3月はひな祭りだから酒が飲めるんです

月に一度の酒飲みライブ更新が今月もやってまいりました。毎度おなじみ日本全国酒飲み音頭を見てみると。今日は3月は3日の桃の節句、ウレシハズカシひな祭りでございます。桃祭りってエロいなおい。という妄想はともかく、今日も一日酒を飲みながらライブ更新していきたいとおもいます。約1時間に1回更新していきますので、どんどん人としてダメになっていく僕をみて楽しんでください。

清原和博、薬物疑惑浮上でうわさされる「押尾学との黒いつながり」

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『男道』(幻冬舎)

 “球界の番長”清原和博が、窮地に立たされている。6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、清原の覚せい剤疑惑を報じたのだ。記事によると、清原は昨年と今年“ヤク抜き”と見られる入院をしており、また亜希夫人は清原からの暴力により離婚を考えているという。さらには、直撃取材を受けた清原はろれつが回っておらず、記者のICレコーダーを破壊し、腕をひねり上げるといった暴行を働いたと、写真とともに大々的に報道した。

 報道を受けて清原側は、病院を訪れていた理由を「糖尿病の治療のため」と反論し、「文春」側に法的手段を通じた抗議を検討していると表明したが、清原にとっては苦しい情勢だという。

『R-1』決勝進出芸人・バイク川崎バイクが優勝できなかったのは“ももち”のせいだった!?

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嗣永桃子フォトエッセイ『ももちのきもち』(ワニブックス)
 ピン芸人の日本一決定戦『R-1ぐらんぷり2014』が4日、都内で行われ、佐藤企画所属のやまもとまさみ(41)が優勝。賞金500万円を手にした。  12名の決勝進出者のうち、恒例の“吉本枠”は半分の6名。その1人で、初の決勝進出から頂点を目指したバイク川崎バイクが、決勝前日、ある女性アイドルにスベらされていたことが明らかになった。  あるフレーズを言った後に「BKB! ヒィーア!」と叫ぶネタで人気の川崎。 「関西ではメッセンジャー・あいはら、東京ではナインティナインの岡村隆史がかわいがっており、東西の大物にそろって応援されているのは大きい。すでに、CM出演も果たすなど、勢いのある芸人の1人です」(お笑い関係者)  『R-1』では昨年、初の準決勝に進出。今年は、勢いそのままに大舞台に登場したのだが、番組のオープニング、出場芸人の様子をリポートするコーナーで、いきなり「BKBネタ」を披露。 「これには、司会の雨上がり決死隊の2人も、かなり苦笑していました。また、『膀胱爆発! BKB! ヒィーア!』と下ネタまでやったもんだから、どうしようもない。それが影響してか、デジタルテレビの双方向サービスを使ったお茶の間投票では1位だったのに、審査員で票を入れたのは清水ミチコ、天野ひろゆき、関根勤の“非吉本勢”の3人だけ。先輩の桂文枝、木村祐一が投票しなかったところを見ると、かなりスベリ感が出てたんでしょうね」(同)  事実、ネタ後には審査員の1人、ラサール石井から「BKBでまとめるのは、そっちが決めてるだけ。7年やってるなら、もうやるしかない」と、フォローともダメ出しともいえないコメントを放たれるなど、散々な川崎。実は、その原因を作ったのがあるアイドル歌手というのだから、驚くしかない。 「実は、川崎は『R-1』決勝前日に、アイドル歌手グループ・Berryz工房のデビュー10周年記念ライブのサプライズゲストに呼ばれていた。川崎は、いきなり乱入する形で登場したのはいいが、ネタをやってもやっても周囲は笑わない。しまいには“ももち”こと、嗣永桃子との大喜利合戦で完敗したんです。焦った川崎はなんとか挽回しようと頑張ったのですが、関係者の指示も見えてないほど焦って、強制的にその場からハケさせられたほど。『ももちに負けた……』という、ショックを引きずったままの本番だったのかもしれませんね」(在京ワイドショースタッフ)  今後は『R-1』対策の前にまず、ももち対策を急いだほうがよさそうだ。

「“天使すぎる”橋本環奈は大丈夫?」吉本興業とのコラボ発表に、アイドルファン騒然のワケ

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Amazon「LOVE-arigatou-」より

【日刊サイゾーより】

 「天使すぎるアイドル」「1,000年に一人の逸材」などと話題になり、すでに大手6社のCMが決定しているという橋本環奈(15)。彼女率いる福岡のアイドルグループ「Rev. from DVL(レブ・フロム・ディーブイエル)」が、吉本興業によるバックアップの元、4月16日にシングル「LOVE-arigatou-」(よしもとアール・アンド・シー/YM3D)でメジャーデビューすることを発表した。

