最新技術を使って「女教」信仰の映画を作るアホさ加減

【messyより】

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「ゼロ・グラビティ 3D & 2D ブルーレイセット」ワーナー・ホーム・ビデオ

 惜しくも(とか言いながら実は全然惜しくないってことをこれからつらつら書くんだけれども)作品賞は逃したものの、第86回米アカデミー賞において最多7冠を達成したアルフォンソ・キュアロン監督『ゼロ・グラビティ』。無重力の宇宙空間を舞台にしたこの作品は、「今までに見たことのないような驚異の3D映像と、サンドラ・ブロック演じる女宇宙飛行士の壮絶な体験がとにかく凄まじい!」と公開前から評判で、一体どんなすごい映画なんだと私も大いに期待して、劇場へと足を運んだのだった。

 で、見てみた結果、確かに、冒頭から、映画を見ていると言うより本当に宇宙飛行を体験しているような感覚になる迫力の3D(事実、衛星の破片が飛んでくるシーンでは体を避けそうになってしまった)には圧倒され、完全に無音の世界にひとり放り出されるサンドラ・ブロックの緊張感には手に汗握り、と、それなりに楽しんだ。と同時に、「こんなものに騙されないぞ」という懐疑心も生まれ、なんとも微妙な感想しか言えなかった。

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プレイベートでも分刻み! 嵐・櫻井翔の疲れそうな休日の過ごし方

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心なしか、「秒速1億円」の与沢さんと顔の輪郭が似てきたような……

【ジャニーズ研究会より】

 3月17日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に嵐・櫻井翔が登場しました。「スケジュールは必ず誤差2分で行動するスーパーアイドル」と紹介された櫻井。先日行われたソチオリンピックでは日本テレビキャスターとして現地を訪れたものの、たった2泊で帰国。それを2往復したというんですから忙しさはハンパじゃありません。そんな櫻井にとって、休日は大変貴重。できるだけ予定を詰め込んで最大限に活用したいという思いがあるようで、例えば12時にランチの予定がある場合、店に行くのは「11時58分が1番気持ちいいですよね。55分だとちょっと早い」とこだわりを持っているようです。一方で仕事については「誤差2分」の考えはなく、「(現場に)早く入れたら早く入った方が良いですし、5分ぐらいの遅刻はなんとかニコニコしてれば大丈夫かなと……」と意外にも大雑把。

クールさは「事務所が売ってるだけ」!? 真木よう子の素顔がわかる“マンガ愛”

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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hon-ninVol.7(太田出版)より。
 先日授賞式が行われた第37回日本アカデミー賞で、最優秀主演女優賞と最優秀助演女優賞のW受賞となった真木よう子。この2つを同時に受賞した女優は1979年の大竹しのぶ以来で、史上2人目の快挙。肉体派女優という枠組みに留まらない表現力で、今後の活躍が約束された格好だ。そんな真木の演技力を支えているのは、じつはマンガ。クールな印象からは想像がつかないほど、真木は熱狂的なマンガ好きなのだ。  真木がマンガを読むようになったのは、男兄弟の中で育った環境が大きい。「hon-nin」Vol.7(太田出版)での吉田豪によるインタビューでは、「お兄ちゃんが買ってくるヤンキーのマンガがいっぱいあって。みんなでよくモノマネとかしてましたね、『ろくでなしブルース』の。あのヤンキーの口調が、とにかく憧れだったんですよ」と語り、それが演技の原点かと訊かれると「あ、そうかもしれない(あっさりと)」と答えている。  そして、真木のマンガ愛が炸裂しているのが、「+act.」(ワニブックス)で行われているマンガ家との対談連載だ。  たとえば、『あずまんが大王』『よつばと!』(アスキー・メディアワークス[KADOKAWA])の著者・あずまきよひことの対談。当時、『よつばと!』にドハマりしていた真木は、取材が始まる前から目を輝かせ、あずまを質問攻めするほどだったそう。それでも、ここで媚びを売らないのが真木流。「正直、絵が私とか女性には近寄り難いんですよね。萌え系というか。ごめんなさい失礼なこと言ってますけど」と本音をズバリ。しかし、日常系マンガである『よつばと!』の魅力について、違う角度からこのように感想を述べるのだ。 「おたぽる」で続きを読む

