グラビアアイドルの田村文香が、初のDVD『はつ恋ミルクプリン』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年12月にサイパンで撮影したという本作。元気に、楽しく撮影できたという。身長153cmのミニマムグラマーが、南の島でハジケた!?
「サイパンはとっても熱くて天気がよくて、日焼けには気をつけました(笑)。けっこうキャピキャピ楽しめました! 内容は、片想いの先輩とだんだんイイ感じになってきて……という感じです!」

グラビアアイドルの田村文香が、初のDVD『はつ恋ミルクプリン』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年12月にサイパンで撮影したという本作。元気に、楽しく撮影できたという。身長153cmのミニマムグラマーが、南の島でハジケた!?
「サイパンはとっても熱くて天気がよくて、日焼けには気をつけました(笑)。けっこうキャピキャピ楽しめました! 内容は、片想いの先輩とだんだんイイ感じになってきて……という感じです!」

Photo by greenwood100 from Flickr
短期集中連載『婚活女のリアル』
派遣事務員エリカ(28歳・仮名)は、登録した結婚相談所で外科医と知り合った。
その結婚相談所の特徴は、男性会員には、職業、年収などの入会条件が厳しいが費用は安め。女性は短大卒以上といった条件のみで、費用は高い。入会金が30,000円、年会費は119,700~303,000円(9,975~25,250円×12)。今までエリカは、自分よりも月収が低くヒモ体質のダメ男ばかりと付き合ってきた。そんなダメ男たちを経て、「自分の肩書きよりはるかに上の医者と結婚をしたい」と思うようになり、良質で無駄のない出会いをするためにこの結婚相談所を選んだという。
エリカはプロフィールファイルを見て何名かを選別、実際に会った中から、埼玉県に住む外科医(35歳)に標的を絞った。お互いの条件は合っていたので、何度か逢瀬を重ねた。
Photo by Nathan O'Nions from Flickr
最近のナチュラルメイクブームも影響してか、すっかりまつげエクステ人口がつけまつげ人口を追い越した感さえある、昨今のアイメイク事情。まつエクサロンも高級店から激安店まで乱立し、価格破壊も始まっています。しかし、いまだに「まつエクしたら目が痛くなっちゃって……」的な話もよく聞こえてくるのが現状です。かくいう私も以前ネットで見つけたサロンに飛び込んだら、次の日結膜炎を起こしてしまったなんてこともありました。安全で楽しいまつエクライフを送るためにも、ここは今一度、“いいまつエクとはどんなまつエク?”について考えてみましょう。まず、“ヤバい”まつエクが引き起こすトラブルについて、東京都渋谷区の眼科、渋谷ガーデンクリニックの矢島新子先生にうかがってきました。
「まつげエクステによって起こる目のトラブルは、まず皮膚のトラブルがあります。エクステの接着面であるまぶたの皮膚が荒れてしまったり、赤くなってしまったりということがありますし、目の中にエクステの接着剤が入って、角膜に傷や炎症が生じ、目が開かなくなってしまっている患者さんもいます。実際、年々増えてきていますね。うちのクリニックではまだ見たことがありませんが、乾燥したりして治りが悪いと、角膜潰瘍にまでなってしまうケースもあります」
<p> 佐村河内守氏の偽「現代のベートーベン」事件や、小保方晴子氏のSTAP細胞捏造疑惑など、「嘘」が世間をにぎわせているが、日常生活に深く浸透しながら、とがめられない「嘘」がある。それは、「男の語る将来設計」である。</p>
いよいよ4月。春クールのアニメも続々とスタートするということで、待ち遠しいアニメファンも多いのではないでしょうか? さまざまなジャンルのアニメが放送されている現在のテレビアニメですが、今春は例年になくロボット物が多いことで話題です。そこで、今回はどれがどんな話か分からないという皆さんのために、簡単に作品をチェックしてみましょう!
