きゃりーの元カレ・鈴木勤が『さんま御殿!!』で大暴走! 破局原因は元AKB48・小野恵令奈を“つまみ食い”!?

kyari-panyupanyu0205.jpg  きゃりーぱみゅぱみゅの元カレで、モデルの鈴木勤(ごん)が、25日放送の『踊る!さんま御殿!! 3時間スペシャル』(日本テレビ系)で、きゃりーとの破局の原因が自身の“浮気”であったことを告白した。  同番組に初登場した鈴木は、大御所の明石家さんまに対しても、「どうも、ごんごんです。よろしくお願いしまーす!」「ごんごんって呼んでください!」と前のめり。さんまに「きゃりーぱみゅぱみゅの元カレって言っても、ええの?」と聞かれると、「そうですね、一緒に表紙とかやったり」と、当時からきゃりーと公然の仲であったことを明かした。  鈴木は、たちまちブレークしたきゃりーについて、「ピューンって行っちゃったので、ごんごんショックみたいな」と話し、さんまに「なんで別れることになったんや?」と問われると、「ごんごん、つまみ食いしちゃって」と、原因が自身の浮気であったことを暴露。続けて、その理由を「(自分が)優柔不断で、(浮気相手から)すごい告られちゃって。(つかまえておかないと)どっか行っちゃうって言われちゃって。『3日だけ付き合って』って言われたんです。それ言われたらしょうがない」と説明すると、共演の女性タレントらはドン引きしていたが、さんまは「ごんごん、なんでも言っちゃう!」と爆笑していた。  この時、浮気相手については言及しなかったが、ネット上では、元AKB48の小野恵令奈が浮上している。 「小野は、2010年9月にAKB48を卒業。その約1週間後、イケメン男性との“原宿デート”が多くの一般人に目撃され、デート中のツーショット写真は後日、ゴシップ誌にも掲載された。この時の男性は鈴木であったとみられており、その約2カ月後の12月8日、鈴木ときゃりーは破局。当時、鈴木はファンに『浮気は全面否定します』と明言していたが、どうやらウソだったようだ。  AKB48卒業後、女優業の勉強のために、海外留学に行くことをファンに報告した小野でしたが、海外留学中のはずの小野と撮ったプリクラを、きゃりーがネット上に公開。これが『海外留学はウソ?』などとAKBファンの間で騒ぎとなり、さらに鈴木を取られたきゃりーが、腹いせに行った行為だとウワサされました」(芸能記者)  きゃりーと小野は、学生時代は仲のいい友人関係にあったというが、破局の原因が小野との浮気だったとすれば、小野は友人の彼氏と知りながら、「3日だけ付き合って」などと猛アタックしたことになる。 「これまで、モデルやバンド活動をしていた鈴木ですが、『さんま御殿!!』の出演が話題となり、ネット検索ワードランキングで上位に。事務所関係者は、“きゃりーの元カレ”というキャラを足掛かりに、バラエティへの本格進出を狙っているそうですよ。今後も、きゃりーとの恋愛話を、いろいろな番組で披露するのでは?」(同)  元カノであるきゃりーを踏み台に、芸能界でのし上がろうともくろむ鈴木。きゃりー自身も「次は何を話されるか……」と、戦々恐々としているかもしれない。

ニベアは普通のクリーム!? 化粧品開発者がニベアとドゥ・ラ・メールを徹底検証

<p> ここ数年、高級スキンクリーム「ドゥ・ラ・メール」と成分が酷似しているというウワサがネットを駆け巡り、人気を集めているニベア(青缶)。ネットではニベアに+αを加えたアレンジレシピや独特な使用法が広がり、大きな盛り上がりを見せているが、はたしてそれは成分的に妥当なの? そもそも大きいサイズ(169g)でも500円ほどで買えるニベアと、30mlで1万8,000円ほどのドゥ・ラ・メールが本当に酷似しているの? 化粧品開発者・尾崎幸子さんに検証してもらった。</p> <p>――単刀直入に聞きますが、本当にニベアとドゥ・ラ・メールは似ている?</p> <p>尾崎幸子氏(以下、尾崎) 非常に似ています。クリームとしての基本の「つくり」は、ほぼ同じと言ってもよいと思います。ニベアは19種の成分、ドゥラメールは22種の成分から構成されていますが、このうち重複している成分はオレイン酸デシル、ジステアリン酸Alなど15種。これらはすべて、クリームとしての基本機能を担う部分で、多くは石油由来成分で構成されています。異なるのは、</p>

