「在日皆殺し」発言を連発!2chの有名人、勤務先が判明?

「真紅」と名乗る人物の発言を問題視する人々が、正体を突き止めようとしている。「そろそろ在日は皆殺しで♪」、「在日って【出てけ】って言っても出ていかないよ?全員、スパイや工作員に認定して殺すの」、「自警団として、日本国内の在日を殺すことはやぶさかではないわ」といった発言を連発してきた人物だ。本人曰く、「東証1部、大証1部上場の大企業の社員」だという。

ここのところ、毎日のように酒を飲んでいる。昨日はホスト集団(山木ら)とスパイラルの運営について細々したことを決めながら飲んだ。気がつけば3リットル飲んでいた。肝臓が強靭なせいか、翌日にはケロッとしている。つーか、数時間もすると酔いが醒めてしまうので、非常にもったいない。千鳥足で歩く人とかを見ると、一回でいいからあーなってみたいと真剣に思う。飲むピッチが異常に早い。みんなが一杯飲み終わる頃に、3杯目が普通。しかもアルコール度高めの酒しか飲まない。ホストとしては天性かも。

プロレス界が証言する、ジャガー横田の“不倫夫”木下博勝氏の素顔「恐妻家キャラは、すべて演技」

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『ボクに宇宙一の幸せをくれたジャガ――ボクらの出産顛末記』(日本テレビ放送網)
 25日、イベントに出席した北斗晶に、夫の不倫が報じられたジャガー横田に関する質問が飛んだ。北斗は「他人の家のことは関係ない」とかわしたが、芸能記者たちは他でも各々、女子プロレスの関係者に同じ質問を当てている。  ある女子プロレス団体の美人レスラーは「さっき有名週刊誌の女性記者から私の携帯電話にいきなり電話がきて、ジャガーさんの旦那様のことについて聞かれた」と話した。 「知っていることはありましたけど、ジャガーさんにお世話になった身としては答えられなかったです」とは言うものの、「人によっては、あれこれ話しちゃうかもしれないですね」と、いずれ漏れる可能性があるとしている。  というのも、ジャガーの夫、医師の木下博勝氏はこれまで恐妻家として知られてきたが、これがただの演技だからだ。夫婦そろって番組やイベントに出演した際、木下氏は必ずジャガー氏に暴力を振るわれたりして泣き顔。これが「リアルのび太」とも呼ばれ愛されてきたのだが、実際には、過去ハードコアパンクバンド「トランキライザー」のヴォーカルとして、ビジュアル系の風貌で絶叫、ステージを暴れまわってきた人物でもあり、古くから木下氏を知る者なら口をそろえて「リアルのび太はキャラでやっている」という話だ。  実際、今回発覚した木下氏の不倫劇は、沖縄で知り合ったシングルマザー女性を愛人にして月20万円を振り込んでいたというもので、通帳の明細やLINEでのやりとりが暴露されており、その内容はおよそ恐妻家とは程遠いものだった。当然、芸能記者はここぞとばかりに木下氏の別の一面を探るべく奔走、そこで取材対象となったのが、リングドクターとしてジャガーと知り合った場所でもあるプロレス関係者たちだった。  2人の出会いは02年、ジャガーが後輩選手の試合に足を運んだところ、リングドクターの木下氏を「東大病院の先生」として紹介されたことだった。ここで、木下氏のほうから食事に誘う形で、すぐに交際に発展。2年後にゴールインした。 「一目惚れしやすい人のようで、気に入ったらすぐに高級レストランに誘うのがパターン。実は他にも誘われた女子選手がいた」  こう話すのは、別のベテラン女子レスラーだ。彼女によると、夫妻が結婚前後、他の女子プロレス関係者らと一緒に過ごすこともあったことから、関係者間ではとっくに木下氏の素の姿は割れていたという。 「結婚前、すでに木下さんがジャガーさんを“オイ”って呼んで雑用を命じたりもしていましたしね。でも、表ではジャガーさんに殴られて木下さんのアゴが外れたとか、ウソのエピソードで飾っていたんです。そのほうがマスコミ受けもよく、ジャガーさんに高いテレビ出演料が入ってきますからね。プロレス界自体が秘密主義の世界ですから、周りもその通り話を合わせて、マスコミにウソの証言をしていたんですよ」(同)  ただ、子どもが生まれてからは、木下氏の英才教育の方針もあって、ジャガーの出演仕事が減り「木下さんが恐妻家のフリをする機会も少ない」と同レスラー。  実際は、亭主関白の女好きといわれる木下氏。勤務先では看護師をナンパした話が一部ネット上で暴露されたこともある。夫妻の所属事務所は「不倫は事実無根」としているが、今後も恐妻家キャラを演じ続けるのは無理がありそうだ。 (文=鈴木雅久)

