このお尻は推せる!! グラビアアイドル軽部るかが“ナチュラルに出ちゃってる”モノって!?

TMBT2059a.jpg  グラビアアイドルの軽部るかが、2枚目のDVD『Focus!』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年9月に沖縄で撮影したというセカンドDVD。1枚目よりは慣れて、イイ感じに仕上がっているという自己評価だが、詳しい内容についても聞いてみた。 「事務所の先輩の沢辺りおんさんといっしょだったので、心強い反面、自分の手際の悪さが目立っちゃって(笑)。沢辺さんはポージングにしろ、何をするのも早いんです」 TMBT2060a.jpg TMBT2074a.jpg TMBT2077a.jpg TMBT2126a.jpg ――見どころを教えて下さい。 「私っぽさ? ですかね。いまだに撮影は恥ずかしいんですが、その恥ずかしがっているところも、ナチュラルに出ていると思います」 ――一番観てほしい部分は? 「お尻ですかね? いちおう、お尻推しなもんで(笑)。あとは制服のシーンです。制服を着るのは2年ぶりくらいなんですが、まだまだ着ていたい!」 ――お気に入りのシーンは? 「ビーチで遊んでいるシーンです。小さい水着で縄跳びをしたり、ボール遊びをしたりしています」  メイキング映像の評判もよく、満足のいく仕上がりだったという。イベントも予想していたより多くのファンが集まり、ゴキゲンの様子。今後も芝居などに積極的にチャレンジしていきたいという。 軽部るかオフィシャルブログ「ハートでもいいじゃん?」http://ameblo.jp/karube-ruka/

ブリッジがもたらした意外なセクシーポイント

【messyより】

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 先日、messy内に「あからさまでもいい、男性にヤレると思わせる仕草・行動ランキング」という記事がありましたが、男性をセックスに誘導するための“秘技”を持った女性は少なくないと思います。簡単な例で言えば、実際には全くのシラフであるのに、かわいく酔ったフリをして男性に介抱してもらい、自宅まで送らせそのままベッドに連れ込むような「送らせ狼」タイプや、自分が一番かわいく見える角度を知り尽くし、とっておきのキメ顔を駆使して男性の心を刺激する、など……。

 私はというと、極度のめんどくさがりのくせにヤリたい気持ちだけは人一倍強いので、「これはイケるかな?」と思ったらとりあえず「今日泊まろー!」などと直接言うことが多いような気がします。そんなふうにダイレクトな言い方をする女性は意外と少ないのか、「お、おう……」といった半ば引き気味のリアクションを取られたこともあります。結果的にセックスできたので私のほうは何の問題もありませんが、その男性は本当に引いていたのかもしれませんね。色気のある誘い方ができずに、少し申し訳なく思います。

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栗原類の“趣味=裏声”の実演に言葉を失った徹子、「ああ、相当ですね」

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『LOUIS KURIHARA STYLE』(宝島社)

「ホエエエエエエエエエ!」
「ゥエエエエウエエエ!」
「ウエエエエイ!」

 怪鳥音めいた奇声が何度も響き渡った、2月10日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)、ゲストは栗原類。オープニングで、「ネガティブな、あの、イケメンっていうふうに呼ばれていらっしゃるんですけども」と紹介された彼は、ハイテンションスピードトークの徹子とは、真逆の存在でもある。とにかく“遠い”キャラクターの2人は、どんなトークをするのかと思っていたら、番組中盤に、冒頭のような「奇声」を発するような事態が訪れた。

堂本剛が開拓したジャニーズ「アーティスト路線」 発信型の音楽活動はいかにして支持を得たか

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ジャニーズでありながら、アーティスト志向の強い活動で知られる堂本剛。

【リアルサウンドより】

 堂本剛のソロアルバム『shamanippon-ロイノチノイ-』が初登場1位を記録し、その後も順調に売上を伸ばしている。これまでもジャニーズの中では、グループに所属していながらソロ活動をするというパターンは特別、珍しいことではなかった。だが、堂本剛に関しては、そのレベルとこだわりが別格であったことは、すでに周知の通りだ。

