| 最新モデルの303SHが新規加入・他社からのりかえ(MNP)で機種代金実質0円 |
日別アーカイブ: 2014年3月16日
坂上忍、32歳女性との恋愛をめぐり、マスコミ内で“アンチ坂上派”爆増中の理由
『偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方』(講談社)
再ブレーク中の坂上忍が10日、海外ドラマ『レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー』の放送開始記念イベントに登場した。毒舌キャラを武器に、テレビで見ない日はない売れっ子となった坂上は、最近は芸能イベントにも引っ張りだこ。この日も10台以上のテレビカメラが集まる盛況ぶりだったという。
「坂上は叩きようがない芸能人。世間が言いたくても言えないことを代弁するマツコ・デラックスタイプの毒舌キャラですが、裏では礼儀正しい常識人なんです。今回のイベントでも、女性週刊誌に報道されたエステティシャンの32歳女性との交際について、聞かれるがままに話してくれました。あまりにもプライベートな質問が続くので、主催側が打ち切ろうとしても、坂上は『まだ時間はありますから』と、質問が途切れるまで応じてくれました」(ワイドショースタッフ)
ザ・ローリング・ストーンズ東京ドーム公演に「布袋寅泰がゲスト出演」でファンに広がった違和感
3日間にわたって行われた英ロックバンド、ザ・ローリング・ストーンズの来日公演。8年ぶりの来日とあって、8万円という高額なチケット代にもかかわらず、熱狂的なオールドファンで大盛り上がりのうちに幕を閉じた。だが、そんな熱狂的なファンらに違和感を抱かせたのが、公演最終日の6日にスペシャルゲストとして登場したギタリストの布袋寅泰だった。 「布袋は7曲目の日本ファンからのリクエスト曲『RESPECTABLE』で、ストーンズと共演。ストーンズのツアーには、これまでにもブルース・スプリングスティーンやパール・ジャムのエディ・ヴェダー、シェリル・クロウ、レディー・ガガ、ケイティ・ペリーなど、豪華なゲストが出演していますが、それを考えると布袋は小物すぎて場違いな感は否めません。ストーンズ側としては日本ファンへのサービスのつもりだったのでしょうが、ストーンズと布袋ではファン層が全然違いますからね。オールドファンからすると、布袋の登場にかなりシラけたと思いますよ(苦笑)」(音楽ライター) 同様の違和感は、布袋の“ゲスト出演”報道に接したネットユーザーらも感じたようで、ネット掲示板には「いくら払ったの? ストーンズに」「日本のタレントってすぐに外タレとの共演を自慢するよな。売名行為にはもううんざり」「純粋なファンには邪魔でしょうがないだろうな」「布袋本人以外、誰も得をしない」といった、失笑気味のブーイングが相次いでいる。 周知の通り、布袋は2012年夏に英ロンドンへ移住。昨年夏にロンドンで行われたストーンズのハイドパーク公演も鑑賞しており、ストーンズ関係者が布袋に興味を持ったことから、ゲスト出演が決定したという。 「布袋自身は招待された感激をブログにつづっていましたが、どうにも眉唾くさいですよね。ストーンズ関係者が布袋のことを知っているのかという……。ネットでの指摘もあるように、布袋の関係者か、少なくとも日本側から持ちかけたものだと考えるのが妥当でしょう。自身の箔づけのために外国や外国人を利用するというのは音楽業界に限らず、よくあるパターンですしね」(同) 単なる箔づけのためとはいえ、天下のローリング・ストーンズをダシに使うとは……。『COME RAIN COME SHINE』(EMI Records Japan)
「21世紀で一番泣けるドラマ」は言いすぎ!? 『明日ママ』最終回後も物議続く

“ポスト”などのあだ名や、子どもをペット扱いするような描写に問題があるとして、団体などから抗議を受けた芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の最終回が12日に放送され、平均視聴率12.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。
初回平均視聴率14.0%でスタートした同作だが、第3話で15.0%まで上昇。騒動をきっかけに注目を浴びたかと思われたが、第5話以降は11%台が続き、最終回でわずかに上昇。全話平均視聴率は12.9%となり、民放1月クールでは、現在のところ『S -最後の警官-』(TBS系)に続き、2位となっている。
第2話以降、全スポンサーがCMを見送っている同作だが、最終回でもCMや提供表示はないまま。また、番組中に騒動に関するコメントなどもなかった。
<以下、あらすじのネタばれあり>
最終回では、養子縁組が決まったドンキ(鈴木梨央)とボンビ(渡邉このみ)、実父(別所哲也)……
BUMP、冨田勲、渋谷慶一郎……初音ミクと大物アーティストがコラボする意義とは?
