『明日ママ』最終回目前で“号泣”祭り!? 「初回の酷評を撤回したい」「クレーム団体は反省しろ」の声も

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【日刊サイゾーより】

 全スポンサーがCMの自粛を続けている芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の第8話が5日に放送され、平均視聴率11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。

 1月クール連ドラの全話平均視聴率において、これまで向井理主演『S -最後の警官-』(TBS系)に続き、民放2位につけていた同作。だが、この放送回で『緊急取調室』(テレビ朝日系)に抜かれ、3位に下がってしまった。

 同作は、次回の第9話が最終回。物語も佳境に入っており、第8話では、ピア美(桜田ひより)がピアノコンクールに出場。父親が会場に来ていることを知ったピア美は演奏をやめ、父親を求め泣き叫ぶ……。一方、ドンキ(鈴木梨央)は、「彼氏と別れたの」と自分勝手な理由で娘を引き取りに訪れた母親(酒井美紀)の元へ帰ることに。しかし、児童養護施設を後にするドンキの前に、里親候補の夫婦(松重豊、大塚寧々)が現れる……というストーリーであった。

 子どもたちが、親の愛を求め号泣するシーンが印象的だった第8話。ネット上では、以前の賛否がウソのように、「このドラマで、初めて号泣しました」「愛について考えさせられた。やばいくらい泣いた……

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1日1mm脚が伸びた!? 中国人女性

【不思議サイト「トカナ」より】

 もっと長い脚をもっていたら……そう夢見る人は多い。しかし彼女の場合、その願いは極めて切実なものだった。中国人のシュ・ジュアンさん(21)の両脚は、左右で長さが異なっていたのだ。そして今回、最新の医療が、彼女の短かった片脚を伸ばすことに成功したと、今月4日付けの英紙「The Daily Mail」が報じている。

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治療の前後比較「The Daily Mail」より

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SKE48、木崎ゆりあの不在をどう乗り越える? 新作MVから読み解くチームの課題

2014/3/19 on sale 14th.Single 未来とは? MV(special edit ver.)

【リアルサウンドより】  SKE48が3月19日にリリースするニューシングル『未来とは?』から、「未来とは?」「猫の尻尾がピンと立ってるように...feat. Bose (スチャダラパー)」「待ち合わせたい」「GALAXY of DREAMS」のMVをそれぞれ公開した。  SKE48らしいパワフルな曲に合わせ、ライブ映像などを逆回転させた演出が目立つ「未来とは?」や、エレクトロなダンスチューンと少し大人っぽい雰囲気の「GALAXY of DREAMS」、スチャダラパーらしいヒップホップのトラックとBOSEのラップに、チームSのユニゾンを乗せた切ない楽曲「猫の尻尾がピンと立ってるように...feat. Bose (スチャダラパー)」。さらに、左半身が応援団、右半身がチアリーダーというオモシロ衣装と、アップテンポな楽曲が特徴な「S子と嘘発見器」、ミドルテンポでどこか懐かしさを感じさせる楽曲とレトロな衣装に注目の「待ち合わせたい」など、バラエティに富んだ作品群となっている。  先日の「大組閣」では、木崎ゆりあのAKB48チームIV移籍が発表され、松井玲奈が乃木坂46と兼任に。SNH48の宮澤佐江がチームSのキャプテンも兼任するなど、グループの各チームにおいて、ファンからの疑問の声が一番多かったようにも思えるSKE48。  アイドルカルチャーに詳しいライター・物語評論家のさやわか氏は、今回公開されたMVの感想や、そこから読み取れる運営の方針について、以下のように分析する。 「タイトル曲の『未来とは?』は、春にふさわしい歌ですし、曲自体もすごくいいですね。ですが、ちょうど大組閣が終わり、ファンもメンバーも戸惑っているこのタイミングに、ここまで前向きな歌をぶつけられると、もやもやする部分があります。今までのSKE48の体制のままだったら素直に良いよねって言えたんでしょうが......」  さやわか氏は、今回の人事でSKE48が負った痛手が、木崎ゆりあの移籍であると続けた。 「『GALAXY of DREAMS』は、当初は木崎がセンターとして選抜されたメンバーだったのですが、MVを見る限りは松井玲奈、松井珠理奈がセンターなんですよね。『未来とは?』のMVでは、ずっとSKE48のセンターを務めてきた、この二人に拮抗するくらい目立っていたりと面白かっただけに、これは考えさせられるものがありますね。今回も色々な人事異動はあったと思いますが、兼任だからと納得できる部分も多かったりします。一番大きいのは、『いた人が居なくなること』なんですよね。逆を言うと、この部分にAKB48グループらしさである『ガチ感』を感じます」  一方、これからのSKE48の発展を考える上で、今回の大組閣にはプラスを感じることもできるという。 「SKE48はグループの団結力が高く、ファンも箱推しが多い。メンバーもSKE48という看板に、価値を感じている人が多いのであれば、他グループから入ってきたメンバーと、次に関係をどこまで作れるのかというのが大事でしょう。頑張って作ってきた組織が解体されるのは悲しいですが、新しい人たちを大事にして、育ててあげて欲しいですね。今回は各チームに兼任が多い人事となっているので、それを利用して、兼任メンバーは他のグループからプラスになる部分を吸収すれば、SKE48の強化に繋がるでしょう」  今回公開されたMVが、組閣前のメンバーとしては最後の曲となる。彼女たちの魅力を様々な側面から見ることが出来るこの4曲は、まだMVが公開されていない「Mayflower」「僕らの絆」とともに、フルバージョンの公開が待たれるところだ。 (文=編集部)

