MNPのキャッシュバックが終了! 今後のキャリア選びは長期契約が基本になる!?

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ドコモオンラインショップのキャッシュバックキャンペーン
 3月16日、携帯キャリア各社が行っているMNP(携帯電話番号ポータビリティ)の高額キャッシュバックキャンペーンが終了した。一時期は、MNPを利用して契約キャリアを変更すると4万円前後もらえ、条件によっては1台当たり10万円という店も登場。本来であれば、新規の契約が増える3月に終了せざるを得なかったのは、政府の指導が入ったためだ。  総務省は2007年に「1円携帯」を規制した。本来であれば5~10万円する端末を、販売店がキャリアからの報奨金を原資に、割り引いて販売していたためだ。当然、報奨金は通信料金に上乗せされ、長期利用者ほど損をするため不公平感が出ていた。とはいえ、この規制により、各キャリアはキャッシュバックを採用。意味がないどころか、状況を悪化させてしまったという背景がある。  16日までは、MNPをうまく活用すると、毎年最新端末を購入してもほとんどコストがかからないといった状況が発生していた。複数回線を使い回し、利益を出している人さえいたのだ。一般ユーザーの多くは、端末を購入したら2年以上は使い続ける。これでは、長期契約ユーザーから不満が出るのは当たり前だ。キャリア側も当然、この事態を把握していたが、ライバルキャリアがサービスを行っている以上でやめるわけにはいかず、チキンレースが続いていたのだ。総務省からの指導は、キャリアにとってもほっとするところだったことだろう。  現在、超高額のキャッシュバックは中止されているようだが、31日までは各キャリアともに2万円前後のキャッシュサービスを続行している。買い替えを考えている人は、やはりこの時期は見逃せないのだろう。とはいえ、その後は一段落するはずだ。  今後は、長期契約ユーザーへのサービスが徐々に充実していくと予想されている。端末や料金プラン、企業イメージなどで、お気に入りのキャリアを選べばいいだろう。その際、有力候補になりそうなのが、MVNOだ。  MVNO(仮想移動体通信事業者)とは大手キャリアの通信回線を利用し、独自ブランドで通信サービスを提供する事業者のこと。自社で大規模な設備や人員を抱える必要がないため、料金設定が格安になっているのだ。今のところは、ITに詳しい人の2台目といった用途で利用されており、それほど普及していない。しかし、これからは状況が変わりそうだ。MNPのキャッシュバックに規制が入れば、毎月のコストに目が行くようになる。すると、大手キャリアの半額以下、プランによっては3分の1程度のコストに抑えられるMVNOの人気が高まることは確実。もちろん、大手キャリアほどのサポートはないので、通信プランの速度制限や利用端末といった情報は自分でチェックする必要がある。今後は今まで以上に、キャリア選びに悩むことになりそうだ。 (文=柳谷智宣)

「アナタ、これしゃべってる」嵐・櫻井翔のサクラップについて、徹子が示した見解

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オタになるこの世で最強のラップに聞こえると評判ですよ

 櫻井翔には、「羞恥」がとてもよく似合うと、かねてから思っている。慶應卒、ニュースキャスター、家柄もいいらしい、もちろんルックスも。歌って踊ってラップして。完璧超人のようなスペックだからこそ、時折訪れる「みっともない」状況や、いじられる姿が、やたら面白くなる。それが、櫻井。

 3月21日、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)にゲストとして出演した櫻井。以前に特番で嵐と徹子が共演した際、「しょうちゃん」つながりから、戦前に流行したボンボンつきのニット帽「正チャン帽」を被って『徹子の部屋』に出演するという約束をしたらしい。

「というわけでハイ、赤の正チャン帽、用意いたしました! アッハッハッハ」

クリミア自治共和国の検事総長が日本で二次元化…さすがの“親日”フランスも呆れてしまった?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

