| 最新モデルの303SHが新規加入・他社からのりかえ(MNP)で機種代金実質0円 |
日別アーカイブ: 2014年3月26日
“棒演技”MAKIDAI主演映画も公開……EXILEが役者仕事に精を出すワケ
今年1月にスタートした連ドラ『戦力外捜査官』(日本テレビ系)で、TAKAHIROが俳優デビューを果たしてからというもの、EXILEメンバーの出演作が相次いでいる。
「これまでもAKIRAやMAKIDAIをはじめ、演技には積極的だったEXILEですが、それでも音楽活動がメーンというスタンスだった。しかし昨年末にHIROが勇退して以降は、LDH(所属事務所)のテレビ局への売り込み方にも、明らかな変化が見られます」(テレビ関係者)
現在、MATSUが劇団EXILE公演『歌姫』で主演。同作にはKENCHIも出演しており、チケットの売れ行きも好調のようだ。
また来月5日には、MAKIDAIの主演映画『俺たちの明日』が公開。MAKIDAIにとって、『白夜』『恋するナポリタン ~世界で一番おいしい愛され方~』に続き、映画主演5作目となる。
「『俺たちの明日』は、泥棒が盗みに入った質屋で、思いがけないトラブルに巻き込まれるクライムムービー。MAKIDAIは“超一流の盗人”を演じ……
PR: 東京に、家を持とう。東京都内 新築一戸建て最新情報
オリラジ藤森慎吾とTBS田中みな実に“電撃破局”のウワサ「まさかのセックスレスで……」
「すでに両親にも紹介してるので結婚は秒読みといわれていますが、実際はそうじゃないみたいですよ。一部のマスコミは“電撃破局”もあり得ると、各方面に取材に入ってるようです」(写真週刊誌記者) オリエンタルラジオ・藤森慎吾と交際中のTBSアナウンサー田中みな実。2012年5月に交際が発覚してからこれまでもさまざまな報道がされてきたが、結婚に至る決定打はいまだない。 「その理由のひとつに、吉本興業とTBSの話がまだまとまっていないことが挙げられます。先日、同じ吉本芸人のナイナイ矢部浩之さんと元TBSアナの青木裕子さんの間に第一子が誕生しましたが、TBSとしては、また吉本に自局が育てたアナを持っていかれるというのが、あまり望ましくないようです」(TBS関係者) そのため、2人がそろって出演することもある同局の看板番組『さんまのスーパーからくりTV』でも“共演”はない。 「それも上層部の指示のようです。上は、とにかく別れさせたいようですよ」(同) そうしたことの積み重ねか、別の理由か、最近は田中アナの気持ちが冷めてきているという話もある。 「先日『有吉ジャポン』で、平成ノブシコブシの吉村崇さんと有吉弘行さんが下ネタの話をしていたのですが、その流れで2人が田中アナに『最近、アッチはどうなの?』と聞くと『あんまりです』と、うまくいっていないことを相談していました。表情は深刻で、冗談のようでもなかったので、もしかすると本当に破局もあるかもしれませんね」(バラエティスタッフ) まさかの“セックスレス破局”なんてことも――。TBSアナウンサーオフィシャルサイトより
「音楽の販売スタイルはもっと模索できる」沖野修也が提言する、これからの音楽マネタイズ術
取材は氏がプロデュースを務めた老舗クラブ「THE ROOM」にて行われた。
全業には水平型と垂直型があり、僕の場合は水平型です
――沖野さんは自身のブログで、「自分でできることはすべてやる“全業”」という仕事術を紹介していました。音楽家としていろんなタイプの仕事を、ひとつの価値観を通して行い、しっかり稼いでいくという活動モデルです。 沖野:全業には水平型と垂直型があり、僕の場合は水平型で、“沖野修也”という世界を音楽以外の分野にも拡張していくこと。僕はあらゆる契約業務をはじめ、イベントの開催や、アーティストの出版管理も行います。その他にもアートディレクションやスタイリング、ライナーノーツの執筆、ラジオ番組の制作、DJ、作曲、リミックス……音楽を中心としながらさまざまな分野に手を伸ばしていますが、それらの根底にあるのは“レコメンデーション”です。自分の音楽だけじゃなく、他アーティストの音楽もレコメンデーションする作業――ただ単に制作・演奏するだけじゃなく、そこにかかわる仕事で、なおかつ音楽性とも矛盾しないことであれば、僕は活動の場をどんどん広げていきたいと思っています。去年、僕が描いたイラストの個展を開催したんですが、そこで出展した作品はアルバムのジャケットとして使用したり、The Roomに飾ったりもしています。それは結果的になんの矛盾もしていない。僕が突然、寿司屋で働き出したらおかしいと思いますけどね(笑)。 ちなみにもうひとつの垂直型の全業というのは、音楽制作に特化して、入口から出口まですべてを自分がまかなうという手法です。例えば、Roomで働くスタッフ兼アーティストの冨永陽介が挙げられるんですが、彼はDJとして活動し、アーティストとしても曲も作り、プレス工場のオーダーも自分で手配し、自ら手売りで販売するといった、何から何まで自分でこなすタイプ。