乃木坂46『乃木坂46 1ST YEAR BIRTHDAY LIVE 2013.2.22 MAKUHARI MESSE』(SMR)
日別アーカイブ: 2014年3月11日
【東日本大震災】本当に3.11を予測していた予言者・科学者10人!! 総まとめ
【不思議サイト「トカナ」より】
2011年3月11日に発生した東日本大震災から、ちょうど3年たとうとしている。この地震は誰も予測し得なかったということで、「想定外」の言葉が流行語のように使われたが、実際は一部の予言者や科学者たちによって予測されていた。今回は、過去の記事で紹介した人々も含めて、まとめて紹介したい。
「ネットでいわれているほどではない」ダウンタウンと爆笑問題の不仲説を、フジテレビ関係者が“少し否定”の波紋
かねてから“不仲説”が取り沙汰されている、ダウンタウンと爆笑問題の関係について、『ワイドナショー』(フジテレビ系)の竹内誠チーフプロデューサーが7日、同局の改編記者発表会で「ネットでいわれているほど“不仲”ではない」と発言し、話題となっている。 ダウンタウン・松本人志が出演中の深夜番組『ワイドナショー』は4月6日から、現在『笑っていいとも!増刊号』が放送中の日曜午前10時枠に移動。爆笑問題が司会を務める『サンデー・ジャポン』(TBS系)と“裏かぶり”するため、“ニュースバラエティ”同士の視聴率争いが注目されている。 また、松本と爆笑問題の太田光は、芸能界きっての“犬猿の仲”とのウワサも。20年ほど前、アディダスのジャージを愛用していた松本の服装センスを太田がギャグにしたところ、松本が激怒。太田は松本に土下座して謝ったというが、「以来、爆笑問題サイドがダウンタウンを“共演NG”に指定している」などと、長年ささやかれてきた。 今回、竹内CPがどのような意図でこれに触れたかは定かでないが、「ネットでいわれているほど“不仲”ではない」という説明に対し、一部ネット上では「関係者が、両コンビの間に何かあったことを正式に認めた、ということでは?」「やっぱり不仲だったんだ!」という意見が目立つ。 「『不仲ではない』と言い切らなかったことが、逆に疑惑を再燃させている。吉本側に配慮したい竹内CPとしては、マスコミに“犬猿対決”などと書き立てられることを回避したかったのでしょうが、結果的に裏目に出てしまった。不仲説については、『サンデー・ジャポン』の生放送中に、太田さん本人が真相に触れることに、ぜひ期待したいですね」(芸能ライター) 一方、今月31日午後8時から放送される『笑っていいとも!グランドフィナーレ 感謝の超特大号』(フジテレビ系)においても、「ついに共演か?」と話題になっているダウンタウンと爆笑問題。不仲説の真相やいかに……?フジテレビ『ワイドナショー』番組サイトより
「サイズは細長い」NEWS・小山慶一郎、クラブで性行為発覚に続き元カノが暴露!
小山のサイズなんて知りたくないよ!