 かつてのアイドルは、自分自身こそが最大の主張だった。アイドルが歌っていること、踊っていることそのものに一番の価値があり、誤解を恐れずに言うならば彼らの意思よりも、ファンが喜ぶ曲を歌うことが重要視されてきた面がある。だが、そこにとどまらなかったのが堂本剛という存在。Kinki Kidsとして、オリコン週間シングルランキング首位ギネス記録を更新し続けているだけでも、とんでもない偉業である。そのうえ、アイドルでありつつ、アーティストとしての一歩を踏み出し、自分の表現したいものを発信しているのだ。

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「もうダサいとは言わせない」OL御用達雑誌「steady.」が大胆なキャラ変!!

<p> ここ数カ月、「steady.」(宝島社)が徐々に変化をしているように感じていたのですが、ついに今月号で大改造が行われていました! 表紙のゆるふわな雰囲気は相変わらずですが、「『洗練』と『地味』境界線はココ!!」なんていう強気な感じの特集が組まれ、モデル陣の入れ替わりも。一体、「steady.」に何が起こったのか、詳しく見ていきましょう! </p>

TOKIO・長瀬智也の大きなリアクションに宿る、“動物的キュートさ”の魅力とは

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顔面筋の柔らかさが自慢です

 今回ツッコませていただくのは、2月19日に放送された『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)の「国分太一卒業スペシャル第一弾」。今回、8年間MCを務めてきた国分の代わりに「司会」としてやってきたのは、TOKIO・長瀬智也。第1回放送ゲストの嵐・相葉雅紀からダイジェストで紹介されていくが……。

 驚いたのは、小窓の長瀬の顔である。V6・坂本昌行(当時37歳)が登場した回(2007年1月21日放送)、「一度事務所を辞めて就職したこと」などが語られる間、目を細めて聞いていた長瀬が、次の瞬間、目を大きく見開いた。

SMAP香取慎吾がA.B.C-Z塚田僚一を絶賛!? 出演者が明かす『YOUコントしちゃいなよ』の裏話

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A.B.C-Zは塚ちゃんととっつーという2大ツワモノがいるからね……

【ジャニーズ研究会より】

 若手ジャニーズタレントがボーイズラブやテレビ業界の“バーター”といった禁断のテーマにしたコントに挑んだ『YOUコントしちゃいなよ』(フジテレビ系)が、昨年12月31日深夜に放送されました。オンエアーから約2カ月が経ちましたが、「Wink up」(ワニブックス)2014年3月号では、出演者らが番組の感想や、撮影の裏側を明かしています。

 まずは、昨年から一気にテレビ露出が増えたA.B.C-Z。河合郁人&塚田僚一は「教えるコント」で、塚田が大先輩であるSMAP・香取慎吾の頭をスリッパで力強く叩く場面がありました。河合いわく、塚田はリハーサルから「本気モード」だったそうで、その時の状況について塚田本人は「オレ、ああいう番組初めてだったから、リハは軽くていい…ってわからなかったんだよ。今までオレら、コンサートでも舞台でも、リハから全力でやってたじゃない?」と、マジメに弁解。リハーサルから思い切り来た塚田に、香取もビックリしていたとか。