●『キャプテン・アース』
五十嵐卓也監督×シリーズ構成・榎戸洋司×制作・ボンズという『STARDRIVER 輝きのタクト』スタッフが再集結した本作は、公式サイトによると、「(『STAR DRIVER』で)閉鎖空間を打ち破ったあとに、いったいどんな物語を描くことができるのか」というところから企画がスタートした作品。
前作は80年代ロボットアニメリスペクトな、ワカメ影やBL塗りつぶしといった作画や、ケレン味のきいた演出で迫力のバトルを描いてくれましたが、今回はどんな濃いメカアクションを見せてくれるのでしょうか。非常に楽しみです。
●『ブレイクブレイド』
2010~2011年にかけて劇場公開された全6章のアニメを、テレビシリーズとして再構成した本作。ファンタジックな世界観と、鉄の重みを感じる重厚かつリアルなロボットアクションが大きな話題を呼びました。
OP、EDが一新されるほか、劇場版アニメでは描かれなかった「ジルグ対スペルタ部隊」も新作映像で追加される、との情報がすでに発表されています。原作コミックはまだ続行中ですので、今回の放送が終わったタイミングで「第2期制作決定!」のニュースが流れそうな気もします。
●『シドニアの騎士』
「月刊アフタヌーン」(講談社)連載中のコミックを原作とする、SFロボットアニメです。太陽系が謎の生命体・奇居士(ガウナ)に破壊された1000年後。人類は、播種船・シドニアに乗って繁殖と生産を維持しながら宇宙を旅していた──という、なかなかハードな設定の本作は、古典SFにも通じる重さを感じさせつつ、いわゆる「学園もの」っぽいライトなノリも併せ持つ、異色のタイトル。
制作を手掛けるのは、これまで海外アニメや映画のCG制作中心に活動してきたスタジオ「ポリゴン・ピクチュアズ」。フル3DCGで制作されるそうですが、すでに公開されている映像を見る限り、原作のタッチを生かしつつ見ごたえあるメカアクションが展開しています。硬質なCGも、世界観にマッチしているような? 今春の期待作筆頭です。
●『テンカイナイト』
夕方枠で放送される、子ども向けロボットアニメです。言うなれば『ダンボール戦機』系でしょうか。不思議なブロックを手に入れた主人公・大神グレンは、異世界キューブに転送されてしまう。そこで赤いロボット・ブレイヴンに変身してしまう能力を手に入れたグレンは、キューブで出会ったほかの子どもたちと共に戦いを繰り広げるという内容。
レゴブロックっぽいデザインがかわいくもあり、カッコいいロボットがどう活躍するのか注目です。
●『M3~ソノ黒キ鋼~』
監督・佐藤順一×シリーズ構成・岡田麿里×メカデザイン・河森正治というビッグネームが集った本作。特に岡田・河森コンビは『AKB0048』『アクエリオンEVOL』でも、その強烈な個性のぶつかり合いから、他に類を見ない独特の作品を生み出しました。そんな2人の個性を、『カレイドスター』『ARIA』『たまゆら』の佐藤監督がどうまとめあげるのかに注目です!
ちなみにメカデザインは、『バスカッシュ!』的なボディに、『コードギアス』に出たきたランドスピナーがくっついたようなイメージです。
●『風雲維新ダイ☆ショーグン』
巨大ロボットが存在する江戸時代が舞台という本作は、童貞の主人公・徳川慶一郎が生娘とともに乗り込むことで、さまざまな形態に変化するロボット・スサノオに乗って戦うという内容。
確かに、ロボットは男子の身体の拡張願望を象徴している──とはよく言われますが、そこに生娘をもってくるとは! ストレートな題材に興味が沸きますね!
ちなみに本作は、公式Twitterもなければ公式サイトもしょっちゅう落ちていたりします。そんなわけで、今どきのアニメにしてはなかなか情報が見えない本作。どんな内容になるのか、逆に気になります。
●『健全ロボ ダイミダラー』
悪の組織・ペンギン帝国とHi-ERo粒子(ハイエロりゅうし)をエネルギーに動くロボット「ダイミダラー」の戦いを描く本作。
一見、王道スーパーロボットアニメっぽい本作ですが、主人公・真玉橋孝一は、女子にエッチな行為をすることで粒子を発生させる能力を持っているということで、ヒロインにエッチな行為をしながら戦いに挑む、というかなりアレな設定だったりします。必殺技の名前も「ガリバーティンポ」とか、ストレートすぎるもの。
って、またエロス×ロボットの組み合わせですか!