 記者会見で橋本は、「国内やアジアのツアーや、紅白出場が夢」と語り、「お笑いも好きで、中川家さんのコテコテの漫才が大好き。新喜劇とかも出て、コケたりしたいな」と、お笑いとのコラボを熱望。吉本関係者も「どんどん協力していきます!」と、可能性を示唆した。

 橋本は、子役時代からマクドナルドのCMや、『24時間テレビ』(日本テレビ系)の再現ドラマ、是枝裕和監督の映画『奇跡』などに出演。2010年からRev. from DVLとして福岡を中心に地道な活動を続けていたが、昨年11月3日から4日にかけて、全国的には無名だった橋本の写真が、ネット上で「天使すぎる」と突然、話題に。直後の6日には、朝の情報番組『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)が約14分間にわたり、橋本に密着した……

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破壊された少女… シリア内戦の悲惨さと支援を訴える衝撃映像!

【不思議サイト「トカナ」より】


 家族や友人たちに囲まれて迎える誕生日、勉強や遊びで充実した毎日……と、少女の生活は、ささやかながらも愛と平和に満ちた幸せなものでした。しかし、彼女の日常の1コマを映し続けるこの動画は、やがて予期せぬ展開を迎えます。続きは動画でご覧ください。

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BABYMETALが“接触なし”で快進撃  Perfumeに続くアミューズ系アイドルの行方

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BABYMETAL『BABYMETAL(通常盤)』(トイズファクトリー)

【リアルサウンドより】  先日、女性アーティストとして史上最年少の平均年齢14.7歳で日本武道館でのワンマン公演を行ったBABYMETAL。2日間連続の同公演ではのべ約2万人のファンを動員、大成功を収めた。さらに2月26日発売の1stアルバム『BABYMETAL』は、オリコン週間チャートで4位、タワーレコードの週間チャートで1位を獲得。そしてiTunes Storeでは、アメリカ、イギリス、ドイツのメタルアルバムチャートで1位、台湾やインドネシアのロックアルバムチャートで1位を獲得するなど、海外にまでその人気は及んでいる。

コンセプトが貫かれ、それが贅沢に表現されていることが魅力

 BABYMETALは、Perfumeと同じアミューズ所属の小中学生限定グループ・さくら学院から派生したユニット。「アイドルとメタルの融合」をコンセプトに掲げ、2010年に学院内の部活動・重音部として結成されたのが始まりだ。メタルテイストの楽曲を中高生の美少女3人が思いっきり歌い、叫び、踊るさまは、それだけでも見るものに絶大なインパクトを残すが、グループの大きな魅力と特徴は、その上で「コンテンツの隅々にまでコンセプトが貫かれていること」と、「それが贅沢にスケール大きく表現できていること」にある。  まず、楽曲、デザイン、ライブなど、全てのコンテンツにおいて、メタルというジャンルへの敬意が表されていて、そのマナーが徹底して守られていること。スラッシュ、ピコリーモ、インダストリアルなど、メタルのサブジャンルを縦横無尽に取り込んでいて、聴くものの耳を飽きさせない。さらに、メタリカなど海外の有名メタルバンドはもちろんのこと、X JAPAN聖飢魔IIthe GazettEなどの日本のバンドへのオマージュも、そこかしこに散りばめられている。ビジュアル系とも呼ばれる国内のメジャーなバンドをも元ネタに扱っていることで、マニアックになり過ぎず、絶妙なポップ感が表現できていることは、見事なバランス感覚という他ない。できるだけ多くの人が引っ掛かるように、コンテンツの至るところに様々なフックが仕掛けられているのだ。  また、楽曲制作には特撮のNARASAKIや、THE MAD CAPSULE MARKETSの上田剛士らが、そしてTシャツなどのデザインには、Fear, and Loathing in Las Vegasを手掛けているYutty(KiSS OF DEATH clothing)や、CROSSFAITH、NEW BREED、NOCTURNAL BLOODLUST等を手がけるKAgaMI、そしてマキシマム ザ ホルモンのアートワークの多くを手掛けているデザインチーム・ROLLING CRADLEなどが参加している。ジャンルに造詣の深いクリエーターが関わっていることで、コンテンツに高い説得性が生まれているのだ。  そうした、プロデューサーのKOBAMETALによりコントロールされた世界観(巨大なマリア像を作ったり、ライブセットも異常に豪華!)を十分に表現できるのは、所属している事務所が、サザンオールスターズ、福山雅治、ポルノグラフィティらを擁する大手芸能プロ・アミューズであることが大きい。オリジナリティ溢れるアイディアと、それを実現できるバイタリティ。なかなか他で真似してできるものではない。

