『いいとも!』後番組MC情報、社内メール流出! 局員に裏切られるフジの現在地

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『森田一義アワー笑っていいとも!』(フジテレビ系)公式サイトより

 32年もの間、フジテレビの昼の顔として、テレビ史にその名を刻んできたタモリの『森田一義アワー笑っていいとも!』が、3月31日(8054回予定)に放送を終了する。昨年夏、新社長に就任した亀山千広社長が全社に送った「強くてアツいフジテレビを、あたたかくて賑やかなフジテレビを必ずや復活させましょう!」という号令のもと、『いいとも!』はその歴史に幕を下ろすことになったのだ。

 気になる『いいとも!』後番組の全貌だが、「半径500mの日常をエンターテインメントにする」というコンセプトで、月曜日から金曜日まで、豪華タレント陣が日替わりで司会を務める。「今感」「新発見&再発見」「意外性」という3つのポイントで選ばれた司会者は、月曜日・坂上忍、火曜日・TAKAHIRO&NAOTO、水曜日・おぎやはぎ、木曜日・フットボールアワー、金曜日・雨上がり決死隊だという。

木下優樹菜アンチが、花王不買運動の大暴走! メリットCMに「イラっとするわ」

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花王公式サイトより

 ネット上でその言動が「過激」といわれる、木下優樹菜のアンチが、またもある“動き”を見せているという。木下がインスタグラムにアップした手料理を批判したとして、一般ユーザーを晒し上げにしたことをきっかけに勃発した木下VSアンチの抗争(既報)――その新たな展開とは?

「木下は現在、メリットのCMにママ役で出演しているんですが、これがアンチのやり玉に上がっているんです。ネット上では『メリットのCM、いい人ぶっててイラっとするわ』『メリット…最悪のイメージになった』といったアンチからの声が上がっています。中には、『メリットだけは買わないでおこう』と、メリット不買運動をけしかける人もいます」(芸能ライター)

現役時代からギャンブル狂……“偽装結婚”容疑で逮捕の元琴富士、平幕優勝からの転落人生

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日本相撲協会公式サイトより
 韓国人女性に在留資格を得させるために偽装結婚をしたとして、焼肉店店長で元関脇琴富士の小林孝也と韓国籍の飲食店従業員・李基賢の両容疑者が、警視庁組織犯罪対策1課に公正証書原本不実記載・同行使容疑で逮捕された。  逮捕容疑は昨年2月、結婚する意思がないのに、台東区役所に李容疑者との婚姻届を提出し、戸籍にウソの記載をさせたとされている。  小林容疑者は「本当の結婚です」と容疑を否認。李容疑者は「(日本人配偶者として)一般永住者の資格を得るために偽装結婚した」と容疑を認めているというが、交際相手の別の日本人男性と同居していたにもかかわらず、小林容疑者に計125万円を送金しており、組対1課は偽装結婚の対価とみているという。 「背後には偽装結婚あっせんブローカーがいるとみられ、小林容疑者は徹底的に取り調べを受けている。彼にはある程度ネームバリューがあるので、今回は“みせしめ”的な意味もあって挙げられた」(全国紙社会部記者)  小林容疑者は中学時代にスカウトされ、高校には行かず角界入り。192センチ、150キロの恵まれた体格で時間をかけながら順調に出世を果たし、伸び悩んだ時期もあったが、91年7月場所で平幕優勝を果たした。その後、なかなか三役に定着できず95年9月場所で引退。以後、年寄株を取得し後進の指導に当たっていたが、99年に角界を離れ、その後、タレントとして活動。現在は、野球賭博への関与で角界を去った元大嶽親方(元関脇貴闘力)が経営する焼肉店「貴闘力」海浜幕張店の店長を務めていたが、相変わらず金には困っていたためか、犯罪に手を染めてしまったようだ。 「現役時代からギャンブル狂いで有名。初優勝後は期待されたが、ギャンブルで稽古に身が入らなくなった。借金もあったようで、仲間内では大手消費者金融としこ名に引っかけて『武富士』と呼ばれていた。その借金を聞きつけたメジャープロレス団体が、琴富士がプロレス好きということもありスカウトに動いたが、さすがにプロレス入りは決断できなかった。結局、今もギャンブル好きは変わらず、店長としての給料だけでは足りなかったのでは」(ベテラン相撲記者)  角界にとっては、またまたイメージダウンにつながるニュースになってしまった。

検証もかなわず…マンガ家をめぐるTwitterの筆禍騒動

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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花田少年史(講談社/一色まこと)。
 またまたTwitter利用の難しさを感じさせる騒動だといえるだろう。  18日未明より、京都精華大学マンガ学部教授などを務める編集家・竹熊健太郎氏が、自身のTwitterでマンガ家・一色まこと氏に関するエピソードをツイートしたところ、「週刊モーニング編集部からの勧告」を受け、関連ツイートについて謝罪、削除する騒動が起こった。  すでにツイート自体が削除されているため詳細は避けるが、竹熊氏は一色氏について、尊敬の念を込めて、数々のエピソードをツイート。そこには、一色氏が与り知らない状態で進んでいた自身の作品の映画化に際して、一色氏が映画監督に直訴し、映画化を阻止したことなどが記されていた。そのほか、竹熊氏は一連のツイートの中で、一色氏が女性であることを所与の事実として言及していた。 「おたぽる」で続きを読む

