芦田愛菜が深夜まで大騒ぎ!? 『明日、ママがいない』の打ち上げが厳戒態勢だったワケ

【サイゾーウーマンより】
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『明日、ママがいない』(日本テレビ系)公式サイトより
 先日最終回を迎えた連続ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)だが、社会問題にまで発展したスポンサー降板騒動に加えて、放送終了後も一悶着が発生していたという。最終回は12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録、全話平均も12.8%と、話題性の割には決して好調とはいえない結果に終わった『明日ママ』だが、最後の最後で発生したトラブルとは――? 「今月中旬に行われた、番組の打ち上げでの一幕です。金曜日の夕方頃から始まったのですが、関係者は異様なピリピリムードで、マスコミの取材を徹底的に遮断していたんです。会場の出入りから内部の様子まで、一切取材ができない体制が敷かれていました」(会場にいた芸能プロスタッフ)  ドラマの打ち上げと言えば、近年ではもはや芸能界の“風物詩”。超話題作や人気俳優が大勢出演している作品ともなれば、会場前にはマスコミが大挙する事態となる場合も。しかし今回の『明日ママ』に限っては、出演陣のある事情から取材は困難を極めたようだ。 続きを読む

【ミッション】新垣隆氏は本当にいい人なのか

本人が謝罪会見を開き、ようやく一区切りついた感がある佐村河内守氏のゴーストライター騒動。

とはいえ、その会見で佐村河内氏がゴーストライターである新垣隆氏を「名誉毀損で訴える」と発言したことから、まだまだ決着が見えないのも確かだ。
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上智大学の法科大学院で続く陰湿ネットいじめ!被害者に実態を聞く

ネット上の匿名性を利用した陰湿ないじめが上智大学の法科大学院で行われていることを、以前の記事で扱った。

このたび当サイトでは、被害者本人との接触に成功した。被害者を標的とした書き込みはエスカレートし、住所の一部や携帯電話番号といった個人情報を晒されたという。さらに殺害予告の書き込みがなされたり、「レイプ行為に及び、犯した相手に感想を求めた」といった、事実無根の情報をネット上に流されたりした。

ヤクザ

今日は、マネーの鱈にもスパイラルにも関係のないコラムです。昨日、某スタジオで某制作の撮りがありました。したがって、この絵を偶然見た方は、決してこの社長室が僕の趣味だと誤解しないでください。今時の社長室に、オニキスのどでかい灰皿や卓上ライターとか置いてあるのはヤクザの組長くらいですから。

テレビで“女性”と交際宣言の彦摩呂に大ブーイング!「2丁目でデリバリーさせてるくせに」

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『食漫―彦摩呂絶賛!一冊まるごと食べる漫画』(大阪書籍)
 かつてアイドルグループ「幕末塾」のメンバーだったころの面影はすっかりなく、とっくに体重が3ケタの大台を突破しているグルメリポーターの彦摩呂だが、これまで浮いたウワサがまったくなかった。 「アイドル時代はかなりモテまくったようだが、女性に興味を示さなかったようで、『もしかして……』と業界内ではささやかれていた」(芸能プロ関係者)  そんな彦摩呂だが、2月24日に放送されたTBS系バラエティ番組『私の何がイケないの? ペット溺愛芸能人SP』に出演した際、彼女の存在を聞かれ、「(友達の)ドッグシッターを頼んでいるんですけど、その子はたぶん一生一緒にいようと思う人」と交際中の女性がいることを明かし、「僕、好きなんです」とのろけた。  ところが「週刊新潮」(新潮社)3月27日号によると、そんな彦摩呂に対し、新宿2丁目ゲイバーのママが「何よノンケぶってさ」とブーイング。  彦摩呂は、10年以上前から新宿2丁目界隈の店に、いつも3~4人の団体で出没。さらに、店にいる気に入ったボーイを外に連れ出すことができるシステムの“ウリ専”の店にも出入りしているという。彦摩呂の好みは、身長が高めのワイルド系。遊び慣れている様子で、金払いがいいと評判だったというのだ。  2丁目から上がった声が、テレビでは決して見せない“裏の顔”だとすると、彼女の告白はカモフラージュかと思われるが、最近の彦摩呂はどう過ごしているのだろうか? 「2丁目の関係者に聞いたところによると、最近の遊び方は相変わらず“ウリ専”が行きつけだが、顔バレを恐れてか、めったに店に顔を出すことはない。店に直接電話して、好みの男性をデリバリーさせることが多いという。その時に本名を名乗るので、本人は気づかれていないと思っているようだが、あの風貌だけに、デリバリーされた従業員にはバレバレ。デリバリーの話は、すっかり広まっている」(女性誌記者)  このぶんでは、交際女性との2ショットを狙ったところで、撮影するのはかなり難しそうだ。