「かつては強引に擁護していたが……」ボクシング亀田三兄弟とデイリースポーツ“完全決裂”のワケ

daiki0226.jpg
 事実上の追放処分となっているプロボクシングの亀田ジムが、デイリースポーツ紙の記事に対し、抗議の内容証明を送っていたことが分かった。  同紙の関係者によると「どの記事に対して抗議が来たかは明かせませんが、今回の処分を含めて、亀田兄弟の問題行動を指摘したもの」だという。同紙は、長く亀田兄弟の興行を後援してきた、いわばスポンサーのような立ち位置にあった新聞だけに、驚かされる事態だ。  2006~07年には週1で亀田兄弟の特集ページ「週刊亀田新聞」を連載、07年10月に次男・大毅が内藤大助との試合で度重なる反則を行った騒動では、他紙の亀田批判記事とは真逆のトーンで「内藤のクリンチとバッティングに序盤からいらだちを隠せず、何度もレフェリーにアピールした」と、まるで内藤が反則を繰り返したから大毅が反則し返したかのような、強引な亀田擁護を展開していたほどだ。  亀田兄弟に対するバックアップ姿勢は長男・興毅のデビュー当時からで、興毅がタイで修行したときには「チャンピオンクラスの選手とのスパーリングで圧倒していた」という記事を掲載。だが、これは後に現地のタイ選手たちから「まったくのウソだ」と否定する声が上がった。 「あくまで練習なのに、興毅が試合さながらのムキになった姿勢でやるものだから、タイ人が怒って本気でやり返した結果、興毅がかなりやられてしまった、と多くの人が証言していました」と前出関係者。当時、こうした記事を書いていたのはアマボクシング経験を持つ木村直樹記者だったというが「彼は個人的に亀田兄弟に入れ込んでいて、反則騒動で亀田に処分が下った際も、『内藤に処分はないのか?』という質問をして周囲のひんしゅくを買ったり、亀田批判を書いたフリーライターをにらみつけたりしていた」という。  このように、当時のデイリーは会社としてだけでなく、熱狂的な亀田ファンとなった記者による過剰なまでの入れ込みぶりだったようだが、前出関係者によると「その後、木村記者は亀田兄弟への傾倒から、ついには会社を辞めて亀田ジムのスタッフに転身した」という。 「一時は試合でもセコンドについていたほどですが、実は少し前に辞めてしまったんですよ。木村記者が親しくしていた別の記者から聞いたところでは、自分よりずっと年下の三男・和毅から『ヨーグルト買ってこい』などと、使い走りのようなことをさせられていたことに我慢できなくなったそうです」(同)  蜜月関係が終わってしまったのか、ここ最近のデイリースポーツは一転して亀田兄弟への厳しい記事が見られるようになり、昨年12月には「問題を起こすのは決まって亀田兄弟 来年こそ健全な話題提供を」というタイトルで、亀田兄弟を「試合の数だけ問題が起こる」とし、試合中継の視聴率が以前より急落したことなども伝えている。その結果、内容証明までも届けられたわけだが、前出関係者によると「いま亀田兄弟に一番入れ込んでいるのは、TBSの北村公一郎プロデューサー」だという。  現在、TBSは亀田兄弟の中継を継続するかどうか協議中だが、北村プロデューサーは継続を猛プッシュしているといわれる。亀田ジムは木村記者のみならず前会長や現マネジャーらもテレビ界から引き抜かれた者たちで、こうしたメディア関係者の抱き込みは亀田家特有の戦術なのかもしれない。 (文=和田修二)

赤っ恥をかくのは誰か…『アンネの日記』をめぐり、新たな“図書館戦争”の火ぶたが切って落とされる?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1402_anne.jpg
アンネの日記(文藝春秋)
 新たな言論・表現の自由、さらには、図書館の自由をめぐる問題として深刻化するのか? 東京都内の公立図書館で相次いでいる『アンネの日記』や関連書籍のページが破られている事件。まだ、犯人の逮捕には至っていないにも関わらず、犯人像や背景をめぐり、さまざまな意見が飛び交っている。  その意見の多くは、自身の政治的な立ち位置に依拠したものだ。衆議院議員の中山成彬氏(日本維新の会所属)は自身のTwitterで「各地の図書館でアンネの日記が破られているというニュースに、瞬間日本人の感性ではない、日本人の仕業ではないと思った」と発言。賛同と非難とを浴びている。また、民主党所属の衆議院議員・細野豪志氏(民主党所属)はTwitterで「『レイシズムとは戦う。表現の自由を守る。多様性を大切にする』安倍総理は、国際社会に対してメッセージを発するべきです。」と発言。これまた、賛同と非難の嵐になっている。  こうした政治家の発言を中心に、妄想を膨らませる人は多く、ネットでは「反日工作の一環」「被害を受けている図書館がある地域は、どこもサヨクが強い地域」といった意見を表明する人まで出てきているのだ。 「内心の自由」をとがめる権利は誰にもないが、本サイトでの既報の通り(参照)、この事件にレイシズムの蔓延だとか、反日勢力の工作といった意図は、あり得ないだろう。 「おたぽる」で続きを読む