BUMP OF CHICKEN feat. HATSUNE MIKU「ray」
初音ミク ドキュメンタリー テクノロジー編 / 39ch Documentary: Technology
「人気ないジャニーズより三代目JSB」出版業界から聞こえる“ジャニーズ不要論”
「S.A.K.U.R.A.」/rhythm zone
デビュー組で14ものグループと、ソロ活動タレントを7人抱えるジャニーズ事務所。4月23日には、新グループの「ジャニーズWEST」がデビューし、近藤真彦、少年隊からジャニーズWESTまで計83人のタレントを擁することになる。さらに、その下に控えるジャニーズJr.を含めれば、常にテレビや雑誌をジャニーズタレントたちがにぎわせている状況だ。
しかし一方で、「ジャニーズなら人気者」「ジャニーズなら売れる」という、これまでの一般的な評価は通用しなくなっているようだ。ジャニーズ関連の雑誌や書籍を手がける出版関係者によれば、雑誌が売れるジャニーズとなると、その数はかなり少ないという。
PR: auひかり 春のスタート割キャンペーン実施中!
“ステマ疑惑”の天使すぎるアイドル・橋本環奈 性急な売り出しに「もう飽きた」の声も……
“天使すぎるアイドル”として話題の橋本環奈のTwitterが、開始から1週間で早くもフォロワー4万人を突破した。所属するアイドルグループ「Rev.fromDVL」のメンバーらとの画像などが投稿されている。 「地方アイドルとして活動する橋本の写真がネット上に流布して、『天使すぎる』と突然話題になった途端、全国ネットの情報番組で密着特集が組まれたり、雑誌『an・an』(マガジンハウス)の表紙を飾ったり、すでに6社とCM契約が決まっていたりと、ちょっとできすぎのような気がしますけどね(笑)。今度はTwitterですか。しかも、すでにフォロワーが4万人。でも、橋本はまだ15歳ですからね。子役のはるかぜちゃんのように、炎上騒ぎが起きたりしなければいいいのですが」(アイドル誌編集者) あまりの“シンデレラストーリー”ぶりに、一部ではステマ疑惑がささやかれている橋本。それだけに、ネットユーザーらの間からも「天使すぎる」という声だけではなく、アンチの声も高まっている。 「剛力より少しだけマシなレベル。どこが1000年に1人だよ(笑)」「ここまでゴリ押しされると飽きるね」「あの奇跡の一枚だけは驚いたわ。まあ飽きたけど」「さすがにもう橋本で騒ぐ気はないな」といった書き込みが、ネット掲示板に寄せられている。 「ステマかどうかはさておき、あまりの急展開におなかいっぱいになって、すでに飽き始めている人たちもいるようですね。それにまだ15歳ですから、今後の成長によってビジュアルも変わってくるはず。例えば女優の夏帆のように、子役時代は輝くような美少女だったのに、大人になると“劣化”が叫ばれるようなビジュアルと化してしまうこともありますからね。いずれにせよ、売り出し方が性急すぎる」(同) まさにピークが“今この瞬間”のような橋本だが、騒がれすぎた半面、“賞味期限”は意外と短いのかもしれない。アクティブハカタによる公式プロフィール