酒井法子、顔面蒼白!! 熱唱ステージで客席から「あぶりサイコー!」の暴言トラブル

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『涙ひとつぶ』/BounDEE by SSNW

 パチンコ営業の日々という苦しい芸能生活を送る酒井法子だが、先日出演したあるイベントで、一般客から「覚せい剤」を連想させる罵声を浴びせられていたという。薬物事件からはや5年、まだまだ過去の呪縛から逃れることは難しいようだ。

 酒井は今月、男性ファッションイベント『東京ボーイズコレクション』に出演。昨年は元オセロ・中島知子が出演したことも話題になったが、今回酒井はアーティストとして登場し、新曲の「涙ひとつぶ」だけでなくヒット曲「碧いうさぎ」を、また「世界中の誰よりきっと」「PRIDE」をカバーするなど、ステージを盛り上げていたという。

ビビる大木と元Folder5・AKINAに早くも離婚危機!?「原因は“カーテンの色”で……」

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ビビる大木|ワタナベエンターテインメント
 昨年結婚したビビる大木と元Folder5で歌手兼女優のAKINAの間に、早くも“離婚危機”が訪れているという。 「結婚前にはビビるさんの“二股騒動”もありましたが、それを許して結婚したことで彼女の器の大きさが見て取れました。そんな彼女が周囲に愚痴るくらい怒るなんて、よっぽどのことでしょうね。最近は、ほとんど口を聞いていないそうです」(芸能事務所関係者)  その肝心のケンカの内容というのが、「カーテンの色」だという。 「ビビるさんは、一度着たジャケットは二度と着ないという変なこだわりを持った人なんです。それに、二枚目を志向しておしゃれにも相当気を使っていて、服や色のこだわりが強いそうです。なので、そのカーテンの色というのも、本人が譲れないことだったんでしょうね」(テレビ局関係者)  一般的には、彼女や奥さんと一緒に住む場合は、女性の意見を尊重するケースが多い。 「2人は年の差もあるので、ある程度はビビるさんが彼女に譲れば済む話だと思うのですが……。二股騒動のときは10時間以上にわたり説教されたそうですし、普段は完全に尻に敷かれているのかもしれませんね。聞くところによると、この『カーテン事件』以外にも些細なことでよくケンカしているみたいですから、積もり積もって離婚、なんてことにならなければいいですが……」(前出・芸能事務所関係者)  ちりも積もればなんとやらで――。

「国立最後」は嵐でもAKB48でもなく……ポール・マッカートニー国立ライブ発表に“ザワつく”ヲタたち

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撮影=岡崎隆生

【日刊サイゾーより】

 世界的アーティストのポール・マッカートニーが、5月17・18日に国立競技場で再来日公演を行うことが26日に分かり、嵐やAKB48のファンがザワついている。

「昨年9月に開催した嵐のコンサート『アラフェス2013』が、“国立最後のアーティスト”を大々的にうたっており、メンバーもライブ中に『国立で歌う最後の人になるんだね』『国立の最後の人。カッコいいよね。素敵だね』などと感激していた。しかし、同年12月、AKB48やももいろクローバーZが立て続けに3月の国立ライブを発表。多くの嵐ファンが、『悲しすぎて立ち直れない……』『メンバーとファンで、国立最後をお祝いしたのに』などとショックを受けた。また、『嵐のメンバーの気持ちを踏みにじらないでほしい』『国立は嵐の聖地なのに』『AKBマジむかつく!』と敵意をむき出しにするファンも続出し、ネット上ではそれぞれのファンが言い争いをする場面も見られました」(芸能ライター)

 これまで、芝生への影響などが懸念され、コンサートの開催は“1年に1組”と定められていた同競技場。しかし、今年7月からの取り壊しを前に「SAYONARA 国立競技場」プロジェクトを実地。今月には、ももクロやL'Arc~en~Cielがライブを開催。29・30日には、AKB48がライブを控えており、これまでAKB48が“国立最後”になるとみられていた。