ガチコスプレ、終活… 岡本夏生は究極のリアリスト!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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題名:ぶどうおばさん(岡本夏生公式ブログより)
 情報番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)に火曜日コメンテーターとして出演している岡本夏生(48)。彼女が番組出演時に毎週見せている“ガチコスプレ”が密かに注目を集めている。過去には、ぶどうの妖精、闘牛、サウナに入るムーミンたち、子泣きじじい、ナポレオン、人間オーロラなどのコスプレを披露してきた彼女。その独特なコンセプトもさることながら、全てハイクオリティな仕上がりとなっており、岡本の潔さとある種の悟りが感じられる。  岡本といえば、90年代にハイレグ・ボディコン姿で人気を博し、絶頂期には数億円を稼いだともいわれ、元祖・セクシー系バラエティタレントのひとりとして活躍していた。しかし、2000年代にはひっそりと芸能界から姿を消し、「干されたのでは」と囁かれていた時期もある。その後、2010年頃から再びメディアで見かける機会が増え、「最年長グラドル」として再ブレイク。この頃は、持ち前の抜群のスタイルを強調したセクシーな衣装に身を包み、背中に大きな蝶の羽をつける等のやや奇抜な出で立ちがトレードマークとなっていた彼女だが、それがどんどん加速していき、昨年には『5時に夢中!』の生放送中に断髪式を決行して丸刈りに。このことについて岡本は「死ぬまでにしたかったこと」「これも立派な終活」「女としての人生は47で閉店ガラガラしました」と語っている。 つづきを読む

アイドルのプロデューサーはなぜアイドルに過酷な試練を与えるのか!?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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あいまねっ!-Idol is money!?-(一迅社/平山ひろてる)
 重大発表としてモー娘。に森三中の大島美幸と黒沢かずこを加えた新ユニット「モリ娘。」の結成を発表したつんく♂。メンバーの猛反発をよそに、つんく♂は新たなフォーメーションダンスも開発し、「モリ娘。」内ではセンター争いも起こっているよう。また、指原莉乃の博多移籍や峯岸みなみの降格処分、“総選挙”というシステムを生み出したり、AKB48メンバーが過酷な試練にガチで挑戦するバラエティー、さらに今月24日には“大組閣祭り”を控えるなど、アイドルに対してさまざまな試練を課してきた秋元康。ももいろクローバーZの川上アキラ・マネージャーも、彼女たちをかわいいアイドルとしてではなくプロレス的な発想で売り込むし、『あまちゃん』の挿入歌を担当していたベイビーレイズは、今年武道館公演を果たせなければ解散という公約がある。こんなふうに、プロデューサーたちは常にアイドルに対して過酷な試練を課してきた。  そして、1月18日に発売されたラノベ『あいまね!-Idol is money!?-』(一迅社)にも、「カネにならないアイドルはクビだ!!!」をモットーにする敏腕プロデューサー佐藤伸吾が登場する。 “鬼の佐藤”と呼ばれる伸吾が、アイドルビジネスのために政府が運営する二宮学園を舞台に、可能性だけを秘めた少女・西宮有紗をプロデュースしていくのだが、なぜプロデューサーはアイドルに過酷な試練を与えるのだろう?  そもそも、今では2次元、3次元に関わらず、いろんなタイプのアイドルが溢れている。そのなかで、ただ見た目がかわいいだけではもはや生き残れないのだ。だから、いろんなことに挑戦できる人や自分の強みを見つける。あるいは、作り出す必要がある。そこで必要になってくるのが、試練だ。 「おたぽる」で続きを読む

「綾菜と同じ穴のムジナ」ラサール石井嫁、金持ち狙いのパーティーメイツだった過去

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ラサール石井オフィシャルブログより

 2012年1月に、交際4カ月で、32歳年下の現役女子大生・桃圭と結婚した、ラサール石井。超年の差婚ながら、世間の興味関心は、前年に45歳年下の綾菜とゴールインした加藤茶に向けられてしまい、ラサール夫妻の存在はあまり目立つことはなかった。しかしここにきて、2人の関係をよく知る事情通が、「桃圭も綾菜同様、十分キナ臭い。同じ穴のムジナ」という驚きの事実を明かしてくれた。

「ラサールは桃圭との馴れ初めについて、『知人のお店に行った際、何人かの女性グループがおり、そのうちの1人が彼女だった』と説明していますが、桃圭はいわゆる“パーティーメイツ”というやつで、お金持ちや有名人が集うレセプションパーティーに出入りしていたんです。ラサールとは、そのパーティー経由の合コンで知り合ったと聞いています」(同)