Perfumeとの共通点と今後の展開

 BABYMETALは、武道館2日目に「日本でのメタルレジスタンス第一章を終了した」ことと、ヨーロッパでの公演を行うことを発表した。これにはMOAMETALとYUIMETALが4月から中3になること、そしてさくら学院の最上級生としてその活動に重点を置かざるを得なくなるという理由があるからではないかと、ファンの間で推測がなされている。BABYMETALとしての活動縮小が余儀なくされるなら、いっそのこと海外進出し、的を絞った仕事をして行くのではないか、ということだ。真偽のほどは定かではないが、ある意味ではネームバリューを維持しスケジュールにゆとりを持たせられる、一石二鳥の展開ともいえる。ただその場合、すでにさくら学院を卒業しているSU-METAL(中元すず香)はどうなるのか、という問題がある。もしかしたら、同じく元さくら学院生徒会長・武藤彩未に続いて、ソロ歌手としての展開もあり得るのかもしれない。歌手以外のソロ活動もいいが、あのカリスマ性を感じさせる高い歌唱力を、是非BABYMETAL以外でも発揮してみて欲しいと思わずにはいられない。  「テクノポップ」「ヘヴィーメタル」と音楽ジャンルを定めていること、アクターズスクール広島出身(Perfumeの3人とSU-METALこと中元すず香)であることなど、BABYMETALは、事務所の先輩アイドル・Perfumeと共通項が多い。海外進出をPerfumeが先んじて行っていることからも、Perfumeで得られたノウハウがBABYMETALの展開に生かされていることは、想像に難くない。  現在のグループアイドルブームは、AKB48の大ブレイクに由来している。しかしライブアイドルからの成り上がりという観点から見れば、その前のPerfumeの成功がブームの下敷きになっていることは、アイドル史的に見逃してはならない点だ。  今後BABYMETALがそんなPerfumeを踏まえた上でどのような展開を行うのか。接触(握手会などファンとの直接交流)ありきで成立している今のアイドルシーンにおいて、最初期から接触を全く行わずに成功を収めたBABYMETALは、とても稀有な存在だ。彼女たちが海外や国内でどこまで人気を拡大させることができるのか、注目して行きたい。 ■BABYMETAL(べびーめたる) 2010年11月、「アイドルとメタルの融合」をコンセプトに掲げ、結成。メンバーは、SU-METAL、YUIMETAL、MOAMETALの3人。昨年は幕張メッセの単独公演で約8000人、3月には武道館で2日間単独公演を行い、のべ約2万人を動員した。今最も急成長を続けているアイドルグループ。 オフィシャルサイト ■岡島紳士(おかじま・しんし)Twitter 1980年生まれ。アイドル専門ライター。著書、共著に『グループアイドル進化論』、『AKB48最強考察』、『アイドル10年史』など。雑誌への寄稿も随時。埼玉県主催「メディア/アイドルミュージアム」アドバイザー。au公式サイトでアイドルコラム担当。会期中に行われた、全9回の番組&イベントMCも担当した。DVDマガジン『NICE IDOL (FAN) MUST PURE!!!』制作。現在は新シリーズ『IDOL NEWSING』を制作中。 http://nifmp.blog57.fc2.com/

『明日ママ』最終回目前で“号泣”祭り!? 「初回の酷評を撤回したい」「クレーム団体は反省しろ」の声も

ashidamana0130.jpg  全スポンサーがCMの自粛を続けている芦田愛菜主演ドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)の第8話が5日に放送され、平均視聴率11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。  1月クール連ドラの全話平均視聴率において、これまで向井理主演『S -最後の警官-』(TBS系)に続き、民放2位につけていた同作。だが、この放送回で『緊急取調室』(テレビ朝日系)に抜かれ、3位に下がってしまった。  同作は、次回の第9話が最終回。物語も佳境に入っており、第8話では、ピア美(桜田ひより)がピアノコンクールに出場。父親が会場に来ていることを知ったピア美は演奏をやめ、父親を求め泣き叫ぶ……。一方、ドンキ(鈴木梨央)は、「彼氏と別れたの」と自分勝手な理由で娘を引き取りに訪れた母親(酒井美紀)の元へ帰ることに。しかし、児童養護施設を後にするドンキの前に、里親候補の夫婦(松重豊、大塚寧々)が現れる……というストーリーであった。  子どもたちが、親の愛を求め号泣するシーンが印象的だった第8話。ネット上では、以前の賛否がウソのように、「このドラマで、初めて号泣しました」「愛について考えさせられた。やばいくらい泣いた」「魔王(三上博史)の『事実の親と、真実の親は違う』というセリフが忘れられない」といった賛辞であふれ、次回が最終回であることを惜しむ声が目立つ。  また中には、「初回を見て、このドラマを酷評しました。撤回します。(中略)第1話を見た時は、まさかこのドラマで号泣するとは想像もしていなかった。ありがとう。母になったばかりの、あの頃の気持ちを思い出しました。今夜、娘を抱き締めてあげたい」といった書き込みも。  さらに一連の騒動に対し、「クレーム団体は反省してほしい」「スポンサーは、局の“最後まで見てほしい”という言葉を、なぜ無視したのか」「人がバンバン殺されるドラマにはスポンサーがいるのに……」と、あらためて疑問を投げかける視聴者もいるようだ。 「第8話で、風向きがガラリと変わった印象です。振り返ってみると、主人公が“親の顔を知らない”という点は重要でしたが、必ずしもあだ名が“ポスト”である必要はなかったですし、初回で魔王が子どもたちにあそこまで暴力的である必要もなかった。今回、脚本が、どの程度騒動の影響を受けているかは不明ですが、今になって評価が高まっているだけに、“もったいないドラマ”という印象です」(芸能ライター)  ハッピーエンドへ向け、加速中の同ドラマ。最終回の放送後、世間からどのような総評が下されるのだろうか?

