
ローリング・ストーンズ - 『ストーンズ・イン・エグザイル~「メイン・ストリートのならず者」の真実 [Blu-ray]』(ヤマハミュージックアンドビジュアルズ)

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【不思議サイト「トカナ」より】
画像は、ジョセフ・ティテル氏公式HPより
――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。
米国の著名なサイキック、ジョセフ・ティテル氏については、今年年頭に「2013年の予言を検証する記事」を書いたが、ティテル氏は毎年、その年に世界でどのようなことが起きるかを予言する。
坂上忍と並び、現在再ブレーク中のヒロミが、長きにわたって芸能界を“干されて”いたことは有名な話だ。最盛期にはレギュラー番組10本、最高月収6,000万円だったというが、2004年5月にフジテレビ系『発掘!あるある大事典』の司会を降板後、一気に仕事を失った。 最近になって、ヒロミはその理由を「芸能界でレギュラーとか、なんかめんどくせえなって。40才過ぎたら疲れちゃって。芸能界、(もう)いいかなみたいな。商売みたいなのをなんかやってみるかな」と語っているが、降板の原因となったのは、同番組で8年近くコンビを組んでいた大御所・堺正章を怒らせたため、といわれている。 「収録後のスタッフとの飲み会で、ヒロミさんが『堺さん、最近ちょっと面白くないんですよね』とこぼしたのが、堺さんの耳に入り、逆鱗に触れてしまったそうです」とは、ある放送作家。この話は半ば都市伝説のように広まり、ネット上では「マチャアキこえ~」と反響を呼んでいた。 そんな中、一部でヒロミが堺に詫びを入れていたと報じられた。共通の趣味であるクレー射撃をきっかけに、雪解けしていったというのだ。実際、先月5日のブログで、ヒロミは「堺せぇんせいと会って5日射撃に行く約束してから二人で寒い中撃ってきた」とつづり、楽しく射撃に興じる2ショット写真を載せている。 だが、裏事情を知る人物によると「そもそもヒロミが“干された”のは、堺さんが原因ではない」という。同人物は、言葉を選びながら次のように続ける。 「当時、ヒロミはある芸能界の重鎮を怒らせ、その筋の人たちから追い込みを食らっていた。一説には、女性絡みのモメ事とか。決定的な証拠も向こうサイドに握られていて『番組を降りなければ、すべてをマスコミにリークする』と脅されていたといわれている。それで何もかもが嫌になり、一時期芸能界からフェードアウトしたというのが真相と聞いている」 確かに堺は怒らせたら怖いのだろうが、何年も根に持つ男とは思えない。 「逆をいえば、ヒロミが復活できたのは、怒らせた重鎮との間でなんらかの手打ちがあったと見て然るべき」(同) ヒロミの笑顔の裏には、誰にも言えない秘密が隠されているようだ。ビィーカンパニーによる公式プロフィールより
『幽かな彼女』公式サイトより
ジャニーズJr.の中で、今最も人気と注目の集まっている人物といえば岩橋玄樹だろう。SMAP・香取慎吾主演のドラマ『幽かな彼女』(フジテレビ系)に出演し、実質的な人気投票である「Myojo」(集英社)の「恋人にしたいJr.」投票で1位となり、4月から放送が始まる『ガムシャラ J’s PARTY!!』(テレビ朝日系)では中心メンバーとして活躍するといわれている。そんな岩橋が、8日発行の「サタデージャニ—ズ」(日刊スポーツの土曜日連載)に登場。そこでの発言がファンの間で波紋を広げている。
岩橋は、Jr.の中では野球少年として知られ、2012年のジャニーズ野球大会ではピッチャーとして活躍し、KAT-TUN・亀梨和也にもその腕を買われた経歴を持つ。同年に放送された『ジャニーズJr.の真実』(日本テレビ系)では、コンサート公演中にバックステージでおなかが痛くなり座り込む姿が映し出されるなど、気弱な一面もある今年で高校3年生になるJr.だ。
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