「宮崎あおいは意外と○○」芸能記者がこっそり明かす、“ギャップが激しい”芸能人

【サイゾーウーマンより】
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よくも悪くも裏切り続ける女優・あおい
 「三度の飯より張り込みが好き!!」……かどうかはわかりませんが、24時間365日芸能人を追い続ける週刊誌記者サンたちが、サイゾーウーマンに極秘暴露! ヤバすぎてどこにも出せなかった、とっておきの裏ネタをこっそり披露してくれちゃいます☆  今回のテーマは「ギャップが激しい芸能人」。「ああ見えて、意外といい人」「いい人そうに見えるのに、性根が腐ってる」など、目からウロコの裏ネタを厳選してお届けします! それではどうぞ~!! ■宮崎あおいは「カーチェイスの達人」 「芸能記者は、よく芸能人が乗っている車を追いかけるんですが、関係者の間で『絶対に追いつけない』と言われているのが、宮崎あおいなんです。突然の方向転換や車線変更で翻弄したかと思えば、高速道路での直線ダッシュなど、緩急つけた運転で尾行者を突き放してきます。某夕刊紙の追っかけ運転手は、『アイルトン・セナ』というアダ名を持つほど運転技術に長けているのですが、その彼をもってしても宮崎に追随するのは難しいと言われています」 続きを読む

コスプレを撮る

昨日の、コスプレフェスタ2014 この世界を知らない女性に多い誤解だが、盗撮ではない。決められたルールとして、カメラを構える前に「撮っていいですか?」と断る。「撮られる」コスプレを披露しに来た女性からすれば、何よりも嬉しいこと。そこをご理解いただき、写真をご覧いただきたい。

懺悔

かつて愛すべき彼女とデートしてた時。彼女を寮へ送るまでまだ少し時間があったので まだほら若かったですからね。「少しの時間でも一緒にいたい」なんて思うわけですよ。もう少しなんて言って 某スポーツ公園に車を停めて車中で こう若者ですからね。ゴソゴソしていたわけですよ。淫らなことを。しかしその時こともあろうか 若干それまでに薄々気付いてはいたんですが うんこがしたくなったわけですよ。もう生理現象ですからね。

ようやく来たか

レッスン続編です。今回は、堂々と1時間遅刻してきよった2人(*_*)えー、とりあえずアヤさんいってみよーか!! ・・・お食事中でしたか・・(食べてこいよ) えーい、BOSSいこ! BOSS!! お洒落な服・・似合ってる・・てか身体締まってない?? 筋肉浮き出とるがな・・ その筋肉が邪魔をしなければいいが・・ ん? 寒いからヤダとかなんとか言ってサボってるはずなのに・・クラブ立てておろしてフェード打ってる!!

告白「妻の浮気相手に遭遇したようです」

前回のつづき。 探偵「不審なメールを見て、奥さんを問いつめましたか?」 A氏「いえ、その時は見て見ぬふりをしました。ただ・・」 探偵「ただ?」 A氏「翌日、私は休みだったんです。妻は仕事でしたが、通常の出勤時間より早めに家を出て行きました。昨日の今日だったので、不審に思った私は妻の後をつけてみました。すると、普段は必ず自転車を使うのに徒歩で表通りに向かうじゃないですか! しばらくすると1台の車が現れ、妻を乗せて走り去って・・・車には男が乗っていました」
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小保方氏の指導教授ゼミの博士論文、コピペ続々発覚!文科省も動く

小保方晴子氏が早稲田大学で博士号を取得した際、主査を務めたのは常田聡教授だ。常田教授の研究室に在籍した他の人物らの博士論文にも、コピー・ペーストが発覚したことを、先日の記事で紹介した。問題の検証が展開されているのは、「小保方晴子のSTAP細胞論文の疑惑」と題されたブログだ。松本慎也氏(現在は常田研究室の特別研究員)の博士論文から大量のコピペが発見されたことが、発端となった。その後、様々な人物について検証が進められている。