| 中堅・中小企業のお客様がお持ちのICT課題を最適なソリューションで解決!! |
日別アーカイブ: 2014年3月15日
田中聖を今、スクリーンで見たい! 映画『サンブンノイチ』鑑賞券プレゼント
映画『サンブンノイチ』公式サイトより
昨年9月末、突然の「ジャニーズ事務所解雇」で世間をお騒がせしてしまった田中聖。今も、心にわだかまりを残しているファンも少なくはないでしょうが、聖の出演映画『サンブンノイチ』はやっぱり見たい! 4月1日から公開となる本作で、半年ぶりの“動く”聖を拝みませんか?
『サンブンノイチ』は、品川ヒロシの第3回監督作品。聖のほか、藤原竜也、小杉竜一、中島美嘉、窪塚洋介、池畑慎之介など、そうそうたるメンバーが集っています。気になるストーリーは、人生の一発逆転を願って企てた銀行強盗に見事成功したキャバクラ「ハニーバニー」店長のシュウ(藤原竜也)、ボーイのコジ(田中聖)、常連客の健さん(小杉竜一)が、自らの取り分を少しでも増やしたいという欲から、壮絶な争いに発展してしまう……というもの。3人以外にもその金を奪おうとする者が現われ、事態は予測できない方向へ進んでいくそうです。
「バカっぽく見られるんです!」グラドル小塚桃子が、出していきたい“アレ”って!?
グラビアアイドルの小塚桃子が、初のイメージDVD『桃子の季節』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年11月にバリで撮影したという本作。自称「晴れ女」のはずなのに初日は雨にたたられ、念力を送ったところ2日目からは快晴で撮影もはかどったという。気になる内容についても聞いてみた。
「水着が大好きで、ずっとグラビアをやりたかったので、DVDが決まったときは、とてもうれしかったです。海外に仕事で行くのは初めてだったんですけど、美味しいものがたくさん食べられて、プライベートで行くより仕事の方がいいなと思いました(笑)!」
――見どころを教えて下さい。
「ファーストなので、セクシーさ、かわいさ、女っぽさ、その他もろもろ、いろんな私が詰まっていると思います!」
――一番気に入っているシーンは?
「黒のランジェリーのシーンです。すごくセクシーで、胸もギュッとなってるので(笑)、自分でもすごく気に入っている好きなシーンです!」
――水着のシーンでは?
「プールのシーンです。彼氏といっしょに楽しんでいるような撮り方で、観ている人といっしょに楽しんでいる感じになっています」
プロゴルファーを目指していたこともあり、テニスやスキューバダイビングもなかなかの腕前というスポーツ少女だが、本人は「バカっぽく見られるんですけど、本当はバカじゃないんです!」と大まじめに主張。今後は「知性を出していきたい!」と抱負を語っていた。
小塚桃子 オフィシャルブログ「季節はずれのももリンダ」
<http://ameblo.jp/koduka-momoko/>
PR: ソフトバンク とっておきのおトク情報!
コンドームに穴をあける超古典的手法で結婚をつかんだ女性の体験談
Photo by Roman Tarnavski from Flickr
●短期集中連載『婚活女のリアル』
婚活といっても様々なやり方がある。まずは最新の婚活方法を比較をしてみましょう。
・ネット婚活とは…
出会い系サイトや婚活サイトなどを利用しての婚活。
相手の条件もある程度選べるが、出会い系の場合は偽りや業者も多いので、女性側も個人情報等の公開に配慮が必要。ヤリ目男性にも要注意よ。
・婚活サイトとは…
定額の月会費がかかるが、キャンペーンにより入会金が無料のところが多い。
登録にあたって給料明細などのコピー提出が必要なので、資格のごまかしは少ない。
会員になった後はサイト運営側から月数人の会員を紹介されることもあるが、基本は会員の中から自分で相手を探しコンタクトをとる。
家で会員のプロフィールを閲覧できるため、相手を気楽に探せるというメリットがある。
危険物件? クーポン価格800円、客はおババばかりの「美脚サロン」に潜入!