ミュージシャンはそのような作業をレコード会社や外部の人間に振っていますが、垂直型はコストをかけずに実質的な利益が減ってしまうリスクを回避できる。アナログのプレスを自分でするのは無理でも、コーディネイトからレコーディング、マスタリングまですべて自分自身で管理してしまえば、制作費はだいぶ抑えることができ、1枚あたりの収益を上げることができます。 ――これから音楽で食べていくには、避けては通れない道かもしれませんね。 沖野:いずれ、そうなっていくと思います。実際、自分でミュージシャンをやりながらレーベルをやっている人も多いですし、海外にはアーティスト兼エンジニア、という人も大勢います。自分のスタジオを持っているから、そこで完遂できてしまうんです。さらに他アーティストのトラックダウンやマスタリング仕事も受けられるという、僕が考える全業のあるべき姿ですよね。 ――日本ではエンジニア兼クリエイター、という人はあまり聞かないですね。 沖野:国内におけるエンジニアのイメージは、職人的な位置付けの職種ですが、海外では職人であると同時に、アーティストであり、作曲家であり、出版権も管理している人までいます。これだけで4つの顔を持ち合わせていることになります。一生大切にしたいと思える作品であれば、1万円は決して高い買い物ではない

「1万円のアナログ盤リリース」を計画し、話題となっている沖野修也。
アーティストはアクティブなエンターテインメント能力が問われている

SHUYA OKINO (KYOTO JAZZ MASSIVE)『DESTINY replayed by ROOT SOUL』(Village again / Extra Freedom)
ウミガメの口の中が超グロかった! 一面ぎっしり、びっちり…
【不思議サイトトカナより】
ウミガメと聞いて何を思い浮かべるだろう? 海中を悠々と泳ぎ、産卵時には涙を流し、孵化した赤ちゃんの手足はパタパタ……と、優しい目をした大人しい生物のイメージを持つ人も多いかもしれない。しかしそんな姿とは裏腹に、彼らの大きな口の中はグロテスクでゾッとするような見た目をしているようだ。海外サイト「Odditycentral」が報じている。
この画像は、ウミガメの一種であるオサガメの口腔内を撮影したもの。一面にぎっしりと鋭いトゲトゲが生えており、万一噛み付かれるようなことがあると大変なことになりそうだ。
ジャニーさんには“敬語NG”、嵐・大野智が明かした「ジャニーズの変な常識」
スペオキシード枠があるのも、おじいちゃんの常識!
芸能界の世界でも、独自の“帝国”を築いているジャニーズ事務所。その内情は秘密のベールに包まれているが、タレントや社長の間では、芸能界の常識からも逸脱する個性的な“社風”があるようだ。3月25日放送のラジオ番組『ARASHI DISCOVERY』(FMヨコハマ)では、大野智が嵐のルールや、ジャニーズでの「常識」について口を開いた。
この日の放送では、大野がリスナーからの「ジャニーズ内では当たり前のことなのに、一般の人にはまったく通用しないジャニーズの常識」「嵐メンバーにしか通用しない嵐の常識」という質問メールを紹介。
“コンドームアナ”から一気にトップに上り詰めた夏目三久、年収が10億円に!?
かつて某週刊誌に“コンドーム写真”が流出し、辛酸をなめたフリーアナウンサーの夏目三久が、いまや飛ぶ鳥を落とす勢いだ。 4月からはTBS系朝の情報番組『あさチャン!』の進行役に抜擢。フリー転身後、レギュラー番組は5本になる。 「もともと彼女は裕福な生まれで、住まいは都内の一等地にある家賃50万円の超高級マンション。近くには年会費数十万円のセレブ御用達のスポーツジムがありますが、彼女はそこの会員でもあるそうです」とはテレビ局関係者。 「女性自身」(光文社)では、夏目の4月からの年収も試算。『バンキシャ』(日本テレビ系)のギャラは1本60万円で、『怒り新党』が30万円、『夏目と右腕』(ともにテレビ朝日系)が20万円と報じた。 「そこに、4月から『あさチャン!』が加わる。これは昨年、打ち切りになった『みのもんたの朝ズバッ!』の後番組ですが、帯番組はほかの単発番組とはギャラがケタ違い。全盛期のみのもんたさんは『朝ズバッ!』1本で300万円もらっていたそうです。さすがに夏目さんがみのさんクラスのギャラでスタートすることはありえませんが、最低でもその半分の150万円はいくのでは? 加えて彼女にはCMやイベントオファーもある。親族が彼女に代わり株の運用を行っていて、数千万円の利益を出したという報道もあった。『女性自身』は少なめに見積もって年収5億円としましたが、実際は10億円に迫る勢いですよ」(週刊誌デスク) コンドーム報道後、深夜のニュース番組に出演していたころとは雲泥の差。気づけば、元局アナで最大の勝ち組になったようだ。『あさチャン!』TBS