芦田愛菜が深夜まで大騒ぎ!? 『明日、ママがいない』の打ち上げが厳戒態勢だったワケ

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『明日、ママがいない』(日本テレビ系)公式サイトより

 先日最終回を迎えた連続ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)だが、社会問題にまで発展したスポンサー降板騒動に加えて、放送終了後も一悶着が発生していたという。最終回は12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録、全話平均も12.8%と、話題性の割には決して好調とはいえない結果に終わった『明日ママ』だが、最後の最後で発生したトラブルとは――?

「今月中旬に行われた、番組の打ち上げでの一幕です。金曜日の夕方頃から始まったのですが、関係者は異様なピリピリムードで、マスコミの取材を徹底的に遮断していたんです。会場の出入りから内部の様子まで、一切取材ができない体制が敷かれていました」(会場にいた芸能プロスタッフ)

“性格もいい、金もある”のに結婚できない古閑美保、最近の口癖が「誰か、いないっすか?」だった!

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『古閑美保 女子のいっぽん道』(新潮社)
「正直、お金には困っていないとは聞いていましたが、賞金にまったく手をつけていなかったのには驚きでしたね。確かに、スポンサー収入だけでも生活はしていけるでしょうけどね」(ゴルフ誌記者)  元プロゴルファーの古閑美保が23日に放送された『さんまのスーパーからくりTV 春の特大号』(TBS系)に出演し、貯金額が5億6,834万円以上であることを明かした。 「彼女は2001年にデビューして11年で引退しましたが、賞金女王にもなりましたし、23歳の時には父親に豪邸をプレゼントしました。プライベートではプロ野球の西岡剛選手やダルビッシュ有選手とウワサになりましたが、プロゴルファーとしての実力は確かでしたよ。今は婚活に励んでいると聞きましたが」(同)  そんな古閑の“婚活”の成果といえば、ダルビッシュとの関係が、元妻・紗栄子と離婚後は、事あるごとに報じられてきたが、先日は同居していたマンションを一方的に解約されたと報じられた。 「彼女は“絶対に彼のことは手放さない”って言っていたくらいベタ惚れだったようですが、それがダルには重かったのでしょう。それで、あっさりと破局となったそうですよ」(女性誌記者)  そんな古閑の最近の口癖は、「誰か、いないっすか?」だという。先日、ある番組で古閑と一緒に仕事をしたスタッフによると――。 「古閑さんは、自分で自分のことをベタ褒めするんです。『料理もできる、性格もいい、洗濯も掃除もする、金もある。なのに、なんで男がいないんだろう?』って言うんです。ただ、料理に関しては『絶対に自分のためにはしない。男のためだけに作る』っていうポリシーがあるようです(笑)。スタッフみんな彼女の話を聞くたびに、ダルビッシュさんの顔が浮かんでたようです(苦笑)。そんなふうに考えているから捨てられたんじゃないか、と。やはり好みはスポーツ選手のようで、誰かれ構わず『紹介して!』と頼み込んでましたよ。まさに“肉食系女子”ですね」(バラエティ番組プロデューサー)  次の“獲物”はいったい、誰になるのだろうか――。

過去には700~800万円の判例も……前田敦子、綾瀬はるから「おっぱい訴訟」の勝算は?

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【日刊サイゾーより】

 元AKB48・前田敦子、藤原紀香、篠原涼子、国生さゆり、綾瀬はるか、石原さとみ、深田恭子、優香ら女優8人が25日、週刊誌「週刊実話」の発行元である日本ジャーナル出版などを相手取り、8,800万円の損害賠償を求め、東京地裁に提訴した。

 問題の記事は、昨年11月21日号掲載の記事「勝手に品評!! 芸能界妄想オッパイグランプリ」。原告側は、「アーティストの写真に、人格を傷つけるような加工を施した」と主張している。

「記事では、タレントの写真を加工し、妄想でオッパイの大きさや形などを品評していた。ネット上では、昔から“アイコラ”などが蔓延していますが、商業目的の雑誌となると、かなりまずい。過去にも肖像権侵害を訴え、複数の女性タレントが集団提訴したケースは多々ありましたが、今回のように“人格を傷つけるような加工”と、具体的に理由……

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