「なんじゃこりゃ」「ズッコケた」天海祐希主演『緊急取調室』最終回がまさかの不評

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テレビ朝日系『緊急取調室』番組サイト

【日刊サイゾーより】

 天海祐希が叩き上げの女刑事を演じるドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)の最終回が13日に放送され、平均視聴率13.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下、すべて平均)を記録。1月クールの民放連ドラにおいて、『明日、ママがいない』(日本テレビ系)を抜き、全話平均視聴率2位となった。

 同作の視聴率は、初回こそ12.5%とイマイチだったが、「面白い」と評判を呼び、第3話で16.1%まで上昇。以降、11~12%台が続いていたが、最終回で再び数字を伸ばした。また、裏番組には関ジャニ∞・大倉忠義主演の医療ドラマ『Dr.DMAT』(TBS系)が放送されていたが、こちらは5~8%台と低迷。同時間帯の視聴率対決は『緊急取調室』に軍配が上がった。

 最終回では……

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Sexy Zone・中島健人はなぜ「天性のアイドル」と呼ばれる? 王子様パフォーマンスの魅力を解析

【リアルサウンドより】
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ジャニーズの若手の中でも圧倒的な人気を誇る中島健人。

 ジャニーズの若手グループの中でも、ハイレベルなビジュアルに定評があるSexy Zone。2011年のデビューから様々な経験を経て、今や内面的にも磨かれたアイドルとしての地位を築きつつある。  そんなSexy Zone内では明確なリーダーポジションは設けられていない。だが、最年長の中島健人は劇場版『BAD BOYS J』、『銀の匙 Silver Spoon』と立て続けに映画の主演を務めるなど、実質的にグループを引っ張り続けている存在といえよう。  中島の魅力は、何に対しても一生懸命な姿勢に尽きる。その本気さ加減が少しおもしろいのも、親しみやすさのひとつだ。たとえば、グループ名を言うときも彼は忠実に「セクスィーゾーン」と発音し、ファンのことも「セクスィーガール」と呼ぶなど、少し行き過ぎなくらいこだわりを感じさせるのも彼らしい。  歌に関しても、その姿勢は健在。発声に少し癖はあるが、音程を外さず安心して聞ける。そして、胸をはだけさせたり腰を回す“セクスィー”なパフォーマンスは、常に全力だ。投げキスは「チュッ」とマイクがリップ音を拾うほど熱烈である。  また、グループで歌っている「スキすぎて」でも彼の個性は爆発。マイクスタンドで歌いつつ腕を回転させる振り付けでは、ひとりだけ超高速な動きを披露してファンの中で話題になったほど。さらに、自身が主演したドラマの主題歌となった「BAD BOYS」での気合の入り方は、ほとばしる汗に比例。カウントダウンコンサートでも縦横無尽に走り抜け、歌い上げた。  シンメトリーで踊る菊池風磨とは、ジャニーズJr.時代から「目立ちすぎ」と怒られた逸話が残るほど、ふたりとも自分の存在をアピールする手法に長けていた。危険な男を匂わせるような色気をまとう菊池に対して、中島はまっすぐに王子様キャラの道を進んでいったのだ。  “ラブホリ王子”の異名を持つほど、甘いセリフを得意とするキャラクターからソロ曲「CANDY〜Can U be my BABY〜」も誕生。年頃の男子ともなれば、コテコテのアイドルソングを恥ずかしがる傾向にあるが、彼の場合はそんな気配は微塵も見せない。だからこそ、ファンは安心して彼が魅せるキラキラな世界に浸ることが出来る。  その軸のブレないところが、中島健人の最大の武器。なぜなら、彼はいつも本気だからだ。どんなにクールにキメても、どんなにキュートにはにかんでも、ウソ偽りのない表情だと信じられる。天性のアイドルと呼ばれることも少なくない彼の才能は、そこにある。 (文=ジャニ子)

坂上忍、再ブレークは最初から計画済み!? 素顔は「切れないし潔癖性でもない」?