 しかし、ここにきてポールが……

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最長44年ぶりの新アルバムも……「待たせすぎた」レジェント・ミュージシャンたち

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ファレル・ウィリアムス『GIRL』

【リアルサウンドより】  過去の記憶とその再生の狭間にたゆたう「音の壁」を音像化したような銀杏BOYZ9年ぶりの新作『光のなかに立っていてね』や、去年のプロデューサーオブザイヤーともいうべきファレル・ウィリアムスの8年ぶりのソロアルバム『GIRL』など、2014年に入って通常のポップミュージックのリリースタームを凌駕した大作・傑作の登場が目立っている。  アーティスト側に立てば、これらの年月は制作に打ち込んだ自らの存在証明であり、作品のテーマを研ぎ澄ましていくのに必要不可欠な時間といえるが、そうした作り手の事情と並んで、作品と作品におけるリリースタームの長期化は「Don't trust over 30.(30歳以上のやつの言うことなんか信じるな)」を標榜し、常に若者の音楽としてその「刹那」を主題化してきたロックミュージックが産業として、そして何よりも表現メディアとして、アーティスト自身の成長をも作品化できうる媒体へと成熟している証ともいえる。  今回は8年、9年といった年月がまだまだひよっこ(?)に思える、2014年「待たせすぎた」新作をリリースする洋楽アーティスト達をご紹介したい。

伝説の歌姫リンダ・パーハクス
44年ぶり奇跡の新作『The Soul of All Natural Things』

 ダフトパンクをして「アシッドフォークミュージックにおける最高傑作」と言わしめ、彼等の映画『Electroma』にもフューチャーされた彼女の前作『Parallelograms』がリリースされたのは1970年。現在も当時も歯科衛生士(!)だった彼女が、趣味で録音していた驚くべき唄の数々に取り憑かれたのは、彼女の患者の一人で映画『エデンの東』『理由なき反抗』の主題歌を手掛けたレナード・ローゼンマンだった。    当時のヒッピーコミューンの在り様を幻想的に、そしてなによりも一聴したら忘れる事の出来ない歌声で描写したそのアルバムは、プロモーションされる事もなく忘れ去られていったが、2000年以降のアニマルコレクディブらによる「フリークフォーク」ムーブメントによって一躍再評価され、カルトアルバムとして神格化されていった。  そして今年スフィアン・スティーヴンスのレーベルより実に44年ぶりに発売された『The Soul of All Natural Things』は彼女の孫の世代といってもいいUSインディーのミュージシャン達による熱烈なラヴコールに応えて制作された一大傑作アルバム。人魚の歌声とよばれた彼女が紡ぐ、時代を超えた奇跡のメロディーに、魂を揺さぶられる作品だ。

Linda Perhacs- Prisms of Glass

「ロック史上最もドラッグをやったであろうミュージシャン」に毎年ランクイン
デヴィッド・クロスビー 20年ぶりのソロアルバム『CROZ』

 ロックとドラッグといえば、その地獄から奇跡の生還をとげたBEACH BOYSのブライアン・ウィルソンやローリングストーンズのキース・リチャーズがあげられるが、そうしたミュージシャン達を超える欧米におけるジャンキー系ミュージシャンの筆頭といえばデヴィッド・クロスビーだった。  それもそのはず、彼はSUMMER OF LOVEといわれた1960年代のサイケデリックロックムーブメントを代表するバンド、THE BYRDSのソングライターであり、その後ニールヤングらと結成したCSN&Yほか、「EIGHT MILES HIGH」や「Deja Vu」といったロック史に残るドラッグソングを連発したレジェンドだ。  しかし、1970年代後半からオーバードーズに苦しめられクリニックへの入退院を繰り返し、1980年代には口の悪いゴシップ誌において「来年死亡するに違いないミュージシャン」第1位に毎回ランクインするなど、ミュージシャン生命を絶たれるような危機に陥っていった。  だが、今年72才になる彼のキャリアを救ったのはやはり音楽で、リハビリを兼ねた息子のジェームズ・レイモンドとのセッションにより立ち直ったという。そして元ダイアーストレイツのマークノップラーらの協力の元、20年ぶりのソロアルバム『CROZ』を完成させた。  オープンチューニングを多用した、まるで70年代に恋人として、そして音楽的同志として生活を共にしたジョニ・ミッチェルに捧げるかのような、フォークとジャズをクロスオーバーさせた楽曲の数々は、60〜70年代に彼が唄った希望と絶望の行方を、現代に捉えなおしたヴィッド・クロスビーのキャリア史上最高傑作といってもいい作品に仕上がっている。