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、報道陣を凍らせた「某女性レポーターとの親密な関係性」

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プロのキモキャラ仕事を見せつけた宮田

 Kis-My-Ft2が「ウナコーワ 虫よけ当番」の新CMキャラクター発表会に出席した。北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太が「安心して キミをずっと守るから」と甘いセリフをささやいた後、横尾渉、宮田俊哉、千賀健永、二階堂高嗣の「舞祭組」4人が無言でうなずき、最後は全員で戦隊ヒーローのようなポーズを決めるという内容。コミカルな出来栄えで、舞祭組も持ち味を発揮しているという本CM、中でもオタクが売りの宮田は、会見でもその“キモキャラ”を大いにアピールしていたという。

「舞祭組の4人が揃ってうなづくシーンは、監督から“優しい表情で”と演技指導があったそうですが、宮田は『二階堂と千賀に“お前の優しい顔、キモくない?”って言われた』とぽつり。北山から『普段から優しい顔だから、優しさが振り切っちゃってたんだよね』とフォローされると、『オレ、キモ優しい!』と新たなキャッチフレーズを、自ら名乗って盛り上がってました」(ワイドショー関係者)

佐村河内騒動、いまだ終わり見えず……暴走会見で泥沼訴訟へ発展か

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ニコニコ生放送で中継された佐村河内氏の会見
 作曲家の佐村河内守氏がゴーストライターに曲を作らせ、自らの作品として発表していた問題で7日、記者会見を開いた。民放各社がその一部を、ニコニコ生放送ではすべてを生中継した。  印象的だった長髪をバッサリと切り、髭も剃った姿で登場した佐村河内氏。サングラスも着用しておらず、あまりの風貌の違いにネット上では「会見もゴーストがやるのか?」「イカツイおすぎみたい」「西田敏行に似てる」と話題に。会見中も容姿について問われたが、「髪は妻が切った」「サングラスは、叱られると思って外した」のだという。  会見では、「全聾ではない」とする医療機関での聴力検査の結果も公表。障害者手帳を横浜市に返納したことを明らかにした。世間を騙していたことについて「申し訳ない気持ちでいっぱい」「一生かけて償っていきたい」と謝罪したが、ゴーストライターである新垣隆氏に対しては、“恨み節”とも取れる発言が多く飛び出した。新垣氏が、18年間で何度も止めることを申し出ていたと主張していることに、「『新潮45』(新潮社)に記事が出たときに、一度だけです」と反論。新垣氏が作曲のギャラをつり上げてきたことを暴露したほか、発言が食い違っていることについて「新垣さんほかを名誉毀損で訴えます」と述べ、会場をどよめかせた。  今回の問題では、佐村河内氏を“現代のベートーベン”として祭り上げてきた各メディアにも責任が問われている。事実が発覚した2月5日の段階で、NHK、テレビ朝日、TBSなどが番組内で謝罪。特に深くコミットしていたNHKは、石田研一放送総局長が2月20日の会見で「結果として、本人が作曲していなかったことなどを事前にチェックできなかった。作り手として重く受け止めている」と話した。  一方、佐村河内のCDを発売していた日本コロムビアは、3月6日になってようやく見解を発表。ゴーストライターを起用していることについて「弊社担当者が耳にしたことがありました」と認めながらも、「具体的な根拠を示すような情報ではなかった」ことから、確認はしなかったという。さらに、障害者手帳を見ていたこと、マネジメント業務等を行っていなかったことなどを理由に、発売された商品について「法的な責任はない」と主張。「商品の発売元として道義的な責任を痛感しております」という記述もあるが、責任逃れという印象を受ける文面だ。  当事者である佐村河内氏は新垣氏に恨みごとを言い、メディアは謝罪という“火消し”に必死なり、販売元も「自分たちは悪くない」とも言わんばかりの見解を発表。責任をなすりつけあっているようにも思える現状に、佐村河内氏はこの会見が最後のテレビ出演だというが、騒動はまだまだ終結することがなさそうだ。 (文=岩倉直人)

【日本怪事件】異常な性癖を持った死刑囚、前上博! ~白いスクールソックスと窒息に取り憑かれた童貞~

【不思議サイト「トカナ」より】 ――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…! 【今回の事件 自殺サイト殺人事件:前上博】
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前上博
■事件発覚  性的欲求が動機でありながら、異性だけでなく同性も手にかけたのが、当時36歳・修理工であった、前上博だ。