矢田亜希子が“新ステマの女王”に!? 「辻希美、一時期のほしのあきよりひどい」

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世の女に「男を見る目の重要性」を教えた矢田

 2012年、大事件となった芸能人ブログのステルス・マーケティング、通称「ステマ」騒動だが、現在新たな“ステマの女王”と目されているのが矢田亜希子だという。06年の押尾学との電撃結婚以降は表舞台から姿を消し、さらに復帰した途端に押尾の薬物逮捕を受けて離婚、再び活動休止と踏んだり蹴ったりの矢田だったが、現状は想像以上に過酷だったようだ。

 矢田は現在、深夜ドラマ『慰謝料弁護士~あなたの涙、お金に変えましょう~』(日本テレビ系)に出演中。全盛期には、ゴールデンドラマの主演や美容品CMへの起用が相次ぐなど、トップ女優だった矢田からは想像できない落ちぶれぶりだ。

日テレ厳命「掛布の映像を流すな!」背番号も与えられない“ミスタータイガース”の現在

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「BBH2008 NOSTALGIC掛布雅之」(コナミ)
 ソチ五輪の真っただ中に行われたプロ野球春季キャンプで、ある意味、話題を「独占」した阪神の掛布雅之DC(GM付育成&打撃コーディネーター)。だが、一部メディアではいまだに「露出NG」が続いているという。  昨秋、25年ぶりに現場復帰することになった掛布氏。 「ホームラン王に3度輝くなど、ミスタータイガースとしての人気はいまだに高い。解説者、タレントとしても抜群の知名度があり、最盛期の年収は2億円近かったと聞いています」(芸能関係者)  だが、事業に失敗し、2011年には自身の個人事務所の負債総額が推定4億円に上ることが発覚。自宅は競売にかけられ、持ち主に「家賃」を払う形で、現在もそのまま住んでいる。 「近年は、甲子園球場など評論活動する場所に借金取りが押しかけて大騒ぎに。結果、テレビやラジオ各局の解説の仕事は、すべて外されました」(同)  その後、球団が絡んだCS放送や公式サイトでのインタビュアーとしての仕事を細々とやっているさなか、中村勝広GMの鶴の一声で、現場復帰が決定。今に至るという。  とはいえ、この借金問題、和田豊監督の後任に納まり、年俸1億円以上の仕事にありつければ、数年で返済できるチャンスは残っているというほどで、完済にはまだ程遠いといった感じ。社会的信用を失墜させた罰も込めて、球団は掛布氏に背番号を与えない“中途半端”な契約を提示したという話もあるほどだ。  さらに、こんな話も。 「かつて解説を長年務めた日本テレビでは、いまだに“掛布の映像を流すな!”と幹部からお達しが出ており、これだけ話題になっても触れることができないそうなんです。映像で藤浪晋太郎投手などニュースの話題になる選手と一緒に映っていても『掛布が映るシーンは、1秒でも短くしろ!』と指示が出るとか。もっとも、日テレサイドからすれば『ブラックな人物は徹底的に排除したい』という意向が強く、そのような対応をしているそうですが……。この対応は、完済するまで解けないでしょうね」(スポーツ紙プロ野球デスク)  “ミスタータイガース”に、明るい未来はやってくるのだろうか?

【タイ内乱】刷り込まれた“性器切断”の恐怖が原因だった!?

【不思議サイト「トカナ」より】
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 私は、ルドルフ・グライナーです。日本と世界を研究するドイツ人です。私は、日本と世界の違いやドイツと日本の違いを研究しています。  さて、最近タイが内乱状態になっていて、毎日そのニュースが入ってきます。非常に悲しいことに、その犠牲者が出てしまったりしているので、心を痛めています。さて、ではなぜタイでこのようになってしまうのでしょうか。1つは、タイで長らく政権をとったタクシン元首相に問題があったからですが、もう1つ裏の理由があるといわれています。それは、“インラック首相が女性だから”ということです。では一体それはどういうことなのでしょうか? まずは内乱が起きた原因からみていきましょう。