<p> 季節は春。今すぐ美脚を手に入れたいという女性は多いだろう。しかし時間もないし、金もない……という時にオススメなのが、そう、クーポンだ。今回もネットや携帯電話からカンタンに購入できる「グ●ーポン」で、美脚を手に入れられるサロンのクーポンを検索。何かとお金がかかる時期だけに、なんと割り引き率90%超の激安クーポンに、節操なく食らいついてみた。割り引き率75%以上のクーポンでも、「なんかあるんちゃうの?」と思ってしまうものなのに、90%とはこれぞいかに。そんなコワイもの見たさで、ついつい足を伸ばしてしまった。</p>
PR: 月々980円から始められるスマホのパケット代
園長制度廃止で、保護者もスタッフもより安心できる保育園に!
保育園での誕生会の写真です。もう今回で終わりなんて泣けてきます
今春はいつもの年と違い、娘が4月から小学校に入学し慌ただしくなるので、やれることはすべて3月中に行っています。時短勤務になるため、園の取材やテレビ収録など今のうちにやらないと対応できなくなることが多くなる予感です。小学校の最初の1週間は学校まで送り迎えしなければならないし、その後も慣れるまで乗り換え駅で待っていないと子どもが不安がるし、「いつまでに慣れる」という保証がないので、とにかく働く環境を整えていないと、やるべき仕事を放りだして子どもの待つ駅に走ることになりかねません。ああ、こんな時、お迎えシッターがいればいいのにね(笑)。
取材対応などと並行してスタッフの採用を行っているのですが、面接以外に子どもと1時間半ぐらい接してもらって様子を見ることにしています。意外ですが、「子どもが怖がるかな?」と思う人に子どもがなついたり、その反対もあったりで、とてもおもしろいですよ。採用は私と保育士、子どもたちで決めています。子どもは素直だから、「暗いからヤダ!」などとはっきり言ってくれるので、わかりやすいです。まー、子どもは人のオーラが見えるので、無意識に霊視をしているようなものですから、私が「この人、邪気が憑いてるわ」と言わなくても、子どもが何かを察知して「イヤ」と言ってくれます。どんなに仕事ができても、子どもに嫌われたらおしまいなのが保育園スタッフというもの。子どもに好かれる人は、やっぱりオーラもキレイです。
「AneCan」の卵子凍結特集、アラサー当事者をスルーした親の小言のような“正しさ”
<p> 創刊7周年の「AneCan」4月号(小学館)。コンパクト版の販売はなく、通常サイズのみは悲しいですが、Kate spade new yorkのIDカードホルダーが付いて、お値段は通常価格+100円でお得になっております。中身の方は、創刊7周年を記念してさまざまなプレゼント企画、コラボ企画などがあるものの、創刊から一緒にいたモデルのマヤケイもひっそりと卒業。しかし卒業企画は用意されず、「真山景子、AneCanを卒業します!」の2ページだけ。「亀恭子が愛される理由」の方が4ページも割かれています。去り行く者に割くページはないってこと? </p>
大物作家・五木寛之が起こした、佐村河内守氏を超える“ゴースト珍事”とは?
『なるだけ医者に頼らず生きるために私が実践している100の習慣』(中経出版)
佐村河内守氏の騒動から、世間一般に「ゴースト=悪」といったムードが漂っている。先日は、堀江貴文氏の著作『拝金』『成金』(いずれも徳間書店)について、表紙イラストを担当した漫画家・佐藤秀峰氏が、「実際には堀江さんは文章を書いていない」とブログで暴露した途端に大炎上が発生し、徳間書店は「2冊とも間違いなく堀江氏の作品」と見解を表明する事態へと発展した。
「また佐村河内氏と同じく、音楽の分野でもプチ炎上が発生しました。サザンオールスターズの桑田佳祐が、ラジオ番組で『福山雅治がゴーストを使っている』と思わせるような発言を冗談でしたところ、それが一部週刊誌で報道される事態に。ゴーストという言葉に対して、メディアも世間も異様に敏感になっているということでしょう」(芸能ライター)



