『さんま&くりぃむ』も外され……“歩くスキャンダル”と化したデヴィ夫人、春の特番は全滅か

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撮影=後藤秀二
「今は“歩くスキャンダル”ですからね。こう立て続けにマスコミをにぎわせていると、どうしてもキャスティングしづらくなります。今は春の特番収録の時期ですが、ほとんどの番組で彼女の名前が挙がっていないようです」(芸能事務所関係者)  先日、2011年に起きた滋賀県大津市の中2男子の自殺に絡み、ブログに写真を無断掲載された女性に訴えられ、敗訴したデヴィ夫人。ここのところ彼女の名前が出るときは、何かしらのトラブルとセットというのが常態化している。 「この事件の前には、女優の淡路恵子さんの葬儀の際に棺の中から着物を取り出そうとしたという報道があったり、番組収録中に一般人へ平手打ちを見舞ったりと、あちこちで騒ぎを起こしていました。それでも彼女を起用するイベントはありましたが、ことテレビに関しては例の一件が今でも尾を引いて、どの番組も彼女を起用することに二の足を踏んでいる状況だそうです」(テレビ局関係者)  その一件というのが、先の東京都知事選挙において警視庁から公職選挙法の疑いで警告を受けた件だという。 「彼女は、自身のメルマガ登録者に“『田母神俊雄』と書いて、必ず投票所に行ってください”と熱烈PRしていたのですが、どうしても芸能人が政治色を出すと番組としても扱いづらくなるんです。あの明石家さんまさんでさえ、今回のデヴィ夫人の件で『これじゃ、呼べんな』と、今まで常連だった今春放送予定の『さんま&くりぃむの芸能界(秘)個人情報グランプリ』(フジテレビ系)のゲストから外したそうです。まだ何カ月も先の番組のキャストから外れるということは、ほかの番組でも似たような状況でしょう。さんまさんでさえ敬遠するんですから、しばらくは開店休業状態になるんじゃないでしょうか」(同)  口は災いのもとである。

ウクライナ騒乱、街のビフォーアフター 首都キエフを比較した衝撃画像!!

【不思議サイトトカナより】
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今月18日、労働組合のビルは炎に包まれた「The Daily News」より
 欧州でも屈指の美しさを誇ると謳われたウクライナの首都、キエフ。昨年11月から現在に至るまで、激化の一途をたどってきた親EU派と親ロシア派の衝突によって、今この歴史ある街は大きく姿を変えてしまった。  そのようなキエフの名所を、衝突の前後で比較した写真を米「The Daily News」紙が特集している。これを見る限り、もはや「戦場」としか例えようのない光景がそこには広がっているようだ。短期間のうちに様相を一変させてしまう都市の姿は、平和がいかに脆く不安定の上に成り立つものであるかを私たちに訴えかけてくる。 続きは【トカナ】で読む 写真多数

サイバーエージェント女子をモテ教祖に崇める「AneCan」の、モテへの内弁慶ぶり

<p> 「AneCan」(小学館)といえば、「CanCan」から続くフェミニンファッションの系譜にある雑誌です。同誌の信条は、アネサー(同誌におけるアラサーの意)の悩みや気持ちに「寄り添い、応え、時には火をつける導線を作ってその先へ進めるよう、扉を開ける存在でいたい」とのこと。ふんわりしすぎて難しいですね。さて、蛯原友里扮するオードリー・ヘプバーンが目印の3月号は、表紙からしてフェミニン臭は押さえられエレガント色強めとなっています。</p>

苦戦強いられる本田圭佑に光明「突破のカギは、カカとのコンビネーション」

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 本田圭佑が、やっと“らしさ”を取り戻してきた。デビュー戦となったサッスオーロ戦がウソのように、ミランでの試合を重ねるたびに孤立していった本田。トリノ戦時には、試合途中にカカがセードルフ監督に進言したのか、二人が話し合った後から、本田はタッチライン沿いばかりを走るプレーに終始することになる。間違いなく、セードルフ監督から、「ワイドに張ってくれ」という指示があったと思う。ここが分岐点になった。  続くボローニャ戦も、トリノ戦同様に、右サイドで張ることに。本田がボールを持っても、味方選手との距離が遠く、コンビネーションで崩せない。それでもなんとかドリブル突破しようとするが、逆にボールを奪われてしまう。パス成功率は高いものの、局面は打開できない。そのプレースタイルに、途中交代時にはサポーターからブーイングが浴びせられた。  プレーと比例するように、日本の情報番組でも本田が取り上げられることは減っていき、話題はソチ五輪へと移っていった。  そんな苦境に立たされた本田に、光明が見えてきた。カカ不在のサンプドリア戦で、躍動したのだ。開始6分、中盤で二度ボールを受け、パッツィーニにふわりとしたスルーパスを送り、チャンスを作る。さらに、11分にはクリアボールを拾い、右サイドに展開。そこからゴールが生まれた。26分にも中盤でボールを受けると、絶妙なスルーパスを送り、58分には本田のCKが追加点を生み出した。  今までの試合との違いは何かといえば、本田のプレーエリアだろう。ポジション自体は定位置である右サイドだったが、タッチラインに張るというよりは、タッチラインから中央に絞り、そこでボールを受けて、チャンスを演出した。中央に位置することで、右サイドバック、ボランチ、トップ下と近い距離感でプレーすることが可能になり、少ないタッチ数でのプレーが増える。それにより、本田はもちろん、ミランにもリズムができた。そのリズムの良さが、本田の守備にもあらわれていた。  セードルフ監督は試合後の会見にて、 「本田がいつも右サイド? 私はあそこで彼はいいと見ている。彼には素晴らしいクオリティーがあり、相手を大きく苦しめた。クオリティーのある選手は、ほぼすべての位置でプレーできる。ポジションに関する問題はない」(ミラン公式ホームページより) と評したが、的を射ていると思う。  だが、「すべての位置でプレーできる」の間に、「すべての位置で“動きながら”プレーできる」というワードが入る。右サイドのエリアに固定するだけでは、本田が本当の意味で“プレー”するのは難しい。本田が今後も輝き続けるためには、中央でプレーするカカとの関係性が重要になる。ブラジル人は親日家が多く、本田とカカもプライベートでは良い関係を築けているようだが、試合中にカカに自身を意識させるには、やはりゴールという結果が必要になってくる。本田も、それは重々承知しているはずだ。 (文=石井紘人@FBRJ_JP)