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『偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方』(講談社)
   4月からは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後番組のMCにも起用されることが決まり、今や、飛ぶ鳥を落とす勢いの坂上忍。その再ブレークのきっかけとなったのが、何振り構わず、誰にでも噛みつく“キレキャラ”。NON STYLEの井上裕介の態度が気に食わず、「大嫌い」と本人の前で否定したり、益若つばさに対し、「挨拶にこない」「取り巻きを連れて何様なんだ!」とふてぶてしい態度を非難。最近では、佐村河内守氏の記者会見について、逆に名誉棄損で訴えると発言した佐村河内氏に対し、「視聴者やマスコミを舐めすぎだ」と一刀両断した。

 気持ちいいぐらいバッサリと言い切る振る“切れキャラ”が視聴者に受けているが、どうやらそれはテレビ用の顔のようだ。

ジャニーズ辞めて良かった!? 庶民キャラになった元KAT-TUN赤西仁に、中国企業が熱視線

mojamoja0316.jpg  先月末でジャニーズ事務所を退社した元KAT-TUNの赤西仁が、“庶民キャラ”に変貌した。  赤西といえば、ジャニーズきっての問題児で知られ、「やってらんねぇ」とばかりにKAT-TUNを脱退し、米国留学。薬物疑惑もささやかれた挙げ句、女優の黒木メイサとデキ婚し、ジャニーズから謹慎処分を課せられた。  嫌々やらされている仕事の無気力ぶりは目に余るものがあり、インタビューなどでは「そうっすね」「わかんないっすね」を連呼。取材者泣かせで知られたものだった。  それがジャニーズ退社後、人が変わったようにポップなキャラに変身。長らく停止していたTwitterを再開し、スマホアプリ「Instagram」でもプライベートショットを頻繁に投稿している。フォロワー数は、なんと22万人以上! 赤西の長年のファンだという女性は「最初ジャニーズを辞めてどうなるか心配したけど、今はTwitterも頻繁に更新してくれるし、何より仁が明るくて毎日楽しそう。ジャニーズを辞めて正解だったと思う」と話す。  赤西は、中国版Twitter「微博」でもアカウントを開設。今月8日には事務所退社について、日本語と英語によるメッセージを掲載した。  中国人ファンの1人は「愛犬の写真やメーク中の姿など、プライベートショットも次々に発信してくれる。フォロワーの数は、中国でも瞬く間に5,000人を超えました」と語る。  反響の大きさに、赤西は「中国でこんなに大勢の人が応援してくれているなんて、考えてもいなかった」と、喜びを爆発させている。 「日本での活動はジャニーズの影響力もあり、なかなかうまくはいかないと思うが、赤西本人が芸能界のメインストリームにはまったく興味がない。米国移住もそうだが、海外ブランドの化粧品モデルの仕事など、ジャニーズが絡まないジャンルで勝負していくつもりのようだ」とはアイドル誌ライター。  すでに、複数の中国企業が赤西に興味を示しているという話もある。 「もともとアイツは勘違いされやすいだけで、根はいいヤツ。今は伸び伸びと自分のペースで仕事していて、現場でもジャニーズ時代とは打って変わってノリがいいそうだ。先日も、アメリカの雑誌で世界のイケメンランキングに自分がノミネートされたことを喜んでいた」(芸能関係者)  どうやら赤西は今後、ジャニーズを踏み台に活躍していくつもりのようだ。

16歳の息子と肉体関係に溺れまくった32歳の母親ミスティ・アトキンソン! 壮絶【近親相姦】肉欲とは?

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像はYouTubeより
 全国性的暴力反対連合ウィスコンシン(WCASA)の公式サイトによると、アメリカで性的虐待を受ける子どものうち43%が近親者によるものであり、家庭内で幼児/小児性的虐待が行われているケースが非常に高い。  性的虐待を受けた子供は自分が悪いのだと責めることが多く、誰にも相談しないことが多いため、水面下 に隠れているケースもかなりあると見られている。