NatureはSTAP細胞・STAP幹細胞の存在が証拠を伴って提示されなければ撤回する可能性を公に示唆した。
しかし裏を返せばSTAP細胞・STAP幹細胞の存在が証拠を伴って提示されれば論文は撤回されずに、著者らに論文をメガコリゲ(大量修正)させ、掲載を維持することを暗に示したとも言える。
日別アーカイブ: 2014年3月25日
精神科医ヤブさんの日記 1 渡邉文男
BOZZです。一日70人を診ている著名な精神科医の連載開始。あのビジュアルが凄い香川さんではない。だって香川さんに患者は〇〇〇。
今回、匿名でお願いします。ではないと先生が書きたいことも書けない。しかしおっさんみたいなダジャレでオチを考えるのはどうかと。何度も注意したけど聞いてくれない。尚、先生はたくさんの入院患者も抱えていて超多忙なので読者の相談は一切受け付けない。そのつもりで。
今回、匿名でお願いします。ではないと先生が書きたいことも書けない。しかしおっさんみたいなダジャレでオチを考えるのはどうかと。何度も注意したけど聞いてくれない。尚、先生はたくさんの入院患者も抱えていて超多忙なので読者の相談は一切受け付けない。そのつもりで。
濡れ衣 渡邉文男
夜、新宿の家に嫁が来た。出張続きだったので、会うのは一ヶ月ぶり。
せっかく来てもらったのだが、作業が残っていたので、自室にこもる。
彼女が「何かすることない?」と尋ねてきたので、クリーニングの仕分けを頼んだ。
せっかく来てもらったのだが、作業が残っていたので、自室にこもる。
彼女が「何かすることない?」と尋ねてきたので、クリーニングの仕分けを頼んだ。
宇津井健さん死去! 再婚相手との素晴らしい愛の形
今月14日午後6時5分、慢性呼吸不全で急死された俳優の宇津井健さん(享年82)の葬儀が名古屋市内にて営まれました。
その際、喪主を務められた方が、亡くなられた当日に代理人にて入籍をされた妻、加瀬文恵さん(80)です。
その際、喪主を務められた方が、亡くなられた当日に代理人にて入籍をされた妻、加瀬文恵さん(80)です。
久々に登場!解雇されても忙しい田中聖の意外な鬼門とは
『第6回沖縄国際映画祭』で昨年の9月にジャニーズを解雇されて以来、初めて公の場に姿を現した田中聖。
出演作『サンブンノイチ』で監督を務めた品川ヒロシとレッドカーペットを歩いた田中は、観客からの声援に「こうやって声援を頂く機会があまりないのでうれしい」と語り、久々となる公の場を楽しんだようだ。
出演作『サンブンノイチ』で監督を務めた品川ヒロシとレッドカーペットを歩いた田中は、観客からの声援に「こうやって声援を頂く機会があまりないのでうれしい」と語り、久々となる公の場を楽しんだようだ。
ホストクラブ経営?
BOSSです。
2年ほど前、スパイ・ラルという名の大型居酒屋をやろうとして、企画が頓挫したことがあった。
で、俺としてはスパイ・ラル企画の復活を目論んでいるのだが、敷礼・家賃なしでやらせてくれる新しい大家さんが未だ見つかっていない。
2年ほど前、スパイ・ラルという名の大型居酒屋をやろうとして、企画が頓挫したことがあった。
で、俺としてはスパイ・ラル企画の復活を目論んでいるのだが、敷礼・家賃なしでやらせてくれる新しい大家さんが未だ見つかっていない。
PR: 東京に、家を持とう。東京23区 新築一戸建て最新情報
TBS『韓流セレクト』終了で、いよいよ韓流ドラマ枠が全滅へ……?