相手は韓国芸能界の有名人ばかり。次々と●●して生活費を稼ぐ日本人女子

【messyより】

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Photo by newrah from Flickr

 韓国にいる日本人の中には「あの人、何やって収入を得てるんだろ?」と気になる人が少なくない。整形手術の付き添い屋さんやら、「旅行に同行して写真撮りますよ」屋さんやら、日本人観光客向けにいろいろやっている人がいれば、料理の仕込みで必要なタレを日本の店から韓国の店まで運んで来るなんて仕事を続けている人もいる。あの~、それって本当にタレだよね? ビンの中になんか別のもの隠してな運んでるわけじゃないよね? ………ってドラマの見すぎか(笑)。

 先日会ったアイカさん(27歳)は、韓国芸能人、著名人相手に“アレ”をして収入を得ていると教えてくれた。

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「嫌いなジャニーズ」に近藤真彦、SMAP・木村拓哉に続き嵐メンバーがランクイン

<p> 福島県の検査で33人もの子どもに甲状腺がんが見つかった。加えて「がんの疑い」がある子ども42人。通常、子どもの甲状腺がんは100万人に1~2人といわれているから、これはあまりに異常な数字だ。にもかかわらず、福島県の検討委員会は「原発事故との因果関係は考え難い」だって。ふざけるな! しかもチェルノブイリ事故でも子どもの甲状腺がんのピークは事故後4年だったというから、きっと今後も増えるのだろう。それでも国や県は「無関係」と言い続けるのだろうか。</p>

伊勢谷友介と破局報道の長澤まさみ DQNな男性遍歴に事務所もハラハラ!?

nagasawa0225.jpg  24日付のスポーツ報知に、俳優・伊勢谷友介との破局が報じられた女優の長澤まさみ。同紙は理由を、「海外での仕事なども増え、生活サイクルや価値観にズレが出始めていた」と伝えており、長澤の所属事務所・東宝芸能も破局を認めているという。  2人は、12年夏のドラマ共演をきっかけに、秋から交際に発展。昨年6月には、家賃40万円後半の都内高級マンションで、同棲生活をスタートさせていた。  また同年4月、「週刊文春」(文藝春秋)が、かつての交際相手をエアガンで撃つなど、伊勢谷に“DV癖”があると報じた。これを受け、サッカー元日本代表の長澤の父親・和明氏が長澤を問い詰め、「彼はそんなことをする人じゃない」と泣きながら釈明したと伝えられたことも。  過去には、嵐の二宮和也や、EXILEのパフォーマー・AKIRAとの熱愛がキャッチされた長澤。さらに、伊勢谷との交際直前には、広末涼子の元夫でモデルの岡沢高宏と熱愛していたことが伝えられており、決して男を絶やさない立ち回りは、さすがともいえる。 「伊勢谷との熱愛や破局、さらにEXILEのAKIRAとの熱愛を最初に報じたのは、スポーツ報知。東宝芸能が、懇意にしている報知のU女史にリークしているといわれています。中でも、伊勢谷との熱愛記事は、関東連合関係者である岡沢との“交際隠し”のために書かせたともっぱら。長澤は来年、ジョン・ウー監督の映画『太平輪』の公開を控えており、本格的な世界デビュー目前の大事な時期。事務所としても、長澤の次の彼氏が誰なのか、今からハラハラしているそうですよ」(週刊誌デスク)  恋愛においては、彼氏に対してワガママで、粘着質だといわれる長澤。自由奔放な彼女に、事務所も手を焼いているようだ。

長谷川理恵が「青木さやか似」に劣化!? 炎上クイーンの次なる火種は?

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長谷川理恵オフィシャルブログより

 石田純一との長年に渡る不倫関係、神田正輝との交際、そしてカフェ・カンパニー社長の楠本修二郎氏との突然のできちゃった結婚と、スキャンダラスな話題を振りまき続けてきた、長谷川理恵。結婚後も、「シャネルのマザーズバック」を購入したと報告して炎上したり、楠本氏の前妻から慰謝料請求裁判を起こされたりと、騒動を起こし続けてきた。そんな長谷川が、今度は「劣化した」とネットユーザーの間でにわかにささやかれているようだ。

「長谷川は、先週末の東京マラソンに参加したのですが、ブログに掲載されたその時の写真が、『青木さやか化した』といわれています。以前に比べて、丸顔になり、あごが出て、顔面の存在感が増したというかなんというか……全体的にゴツさがある顔になった気がします。昨年12月、髪をばっさり切って大胆なイメチェンをしたのも影響していると思います」(芸能ライター)