【ぶっちゃけ発言】「(再びジャニーズJr.になったことは)いい経験になった」

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Jr.の教育、なってなくてすみません!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
中居正広
(SMAP)

「(再びジャニーズJr.になったことは)いい経験になった」

 SMAP中居正広ほどの“ビッグ”になると、「いい経験になった」と言える機会も減っているはずだが、はたしてどんな経験をしたというのか。それは、3月9日放送のスペシャル番組『テレ朝SMAPバラエティ部 スマシプ』(テレビ朝日系)でのこと。中居・草なぎ剛・香取慎吾の3人に、番組からの宿題という形で体を張ったミッションが課せられたのだ。

野球選手はもうブランドじゃない!? 羽生結弦選手に媚びる、三田友梨佳アナの本気度

【サイゾーウーマンより】
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『Sports Graphic Number PLUS「日本フィギュア ソチ冬季五輪完全保存版」』(文藝春秋)
 2月末に終了したソチオリンピックで、日本に唯一の金メダルをもたらしたフィギュア男子・羽生結弦選手。八頭身からなるスラッとしたモデル体形に、中性的な美少年フェイス――そんな二次元から出てきた王子様のようなルックスの羽生に、幅広い年齢層の女性が魅了されたようだ。そして、その羽生人気は、芸能界にまで波及しているという。 「羽生選手が金メダルを獲得後、芸能界でも、羽生選手に言及する女性タレントが増えました。先陣を切ったのが芹那。お得意のぶりっこキャラで、『すごいカワイイし、王子様みたい』『羽生選手にスケートを教えてもらいたい!』というコメントをしたんですが、ネット上では『羽生くんを汚さないで!』『いーかげんにしろ。尻軽女』『芸能界干され気味のおばさんなんか相手にしないですよ』などという批判が噴出し、大炎上を起こしました。ほかにも、手島優や益若つばさが羽生選手についてコメントしましたが、 続きを読む

「北斗晶とのセット以外は……」プロレスから“干された”佐々木健介のタレント人生にも暗雲か

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「鬼嫁 エプロン」
 バラエティ番組などで人気の元レスラー・北斗晶の夫、佐々木健介が先月13日に会見を開き、突如レスラーを引退することを発表した。  健介によると、引退を決意した理由は2日前の同11日に愛弟子の中嶋勝彦に敗れたためで、引退試合は行わず。今後に関しては、3月に入っている舞台の仕事以降、まったくの未定だという。  現役時代は、北斗とともにバラエティ番組に出演するなど芸能活動も行っていたが、芸能活動に専念する意思はなさそうだとか。ソチ五輪の影響をモロに受けたか「いろんなことにチャレンジしたい。まずはスノボ入門の本を買いにいこうかと思います」とも話していたというが、もはやレスラーとしての将来性が見えなくなったようだ。 「頸椎椎間板ヘルニアに悩まされ肉体が限界に近づいていたのもあるが、どこからもお呼びがかからなくなってしまった。というのも、マネジメントを行う妻の北斗が金にうるさく、フリーで活動しているにもかかわらず、オファーをしてきた団体には高額のギャラを要求。さらに、2012年に家族で日テレ『24時間テレビ』のマラソンランナーを務めて知名度がアップしてからは、さらに北斗がギャラをつり上げるようになった。結果、“干された”というのが本当のところのようです」(プロレスライター)  長男と次男は育ち盛りだけに、それなりに稼ぐにはやはり以前からこなしている芸能活動を中心にせざるを得ないが、今後は芸能活動のオファーも減りそうだという。 「現役レスラーという付加価値に加えて、北斗とのセット売りだったからこそ商品価値があった。ところが、タレントとしてのキャラは、いまだに現役の先輩レスラーたちの天龍、長州、藤波らのほうが上。健介は、ピンのタレントとしては芸がない。プロレスの時もそうだが、不器用で観客の空気を読めるようなタイプではなかったので、生存競争が激しい芸能界で生き残るのはかなり難しいだろう」(バラエティ番組関係者)  本気でスノボに取り組んで上達すれば、まだまだ使い勝手もありそうだが……。

野球選手はもうブランドじゃない!? 羽生結弦選手に媚びる、三田友梨佳アナの本気度

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『Sports Graphic Number PLUS「日本フィギュア ソチ冬季五輪完全保存版」』(文藝春秋)