 「日本ってどんな国だと思う?」とフランス人に聞くと、「寿司の国」や「忍者の国」「かわいい!国」とか「まんがの国」という答えが返ってくることは多い。実際住んでいる私たちはそれほどまで意識したことがないが、日本はかわいい文化が浸透している国だ。漫画やアニメに触れるのは日常茶飯事、街のどこを見ても溢れかえるキャラクター、昨今のゆるキャラブームも他の国からしたら不思議に映るだろう。  さてそんなかわいい大国“日本”。二次元化はお手の物だ。というか、大好きだ。隙あらばいろんなものをキャラクター化している。ぱっと思いつくだけでも、ハリー・ポッターの登場人物を漫画風の絵にしたり、歴史上の人物をキャラクター化、戦艦の擬人化、IEの擬人化などなど…もはやこの手に興味がなければ同じ日本人でもついていけないだろう。  そんな二次元大好き日本人が次の標的としたの、クリミア自治共和国の女性検事総長ナタリア・ポクロンスカヤ氏だ。なんということだろう……。この大もめにもめている最中で「美人すぎ!」「萌える」って! この話題は各国で記事になっているようだ。 「おたぽる」で続きを読む

【ぶっちゃけ発言】草なぎ剛「僕は禁酒中なんで……」

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今改めて考えたい、「シンゴー!」の意味

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
草なぎ剛

「僕は禁酒中なんで……」

 32年の長きにわたり放送されてきた『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が3月31日で終了することを受けて、タモリが24日放送の『SMAP×SMAP』(同)の「BISTRO SMAP」コーナーにゲスト出演した。SMAPと親しいタモリの“来店”とあって、記念すべき共演になったのは言うまでもないが、この日、タモリがゲストだからこそ生まれたもうひとつの記念日がある。それは、草なぎ剛が“5年ぶりにアルコールを口にする瞬間”だ。

【過労死裁判】渡辺美樹の出廷にワタミが法廷を独占?

ワタミで働き過労死自殺をした森美菜さんの損害賠償を求める裁判(前回)が27日、東京地裁で行われた。開始30分前に到着するも、法廷の扉を囲むように真っ黒なゴキブリみたいなスーツ集団が30人程集まっていた。ワタミの社員? こんなの全員入ったら即満員・法廷が真っ黒になっちゃうわね。と思っていると 「なんだよ妨害?渡辺美樹が1人くればいいんだよ。お前ら犬か?動員して裁判するのか?」「邪魔だよお前ら、誰だよ。後ろから入れよ。」

ご主人はお留守

よく聞かれることなんですが、なんで四国遍路行ってるんですかと。行ったらあかんのかいというようなヤカラな回答はいたしませんが、「趣味ですよ趣味」と答えてきておりました。直接的な原因といいますと、おばけが見えて、おうちをウロウロしたり、体調崩したりして どーなっちゃってんだよ人生頑張ってんだよとなった時、いろんな方の勧めもあって四国遍路を始めたわけです。

韓国人デリヘル嬢がストーカー被害

ある日、事務所に電話がかかってきた。「もしもし・・・ガルエージェンシーさんですか?(片言の言葉)」相談内容はこうだ。依頼者はデリヘルを経営しているが、そこに勤めている韓国人女性がストーカー被害で困っているという。被害状況は、自宅付近の待ち伏せ、無言電話、あらゆるところに加害者が突然現れるというもの。女の子は加害者を知っており、不安でたまらない、という。一連の状況を把握し、警察への通報も視野に入れて、調査開始を開始した。
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「在日皆殺し」発言を連発!2chの有名人、勤務先が判明?

「真紅」と名乗る人物の発言を問題視する人々が、正体を突き止めようとしている。「そろそろ在日は皆殺しで♪」、「在日って【出てけ】って言っても出ていかないよ?全員、スパイや工作員に認定して殺すの」、「自警団として、日本国内の在日を殺すことはやぶさかではないわ」といった発言を連発してきた人物だ。本人曰く、「東証1部、大証1部上場の大企業の社員」だという。

