「疑惑の反論」から「逆ギレ」まで見せた、8日の“ゴーストライター騒動会見”の佐村河内守氏。異様な空気に包まれた会見の裏では、しょっぱなからドタバタ劇が繰り広げられていた。 会場となったのは、東京・芝公園の東京グランドホテル。マスコミ関係者は、「前日、会見会場や日時が入ったFAXがもらったのですが、ホテルの規模を調べると、大混雑が予想されました。上からは『早めに場所取りをするように!』と指示が出ました」(在京ワイドショースタッフ)と語る。 事実、開場2時間も前に、一番乗りのマスコミが到着。開場の瞬間(会見スタート30分前)には、数十名の報道陣が一斉に会場内のなだれ込んだ。だが、佐村河内サイドのスタッフは誰1人おらず、開場は大混乱。会場内外には警備員はいるものの、受付担当者さえおらず、これに不快感を示して、トラブルになる報道陣もいたほどだったという。 続きを読むかつてのTOSHIを彷彿とさせるご尊顔
日別アーカイブ: 2014年3月9日
ダウンタウン、視聴率1ケタ続きで“打ち切り”! 松本人志番組も「自殺行為」
松ちゃんゴメン! 日曜はサンジャポ→アッコって決まってんだわ
昨秋からスタートしたレギュラー番組『100秒博士アカデミー』(TBS系)、『教訓のススメ』(フジテレビ系)が、それぞれ低視聴率を記録しているダウンタウン。民放各局が4月の番組改編情報を続々と発表する中、この2番組の“処遇”が明らかとなったが、業界関係者からは早くも不安の声が聞こえてくる。
8年にわたり放送された『リンカーン』の後番組として、昨年10月に始まった『100秒博士アカデミー』は、初回から6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大コケし、以降は4~7%を推移。今年1~2月は、2月4日のアレルギー特集のみ8.1%を記録したが、他回はいずれも6%台。結局、2月までの時点で二桁を超えることはできず、放送開始からわずか半年で終了することとなった。
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現在、楽天で出品されているのが
2580万円。
【限界に】加熱用カキ、どれくらい生で食べると腹を壊すのか?【挑戦】
そこでえりすは考えた。
「加熱用カキ、生でも食べれるんじゃない?」と。
春の浮気、意外な盲点とは?
まだまだ寒い日もありますが、
あと2~3週間もすれば花見もできるでしょう。
ところで、
春は抜け毛の季節です。
女子高生たちが野球拳を配信で全裸に!暴露情報流出で正体判明
当該の放送には、男女が各2名登場。男性は笑みを浮かべながら女性のブラジャーをはずしていき、乳首も露出。やがて、女性はパンティー1枚のみに。再び女性が負けると、画面に尻を向けて横たわる。そして、背後から男性が体を密着させて脱がせていく。
山木の決死の東南アジア旅行記 1
あぶない探偵などで体を張るのは大住や後輩に任せ、たまに撮影には出るものの、僕は運営や管理に回る仕事をここ2年ほどやって来ました。そんなスッカリ保守に回った僕に何故、こんな旅行が回ってきたのかというと
本来は園田さんが梅宮さんとアダルト&風俗潜入取材を行なう予定で日程を組んでいたのですが、園田さんが日程の折り合いつかずにキャンセル。せっかく梅宮さんが行くのに、こちらからは誰も行かないのは勿体無い!ということになり・・・
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ビートたけしも欠席……報じられなかった「たかじんさんお別れ会」のシラけた舞台裏
1月3日に亡くなった、関西芸能界の大物・やしきたかじんさん(享年64)のお別れ会が今月3日、リーガロイヤルホテル大阪「光琳の間」で開かれた。 発起人には安倍晋三首相や橋下徹前大阪市長、ビートたけし、作詞家の秋元康氏ら大物が名を連ね、約3,700人のファンが献花に訪れた。 翌日のスポーツ紙はこぞって、会が盛況だったと報道。しかし、実際はシラケムードも漂っていたという。参加したスタッフの話。 「昨秋、病床のたかじんさんと入籍したSさんが、すべてを仕切っていたためです。“たかじん利権”はすべて彼女が握っているといっていい。出席者や会の内容など、事細かにSさんの許可が必要で、スタッフからは『そこまでしなくても……』という声が上がっていた」 そうした空気を察したのか、ビートたけしは欠席し、「ほかにも、親交のあったタレントや落語家が参加しなかった」(同)という。 たかじんさんが愛した北新地のホステスたちも、Sさんの「会にふさわしくない」という物言いから出席を断られたという。Sさんと親族の確執も、依然として続いている。この日は、葬儀に参列できなかった実母や、たかじんさんの最初の夫人の娘も来場したが、関係者いわく「当初、親族は娘さん以外、呼ぶつもりはなかった。週刊誌で散々書かれたから、対外的に母親の出席を許可したのだと思う。車椅子に乗ったお母さんは『いい会でした』とマスコミにコメントしていたが、扱いは一般の招待客と一緒だった」。 長らく付いていた男性マネジャーも完全に蚊帳の外で、会場にその姿はなかったという。Sさんの横暴には、たかじんさんを慕っていた在阪テレビ局のスタッフからもブーイングが上がっている。 「とにかく権利関係でうるさくなった。過去のたかじんさんの映像を使う際は、分単位で高額の映像使用料を請求される。そのお金はSさんに入っているようですが、そもそも彼女にもらう権利があるのか疑問ですよ」(某番組ディレクター) 誰からも愛さされたたかじんさんだが、Sさんに“力”が移ってからは、完全に真逆の構図。天国の故人が不憫でならない――。『たかじんnoばぁ~DVD-BOX THEガォー!LEGEND II』(東宝)
大島優子卒業で「広告業界の“AKB48離れ”に拍車!?」2013年CM出稿秒数ランキング
2013年の年間テレビCM出稿動向が6日、ビデオリサーチから発表された。関東地区の“出稿秒数”のトップ10は以下の通り(カッコ内は所属プロダクション)。
1位 剛力彩芽(オスカープロモーション)336,080秒
2位 上戸彩(オスカープロモーション)231,955秒
3位 井川遥(エフ・エム・ジー)193,740秒
4位 AKB48 大島優子(太田プロダクション)185,495秒
5位 武井咲(オスカープロモーション)184,605秒
6位 森三中(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)174,360秒
7位 高田純次(テイクワン・オフィス)167,490秒
8位 AKB48 島崎遥香(ビッグアップル)150,945秒
9位 役所広司(ワイ・ケイ事務所)150,930秒
10位 佐々木希(トップコート)150,765秒
トップは、KDDIや山崎製パンなどのCMに出演する剛力彩芽。以下、ソフトバンクやアサヒビールのCMが印象的な上戸彩、剛力と一緒にKDDIのCMに出演した井川遥、と続く。
注目すべきは、前年6位だったAKB48・大島優子が、4位に上昇している点。NTTドコモやユーキャン……