David Crosby - "CROZ" Teaser

漆黒の「ノワールソウルミュージック」The Afghan Whigs
16年ぶりのニューアルバム『Do to the Beast』

 「ベイシティーローラーズがブラックフラッグに犯されてるような音楽を作りたいんだ」と、カートコバーン自身が言ったように1990年代にNIRVANA、PEARL JAM、SOUND GARDENといったバンドによって一大センセーションを巻き起こした音楽ジャンル「グランジ」は、その音楽的なルーツをラジオフレンドリーなポップミュージックに置いていた。そんな中、唯一といっていいほど自らの音楽性の源をスタックスやモータウン、フィリーソウルといった黒人音楽に求めたのが、グレッグ・デュリ率いるThe Afgan Whigsだった。  歌詞の世界観においても、グランジが得意としたパンク直系の激情とニヒリズムとは一線を画した、極めてフィルムノワール的なセクシャルなラブソングを唄っており、当時異色のバンドとして人気を博していた。  しかしグランジの衰退とともにバンドも解散、リーダーのグレッグ・デュリはその後ソロや新しいユニットで活動していた。その後、2012年になると再結成、去年の夏から半年をかけて制作されたのが、来月16年ぶりにリリースされるニューアルバム『Do to the Beast』である。  先行で解禁されたMV「Algiers」でも明らかなように、ノワールソウルミュージックとでもいうべき彼等独自のサウンドは健在。アルバムに収録されている他の楽曲も、映画『エンジェルハート』のようなブードゥ教をテーマしたもの、メキシコ・マタモロスでの大量殺人事件をテーマにしたものなど見事に「漆黒」。発売後の日本でのライブなども待たれるところだ。

The Afghan Whigs - Algiers [OFFICIAL VIDEO]

 16年から44年まで、途方もない年月を経て制作されたこれらの作品を聴いて驚くのは、アーティスト達の変わらなさである。むしろ若い時代に制作された作品よりも、そのテーマが「結晶化」され、より力強いロックミュージックとして鳴っているように思える。  それは若かりし頃、彼等を捉えた刹那の正体、年齢と共に時代と共に朽ちていくかのように思われたその「一瞬」が、実は普遍性を持つ「永遠」であった事を再発見した、彼等自身の歓びの音なのかもしれない。 ■ターボ向後 AVメーカー『性格良し子ちゃん』を率いる。PUNPEEや禁断の多数決といったミュージシャンのMVも手がけ、音楽業界からも注目を集めている。公式Twitter

あの涙! あの興奮をもう一度!! 『スカパー!アダルト放送大賞』に大密着!

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※写真は「クリスマスの催し」より。
 絶対にイカないAV男優とフェラチオ自慢のゲイ男性を対決させる『ぽこ×たて』や、「もしも某深夜番組のような恋愛ドキュメンタリー企画に“めっちゃフェラしまくる女の子”が参加したら?」を検証した『ペロペロハウス』など、伝説的な企画を連発する『徳井義美のチャックおろさせて~や』(BSスカパー!)が1周年を迎え、スペシャル番組を放送する。  3月28日に放送されるスペシャル版では、今年で10回目となる『スカパー!アダルト放送大賞』に密着。日刊サイゾーでもレポートした『スカパー!アダルト放送大賞』(記事参照)では、波多野結衣ちゃんが「女優賞」を受賞。感激のあまり泣き崩れるシーンは多くの観客の感動を呼んだ。 skp_2014_01s.jpg  番組では、そんな感動の舞台裏を中心に今をときめくAV女優たちの熱き戦いに迫ったドキュメンタリーを放送。また、受賞女優をゲストに招いて、2時間の生放送が行われる予定だ。 BSスカパー! 『徳井義実のチャックおろさせて~や -1周年の催し-』 http://www.bs-sptv.com/tokui_chuck/