ここのところ、毎日のように酒を飲んでいる。昨日はホスト集団(山木ら)とスパイラルの運営について細々したことを決めながら飲んだ。気がつけば3リットル飲んでいた。肝臓が強靭なせいか、翌日にはケロッとしている。つーか、数時間もすると酔いが醒めてしまうので、非常にもったいない。千鳥足で歩く人とかを見ると、一回でいいからあーなってみたいと真剣に思う。飲むピッチが異常に早い。みんなが一杯飲み終わる頃に、3杯目が普通。しかもアルコール度高めの酒しか飲まない。ホストとしては天性かも。

プロレス界が証言する、ジャガー横田の“不倫夫”木下博勝氏の素顔「恐妻家キャラは、すべて演技」

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『ボクに宇宙一の幸せをくれたジャガ――ボクらの出産顛末記』(日本テレビ放送網)
 25日、イベントに出席した北斗晶に、夫の不倫が報じられたジャガー横田に関する質問が飛んだ。北斗は「他人の家のことは関係ない」とかわしたが、芸能記者たちは他でも各々、女子プロレスの関係者に同じ質問を当てている。  ある女子プロレス団体の美人レスラーは「さっき有名週刊誌の女性記者から私の携帯電話にいきなり電話がきて、ジャガーさんの旦那様のことについて聞かれた」と話した。 「知っていることはありましたけど、ジャガーさんにお世話になった身としては答えられなかったです」とは言うものの、「人によっては、あれこれ話しちゃうかもしれないですね」と、いずれ漏れる可能性があるとしている。  というのも、ジャガーの夫、医師の木下博勝氏はこれまで恐妻家として知られてきたが、これがただの演技だからだ。夫婦そろって番組やイベントに出演した際、木下氏は必ずジャガー氏に暴力を振るわれたりして泣き顔。これが「リアルのび太」とも呼ばれ愛されてきたのだが、実際には、過去ハードコアパンクバンド「トランキライザー」のヴォーカルとして、ビジュアル系の風貌で絶叫、ステージを暴れまわってきた人物でもあり、古くから木下氏を知る者なら口をそろえて「リアルのび太はキャラでやっている」という話だ。  実際、今回発覚した木下氏の不倫劇は、沖縄で知り合ったシングルマザー女性を愛人にして月20万円を振り込んでいたというもので、通帳の明細やLINEでのやりとりが暴露されており、その内容はおよそ恐妻家とは程遠いものだった。当然、芸能記者はここぞとばかりに木下氏の別の一面を探るべく奔走、そこで取材対象となったのが、リングドクターとしてジャガーと知り合った場所でもあるプロレス関係者たちだった。  2人の出会いは02年、ジャガーが後輩選手の試合に足を運んだところ、リングドクターの木下氏を「東大病院の先生」として紹介されたことだった。ここで、木下氏のほうから食事に誘う形で、すぐに交際に発展。2年後にゴールインした。 「一目惚れしやすい人のようで、気に入ったらすぐに高級レストランに誘うのがパターン。実は他にも誘われた女子選手がいた」  こう話すのは、別のベテラン女子レスラーだ。彼女によると、夫妻が結婚前後、他の女子プロレス関係者らと一緒に過ごすこともあったことから、関係者間ではとっくに木下氏の素の姿は割れていたという。 「結婚前、すでに木下さんがジャガーさんを“オイ”って呼んで雑用を命じたりもしていましたしね。でも、表ではジャガーさんに殴られて木下さんのアゴが外れたとか、ウソのエピソードで飾っていたんです。そのほうがマスコミ受けもよく、ジャガーさんに高いテレビ出演料が入ってきますからね。プロレス界自体が秘密主義の世界ですから、周りもその通り話を合わせて、マスコミにウソの証言をしていたんですよ」(同)  ただ、子どもが生まれてからは、木下氏の英才教育の方針もあって、ジャガーの出演仕事が減り「木下さんが恐妻家のフリをする機会も少ない」と同レスラー。  実際は、亭主関白の女好きといわれる木下氏。勤務先では看護師をナンパした話が一部ネット上で暴露されたこともある。夫妻の所属事務所は「不倫は事実無根」としているが、今後も恐妻家キャラを演じ続けるのは無理がありそうだ。 (文=鈴木雅久)