Kis-My-Ft2、新CMへ起用決定! 「生首みたい」「ファンも引く」の汚名挽回なるか?

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CMの内容に一抹の不安がよぎる……

 5日発売の「光のシグナル」が初日に11.4万枚を売り上げ、4月からは関東ローカル放送だった『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)が全国放送に昇格するなど、デビュー以降順調に活躍の場を広げているKis-My-Ft2。タレントの人気バロメーターでもあるCM出演も、興和「ウナコーワ 虫よけ当番」にメンバー7人で起用が決定。ダークスーツに身を包みSP軍団となったメンバーが、「もう大丈夫だよ」「安心して」「キミをずっと」「守るから」とカメラ目線で甘い言葉をささやく内容になるという。また、数量限定でKis-My-Ft2プレミアムカード入りの「虫よけ当番」も販売される予定で、ファンには見逃せない商品となりそうだ。

 キスマイが「ウナコーワ」のCMに決定したと報じられると、早速ジャニーズファンの間では「ムヒが嵐・相葉(雅紀)で、フマキラーがTOKIOで、キスマイはウナか」「虫刺され系はジャニーズ制覇だな」など声が上がり、放送前から注目を集めている。現在は、セブン−イレブンとDHC「薬用アクネコントロール」、江崎グリコ「ウォータリング キスミント」、そして「ウナコーワ 虫よけ当番」の計4本のCMと契約しているキスマイだが、すでに放送された「キスミント」では、ネット上で炎上寸前の賛否両論合戦を巻き起こしていた。

「iPhoneも、へし折った!」“薬物疑惑”清原和博の最新目撃談

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 6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で薬物疑惑が報じられた、元プロ野球選手・清原和博氏の近況が明らかになった。  同誌では先月末に“シャブ抜き”のために、都内病院に入院。記者の質問にろれつが回らず、突然カメラマンに襲いかかるなど、常軌を逸した振る舞いが白日の下にさらされている。  その数日後の今月2日、清原はテレビ朝日の特番の収録に参加。関係者によると「収録は第一部と第二部に分かれていて、清原さんは夕方ごろに現場入りして第一部の撮影に臨みました。相変わらずの日焼けに、威圧感のある風貌……。ちょっと太ったかな? という印象でした」という。  同番組は、各出演者が過去にブチ切れたエピソードを告白するもので、清原は弟分の格闘家・秋山成勲の妹からiPhoneをプレゼントされた話を披露。もらったはいいが、使い方がわからない清原のイライラは頂点に達し、ついにはiPhoneをへし折り、それをシャンパンの中に落としたことを明かした。  清原は「あんなもんいらん! よく街中で“ながらスマホ”してる奴がおるけど、ホンマうしろから蹴り倒したくなる」と、ご立腹。  とはいえ、携帯電話各社、中でもソフトバンクはテレビ朝日にとっても重要なクライアントだ。空気を読んだ司会者が笑いながら、やんわり清原を制止したというが、当の本人は聞く耳持たずで「あの外人(アップル創業者のスティーブ・ジョブズ)死んだから、かまへんやろ!」と、気にも留めなかったという。  これ以外にも、清原は現役時代を振り返り「よう外人(選手)が怖いとか言うとるけど、自分の場合は逆やで。あいつらが俺にビビっとった。カブレラなんかそうやで!」と豪快に笑い飛ばしていたという。  現場に同席した芸能プロ関係者は「自分がどれだけすごいか、どれだけ破天荒かということをアピールしていた印象。話は抜群に面白かったのですが、共演者やスタッフは気を使っている感じでした。実際、番組の最後で『誰の話が面白かったか?』というアンケートを取ったら、満場一致で清原さんになった。ゴキゲンな様子で帰っていく姿を見て、ホッとしていたスタッフも大勢いた」と明かす。  薬物疑惑は6日のうちに所属事務所が完全否定しているが、このところ清原の言動が目立っていたことは確かなようだ。