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ともあれ、リアルロボット系からスーパーロボット系。子ども向けからファンタジーものまで、多彩なロボットが出そろう今春の新作アニメ。中でも『ダイミダラー』と『ダイ☆ショーグン』は2ダイ・煩悩ロボットアニメとして注目ですね。
(文=龍崎珠樹)
韓国でたびたび話題になるのが、ガールズグループの過激さ。大胆に露出した衣装に、性行為を連想させるパフォーマンスを次々と披露し、視聴者を飽きさせません。 2014年一発目に韓国を沸かせたパフォーマンスは、日本デビューも果たしたRAINBOWの派生ユニット、RAINBOW BLAXXの大股開き! 太もも丸出しのホットパンツ姿で、カメラに向かってガバっと大胆に足を開き、ネットでは「下品すぎる」「韓国の恥」などと非難されました。 実はこの股開き、SECRETという別のグループが以前似たようなことをやっていて、新しさはありません。ただSECRETよりも見た目お姉さんの彼女たちが股を開くだけに、エロいと言えばもちろんエロいのですが、SECRETもRAINBOWも…… つづきを読む(ダンススキルがあるからこその大股開きではあるけれど。SECRET「POISON」)
はじめまして。東京都下北沢生まれ、地下アイドル界の隙間産業こと姫乃たまです。 突然ですが、「おたぽる」ユーザーのみなさん、「地下アイドル」って知ってますか? ア○ス十番ですか……そうですか。彼女たちを地下とするならば、私はいま、深海あたりにいます。 AKB48のヒット以降、市民権と共にライブハウスの信用を得た地下アイドルはぐっと活動の場所を広げ、さらにユニット戦国時代に突入したことにより、アイドル人口は爆発的に増えています。それはまさに深海。潜れば潜るほど不思議な形のアイドルが出てきます。私も、その中のひとりです。 知人に誘われるがまま舞台にあがり、知識も経験もないまま積み重ねてしまった数年間の失敗をケアレスミスくらいに変えるため、都内でのライブ活動を中心に、ライター、司会、DJやモデルとして活動しています。特にライター業はアダルト系を中心にして、アイドルとアダルトという紙一重の危ういところを脱がずにうろちょろしております。 メディアに露出しないという地下アイドルの条件は満たしているものの(満たしたくて満たしてるわけじゃないんですよ)、アダルトの仕事をしてる女がアイドル名乗っていいのかという、みなさんの声が画面を飛び越えて押し寄せてくるようですが、こんな私でも地下アイドルったら地下アイドルなのです。 地下アイドルもメジャーの過程としてやっている子とそうでない子に分かれていますが、今回は後者であり続ける私が、未熟な余り引き起こしてきた内緒の話を、誰の得にもならないのに身を切って話そうと思います。 みなさんは、地下アイドルにも枕営業ってあると思いますか? 私はないと思っていました。枕営業っていうのはもっとこう、綺麗なタレントの卵がとっても偉い人と(高いホテルで)するものだと思っていたからです。しかし、こんな売れない地下アイドルにも枕営業はありました。 【「おたぽる」で続きを読む】
いい子チャンな芸能人はつまらないだけ~
今も昔も芸能人は「イメージ」を売る商売。「頭良さそう」とか、「良いお母さんっぽい」、「夫婦仲良さそう」など、実生活がどうであれ、視聴者のイメージからCMに起用されることが多い。そんな「イメージ」の中には、「性格が悪そう」というものもある。ネガティブなイメージをお茶の間に持たれてしまってはタレントも可哀想だが、そのイメージが“本当にそうだった”としたらどうだろうか。
今回は、「やっぱり性格悪かったんだ」と確信に至るエピソードを関係者から聞くことができた。さて、「イメージ=実像」のタレントは誰なのか?
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