3月11日発売の「フラッシュ」(光文社)が、NEWS・小山慶一郎の衝撃的な女性スキャンダルを報じている。同誌では小山と“男女の関係”だったという女性が、出会った経緯や性生活について赤裸々に暴露しているほか、カラオケ店で歌っている小山の姿や、情事後の小山の寝顔をおさめたベッド写真を掲載。夕方のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)のメインキャスターを務めている小山だけに、今回の記事は波紋を呼びそうだ。
同誌によると、元レースクイーンのA子さんが小山と出会ったのは2009年の秋。西麻布にある会員制バーに女友達といたA子さんは、男女5人ほどの小山のグループと一緒に飲むことになったという。その場で連絡先を交換した小山とA子さんはその後、メールのやり取りを開始。当時、A子さんは小山が出演していた舞台に関係者席を用意してもらったそうで、何度か会ううちに、酔った勢いで「男女の関係になった」とのこと。
「西武時代から……?」薬物疑惑の番長・清原和博を“甘やかした”元凶とは
6日発売の「週刊文春」(3月13日号/文藝春秋)で、薬物使用が原因で先月、都内の病院に入院していたことを報じられた、元プロ野球選手の清原和博。所属事務所の「オフィスキヨハラ」は同日、マスコミ各社へファクスを送付し、報道を否定した。 事務所の説明によると、清原は1月下旬から体調を崩し、病院で診察を受けた結果、糖尿病と診断されたという。2月中はキャンプ視察で忙しかったため、同27日に入院。3月4日までの6日間にわたり治療を受けていたとして、薬物使用による入院を否定した。また、同事務所は「文春」の報道が名誉棄損に当たるとして、訴訟を含めた法的手段を通じての抗議を検討しているという。 「スポーツ紙にしろ、テレビにしろ、現役時代から清原に公私共に世話になったシンパは大勢いるので、各マスコミは“親・清原”ムード。一般紙の社会部記者などは、3年ほど前に薬物使用疑惑で逮捕の“Xデー”が近いといわれていたので、水面下で取材を進めていたが、結局、清原はシロだった」(週刊誌記者) 今後、清原サイドがどう潔白を証明していくかが注目されるが、7日発売の「フライデー」(3月21日号/講談社)が清原に関して気になる情報を報じた。 同誌によると約19年前、清原が西武時代、当時のガールフレンドが周囲に「カレ(清原)、自分の部屋の茶筒にハッパ(=大麻)を隠してA(西武の後輩)と一緒にやってるんだって。もういい加減にやめなって言ったんだけど……」と、衝撃的な告白をしていたというのだ。 さらに、01年には当時、清原のタニマチだった実業家がコカインなどを所持し、麻薬取締法違反で警視庁に逮捕され、以降、警察や厚労省の麻取も清原に注目。そして、3年ほど前から、清原の薬物使用に関する信ぴょう性の高い情報が寄せられるようになったという。 「事実だとしたら、もう20年近くの薬物依存。一緒にやっていた後輩は、だいたい想像がつく。そもそも、清原がここまでブレーキが利かなくなったのも、西武に入団した当時の西武グループの総帥・堤義明氏が『蝶よ花よ』と徹底的に持ち上げまくったため、チーム内で清原に誰も物申せなくなってしまった。そのおかげで、清原は『プロ野球なんてチョロい』と舐めきり、巨人、オリックスと移籍しても番長として君臨し続けた。西武入団後、堤氏が甘やかさずに人間教育しておけば、ここまで墜ちることはなかっただけに、堤氏が清原をダメにした“A級戦犯”」(ベテランプロ野球担当記者) 「文春」では複数の愛人がいることも報じられており、今後、妻でモデルの亜希との離婚問題の行方についても注目される。『清原和博 番長伝説 1985~2008「FRIDAY」が追い続けた24年間』(講談社)
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【シリア内戦】「血の臭いと悲鳴、鳴き声…正直ショックだった」平成生まれの戦場カメラマン・吉田尚弘インタビュー
【不思議サイトトカナより】
若干22歳の「平成生まれの戦場カメラマン」吉田尚弘氏。2年間で85人以上ものジャーナリストが亡くなったという紛争地帯「シリア」での戦場体験について話を伺った。 ■戦場は憧れ、究極の場所 ――吉田さんは16歳でバックパッカーを始めて、主にアジア圏のスラム街で写真を撮り続けるうちにプロのカメラマンとしての道を歩み始め、19歳のときにはミャンマー難民を取材しています。そして2013年3月には内戦中のシリアへ入られました。なぜスラムから戦場へ? 吉田尚弘氏(以下、吉田) 極端な話、スラムには一般の旅行者でも入れるんです。実際、ブログやツイッターにスラムの写真をアップしているバックパッカーの方もたくさんいます。でも、戦場には、限られた人しか入れない。いわば憧れですね。あと、僕はスラムで長期的に生活してもいたのですが、スラムにもテレビはあって、住民たちも紛争のニュースを見たりしてるんですよ。すると、彼らですら「戦場に住んでる人は、ほんとに大変だよね」なんてことを言ったりする。 続きは【トカナ】で読む撮影:新納翔


