弟子を育てたい」と会見で語った琴欧洲。最高優勝1回、三賞5回のイケメン力士が土俵を去る。

香里奈、ニャンニャン写真流出! バーニングの報道牽制とさらなる過激写真の存在

karinahp.jpg
香里奈オフィシャルサイトより

 スポーツ紙で報じられた台湾人男性・L氏との交際を、握手会イベントの場で宣言した香里奈だったが、その翌日にとんでもないスキャンダル写真が流出するという事態に見舞われてしまった。25日発売の「フライデー」(講談社)が、香里奈とL氏のベッド写真を掲載したのだ。

「同誌には、下着姿でL氏に寄り添って眠る、香里奈のあられもない姿が掲載されました。大股開きになった香里奈の右手は、自身の下半身に添えられており、またL氏の腕が香里奈の胸元に置かれているという衝撃的なもの。ゴシップ誌ならまだしも、『フライデー』ほど影響力がある週刊誌に、これほどの“ニャンニャン写真”が掲載されるのは今世紀初の事態でしょう」(芸能ライター)