「首に靴ひもをぶらさげる」という奇行伝説を持つ、A.B.C-Z戸塚祥太の「女のコのフシギ」

jtotsuka04.jpg
とっつー、まだ霊を見ちゃうの?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「duet」(ホーム社)2014年3月号、まずはA.B.C-Zのインタビューページをチェックしてみましょう。アクロバットをメインにしたパフォーマンスや、バラエティ番組で見せる5人の和気あいあいなトークなど、普段は陽気なイメージの強いA.B.C-Z。しかし今号のインタビューでは、「LOVE」をキーワードに彼らの恋愛観に迫っています。

 「好きな女のコのタイプは?」「理想のデートコースは?」などのお決まりの質問が並ぶ中で、バリエーションに富んだ答えが並んだのは、「女のコのココがフシギ…」という設問。美容面での疑問を持ったのが、橋本良亮、塚田僚一、五関晃一の3人です。橋本は「なんでネイルをめっちゃ長くしたり、キラッキラにしたりするのかフシギ」と、多くの男性が不快感を表すように、派手な爪に疑問を持っているよう。「『そこまでしなくても…』とか『そこでえ勝負してほしくないな』って思っちゃう」と、あくまでナチュラルな爪がお好みのよう。

動画配信サイト『MGSシアター』で超人気映画が1本48円で視聴できる!

wn_0226.jpg  動画配信サイト『MGSシアター』では、ワーナーブラザースの人気映画が今だけ1本48円で視聴できる。  まだ記憶に新しいレオナルド・ディカプリオ主演「華麗なるギャツビー」や、史上最強のエンターテイメント映画「ハングオーバー!!! 最後の反省会」等、超ヒット作ばかり。  また新作以外にも名作映画やロングセラー作品といったラインナップの他、「ハリー・ポッターと秘密の部屋」や「セックス・アンド・ザ・シティ 2」といった話題作も目白押し。  まだまだ寒い冬、家から一歩も出たくない時は『MGSシアター』でお気に入りの1本を見つけて引きこもるのも悪くない。 実施期間:~2014年3月17日午前12時まで ★48円で視聴できる人気映画はこちら ★スマートフォンはこちら

「嫌いなジャニーズ」に近藤真彦、SMAP・木村拓哉に続き嵐メンバーがランクイン

【サイゾーウーマンより】
syujyo0225.jpg
「週刊女性」3月11日号(主婦と生活社)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る! 第211回(2/21~25発売号より)  福島県の検査で33人もの子どもに甲状腺がんが見つかった。加えて「がんの疑い」がある子ども42人。通常、子どもの甲状腺がんは100万人に1~2人といわれているから、これはあまりに異常な数字だ。にもかかわらず、福島県の検討委員会は「原発事故との因果関係は考え難い」だって。ふざけるな! しかもチェルノブイリ事故でも子どもの甲状腺がんのピークは事故後4年だったというから、きっと今後も増えるのだろう。それでも国や県は「無関係」と言い続けるのだろうか。 1位「ダル フジテレビ・カトパンと“熱愛”発覚で元カノ・古閑美穂を“愛の巣”から追い出した!」(「女性セブン」3月6日号) 2位「竹田恒泰氏の 『メダル噛むな!』で自粛はおかしくない?」(「女性セブン」3月6日号) 3位「私たちの『好きなジャニーズ』『嫌いなジャニーズ』」(「週刊女性」3月11日号)  ダルビッシュ有とフジテレビ人気アナの加藤綾子が熱愛――。こんなスクープを報じたのは「週刊文春」(文芸春秋)2月20日号だった。 続きを読む

【浅田真央】森元総理の発言が海外から笑い者に

フィギュア女子の浅田真央(23)選手は25日、ソチから帰国し日本外国特派員協会で会見を行った。五輪では6位だったが、彼女の完璧なフリーの演技は世界中の人を感動させた。会場では
「マオチャン ベスト パフォーマンス エバー」と外国人から賞賛の声が…

【画像あり】天皇陛下と皇后陛下にお会いした!

少し前のことになるが、無事に調査を終了し、帰社途中のこと。

やけに警官が多いなと思っていいたら行く手を「赤い棒」で遮られ、突然の交通規制にあう。信号もかなりの時間、「赤」のまま。
カテゴリー: 未分類 | タグ: