ジャニーズWESTのデビュー決定に、桐山照史「正直モヤモヤした」

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モヤモヤ顔が想像できないてるし

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」4月号(学研パブリッシング)は、Sexy ZoneとジャニーズWESTのW表紙。裏表紙のジャニーズWEST側から開くと、関西ジャニーズJr.の大特集21ページが組まれています。まず、その中の「ジャニーズWEST ロングインタビュー」を見てみましょう。ジャニーズWESTは、もともと中間淳太、桐山照史、重岡大毅、小瀧望の4人で「ジャニーズWEST4」としてデビューすることが、昨年の『ジャニーズカウントダウンコンサート』で発表されました。重岡、小瀧とともにユニット「7WEST」を組んでいた神山智洋、藤井流星、そして彼らと一緒に活動することが多かった濱田崇裕がメンバーから外されていたことにファンにも衝撃が走りました。そのときの気持ちについて、それぞれ次のように語っています。

ジャニーズWESTのデビュー決定に、桐山照史「正直モヤモヤした」

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モヤモヤ顔が想像できないてるし

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」4月号(学研パブリッシング)は、Sexy ZoneとジャニーズWESTのW表紙。裏表紙のジャニーズWEST側から開くと、関西ジャニーズJr.の大特集21ページが組まれています。まず、その中の「ジャニーズWEST ロングインタビュー」を見てみましょう。ジャニーズWESTは、もともと中間淳太、桐山照史、重岡大毅、小瀧望の4人で「ジャニーズWEST4」としてデビューすることが、昨年の『ジャニーズカウントダウンコンサート』で発表されました。重岡、小瀧とともにユニット「7WEST」を組んでいた神山智洋、藤井流星、そして彼らと一緒に活動することが多かった濱田崇裕がメンバーから外されていたことにファンにも衝撃が走りました。そのときの気持ちについて、それぞれ次のように語っています。

「英語で早漏の意味」加藤茶、綾菜夫妻愛用の「P.E」キャップに“笑撃”の事実発覚

【サイゾーウーマンより】
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加藤茶オフィシャルブログより
 加藤茶の誕生日に合わせて、2月末から3月上旬にかけて、アメリカのラスベガス、ロサンゼルス旅行を楽しんだ、茶と綾菜夫妻。出発時には成田空港と羽田空港を間違え、税関でも夫婦と信じてもらないというトラブルに見舞われたほか、綾菜がラスベガスで購入したというドレスが「ダサすぎ」て、ネット上は大盛り上がりとなった(既報)。 「ほかにも、茶と綾菜の2ショット写真がほとんどないことから、『実は綾菜と茶は別行動なのでは?』『綾菜は別国にいるのでは?』という、とんでもないうわさが立ちました(笑)。また、綾菜がラスベガスで、自身が手がけるファッション&アクセサリー通販ショップ『P.E(ピーイー)』の撮影をしたことをブログで報告した際には、『夫の誕生日旅行なのに撮影?』と批判が起こりましたね。さらには、綾菜の母親もこの旅行に同伴していることが発覚し、『茶へのタカリ旅行』とも揶揄されました」(芸能ライター)  そんな中、綾菜の通販ショップ「P.E」をめぐってある衝撃的な事実が発覚。ネットユーザーを爆笑の渦に巻き込んでいるという。 続きを読む

