何もすんなってことで

以前、仕事を終えて家に帰りよりますといつも通る牛乳屋さんがあるんですが、そこでその牛乳屋さんの奥さんがホースでご主人に水をかけてまして、ご主人がびしょびしょで「やめろやめろ」と逃げ回っているのを見ましてね。あまりに珍しい画だったので、お金を払うべきだったかなと考えておりましたが、みなさんお元気でしょうか住職です。えー、探偵ファイルに記者として登録されますとどうやらゴルフをした方が良いそうでございまして。

2014年最新不倫事情

1880年~1947年まで「姦通罪」とういう法律がありました。結婚して配偶者のある者が、他の者と不貞行為をすると問われる姦通罪。この法律は民法でなく刑法でした。不倫をしたら刑事罰になってしまうのです。例え犯罪になってもしてしまう浮気・・・一度浮気した人の再犯率はかなり高いです(調査結果を踏まえ)。
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2014年最新不倫事情

1880年~1947年まで「姦通罪」とういう法律がありました。結婚して配偶者のある者が、他の者と不貞行為をすると問われる姦通罪。この法律は民法でなく刑法でした。不倫をしたら刑事罰になってしまうのです。例え犯罪になってもしてしまう浮気・・・一度浮気した人の再犯率はかなり高いです(調査結果を踏まえ)。
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TOUFUサバイバー

今日はともに公園に呼び出された。なんでも「豆腐の角に頭をぶつけて死ねるかどうか試したいんです!」だそうだ。豆腐はともが買ってくることになっていたが、せっかくだから気を利かせてこちらでも豆腐を用意しておくことにする。

ももクロ チケット転売対策強化も、ヤフオク大量出品中「住民票・身分証貸します」!?

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【日刊サイゾーより】

 かねてから目標に掲げていた東京・国立競技場で、3月15・16日にコンサートを開催する5人組アイドルグループ・ももいろクローバーZ。転売・譲渡対策に力を入れていることで知られているが、この取り組みに一部ネット上では、「危ない事態に陥っているのでは?」と心配する声が上がっている。

 ライブパフォーマンスをウリにしている同グループは現在、ファンのチケット争奪戦が過熱。数年前から、転売目的で大量購入する“転売屋”のカモとなっており、オークションサイトでは、チケット定価の10倍以上の値段で取り引きされることも。

 そこでももクロ運営は、二段階の転売対策を実施するという。

 客は当日、事前にコンビニで発券した「引換券」を持参。会場で初めてチケットと交換するため、当日まで自分の座席がどこなのか分からない。これは、オークションサイトなどに「引換券」が出品された場合、異常な金額の跳ね上げを防止するためとみられている。

 さらに入場には、運転免許証、パスポート、住民票、保険証、住民基本台帳カードなどの“公的身分証明書”が必要となる。もし、チケットと名前が異なる場合、いかなる理由においても入場を断られてしまうとか。

 しかし現在、オークションサイトには、大量のチケットが出品されており、次々と……

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「スポニチのカトパンスクープ知ってた!?」ダルビッシュ有の深まる“マスコミ不信”

dar224s.jpg  “カトパン”ことフジテレビの加藤綾子アナウンサーとの熱愛が報じられた大リーグ・レンジャーズのダルビッシュ有に、芸能マスコミから大ブーイングだ。ダルビッシュは11日付のスポーツニッポンに、カトパンと現在熱愛中で、都内高級割烹などでデートを重ねていると報じられた。これを受け、Twitter上でファンから「カトパンと熱愛って本当ですか?」と質問が飛んだが、ダルビッシュは「ないです^^;」と顔文字を使いながら完全否定。よほど腹に据えかねたのか「確認しにこないで断言ですからね」とスポニチから取材を受けていないことを明かし、「キャンプでスポニチの質問には答えないつもりでいます(笑)」と皮肉った。  これに、スポーツ紙関係者は「何言ってんだか、って感じですよ。ダルはスポニチに記事が掲載されることを知っていたどころか、どうすれば火消しできるか協議していたそうですよ」と証言。ダルビッシュのマスコミ不信は今に始まったことではなく、昨年10月27日にもTwitterで以下の投稿をしている。 <週刊誌の車に待ち伏せられてたから逆に追いかけてたんだけど、この人たちは人のプライベート売った金で飯食って悲しくないのかね? んでなんで毎回黒塗りのいかにもって感じの車なの?>  この“上から目線”に、マスコミ関係者は「何様だ!」と不快感。しかも撮られた写真というのが、当時恋人とウワサされていた古閑美保とは別の女性との“時間差二股現場”だったこともあり、「結局、負け惜しみだったわけか」という声が上がった。  先日も、ヤンキースと大型契約を結んだ田中将大投手について「(契約金を)もらいすぎ」などとコメント。米メディアに大々的に報じられるや、18日のブログで「誰が見ても冗談ってわかるコメントを一人のアメリカ人記者が悪意満点で真剣に記事にしちゃって。。Twitterで釈明に追われました。これじゃあどんどん話せなくなって行きますよね」と意気消沈。球団公式サイトでも、この件に関して「記者会見での田中についてのコメントを本気で受け取った人がいたなら残念だ。会場の反応で、自分が冗談で言ったことを分かってくれたと思っていた」と釈明した。  現地のスポーツライターは「彼はマスコミを“下”に見ていて、絶対に自分の非は認めない。場を和まそうと野球以外のことを聞いても『それ、何か関係あんすか?』と不快感丸出し。野球のことを聞いても、機嫌の悪い時は『見当違いですね。ちゃんと勉強してきてください』と突っぱねる。日本を代表するメジャーリーガーなのだから、もっとどっしり構えてほしいですよね」と話す。  事あるごとに、マスコミに食って掛かるダルビッシュ。「取材不足を正す!」という正義感からだろうが、マスコミとの軋轢はまだまだ続きそうだ。