【ぶっちゃけ発言】山下智久「イメージ的によくないのはわかってるけど、我慢できなくて……」

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山下さんの作り笑顔、見てて悲しい

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
山下智久

「イメージ的によくないのはわかってるけど、我慢できなくて……」

 この発言は、3世代の文化や習慣を比較するバラエティ番組『ジェネレーション天国』(フジテレビ系)2月17日放送回で山下智久が発言したもの。この発言に至った流れをおさらいしてみると、きっかけは今回のテーマの“銀座”にあるようだ。オープニングで「奥さん……僕と銀座でチョメチョメしませんか?」と台本にない発言をカメラ目線のドヤ顔で言い放つほど、のっけからハイテンションの山下。同じMCの今田耕司が「(台本に)書いてない!」と笑いながら暴露したが、バナナ世代(60歳以上)のゲスト・テリー伊藤から「それでOKだよ」と大きな掛け声が飛ぶと、スタジオが盛り上がった。しかし、山下の発言のなんとも言えないミスマッチ感が気になってしょうがない。

「嫁も惚れ直すかな!!」加藤茶、震災復興応援企画への的外れなコメントに非難殺到

【サイゾーウーマンより】
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加藤茶オフィシャルブログより
 加藤茶が、またもネットユーザーの間で物議を醸している。45歳年下妻・綾菜との結婚後、たびたび世間を騒がしている茶だが、今回は東日本大震災の被災地への配慮のなさが非難の対象となっているようだ。  茶は昨年12月、福島県郡山市で行われた『題名のない音楽会』(テレビ朝日系)の「東日本大震災復興応援企画」に、ももいろクローバーZ、坂本冬美とともに参加。コントを交えながら『ドリフの早口ことば』『ドリフのズンドコ節』『いい湯だな』などを披露した。その模様が、3月2日に放送されることになったのだが、その放送に寄せたコメントに、ネットユーザーが疑問を投げかけているという。 「ももクロと坂本は、丁寧に被災地の方々を思いやるメッセージや、収録の感想をコメントしているのに、茶は前半では『震災後、何度となく福島にはお邪魔していますが、行くたびに活気が出ていると実感します。今回、題名の音楽会の公開収録に参加できて本当に嬉しい!ガンバロー福島!!』(原文ママ)としながらも、後半は『今回は久しぶりにドラムも叩きましたが、ジャズの曲目を演奏するのは20年ぶりかもしれない。本当に音楽は楽しいと痛感しました。嫁も惚れ直すかな!』とつづっています。これに対して、なぜわざわざ嫁に触れる必要があるのかと、批判されているんです」(芸能ライター) 続きを読む

小泉今日子&中井貴一主演『最後から二番目の恋』続編決定で注目される、浜崎あゆみの「うどんの歌」って何!?

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フジテレビ番組サイトより
 小泉今日子と中井貴一のダブル主演で2012年1月に放送された連続ドラマ『最後から二番目の恋』(フジテレビ系)の続編『続・最後から二番目の恋』が、4月にスタートすることが明らかとなり、その“主題歌”に関心が集まっている。  『最後から二番目の恋』は、小泉演じる独身のテレビプロデューサーと、中井演じるシングルファザーの市役所職員が、鎌倉で出会い、恋に発展する大人の青春ラブストーリー。放送終了後には、同作で小泉が「第49回ギャラクシー賞」「放送文化基金賞」を受賞したほか、番組としても「放送文化基金賞」を受賞。同年11月には、スペシャルドラマ『最後から二番目の恋 2012年秋』が放送され、高い評価を得た。  また当時、浜崎あゆみが歌う主題歌「how beautiful you are」のサビが「うどんの~、うどんの~」および「うどん脳、うどん脳」と聞こえると話題に。実際は「you don't know」と歌っているのだが、一部ネット上では「うどんの歌」と呼ばれ、親しまれていた。  続編の主題歌はまだ明らかとなっていないが、ネット上では浜崎のファンから「きっと、続編もあゆだよね?」「あゆが主題歌なら、また見なきゃ!」などと期待する声が相次いでいる。しかし一方で、同ドラマの熱狂的ファンからは「主題歌は変えてほしい」「ドラマの最後にいつも『うどんの歌』が流れていたせいで、余韻に浸れなかった」などと否定的な意見も目立つ。 「『最後から二番目の恋』は、劇中歌として多用されたヤエル・ナイム(フランス生まれ、イスラエル育ちのシンガーソングライター)の『ゴー・トゥ・ザ・リバー』や『遠く遠く』は、『鎌倉のおしゃれな雰囲気にマッチしている』と好評でしたが、主題歌の評判はイマイチ。しかし、続編のメーンキャストは小泉、中井のほか、飯島直子、内田有紀、坂口憲二と、前作と同じメンツ。さらに、スペシャルドラマの主題歌もあゆの『how beautiful you are』でしたから、引き続きあゆの歌が起用されるのが自然でしょう」(テレビ誌ライター)  確かに、キャストや設定が同じなだけに、主題歌が別の歌手に変わると、『あゆだけ外された』という印象を与えないとも限らない。『続・最後から二番目の恋』は、誰の歌がラストシーンを彩るのだろうか?

中折れ治療(後編)

※以下使用感については個人差があります。あくまで筆者の感想です。もちろん自分のケツに突っ込むわけですから、自分なりに先に色々と調べておいたんですよ。ほなね、EDが治りましたありがとうなんて感想はほとんど無くて、気持ち良すぎて下半身の痙攣が止まりません! だの 連続で7回達しました! だの 凄すぎて髪の毛が白髪になっちゃったんじゃないかと心配しました!