TBSの韓流ドラマ枠『韓流セレクト』が、14日の放送をもって終了した。同枠では4年間にわたり、月~金曜日の午前10時5分から韓流ドラマを放送していたが、最後の作品は、韓国で大ヒットした『シークレット・ガーデン』だった。 「『シークレット・ガーデン』は2010~11年に韓国で放送され、視聴率37.9%を記録した大ヒットドラマ。韓流ブームのキッカケとなったペ・ヨンジュン主演の『冬のソナタ』以来の純愛ストーリーとの触れ込みで、12年にNHKの『BSプレミアム』で放送されたのですが、視聴率的にイマイチでした。TBSではこの2月から放送されたのですが、韓流ブームが低迷している現在、やはり振るわず、『韓流セレクト』に引導を渡す格好となってしまいました」(韓国エンタメ誌編集者) 日本では、03年の『冬のソナタ』(NHK BS2)の大ヒットをキッカケに韓流ドラマが大ブームになったが、実は日本における韓流ドラマのルーツはもっと古い。 「96年にテレビ東京系列のTVQ九州放送が開局5周年を記念して、韓国のテレビドラマを放送したことがあります。もちろん、当時はまだ韓流ブームもなかったので視聴率も振るわなかったのですが、ドラマに出演していたハン・ソッキュが映画『シュリ』の大ヒットによって日本でも知られるようになってから、徐々に韓国ドラマが注目を集めるようになったのです。韓流ブームの到来とともに、放送権料の安さもあってか、地上波・BS各放送局がこぞって韓流ドラマを放送するようになりました」(同) ヨン様に沸いた韓流ブームだったが、05年頃にいったん沈静化する。日本テレビが『ドラマチック韓流』、フジテレビが『土曜ワイド・韓流アワー』と、韓流ドラマ枠を設けていたが、低視聴率のために放送終了してしまう。 「このときのブームは“第一次韓流ブーム”と位置付けられるのですが、結局は“ヨン様ブーム”というのが実態でした。リュ・シウォンやパク・ヨンハ、ウォンビンなどの人気者も輩出しましたが、多くは韓流ファン限定の人気。全国区の人気となったのはヨン様ぐらい。ドラマもヨン様主演のドラマ以外は、『宮廷女官チャングムの誓い』などの例外を除くと、多くはブームとは裏腹に低視聴率にあえいでいました。まあ、当時の韓流ドラマは、昔の大映テレビばりの荒唐無稽なストーリー展開のものばかりでしたからね。飽きられるのも早かったということでしょう」(同) そんな中、10年頃から“第二次韓流ブーム”の機運が高まってくる。牽引役となったのは、当時日本で放送されていた『美男ですね』(BSジャパン)に主演していたチャン・グンソクだった。 「“グンちゃん人気”を受けて、地上波でも韓流ドラマ枠を復活させたフジテレビが早速『美男ですね』を放送。第一次ブームのファン層は中高年の女性がメーンでしたが、第二次ブームでは若い女性が中心。また、ドラマよりも音楽、KARAや少女時代に代表されるK-POPが人気を集めました。なので、グンちゃん人気もさることながら、K-POP人気に引っ張られる形で、新世代の韓流ドラマが日本の若い女性層の注目を集めるようになったのです」(同) しかし、韓国産の音楽やドラマは画一的で飽きられるのも早かった。さらに “ステマ疑惑”もささやかれ、実態のないブームの裏側も露呈するようになり、多くの日本人の反感を買うことになった。そうしたブームが凋落傾向にあった中、12年に起きた“竹島騒動”や韓国の李明博大統領(当時)による天皇謝罪要求などで、日本国内の嫌韓ムードが頂点に達し、日韓関係の悪化とともにブームも終焉を迎える。 そうした事情もあってか、今回の『韓流セレクト』終了を受けて、ネット掲示板などでも「韓国関連の番組は全廃でお願いいたします」「人気を捏造するのにも限界がきたということ」「未だにやってたことが驚き。誰得なん?」などの書き込みが相次いでいる。 「韓流ドラマ枠はすでに日テレもフジも終了しており、TBSも終わったとなると、地上波で残るのはNHKの『トンイ』とテレビ東京『韓流プレミア』のみ。流れ的には、この2局も他局に倣え、ということになりそうです」(同) ブーム時には“韓流ステマ”に加担する存在として、ネットユーザーらに大いに批判を浴びたテレビ局だが、ここにきて手のひらを返すように韓流離れが進んでいる。しょせんは、その程度のブームだったということだろう。『韓流セレクト』(TBS)
PR: アプリ同士無料だけで満足?/NTT Com
鈴木亜美、ボサ眉&巻き髪で「おばさん顔」に劣化!? デビュー15周年の憂き目
鈴木亜美オフィシャルブログより
鈴木亜美の姿が「別人になった」「化粧と髪型がダサい」などと、ネット上で話題になっている。テレビ番組『ASAYAN』(テレビ東京系)のオーディションで歌手デビューが決定し、1998年7月に小室哲哉のプロデュースの「love the island」でCDデビューした鈴木。“あみ~ゴ”の愛称で親しまれ、アイドル歌手として絶大な人気を誇ったが、近年ではすっかり表舞台に登場する機会が減少してしまった。
「鈴木は現在、関西ローカルの『ハピくるっ!』(関西テレビ)で『鈴木亜美の簡単あみ~ごはん!』というコーナーを持っており、3月中に放送された同番組を見た人や、ブログを見たネットユーザーの間で、その容姿が酷評されています。はやりの“ボサ眉”に加え、ボブヘアーを巻き髪アレンジし、前髪に強いカールがかかっている鈴木の姿が老けた印象に見えるのか、『子持ち主婦に見える』という声や『古くさい』『おばさんになった』と言われているんです。そもそも鈴木については、2年ほど前から『目頭切開しすぎて怖い』『目元が不自然』と話題になっており、ネットでは若い頃の画像と比較されています」(芸能ライター)