「仕事がない!」老人ホーム入居説・死亡説も流れた宍戸錠の現在とは――

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 昨年2月に東京・世田谷の自宅を家事で全焼した俳優・宍戸錠(80)が7日、都内で行われた『スターウルフ』のDVDボックス発売イベントに登場。“エースのジョー”は「仕事が少ない。危機を感じている」と豪快に言い放ったが、実はひと月ほど前から、一部マスコミの間で“死亡説”や“入院説”が流れていた。 「自宅全焼から1年……という企画で、ある社が近況を取材しに行ったところ、火事後に引っ越した都内マンションに宍戸さんが住んでいる気配がなかったそうです。年明けまでは近隣住民の目撃談もありましたが、2月に入るとサッパリ。結果、死亡説や入院説がウワサされるようになったんです」(週刊誌記者)  別の記者も続ける。 「自宅全焼後、テレビの前では強気に振る舞っていた宍戸さんですが、実はショックのあまり、痴呆の症状が出るようになったそうです。気分が沈んだり、急にボーッとしたり……。しばらく娘さんが面倒を見ていたようですが、最近はその姿も見かけなくなっていたので『ついに老人ホームに入居したのでは?』というウワサが流れていました」(週刊誌デスク)  それだけに、久々の宍戸の元気な姿は、なんともうれしい限り。その一方で、記者から現在の住まいについて質問が飛ぶと、宍戸は「内緒。でも、だいたい(自宅の)近所にいるような、いないような……。見たら、あのジジイ元気だなって分かりますよ」と、はぐらかしたという。その時の様子について、取材記者いわく「露骨に住まいについての質問を嫌がり、よそよそしくなった。あれは何かありますよ」。 “エースのジョー”は、いずこに――。

武井咲、映画『クローバー』主演決定も「ゴリ押し対決で剛力彩芽に敗北」の現状

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武井咲オフィシャルサイトより

 武井咲が主演する映画『クローバー』の情報が解禁され、話題になっている。同名の人気少女漫画が原作で、武井はオフィスラブに翻弄されるOL役に挑戦するという。相手役を務めるのは、関ジャニ∞の大倉忠義で、武井とは2013年のドラマ『お天気お姉さん』(テレビ朝日系)に続く2度目の共演となる。原作にはベッドシーンもあり、ファンとしては複雑な心境かもしれないが……。

「各メディアで大々的に発表されたものの、ネット上は人気作品の映像化にありがちな『イメージと違う!』という声であふれ返っています。『(キャスト担当者は)原作読んでいるのか?』『主人公のどちらもイメージが違う』ということに加えて、かねてから“ゴリ押し”と呼ばれる武井の主演についても、『ゴリ押しをやればやるほど嫌われて、逆効果になることをいい加減気付け』と批判が出ている有り様です」(芸能ライター)

STAP細胞・STAP幹細胞問題は“スリル・ショック・サスペンス”

今回のSTAP細胞・STAP幹細胞論文については内外の著名研究者たちが論文を読んで大絶賛していました。しかし、その論文が内容と手続き面で穴だらけ。よくNatureが論文をアクセプトしたなと思います。失礼ながら世界の大御所の先生方の目は「節穴」だということにもなります。論文発表当初に大絶賛した先生方は、その件について釈明をしたほうがいい。今回は著者らも悪いがNatureも悪い、プロの先生方や各組織も悪い。それぞれのプレイヤー(特に著者ら)が実にいい加減な仕事をしていたと言っていいでしょう。

理研記者会見に向けて小保方さんに伝えたいこと

今回のSTAP細胞・STAP幹細胞騒動に関する理研記者会見が3月14日の午後に開かれる。もはや世間の関心は小保方さん自身が登場するか否かとなった。報道及び専門家は「もはや出てきて釈明しろ!」という。しかし彼女が記者会見に臨むのは「事実の解明」にはあまりつながらないと思うので、お勧めしない。私の経験上、視聴者に更なる誤解を与えるだけである。いくら説明しても真意が全く伝わらないだろう。残念ながら多くの視聴者や報道が見たいものは「彼女の釈明・謝罪、涙」なのである。人は見たいものしか見ないし、聞きたいものしか聞かない。

無制限の不倫

不倫関係に公序良俗も制限時間もありません。「不倫=倫理観がない」とすれば、なりふり構わず二人だけの倫理観を形成してゆくのです。そんな独自の思考を持った二人を素行調査したことがありました。調査依頼人は自営業の奥さんで、夫は家業を妻にまかせ働きに出ています。仕事を終えた対象者は自家用車で高速を利用し、県境に住む女性のもとへ。二日、三日と行動を窺ううち、行動パターンは見えてきましたが、その継続性が探偵の想像を遥かに超えるものでした。
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