 2月末に終了したソチオリンピックで、日本に唯一の金メダルをもたらしたフィギュア男子・羽生結弦選手。八頭身からなるスラッとしたモデル体形に、中性的な美少年フェイス――そんな二次元から出てきた王子様のようなルックスの羽生に、幅広い年齢層の女性が魅了されたようだ。そして、その羽生人気は、芸能界にまで波及しているという。

現代のミステリー ~失踪したマレーシア航空機

ここ最近、世間を騒がしている出来事といえば、未だ消息不明のマレーシア航空機である。
第一報が報じられてから、テレビや新聞などの各メディアで取り上げられっぱなしだ。
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ワタミ店員が未成年飲酒!バスガイドのラブレター炎上騒動が急展開

バスガイドの女性のツイート内容が話題になり、炎上するという騒動が発生した。

発端は、男性から受け取ったというラブレターを画像で公開し、「なにこいつ。車校でナンパとかきもいやろ。本人に届いて欲しいので拡散希望」とツイートしたことだ。

大橋未歩アナ「テレ東は、落ちた人間の集まり」発言に見る“女子アナ下克上”物語

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テレビ東京 公式サイトより
「テレ東は、基本(他局を)落ちた人間の集まりです。そう、私もです!」  2日に放送されたテレビ東京の開局50周年記念番組『50年のモヤモヤ映像大放出! この手の番組初めてやりますSP』で、MCを務めた大橋未歩アナのこの発言が話題を呼んでいる。これは、テレ東(旧・東京12チャンネル)の大先輩である田原総一朗氏が、「(テレ東は)制作費が安い。偏差値も低い。TBSやNHKに入った人間がテレ東には来ないもん」と言ったことを受けてのもの。 「大橋はフジテレビとテレビ朝日を落ちて、テレ東に入社した身。それが、自身が他局の人気アナと肩を並べるほどになったのに加え、テレ東自体の視聴率もフジが視野に入ってくるほど好調とくれば、ちょっとした“リベンジ”の気分なのでしょう」(女子アナウォッチャー)  また先ごろ、赴任先のニューヨークから帰国し、記者会見を開いた大江麻理子アナも、他局を落ちてテレ東に入社した“非エリート”女子アナ。しかし、今やカトパンこと加藤綾子(フジテレビ)、ミトちゃんこと水卜麻美(日本テレビ)と女子アナ界の人気を三分するほどの存在。大橋や大江にとっては、“下剋上”を果たした気分なのではないか。 「女子アナ志望者は就活の際、まず在京キー局を狙いますが、それから在阪キー局、地方局、独立局などといった具合に、どんどん志望を下げていきます。テレビ局に入社できなかった者は、フリーアナウンサーやお天気キャスターなどを擁する芸能事務所に所属するようなケースもあります。テレ東といえどキー局なわけですから、そこに引っかかった大橋や大江はまだ運がいいほう」(同)  つまり、在京キー局の女子アナの“サクセスストーリー”の裏には、キー局に入社できなかった地方局アナやフリーアナらが死屍累々としているわけだが、そんな彼女たちにもリベンジの機会がないわけではない。 「フリーで活躍する山岸舞彩や中田有紀、皆藤愛子などは人気、知名度ともにヘタな局アナを凌駕していますからね。十分、下剋上を果たしているといっていいでしょう。もちろん高給与が保証されている局アナと違って、収入面で劣るということはあるかもしれませんが、それだって人気や実績次第では山岸のように億単位のギャラでキー局と契約できるわけですから」(同)  また、仕事面だけでなく、プライベートでもリベンジの機会がある。 「賞味期限がある女子アナの多くは、その目標をキャリアアップに置いているわけではありません。安藤優子のようにキャスターとして大成するよりも、有名人と結婚して“セレブ妻”になることが目標だったりする。例えば、フリーアナウンサーの成嶋早穂は元東海テレビの局アナだったのですが、一昨年、広島東洋カープの前田健太投手と結婚しました。マエケンが大リーグへ移籍しようものならセレブ妻、一気にリベンジですよ(笑)」(同)  女子アナのサクセスストーリーにも、紆余曲折があるようだ。