カグラザメは地震を予知するか? 日本で捕獲されたサメと地震の関係

【不思議サイト「トカナ」より】

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画像は、カグラザメ。Wikipediaより

――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。

 2月13日、新潟県佐渡市沖の定置網に、体長4mほどの巨大なサメのような魚が掛かった。魚の名に詳しいはずの市場の人々も、この魚の正体がまったくわからず、タレントであり東京海洋大客員教授でもある「さかなクン」に、県が写真を送って照会。その結果、太平洋などの深海に生息する「カグラザメ」であることが判明した。

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「地下アイドル」化するグラビアアイドルたち AKB48の水着パフォーマンスも影響か? 

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危ない女の子シスターズ『ココロノスキマ』(トリプルディープロモーション)

【リアルサウンドより】  最近、イメージビデオなどで活躍するグラビアアイドルが、地下アイドルとして歌手活動を展開するケースが目立っている。  FineColorの新原里彩、ガールズバンド・BRATSの黒宮れい、危ない女の子シスターズの高岡未來などは、いずれもグラビアアイドルとしても人気だ。高岡未來はキャリアも長く、2007年から12歳にしてジュニアアイドルとして活躍していたことから、現在、本格的にアイドルとしてCDをリリースしていることに新鮮さを覚えるファンも少なくないだろう。2人組のユニットだったWinkを、エレクトロ・ポップを基調とした楽曲で現代的に再解釈したような音楽性は、Base Ball Bearの小出祐介にも絶賛されている。

危ない女の子シスターズ / ココロノスキマ

 かつてグラビアアイドルと、歌手活動を展開するアイドルの間にはある程度の線引きがあったが、ここにきてグラビアアイドルが歌を披露するようになったことには、どんな背景事情があるのか。  イメージビデオや地下アイドルの業界に詳しい、AVメーカー「性格良し子ちゃん」のターボ向後氏は、その理由を次のように語る。 「イメージビデオなどに出演していたグラビアアイドルが、地下アイドルとして活動するようになったのは、AKB48が『Baby! Baby! Baby!』などで水着姿を披露するようになったことが影響しているのではないでしょうか。これまでもアイドルが水着を披露したり、また逆にグラビアアイドルが歌手デビューすることはありましたが、明確に『グラビアアイドルのアイドル化』が意識されるようになったのは、AKB48以降だと思います。彼女たちが水着で歌う姿を観て、グラビアアイドルの事務所が自社のタレントを歌わせるようになったのかと。また、これまでイメージビデオや握手会などが主な仕事だったタレントに、仕事の機会を増やして、モチベーション上げるという意図もあるのかもしれません。実際、かつてはイメージビデオを2、3作品出しただけで辞めてしまうタレントが多かったですが、最近は息の長い活動を続けるケースが増えているように感じます」  また、グラビアアイドルのステージングには、特有の面白さもあると、同氏は指摘する。 「もともと歌手志望ではないタレントたちが歌っているケースも多いため、アイドルの魅力のひとつである『拙さ』がより際立っている場合があり、ある種の生々しさを感じます。また、ステージに立ち続けているうちに、歌やダンスの楽しさに気づいて急成長するメンバーがいたりと、予測できないところも面白い。グラビアやイメージビデオを通じて自分の『見せ方』をよく知っているため、セルフプロデュースに優れた一面がある場合もありますね」  グラビアアイドルのファンにとっては、彼女たちがアイドル化することによって新たな魅力を発見することが出来るため、こうした流れは歓迎されているとのことだ。なお、ターボ向後氏おすすめの地下アイドルグループについては、近日記事を公開する予定である。 (文=松下博夫)